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    <title>イベント情報｜デジタルハリウッド大学院</title>
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    <updated>2012-02-04T10:15:17Z</updated>
    
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    <title>【DHGS×塩見政春研究室】ソーシャルメディア時代におけるfacebookのビジネス活用方法を探る</title>
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    <published>2012-02-04T09:29:33Z</published>
    <updated>2012-02-04T10:15:17Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー概要</h2> <p>2012年、企業にとっては、ソーシャルメディアを活用したコミュニケーションスタイルが、今以上にポピュラーなものになってくることでしょう。2011年、ビジネス活用を手探りで実施していた多くの企業は、2012年に入り、その活用を本格化してくると考えられます。<br /> では、その活用とは、どの様なモノなのか？また、その際のポイントとは？<br /> そこで、今回は「2012年、企業がfacebookやソーシャルメディアをどの様に活用してくるのか？」というポイントに絞った内容のセミナーを開催いたします。</p> <p>＜こんな方にオススメ＞</p> <ul>     <li>企業にソーシャルメディア関連のご提案をしている方</li>     <li>ソーシャルメディア活用を検討している企業の企業担当者</li>     <li>facebookの活用事例が知りたい方</li>     <li>今、現在のソーシャルメディアと広告との関係が知りたい</li>     <li>2012年のfacebookのビジネス活用方法が知りたい方 ・今のソーシャルメディア時代の現状を俯瞰で捉えたい方</li> </ul> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="shiomi.jpg" width="200" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2012/02/14/shiomi.jpg" /></span><h3>塩見政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院客員教授／塩見政春研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p> <p><!--{12784757982930}--></p> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS塩見政春研究室】ソーシャルメディア時代におけるfacebookのビジネス活用方法を探る 詳細を示す表">     <caption>【DHGS塩見政春研究室】ソーシャルメディア時代におけるfacebookのビジネス活用方法を探る</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2012年2月14日（火）19:00～21:00（開場18:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><strong>デジタルハリウッド大学大学院 </strong><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><strong>大阪キャンパス</strong></a>(茶屋町へ移転しました）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001LM4">セミナーお申し込みはこちら</a></p></div></div>]]>
        
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    <title>【DHGS×塩見政春研究室】 できるビジネスマンの「最新クラウドサービス徹底活用術！」</title>
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    <published>2012-02-04T09:11:19Z</published>
    <updated>2012-02-04T09:20:12Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー概要</h2> <p>「Evernote」「Dropbox」「Syugar Sync」「Googleドキュメント」などのクラウドサービス。お使いの方も多いのではないかと思います。<br /> しかし、これらのサービスは、 日進月歩で進化していき、その便利度もドンドン変わっていきます。そこで、今回も、タブレッド、スマホな どの使い方には、関西では秀でている松見氏を講師に迎えて、「最新クラウドサービス徹底活用術！」のセミナーを 開催したいと思います。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="matsumi1.jpg" width="120" height="120" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/27/matsumi1.jpg" /></span><h3>松見 英人（まつみひでと）</h3> <p>株式会社イー・トラックス</p> <div class="profile-detail"><p>佛教大学文学部中退、アップルジャパンの直営店舗 AppleStore にてユーザー向けのデモンストレーションや講師、法人向けのサポート業務を担当。iPhone日本上陸の際には、デモンストレーションを担当するなどの経験を活かし、2009年よりイー・トラックスの本部講師を務めTwitterやWindows7への乗換、そしてiPhone等の講座で企画・講師を担当。パソコン雑誌「日経PCビギナーズ」のムックに原稿を寄稿したり、PC業界のイベントにてTwitterのライブ講師を務めるなど活躍。他にも現在は「スマホ・タブレットビジネス活用勉強会関西版」など多くの勉強会の主催を務めるなど勢力的に活動中。愛称「マツ先生」。<br /> ブログ「GTDでわかった！」 <a href="http://gtd-m.com/ ">http://gtd-m.com/ </a><br /> 関西で勉強会やっています！「スマホ・タブレットビジネス活用勉強会関西版」 <a href="http://www.facebook.com/sumaho">http://www.facebook.com/sumaho</a></p> <p><!--{12784757982930}--></p> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】 できるビジネスマンの「最新クラウドサービス徹底活用術！」詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】 できるビジネスマンの「最新クラウドサービス徹底活用術！」</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2012年2月22日（水）19:00～21:00（開場18:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><strong>デジタルハリウッド大学大学院 </strong><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><strong>大阪キャンパス</strong></a>(茶屋町へ移転しました）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>松見英人（株式会社イー・トラックス）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001KLj">セミナーお申し込みはこちら</a></p></div></div>]]>
        
