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【終了:DHGS×IM研究室】21の事例から学ぶソーシャルメディアの接し方

デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催のセミナーです。

セミナー内容

2011年は、Facebookも本格的に日本に台頭してくると言われています。しかし、Facebookだけを見ていても、全体のマーケットを捉えるのは難しいと思われます。
Facebookも、Twitterも、mixiも、USTREAMも、その特性を各種事例から学びながら戦略づくりを実施していくことが重要であるといえるでしょう。
本セミナーでは、2011年を迎えるにあたり、2011年に起こりそうなマーケティングやプロモーションの変化を最新の事例から読み解き、ソーシャルメディアの戦略づくりのポイントを示唆していきます。


講師プロフィール

プロフィール

写真:塩見政春客員教授

塩見 政春(しおみ・まさはる)

サイト制作プロデューサー/デジタルハリウッド大学院 客員教授 インターネットマーケティング研究室室長

1988年関西大学卒業。89年(株)エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主(SOHO)の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任(現在、顧問)。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。


セミナー詳細

【DHGS×IM研究室】21の事例から学ぶソーシャルメディアの接し方~詳細
日時 2011年1月18日(火)19:00~21:00(開場18:45)※終了後懇親会あり
講師 塩見 政春(サイト制作プロデューサー/デジタルハリウッド大学院 客員教授 インターネットマーケティング研究室主宰)
会場 デジタルハリウッド大学院 大阪キャンパス
定員 50名
費用 3,000円
主催 デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス インターネットマーケティング研究室

本イベントは終了いたしました


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