2010年3月20日 フジサンケイビジネスアイ本紙とSankei Webに
4期生古新舜氏に関する記事【"デジハリ"の肖像】が掲載されました
2010年3月20日付けのフジサンケイビジネスアイ本紙とSankei Bizにおいて、本大学院4期生古新舜氏に関する記事【“デジハリ”の肖像】が掲載されました。(以下、記事の抜粋)
【“デジハリ”の肖像】コスモボックス社長 古新舜氏
今年の米アカデミー賞は、戦争映画「ハート・ロッカー」が6冠に輝き、3D大作「アバター」に圧勝した。日本映画は無縁だったが、「2年後に賞を取る。短編映画実写部門受賞を狙う」と言い切る頼もしい映画監督が出てきた。映画の世界に入ったのは大学院に進んだ23歳のとき。映像制作研究室に第1期生として入り、デジハリ(専門スクール)でVFX(視覚効果)を勉強した。デジハリ大学院ではビジネスを前提に凝縮した授業を受けるとともに、それを実践する場として映画制作会社コスモボックスを設立した。















