クリエイティブ系 教員一覧
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荒木シゲル
客員教授
アクトバート合同会社 代表 / NPO法人日本コーディネーショントレーニング協会(JACOT)ブロンズライセンス / 神奈川工科大学情報メディア学科 非常勤講師 / CGArts協会 協会委員
プロフィール/実績
あらき・しげる●英国に在住しパントマイマーとして活動していた経験を持つ。現在はCGアニメーターとしてゲームやCG映像製作に関わる傍ら、コミュニケーションスキルアップのための演技やパントマイムのワークショップを開催している。
【著作】DVD「荒木シゲルのアニメーションサイエンス」(ボーンデジタル、2002年)/「動くキャラクター作りの本」(ボーンデジタル、2004年)。
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飯田 和敏
客員教授
(有)バウロズ 取締役社長
プロフィール/実績
いいだ・かずとし●多摩美術大学卒業。大学在学中からマルチメディアの仕事に携わり、卒業後(株)アートディンクに就職。ゲームソフト「アクアノートの休日」「太陽のしっぽ」を制作後、独立して(有)パーラム(現バウロズ)を設立。「巨人のドシン」などを制作した。
【著書】日本文学ふいんき語り [=共著] (双葉社)/Web本の雑誌にて、鼎談企画「脳を鍛える!ゲーム化会議」連載中/日経BPにて「ゲームデザイナーが斬る話題のゲーム」連載中/恋愛小説ふいんき語り(ポプラ社)/小説げんしけん―拝入蘭人の野望‐Return of the OTAKU(講談社)
【ブログ】飯田和敏BGK*BLG すばらだぬしい!
担当科目:
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稲泉 綾二
客員教授
コンテンツクリエイター/認定マルチメディア講師/大阪国際大学情報デザイン学科教授
プロフィール/実績
いないずみ・りょうじ●関西学院大学、神戸大学大学院中退後、メディアスクール、映像制作会社、情報産業のシンクタンクを経てデジタルコンテンツの制作業務に従事。映像音響やマルチメディア技術を応用したデジタルアーカイブ、展示映像、インスタレーションなどの企画・制作で博覧会、博物館、文化施設など多くのコンテンツを経験。ポスプロ、VFX、Web、映像、コンテンツ技術の研究開発やコンテンツ社会論を専門とし、次世代のクリエイターの育成にも携わっている。
担当科目:
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エサキ ヨシノリ
客員教授
情熱メイキングプロデューサー
プロフィール/実績
えさき・よりのり●GONZAGA UNIVERSITY Fine Art Oil Painting(ゴンザガ大学 美術学部 油絵学科)(Bachelor of Fine Art)。卒業純日本系と外資系の広告代理店で営業に携わる中で、各種企業のコミュニケーション活動をプロデュース。'05年に独立し現在は中小企業のブランド力向上を目指して、"自社の想いをちゃんと伝えられる"会社を一社でも多く作り出すためのコンサル&セミナー事業を大阪を拠点に展開中。そして近年、中小企業ブランディングを支えるクリエイターの現場営業力に深刻な課題を感じ、彼らがクライアントのハートをガッチリ掴むためのディレクション&プロデュース力向上のためのサポートも行っている。
担当科目:
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荻野 健一
専任教授
メディアプロデューサー
プロフィール/実績
おぎの・けんいち●稲垣デザイン研究所にてCIディレクターを担当後メーカーでマーケティングに携わり、92年K-1Works設立。90年代、広告代理店でプランニング、日本能率協会総合研究所で次世代メディアネットワーク研究開発。日テレアート、日テレAX-ONにてコミュニケーション戦略を中心にプロデュースを担当。2007年からロケーションメディアとモバイルを活用したメディアコミュニケーション研究活動。
担当科目:
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小倉 以索
専任准教授
CG ディレクター/明治大学大学院兼任講師
プロフィール/実績
