2009年12月14日 NHK「ゆうどきネットワーク」において
橋本邦之氏(DCM修士)が経営する株式会社ディグアウトのサービス
マンション内情報共有システム「コラボ」が紹介されました
2009年12月14日、NHK番組「ゆうどきネットワーク」内のコーナー企画「ゆうどきチェック」において、橋本邦之氏(DCM修士)が経営する株式会社ディグアウトのサービスである、マンション内情報共有システム「コラボ」が紹介されました。
番組
「ゆうどきネットワーク」
夕方5時。家に灯りがともるころ、「あったかく、楽しく、ちょっとためになる」を目指した情報番組です。
日時: 月~金 16:50~18:00(大相撲期間は休止)
放送: NHK総合 (近畿・宮崎をのぞく40都道県での放送)
コーナー企画
「ゆうどきチェック」~広がる町内会・マンション管理組合運営代行ビジネス~
高齢化やコミュニケーションの希薄化などで、運営に悩む町内会やマンションの管理組合が増えています。
そんな中、運営をサポートするビジネスが人気を集めています。運営代行ビジネスとは一体どんなものなのか
リポート。
橋本邦之氏(DCM修士)コメント
今回は主にマンション内でのIT活用、新しいコミュニティ形成の方法といった主旨で取材をしていただきました。
株式会社ディグアウトの本社だけでなく、弊社のサービスであるマンション内情報共有システム「コラボ」を導入していただいているマンション居住者への取材もお受けました。品川にある422戸の大規模マンション管理組合です。
ペットやゲーム、スポーツなど共通の趣味を通じて居住者同士が、コラボを通じて知り合いになっていく様子が視聴者の皆様にもご理解いただけたと思います。
テレビでは、10分弱にわたり、社内風景、社長メッセージ、マンション内風景、コラボの画面などが連続して放映されました。
NHK様も、マンション内の専用サイトという珍しいサービスに興味をもたれている様子で、新しいご近所づきあいの一方法として評価くださっておりました。
現在、「コラボ」は実績として100以上の大規模マンション(約2万戸)に導入しており、マンション管理組合の様々なニーズにお応えしながら、普及し始めています。
取材・原稿:熊谷有加















