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ファッションとテック デザイナーの未来像

デジタルハリウッド大学院の修了生で、現在は本学助教として「ファッションテックラボ」を担当するOlga氏が、Forbes JAPANに取材されました。

ファッションテックが受け入れられなかった挫折から、プロのデザイナーでありながら学生に戻ったこと、ファッションテックデザイナーとしての未来などを語っています。

Forbes JAPAN掲載記事はこちら

 

プロフィール

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O l g a 氏

Etw.Vonneguet 主宰/ファッションテックデザイナー

ロンドンの大学院にてファッションとテクノロジーの関係性を独自に学び、3Dモデリングから洋服をデザインするという異色のファッションデザイナー。帰国後、アパレルブランド“エトヴァス ボネゲ”を立ち上げ、デジタルツールを駆使した新しい服づくりへの挑戦と、ファッションの新たな視点を提案している。

国内外アーティストへのPVやライブ衣装、ツアーグッズのデザインを多数手掛けるだけでなく、渋谷パルコや伊勢丹をはじめとする国内百貨店への出店や東京コレクションへの参加経験もあり、実績は多岐に渡る。

2017年3月デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科を修了。同年4月より、同助教に就任。2018年4月より、ファッションテックラボを主宰。プリンストン大学や文化ファッション大学院大学の学生に向けても教鞭をとる。より深くファッションとテクノロジーの可能性を研究し、事業化に力を入れていくと共に「未来を、世界を、かっこよくしたい。」という理念のもと、活動している。

Etw.Vonneguet



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