おぐら・いさく●千葉工業大学工学部電気工学科卒業、デジタルハリウッド研究所研究生として、eAT KANAZAWAにて特別賞受賞。退所後、フリーのCGデザイナーとして活躍。「劇場版銀河鉄道999」、ゲームソフト「デッドオアアライブ」、ライブビデオ・DVD「ウラスマ」(スマップ)、TV 番組「ザ!鉄腕!DASH!!」、映画「デスノート」iPadアプリ「NAKATA MAP」などのCG担当やその他CMのCGなど多数手がける。また、デジタルハリウッド講師として人材の育成にも注力している。
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小畑 正好
客員教授
CG スーパーバイザー
プロフィール/実績
おばた・まさよし●武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業、武蔵野美術大学院空間演出デザインコース修了。1990年NHKエンタープライズUSA入社。91年(株)島精機製作所入社、NHKエンタープライズと(株)島精機製作所の合同プロジェクトとして現NHKエンタープライズ21・CGルームに着任。94年アトリエ・ビトルを設立し、コンピュータグラフィックスを中心とした映像制作を手掛ける。
担当科目:
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笠居 トシヒロ
客員教授
有限会社マッドシーデザイン 取締役社長/株式会社電通レイザーフィッシュ シニアディレクター/京都嵯峨芸術大学 非常勤講師
プロフィール/実績
かさい・としひろ●京都市立芸術大学美術学部油画科卒(芸術学士)。特殊印刷系企業にて、マッキントッシュによるデスクトップ・プリプレスでディスプレイやPOPなどのデザイン・制作に従事。退社後、Flashコンテンツ制作を軸としたWebデザイン業務を開始、後に法人化。主な仕事としてSONY「DV-CAM」、CMサイト(US)、日本マクドナルドの会員専用Webドベンチャーゲーム、味の素「hondashi.tv」、インテルのマイクロサイトなど。Flash黎明期からのエバンジェリストであり、国内最大のFlashユーザーコミュニティー「FLASH-jpフォーラム」主宰者。
担当科目:
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加藤 洋
専任講師
(株)ギアチェンジ 代表取締役社長・CEO
プロフィール/実績
かとう・よう●大学卒業後、広告代理店勤務などを経て(株)アスキー(現アスキー・メディアワークス)に入社。出版、ゲーム部門に関わるマーケティング部長、出版営業局長、マーケティング本部長、新規事業室長などを歴任。その後(株)ウィーヴにてキャラクターとアーティストとのコラボレーションをプロデュースし、常勤監査役としてJASDACへの上場を果たす。2003年デジタルハリウッド・エンタテインメント(株)取締役を経て05年4月(株)ギアチェンジ設立。
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川井 拓也
特任教授
(株)ヒマナイヌ 代表取締役社長
プロフィール/実績
かわい たくや●CM制作プロダクションでCM、番組、映画、ウェブなどをプロデュース。独立後に手がけたライフログシステム「ライフスライス」や両面デジカメ「Howdy?」などのアート活動で文化庁メディア芸術祭受賞。コミュニティディレクションを手がけた「ミクシィ年賀状」ではTIAAグランプリを受賞。主な著書に「SNSビジネスガイド」など。
【著書】ソーシャル・ネットワーキング・サービス 縁(えん)の手帖[=共著](翔泳社)/SNSビジネス・ガイド Web2.0で変わる顧客マーケティングのルール[=共著](インプレスジャパン)
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川口 洋司
客員教授
株式会社コラボ代表取締役/一般社団法人日本オンラインゲーム協会事務局長
プロフィール/実績
かわぐち・ようじ●法学士(青山学院大学) ソフトバンク株式会社にて日本初のコンピュータゲーム情報誌「Beep」の編集長ほかゲーム情報誌5誌の編集長を務める。同社出版事業部アミューズメント編集局統括編集長を経て、株式会社コラボを設立。海外のオンラインゲーム会社の日本進出支援、国内コンテンツの海外進出支援、海外のオンラインゲーム市場調査を行う。2004年から本格的な国内オンラインゲーム市場調査を行い毎年公表している。2007年日本オンラインゲーム協会設立に携わる。「デジタルコンテンツ白書」編集委員。
【著書】図解でわかるソニーのコンテンツ戦略(日本能率協会マネジメントセンター)
担当科目:
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黒田 順子
