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2010年7月8日 日経産業新聞において吉田就彦教授に関する記事
「SNSやツイッター 企業側の付き合い方 」が掲載されました

2010年7月8日付けの日経産業新聞において、本大学院でプロデュース能力開発演習Ⅰ~ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想~や、ヒットコンテンツラボ等をご担当いただいている、吉田就彦教授の記事、「SNSやツイッター 企業側の付き合い方 」が掲載されました。(以下、記事の抜粋)


SNSやツイッター 企業側の付き合い方

ミニブログ「ツイッター」や交流サイト(SNS)などのソーシャルメディア。消費者との対話の手段として無視できない存在になってきたが、まだ接し方を決めかねている企業も多い。ソーシャルメディアの動向と企業のメディア戦略に詳しいヒットコンテンツ研究所(東京・千代田)の吉田就彦社長に活用の心得を聞いた。


写真:吉田 就彦 専任教授

プロフィール

吉田 就彦(よしだ・なりひこ)

デジタルハリウッド大学大学院 専任教授
(株)ヒットコンテンツ研究所 代表取締役社長/(株)テイツー 取締役

キャニオンレコード(現〈株〉ポニーキャニオン)で、音楽・映像・マルチメディアの制作・宣伝業務に20年間従事。制作ディレクターや宣伝プロデューサーとして「チェッカーズ」「おニャン子クラブ」「中島みゆき」「だんご3兄弟」など数々のヒットを手がける。映画プロデューサーとして「教祖誕生」「KAMIKAZETAXI」なども制作。デジタルガレージに転職後、EC事業立ち上げ、コンテンツビジネスのコンサルティングなどを行う。現在は、ヒットコンテンツ研究所代表取締役社長としてコンテンツビジネスコンサルと人材教育を手がけている。著書「ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則」。

【著書】

ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則 (ダイヤモンド社)

アイデアをカタチにする仕事術~ビジネス・プロデューサーの7つの能力(東洋経済新報社)

【ブログ・その他】

ヒットコンテンツブログ

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