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異能vation2019にて修了生が受賞

総務省主催「異能vation」の最終選考結果が発表され、デジタルハリウッド大学院修了生が受賞・ノミネートされました。

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異能vationとは

ICT(情報通信技術)分野において破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性がある奇想天外でアンビシャスな技術課題への挑戦を支援するプロジェクトです。
https://www.inno.go.jp/
 
アワードとして
・失敗をおそれず、社会や産業に大変革をもたらすような課題に果敢に挑戦する「破壊的挑戦部門」
・未来がよりよくなる独自のアイディア、こだわりの尖った技術などを協賛企業グループが表彰する「ジェネレーションアワード部門」
の2部門があり、大腸がんの早期発見を目指すアプリ「うんコレ」で「破壊的挑戦部門」を受賞した石井洋介さんをはじめ、それぞれの部門で修了生たちが受賞、ノミネートされました。
 
修了生の受賞は、以下のとおりです。
 

石井洋介 氏

「破壊的挑戦部門」最終選考通過
挑戦課題:「うんこ」と「美少女」で大腸がんの早期発見を目指すアプリ「うんコレ」
 

Olga 助教

「ジェネレーションアワード部門」企業賞受賞
テーマ:SOUND FABRIC ORCHESTRA-音を着る、ファブリックスピーカー
 

神成大樹 氏

「破壊的挑戦部門」一次選考通過
挑戦課題:クリエイター業界のHRテック、「Orbital2」(オービタルツー)と「BRIAN」(ブライアン)の開発

 



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