客員教授
デザイナー
プロフィール/実績
くろだ・じゅんこ●女子美術大学芸術学部油絵専攻卒業後、渋谷区立代々木中学校美術科教諭に就任。同校退職後、フリーイラストレータとして活動を開始し、東京女子学院での美術講師も担当する。電通アドギャラリー主催の「気鋭のイラストレーター100人展」に2度出展他、作品展参加。東京ディズニーランド開園5周年記念イラストコンテストで手塚治虫氏よりグランプリ受賞、童画グランプリレモン画翠賞を受賞する他、コンテストへ参加。キャラクタデザインの仕事から2DCGの制作を開始し、MACでの制作からUNIXでの制作に移行し、横河ジョンソンコントロール開発本部にて、ビル管理システムの開発に参加、グラフィックユーザーインターフェイスのデザインを担当する。UNIX上でのCG制作に興味を持ち、3DCGによる制作を開始し、VSLにて「佐賀炎の博覧会」用モーションライドCG映像制作、IMJにてオンラインショッピングモール「ぷらら」の開発などに参加する。1996年4月よりデジタルハリウッド本科にて、PRISMS、ALIAS、MAYAの講師とテキスト制作を担当しており、ゲーム業界、CG映像業界に多数の卒業生がいる。
担当科目:
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香田 夏雄
専任准教授
株式会社ヒュージスケールリアリティ 代表取締役・技術統括
プロフィール/実績
こうだ・なつお●株式会社ソニー木原研究所にて、3次元コンピュータグラフィクス技術の研究開発を手掛ける。ゲーム関連、カーナビ関連の製品開発にも参加。2007年7月、さまざまな3DCG応用技術を研究開発する、株式会社ヒュージスケールリアリティを設立。書籍の執筆や講演、講師など、次世代を担う技術者の育成にも力を入れている。
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斎賀 和彦
客員教授
映像ディレクター
プロフィール/実績
さいか・かずひこ●愛知学院大学卒業後、東京ムービー新社にて映画「AKIRA」の制作助手、井出プロダクションにて「サントリーリザーブミッキーローク篇」「オンワード樫山五大陸浅野温子SP篇」などのヒットCMのプランナー、ディレクターを経て、映像制作のデジタル化を体験。(株)デジタルスケープにて次世代クリエイターの教育に関わる。現在、駿河台大学メディア情報学部准教授として研究を行うほか、ビデオ専門誌などで執筆多数。
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佐々木 直彦
客員教授
株式会社メディアフォーラム代表取締役
プロフィール/実績
ささき・なおひこ●一橋大学社会学部卒業。リクルート、産業能率大学研究員を経て起業。20年以上にわたってコンサルタントとして活動。はじめてプロデュースの方法論を体系化。多数のビジネスプロデューサーを育成し、様々な新規事業、変革をプロデュースしてきた。顧客リレーション創造、シェア奪還などの営業戦略、若手社員の早期戦力化・定着、キャリア創造、組織と個人のビジョン創造の分野でも多数の実績がある。
【著書】『プロデュース能力』(日本能率協会マネジメントセンター)/『コンサルティング能力』/(日本能率協会マネジメントセンター)/『キャリアの教科書』(PHP研究所)/『時間をかけない情報整理術』(PHP研究所)/『大人のプレゼン術』(PHP研究所)ほか
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品田 英雄
客員教授
日経エンタテインメント!編集委員/コメンテーター
プロフィール/実績
しなだ・ひでお●1957年生まれ。学習院大卒業後ラジオ局に入社し音楽番組の制作に当たる。87年に日経BP社に入社。97年「日経エンタテインメント!」創刊に際し編集長に就任する。発行人を経て現職。主な連載に日経MJ(流通新聞)「ヒットの現象学」、日経トレンディネット「品田流ヒット研究所」。現在TBS、よみうりTV、J-wave等に出演中。著書に「ヒットを読む」(日経文庫)。経済産業省映像プロデューサー人材育成支援事業委員会委員等を経験。信条は「日本にもっと感動を、日本の感動を世界に!」。日本のコンテンツを世界に広げるべく、ヒットの法則を研究中。自慢は岩井俊二監督の映画「花とアリス」で蒼井優、大沢たかお、広末涼子と共演したこと(笑)。
担当科目:
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杉山 知之
主任教授