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    <title>【DHGS×塩見政春研究室】今、これが解からないと話にならない「OGPの基礎と実装を学ぶ」</title>
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    <published>2012-02-01T14:04:13Z</published>
    <updated>2012-02-01T14:15:24Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p>
<h2>セミナー概要</h2>
<p>今、WEBサイトとFacebookなどのソーシャルメディアの連携を考えると、どうしても必要な知識が、OGP（Open Graph protocol）。なんとなく解っているが、使いこなしている人は、意外と少ないと感じています。また、名前は聞いた事があるけど使い方は全く知らないという方も多いと感じております。<br />
そこで、今回のセミナーでは、このOGP（Open Graph protocol）に関連するところだけを勉強し、OGPを活用し、プロモーションに最適化されたFacebookページなどが実装できるところまでを目指します。</p>
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="kotani.jpg" width="120" height="90" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2012/02/09/kotani.jpg" />
</span>
<h3>小谷博志（こたに ひろし）</h3>
<p>株式会社Dream Bridge　代表取締役</p>
<div class="profile-detail">
<p>関西大学卒業後、大手SIerの<a href="http://www.tis.co.jp/">株式会社TIS</a>に就職。TIS在籍中には、主に官公庁向けのシステム開発や電鉄会社様向け業務システム開発、大手電器メーカー様向けシステム開発などに携わる。2006年より現在の会社を設立し、システム開発の最高責任者として活動中。現在の関心としては、ECサイトのためのソーシャルメディア活用について日夜思索している。<br />
<a href="https://www.facebook.com/hiroshi.kotani"> https://www.facebook.com/hiroshi.kotani</a></p>
<p><!--{12784757982930}--></p>
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】今、これが解からないと話にならない「OGPの基礎と実装を学ぶ」詳細を示す表">
    <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】今、これが解からないと話にならない「OGPの基礎と実装を学ぶ」</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2012年2月9日（木）19:00～21:00（開場18:45）</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td><strong>デジタルハリウッド大学大学院 </strong><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><strong>大阪キャンパス</strong></a>(茶屋町へ移転しました）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>小谷博志（株式会社Dream Bridge　代表取締役）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>50名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>3,000円</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001KMR">セミナーお申し込みはこちら</a></p>
</div>
</div>]]>
        
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    <title>【DHGSアカデミー】SCA(社会構成主義アプローチ)イントロダクション・セミナー～組織を牽引する自律型人材開発法</title>
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    <published>2012-02-01T05:38:15Z</published>
    <updated>2012-02-01T07:43:21Z</updated>

