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修了生インタビュー/政治×デジタルで目指す『eデモクラシー』

本学の修了生で、一般社団法人ユースデモクラシー推進機構の代表を務める仁木崇嗣氏が、JBPRESSにて取材されました。

自衛隊退職後、選挙の世界に足を踏み入れた仁木氏。
デジタルハリウッドでは「選挙×デジタル」をテーマにし、選挙で重要となる「人と会う」ということにフォーカスしてデジタルテクノロジーでどのように解決できるか、ということを日々学びました。

アナログな政治の世界に、どのようにデジタルテクノロジーを融合させるか。
実際の政治の現場で感じた問題点、これからの展望などを語っています。


JBPRESS取材記事はこちら

 

プロフィール

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仁木崇嗣(にき・たかつぐ)

一般社団法人ユースデモクラシー推進機構代表理事

デジタルハリウッド大学院修了。同メディアサイエンス研究所研究員。早稲田大学公共政策研究所招聘研究員。地域デザイン学会参与。NPO法人全世代理事。

陸上自衛隊少年工科学校卒業後、航空学校を経て、一般幹部候補生合格を機に退職。ベンチャー企業勤務を経て、23歳で独立。デザイン&ICTを活用した公共部門のロジスティックスを支える事業を展開し、選挙支援の実績は延べ100件を超える。

2015年、ユースデモクラシー推進機構を設立し代表に就任。北海道から九州まで各地の20代当選議員を中心としたネットワークづくりと青年首長のエンハンスメントに加え、市民同士の学びの場づくりを通じて、デジタル社会を前提とした未来世代のための政治の実現を目指し活動中。剣道3段。銃剣道初段。

一般社団法人ユースデモクラシー

 


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