デジタルハリウッド大学大学院 学長/工学博士
プロフィール/実績
すぎやま・ともゆき●MITメディア・ラボ客員研究員、国際メディア研究財団・主任研究員、日本大学短期大学部専任講師を経て、1994年10月デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立「デジタルハリウッド大学院」を開学。翌年「デジタルハリウッド大学」を開学。99年度デジタルメディア協会AMDアワード・功労賞受賞。
【著書】デジタル・ストリーム―未来のリ・デザイニング (NTT出版)/キャラクター・アニメーション・バイブル [=翻訳] (アップフロントブックス)/ポストITは日本が勝つ!―トップランナー7人の提言 (アスキー)/デジタル書斎の知的活用術 (岩波書店)/クール・ジャパン 世界が買いたがる日本 (祥伝社)/クリエイター・スピリットとは何か? (筑摩書房)/図解で分かるヒット商品の配色術 (誠文堂新光社)
【ブログ】スギヤマスタイル
担当科目:
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高橋 篤史
客員教授
株式会社ルックトーン 取締役/Adobe認定校 トレーニングラボ ルックトーン代表
プロフィール/実績
たかはし・あつし●青山学院国際政治経済学部を卒業後、BARNEYS NEWYORKを経て(株)ルックトーン入社。同社でポストプロダクション部門を立ち上げ、主にミュージック系のCG映像制作を中心にジャンルを問わず幅広く活動中。その傍ら2006年よりアドビ認定インストラクター、デジハリスクール講師として次世代クリエイターの育成に注力。2010年、少人数制スクール「Adone認定校 トレーニングラボ ルックトーン」設立。
担当科目:
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高橋 光輝
専任准教授
浙江大学コンテンツビジネス研究所客員教授/ぴあ総合研究所株式会社客員研究員
プロフィール/実績
たかはし・みつてる●映像製作会社にてCM、PV、TVなどの製作に従事しつつ、教員業を経験。その後、教育機関にてデジタルクリエイターの育成を邁進、統括業務を行なう傍ら、大学院でメディア・コンテンツの研究員として活動。映画やアニメなどコンテンツ分野でも著書を多数執筆。
担当科目:
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高森 厚太郎
客員教授
音楽事業会社勤務/DCM修士
プロフィール/実績
たかもり・こうたろう●法学士(東京大学)、DCM修士(デジタルハリウッド大学院)。日本長期信用銀行(現 新生銀行)にて法人融資・海外投資PJリストラクチャリング、グロービスにてeラーニング事業開発・スクール講師、ギャガ・コミュニケーションズにて映画製作を手がける。現在は音楽事業会社にて経営管理を行っている。
【著書】新版MBAクリティカル・シンキング(ダイヤモンド社)
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千葉 英寿
客員教授
ジャーナリスト
プロフィール/実績
ちば・ひでとし●フリーランスのジャーナリストとして、アート、デザイン、エンタテインメント、メディアとテクノロジーを取材し、雑誌・ウェブを中心に執筆・寄稿。企業の製品プロモーションや広告の企画、コンサルティングも手がける。「第13回文化庁メディア芸術祭」(2010年)において公式iPhoneアプリ「JMAF navi」を企画、続く「第14回文化庁メディア芸術祭」(2011年)ではTwitter、Ustreamなどのソーシャルメディアを使ったコミュニケーション戦略を立案した。ART Apps Collection主宰。After The Books共同発起人。西武百貨店(現リブロ)の書店員、編集者を経て現職。
担当科目:
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栩木 雅典
専任教授
Bugphant スーパーバイザー
プロフィール/実績
とちき・まさのり●大阪工業大学工学部電気工学科卒業(工学博士)。DTM(デスクトップミュージック)の黎明期から電子楽器・ソフトの普及活動に従事し、DTM業界に貢献。趣味で始めた自作ソフトによる3DCGが認められ、ポストプロダクション移籍、CGディレクターとして3DCGとマルチメディア・映像制作ほか、映像音響システムの企画・設計なども手掛ける。その後、コンテンツ制作会社「KAILAS」を設立し、ゲームの3Dデータや映画のCG制作などを行う。京都精華大学建築学科・東和大学マルチメディア学科・大阪芸術大学デザイン学科で3DCGを担当の後、現在、デジタルハリウッド大学院での講師と3Di研究室の責任者としてVR(セカンドライフやオープン・シム等)や映画用の3DCG映像の制作の傍ら、個人事務所「Bugphant」でデジタルコンテンツ制作も手掛けている。
