「ヒットコンテンツ研究室」吉田就彦教授がナビゲーターを務める
経済ドキュメント番組『時創人-ビジネスプロデューサーFILE』放送
本大学院は「ヒットコンテンツ研究室」を主宰する吉田就彦教授がナビゲーターを務める経済ドキュメント番組「時創人-ビジネスプロデューサーFILE」(以下、時創人)に取材協力いたしました。
また、Webメディアの「マイコミジャーナル」にて、コラム『吉田就彦のヒットの裏には「人」がいる』の連載を2月5日よりスタートいたしました。
『時創人-ビジネスプロデューサーFILE』
| 放送局 | テレビ東京 |
|---|---|
| 放送日時 | 2010年2月11日(木)午後12時~12時55分 |
| ナビゲーター | 吉田就彦/井上和香 |
| 制作 | インタースコープ/ジャパンプランニング |
| 制作協力 | M.K.Vision |
| 技術協力 | ワークビジョン |
| 取材協力 | デジタルハリウッド大学大学院 |
| 企画協力 | 株式会社ヒットコンテンツ研究所 |
ゲスト
SBIアクサ生命保険株式会社 代表取締役社長 木村真輔氏
エン・ジャパン株式会社 代表取締役社長 鈴木孝二氏
医療法人社団めぐみ会 理事長 田村豊氏
株式会社さかいクリニック 代表 酒井慎太郎氏
番組概要
『時創人-ビジネスプロデューサーFILE』は、時代を動かす“ビジネスプロデューサー”たちにスポットを当て、ビジネスの裏にある達人の能力から現代を生き抜く智恵を学んでいく経済ドキュメント番組。
時代の変革期には、いつもその時代を動かす“プロデューサー”たちがいました。幕末、大政奉還の成立に奔走した坂本竜馬、戦後、高度成長期を支えた松下幸之助、列島改造論で日本を変えた田中角栄・・・。
100年に一度と言われる不況の中で、日本は今大きな変革期をむかえています。こんな時こそ必要なのが時代を動かす“プロデューサー”ではないでしょうか?
番組では、吉田就彦と井上和香をナビゲーターに、「日本を元気」にしていく様々な分野の“ビジネスプロデューサー”達を取り上げ、そのプロデュース能力に迫り、現代を生き抜く知恵や創造力を学んでいきます。
『吉田就彦のヒットの裏には「人」がいる』
吉田就彦が、Webメディア「マイコミジャーナル」にて、コラム『吉田就彦のヒットの裏には「人」がいる』の連載を開始。本コラムは、世の中の最新のビジネス事例などから現在の日本におけるヒット作りのヒントを論じていきます。
さまざまなヒットの裏には必ず「ビジネスプロデューサー」というヒットの仕掛け人が存在します。そのような仕掛け人たちの発想や仕掛け方を通じて、ビジネス成功の結果としてのヒットを主にマーケティングの視点から分析していきます。
| 掲載日時 | 2月5日より開始、今後毎月1日と15日に定期掲載 |
|---|---|
| テーマ | 2月5日のタイトルは「Twitterと広瀬香美」 |
| マイコミジャーナルURL | http://journal.mycom.co.jp/column/hit/001/index.html |
プロフィール
吉田 就彦(よしだ・なりひこ)
デジタルハリウッド大学大学院 専任教授
(株)ヒットコンテンツ研究所 代表取締役社長/(株)テイツー 取締役
キャニオンレコード(現〈株〉ポニーキャニオン)で、音楽・映像・マルチメディアの制作・宣伝業務に20年間従事。制作ディレクターや宣伝プロデューサーとして「チェッカーズ」「おニャン子クラブ」「中島みゆき」「だんご3兄弟」など数々のヒットを手がける。映画プロデューサーとして「教祖誕生」「KAMIKAZETAXI」なども制作。デジタルガレージに転職後、EC事業立ち上げ、コンテンツビジネスのコンサルティングなどを行う。現在は、ヒットコンテンツ研究所代表取締役社長としてコンテンツビジネスコンサルと人材教育を手がけている。著書「ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則」。
【著書】
ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則 (ダイヤモンド社)