    <summary>セミナー概要 現在、日本の企業はユーロ危機や円高など様々な困難にみまわれています...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>セミナー概要</h2> <p>現在、日本の企業はユーロ危機や円高など様々な困難にみまわれています。生産性やアイディアの創出力を高めるため、ぎりぎりの努力をしてはいるものの、成果を出すことに苦悩しています。<br /> 一方、企業の組織運営の実際に注目すると企業内部では様々な矛盾が起こり始めています。<br /> 例えば、企業が求める人材像と能力を持った人材の指向性のミスマッチ、世代間による仕事に対する考え方の違いなど、戦後の発展途上期にはなかった問題が浮上しています。<br /> ２０世紀的な経営観念では、２１世紀の企業経営は出来ない状況にあります。<br /> このような状況の中、SCA人材育成法が注目されています。<br /> 本セミナーでは、SCAの視点による新しい人材育成と組織の構築方法に関して解説します。</p> <p>※社会構成主義とは、与えられた知識ではなく、自らにとって必要のある知識を見極め、それらに関する知識の獲得を一人ではなく、人と人との関わりの中で獲得していくという手法</p> <p>※録音・録画はご遠慮下さい</p> <p>&nbsp;</p> <h2>教員からのメッセージ</h2> <p>リーマンショック、ユーロ危機・・・・今までの価値観、戦略では克服できない問題が押し寄せてくる時代になりました。今までの日本的対処療法で乗り越えるのは限界です。経営者も労働者も高度経済成長時代のアプローチしか持ち合わせていません。アメリカ式のMBA（経営学修士）のような知見も役立たないのです。新しい時代の経営理念と方法が必要です。<br /> そんな中、SCAという方法が注目を集めてきています。このご時世でも業績を上げている企業の中に、SCA型の企業は少なくありません。<br /> みなで、日本の置かれている状況を直視して打開策を考えましょう。そして、大変効果があると言われる、SCA的方法について知識を深めましょう。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>1.悩み深まる日本の社会、組織、個人<br /> 2.「組織と個人」関係に内在するパラドックス<br /> 3.新しい方法論を模索して<br /> 4.どのようにこの方法論を自社に応用するか？</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kawatatakao.jpg" width="96" height="97" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2012/03/12/kawatatakao.jpg" /></span><h3>川田　隆雄（かわた・たかお）</h3> <p>同志社女子大学教授／デジタルハリウッド大学大学院客員教授／プロデュース能力開発センター副理事長</p> <div class="profile-detail"><p>大阪大学大学院言語文化研究科博士課程前期課程修了（言語文化修士）。大阪大学大学院言語文化研究科博士課程後期単位取得。主要研究テーマはインターネットなどマルチメディアを使った教育システムの開発。またメディア教育、教育工学、情報処理、プロデュース学を専門とする。プロデュース・テクノロジー開発センター副理事長。</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="fujiwara500-thumb-96x96-878.jpg" width="93" height="93" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2012/03/12/fujiwara500-thumb-96x96-878.jpg" /></span><h3>藤原　明（ふじわら・あきら）</h3> <p>りそな総合研究所プロジェクト・フェロー／りそな銀行大阪地域インフォメーションオフィサー兼法人ソリューション営業部アドバイザー／デジタルハリウッド大学大学院客員教授／大阪電気通信大学金融経済学部　アセット・マネジメント学科客員教授</p> <div class="profile-detail"><p>大阪市立大学商学部卒業（商学士）。りそな総合研究所 新規事業戦略部プロジェクト・フェロー。りそな銀行 大阪地域オフィサー・法人ソリューション営業部アドバイザーも兼務。ＦＭ８０２や大阪府をはじめとした企業・大学・地域・行政とともに、企業連携・産学連携・地域連携・官民連携といった多様な協働事業をプロデュース。りそな総合研究所では、豊富な「ＲＥＥＮＡＬ」のケーススタディを体系化した「ＲＥＥＮＡＬ式ワークショップ」をベースに、コンサルティング・セミナーを手掛けている。</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【【DHGSアカデミー】SCA(社会構成主義アプローチ)イントロダクション・セミナー～組織を牽引する自律型人材開発法～詳細を示す表">     <caption>【DHGSアカデミー】SCA(社会構成主義アプローチ)イントロダクション・セミナー～組織を牽引する自律型人材開発法～詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2012年3月12日（月）13:00～17:00（開場12:30）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><strong>デジタルハリウッド大学大学院 </strong><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><strong>大阪キャンパス</strong></a>(茶屋町へ移転しました）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>川田隆雄（同志社女子大学教授／デジタルハリウッド大学大学院客員教授／プロデュース能力開発センター副理事長）<br />             藤原明（りそな総合研究所プロジェクト・フェロー／りそな銀行大阪地域インフォメーションオフィサー兼法人ソリューション営業部アドバイザー／デジタルハリウッド大学大学院客員教授／大阪電気通信大学金融経済学部　アセット・マネジメント学科客員教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>80名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　大阪キャンパス</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001KLx">セミナーお申し込みはこちら</a></p></div>]]>
        