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南雲 治嘉
客員教授
株式会社ハルメージ 代表取締役/カラーイメージ協会 理事長/先端色彩研究室 室長
プロフィール/実績
なぐも・はるよし●美術工芸学士(金沢美術工芸大学)。ベーシックデザイン、デザイン理論、表現技術、色彩などの分野で新しい理論を打ち立て、研究と実践を行う。1990年に株式会社ハルメージを設立し、デザイン活動にも注力。著書はすでに50冊を超え、特に2004年に執筆した『常用デザイン』はデザイン業界に新風を巻き起こした。『100の悩みに100のデザイン』(光文社)はベストセラーに。
担当科目:
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橋本 昌嗣
客員教授
エイベックス通信放送株式会社 編成企画部 担当部長 / エイベックスエンタテインメント株式会社 映像事業部 担当部長
プロフィール/実績
はしもと・まさつぐ●博士(情報科学)東北大学 1997年日本シリコングラフィックス株式会社(現在の日本SGI)に入社し、2005年ビジュアライゼーション事業本部 本部長、2007年高度ビジュアル・メディア開発本部 本部長、2008年CTO(最高技術責任者)経て、2009年avexに転じ、BeeTVの立ち上げに参画。2008年 リアルタイムデザインレビューソフト「DesignCentral Imager」にてグッドデザイン賞受賞。
担当科目:
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林 豊
客員教授
(有)ムーニーワークス 代表取締役社長
プロフィール/実績
はやし・ゆたか●大学卒業後、医療系会社情報企画室にてCD-ROM、Web、ストリーミングなどのマルチメディアコンテンツの制作を担当。その後フリーランスのWebディレクター・デザイナーとして独立し、2001年(有)ムーニーワークス設立。デジタルハリウッドではスクールの非常勤講師も兼任。
担当科目:
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藤原 明
客員教授
りそな総合研究所 新規事業戦略部 プロジェクト・フェロー
プロフィール/実績
ふじわら・あきら●大阪市立大学商学部卒業(商学士)。りそな総合研究所 新規事業戦略部プロジェクト・フェロー。りそな銀行 大阪地域オフィサー・法人ソリューション営業部アドバイザーも兼務。FM802や大阪府をはじめとした企業・大学・地域・行政とともに、企業連携・産学連携・地域連携・官民連携といった多様な協働事業をプロデュース。りそな総合研究所では、豊富な「REENAL」のケーススタディを体系化した「REENAL式ワークショップ」をベースに、コンサルティング・セミナーを手掛けている。
担当科目:
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ミキ チョクシ
客員教授
ペタビット(株)取締役/ナフタリン クリエイティブディレクター
プロフィール/実績
みき・ちょくし●幼少から台湾で過ごし、クリエイティブの感性を高めるためアメリカ・ニューヨークを経て帰国後、フリーランスでWebデザイナー、サウンドクリエイターとして活躍。2000年に神戸でペタビット(株)の設立に参画し、幅広いコンテンツ制作にディレクターとして携わる。
担当科目:
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幸 富成
客員教授
東京理科大学専門職大学院教授
プロフィール/実績
昭和52年上智大学大学院法学研究科修士課程修了、日立製作所入社。昭和60年証券業界に転職。外資系証券会社取締役など経て、平成11年興銀証券(現みずほ証券)執行役員兼財務開発部長、平成13年野村證券ストラクチャードファイナンス部長、平成16年三井物産金融市場本部顧問等を務め、平成16年東京理科大学専門職大学院教授に就任、現在に至る。
担当科目:
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百谷 正則
専任准教授
ビジュアルデザイナー
