2010年5月7日 産経新聞本紙に本大学院大阪キャンパスのプロジェクトに関する記事「京都・錦市場などツイッター有効活用 商店街活性化に一役」が掲載されました
2010年5月7日付けの産経新聞26面(関西版)「社会欄」において、本大学院大阪キャンパスのプロジェクトとして制作した京都錦市場振興組合公式Webサイトを紹介する記事「京都・錦市場などツイッター有効活用 商店街活性化に一役」が掲載されました(以下記事の抜粋)。
京都・錦市場などツイッター有効活用 商店街活性化に一役
「手軽なハイテク」を活用した商店街活性化策の広がりについて、錦市場のHPを制作した「デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス」広報担当の山本隆三さん(33)は「短文だと(日記形式の)ブログと違って、スキルに差が出ない。操作が簡単なことから、高齢者らにも重宝されている」と分析している。
産経ニュース記事「京都・錦市場などツイッター有効活用 商店街活性化に一役」
京都錦市場商店街振興組合公式Webサイト
制作:デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス及びデジタルハリウッド大阪校 有志一同
デジタルコンテンツを通じた地域活性を実現すべく、デジタルハリウッド大学院及びクリエイタースクールデジタルハリウッドの合同プロジェクトとして有志32名により制作。商品の新鮮さが売りの商店街の魅力を伝えるためにTwitterを各店舗に導入し、各店舗のつぶやきがWebサイトに反映される仕組みが話題になり、2010年2月の開設以来、各メディアで取り上げられ続けている。