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    <title>震災復興に挑戦する&quot;右腕&quot;を募集！「みちのく仕事マッチングフェア in Winter」（主催：NPO法人ETIC.／デジタルハリウッド大学院）</title>
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    <published>2012-01-17T12:47:17Z</published>
    <updated>2012-02-01T14:17:11Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;  　デジタルハリウッド大学大学院では、NPO法人ETIC.と共催で...]]></summary>
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        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">&nbsp;</span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="michinoku.jpg" width="700" height="303" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2012/01/17/michinoku.jpg" /></span> <p>　デジタルハリウッド大学大学院では、<a href="http://www.etic.or.jp/">NPO法人ETIC.</a>と共催で、<a href="http://staginggs.dhw.co.jp/event/-in-winternpoetic/index.html">「みちのく仕事マッチングフェア in Winter」</a>を開催いたします。</p> <p>　3.11から10ヶ月を迎えた今、 復旧・復興のフェーズは、東北の厳しい冬を越えるための「被災者の生活支援」に取り組みながらも、その中で、未来を見据えた「自律的な復興」への歩みも始まってきました。</p> <p>　東北には新たなモノやサービス、仕組みを考え、創造しなくてはならない最前線の現場が数多くあります。そして、その最前線には、全国や地元から集まった地域リーダーや起業家たちが、新たな東北を創るために奔走しています。彼らのもとには、行政や地元企業、住民から様々な情報が日々集まっています。一方で、これらの情報から有効なプロジェクトを企画・遂行していくためにも、プロジェクト全体のマネジメントや渉外、マーケティング、事業企画など経験を持って活躍できる人材が常に求められています。</p> <p>　ETIC.では、このような現地のニーズを受け、地域リーダーや起業家のもとに、これまでに65名の「右腕」人材を派遣してきました。そして、来年度以降のさらなる「自律的な復興」を後押ししていくために、「産業復興」や「地域経営」に取り組むリーダーの「右腕」として、共に東北で仕事をしたい人材を新たに募集致します。</p> <p>　2月4日のマッチングフェア当日は、現地で活躍されているリーダーや「右腕」として現地に入り込んだ方々をお招きし、リーダーから直接、地域への希望やビジョン、どんな「右腕」を求めているのか、直接聞ける場となっています。</p> <ul>     <li>　　リーダーや起業家のもとで共に復興事業を起したいと考えている方</li>     <li>　　東北出身者で、地元で仕事を創りたいと考えている方</li>     <li>　　地域の可能性を信じ、新たな地域づくりに関わりたい方</li> </ul> <p>上記のような方々との出会いを、お待ちしております。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p><strong>第一部(10:00～12:10)</strong><br /> <strong>産業復興と新産業の創造～地場産業の再興、そして豊かな資源を生かした産業創造へ～　</strong><br /> －右腕派遣プロジェクト説明・成果報告<br /> －各プロジェクトショートプレゼン<br /> －ブース個別説明<br /> －ネクストステップのご案内  　</p> <p><strong>第二部　(13:20～17:00)<br /> </strong><strong>地域経営・コミュニティ支援　～地域に着目した教育や医療・住民主体の新しいモデルづくり～</strong><br /> －トークセッション<br /> －各プロジェクトショートプレゼン<br /> －ブース個別説明<br /> －ネクストステップのご案内<br /> －交流会／個別相談会</p> <p>※プログラムやタイトルは、現在の予定のプログラムです。予告なく一部変更する場合がございます。</p> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2012年2月4日（土）10:00～17:00 （開場9:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>詳細・申込</th>             <td><p>下記のWEBサイトをご覧ください。<br />             <a href="http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/matchingevent5th/#3"><span class="exLink">「みちのく仕事マッチングフェア in Winter」</span></a></p> <p class="attention">本イベントのお申し込みは、NPO法人ETIC.が運営する上記のWEBサイトよりお願い致します。また、お預かり致します個人情報は、同団体のプライバシーポリシーに基づき管理を行います。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>200名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>NPO法人ETIC.／デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/matchingevent5th/#3">詳細・お申し込みはこちら　（ETIC.のサイトへ）</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】Webマーケティング2012 vol.1- Facebook Google+ SEO -</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20120125os/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2012:/event//3.937</id>