プロフィール/実績
ももたに・まさのり●大阪市立大学工学部応用物理学科卒業(工学士)。モード学園出版局にて女性月刊雑誌の編集を担当。また、大日本クリエイティブアーツ(株)デザイン部のMacのDTPラインを構築。日銀月報のDTP化や、トヨタ自動車電子カタログ企画、デンタルインターネットの歯科医院向けWebデザインのシステム化などにも携わっている。
担当科目:
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矢野 貴久子
客員教授
株式会社カフェグローブ・ドット・コム 代表取締役
プロフィール/実績
やの・きくこ●フリーランス雑誌編集者として独立後、(株)TBSブリタニカ入社。「Figaro japon」編集部配属(現〈株〉阪急コミュニケーションズ)。手掛けた雑誌はマガジンハウス「Tarzan」、小学館「Oggi」「Domani」ほか。1999年にカフェグローブ・ドット・コムを設立し、代表取締役に就任。受賞歴として日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2002」ネット部門第4位など。
【ブログ】Cafeglobe社長 矢野貴久子ブログ「朝と夜のあいだに」
担当科目:
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矢野 浩二
客員教授
株式会社イノベーションアーティスツ 代表取締役
プロフィール/実績
やの・こうじ●立命館大学卒業。IT企業にて事業企画・経営企画本部を歴任。独立後、多様な業界でベンチャー事業を展開。08年(株)イノベーションアーティスツ設立。フィレンツェでの生物多様性デザイン展や上海万博日本館展示プロデュースなどアートを通して世界中の人々が交流する活動を展開するソーシャル・アートプロデューサー。
担当科目:
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山本 和夫
専任教授
(株)ドラマデザイン社 代表取締役プロデューサー/シナリオインキュベーション 代表
プロフィール/実績
やまもと・かずお●読売テレビ放送(株)に約20年間勤務し、TVドラマの演出・プロデューサー、チーフプロデューサーを歴任。2000年に(株)ドラマデザイン社を設立し、読売テレビ「14 ヶ月」、TBS「だいすき!!」など連続ドラマを手がける。
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吉田 就彦
専任教授
(株)ヒットコンテンツ研究所 代表取締役社長/(株)テイツー 取締役
プロフィール/実績
よしだ・なりひこ●工学士(早稲田大学)。キャニオンレコード(現〈株〉ポニーキャニオン)で、音楽・映像・マルチメディアの制作・宣伝業務に20年間従事。制作ディレクターや宣伝プロデューサーとして「チェッカーズ」「おニャン子クラブ」「中島みゆき」「だんご3兄弟」など数々のヒットを手がける。映画プロデューサーとして「教祖誕生」「KAMIKAZETAXI」なども制作。デジタルガレージに転職後、EC事業立ち上げ、コンテンツビジネスのコンサルティングなどを行う。現在は、ヒットコンテンツ研究所代表取締役社長としてコンテンツビジネスコンサルと人材教育を手がけている。著書「ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則」。
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渡辺康一
客員教授
近畿情報システム産業協議会 幹事/ソーシャルメディアマーケティング研究所 研究員/京都一夢庵 大旦那
プロフィール/実績
わたなべ・やすかず●龍谷大学文学部博士後期課程単位取得(文学修士)。大学の日本史講師から、資本金7万円でWeb制作会社を起業。ニッセン・オンラインなど700サイト以上のWebプロデュースを行う。ITによる地域活性化を数多く手がけ、地域ポータル・学術教育・ECサイト構築を得意とする一方、韓国・中国等アジアとのITビジネスマッチング事業も運営し、グローカルな視点でITを考えている。観光・システム会社や和菓子屋・カフェ等の経営や、(財)日本SOHO協会理事、京都市コンテンツビジネス研究会委員など行政施策にも携わる。歴女ブームの仕掛け人の一人としてソーシャルメディアを活用して武家ようかんをヒット商品にした。着物を着たWebプロデューサー。著書『これからは歴史で稼ぎなさい』
担当科目:
デジタルハリウッド大学大学院の
"いま"がわかる情報満載















