ニュース RSS

修了生・仁木崇嗣氏、Forbes JAPANに掲載

「Forbes JAPAN 30 UNDER 30」ポリティックス部門アドバイザー就任

 

自衛隊をやめてデジタルハリウッド大学院を修了し、現在はメディアサイエンス研究所研究員である仁木崇嗣氏がForbes JAPANに掲載されました。
また30歳未満の次世代を担うイノベーターを選出する「30 UNDER 30 JAPAN 2019」のポリティクス部門アドバイザーにも選ばれました。

インタビューでは、自身の経験や、インターネット時代だからこそ「行動する」ことの大切さを語り、次の世代を担う若者たちにメッセージを送っています。

Forbes JAPAN掲載記事はこちら

 

プロフィール

photo_niki.jpg

仁木崇嗣(にき・たかつぐ)

一般社団法人ユースデモクラシー推進機構代表理事

デジタルハリウッド大学院修了。同メディアサイエンス研究所研究員。早稲田大学公共政策研究所招聘研究員。地域デザイン学会参与。NPO法人全世代理事。

陸上自衛隊少年工科学校卒業後、航空学校を経て、一般幹部候補生合格を機に退職。ベンチャー企業勤務を経て、23歳で独立。デザイン&ICTを活用した公共部門のロジスティックスを支える事業を展開し、選挙支援の実績は延べ100件を超える。

2015年、ユースデモクラシー推進機構を設立し代表に就任。北海道から九州まで各地の20代当選議員を中心としたネットワークづくりと青年首長のエンハンスメントに加え、市民同士の学びの場づくりを通じて、デジタル社会を前提とした未来世代のための政治の実現を目指し活動中。剣道3段。銃剣道初段。

一般社団法人ユースデモクラシー

 



ページの先頭へ