    <published>2012-01-12T11:05:48Z</published>
    <updated>2012-01-28T10:04:09Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p style="text-align: left; ">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p>
<h2>セミナー概要</h2>
<p>ソーシャルメディアが当たり前になった2011年を過ぎて、2012年を迎え、ソーシャルメディアも、そしてWEBマーケティングも、益々、高度化し、複合的にモノゴトを捕らえなければならない時代に突入しました。<br />
その様な今日、WEBマーケティングの最先端の一角を担うFacebookの最新事例やOGPの使われ方などを研究すると共に、実践的なサイト＆Facebookページ制作に活かせるノウハウを研究する為のセミナーを開催します。<br />
講師は「Facebookページ制作パーフェクトガイド」の著者である、告健士郎氏です。</p>
<h2>セミナー内容</h2>
<p>・Webマーケティングと連動するFacebookページの制作方法とは？<br />
・OGPの現状と取り組みのポイントについて<br />
・WebサイトのSEOに有効なFacebookページの連動方法とは？<br />
・その他</p>
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="tsuge0125.jpg" width="120" height="107" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2012/01/25/tsuge0125.jpg" />
</span>
<h3>告　健士郎（つげ・けんしろう）</h3>
<p>「iframeテンプレート実用サンプル集」管理人 「スタティックFBML実用サンプル集」管理人 ）</p>
<div class="profile-detail">
<p>Amazonの書籍２部門（コンピュータ・ＩＴ、インターネット・Web開発）にてベストセラー第１位になった「Facebookページ制作パーフェクトガイド」の著者。Facebookページ専用テンプレートを製作。現在企業の300社以上が導入している。また製作者自身も広告費0円で12000人以上のファンを獲得してきた運用の実践者。「日本が誇るfacebookページの量産」を目指して活動中。製作活動の一方、企業・自治体・非営利団体が主催するソーシャルメディアをテーマとした講演にメイン講師として参加。デジタルハリウッド大学院・兵庫ニューメディア推進協議会・公益財団法人ふくい産業支援センター・ソーシャルメディアドライブ等、講演の受講生は1000人を超える。現在では自身のノウハウを生かし、企業のソーシャルメディアの導入・運用の支援を行なっている。2006年コンピュータ総合学園HAL大阪ゲーム学科卒。<br />
<a href="https://www.facebook.com/kenshiro.t">https://www.facebook.com/kenshiro.t</a></p>
<p><!--{12784757982930}--></p>
</div>
</div>
<hr />
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】Webマーケティング2012 vol.1　- Facebook Google+ SEO -詳細を示す表">
    <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】Webマーケティング2012 vol.1　- Facebook Google+ SEO -詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2012年1月25日（水）19:00～21:00（開場18:45）</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td><strong>デジタルハリウッド大学大学院 </strong><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><strong>大阪キャンパス</strong></a>（※茶屋町に移転いたしました）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>告 健士郎（「iframeテンプレート実用サンプル集」管理人 「スタティックFBML実用サンプル集」管理人）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>50名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>3000円</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院　大阪キャンパス</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：デザインビジネスを切り口にした2012年の動向予測　 ｢デジタル」から見た動向予測発表会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20120116/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2012:/event//3.935</id>

    <published>2012-01-10T04:31:07Z</published>
    <updated>2012-01-17T13:11:03Z</updated>

    <summary>本大学院で開講しているデザインビジネス開発ラボ（南雲治嘉客員教授担当）メンバーに...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>本大学院で開講している<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#design_business_lab">デザインビジネス開発ラボ</a>（<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#nagumo_h">南雲治嘉客員教授</a>担当）メンバーによる発表会です。</p> <p class="attention">本イベントは秋葉原メインキャンパス（秋葉原ダイビル）ではなく秋葉原セカンドキャンパスで開催致します。また入場は裏口からとなります。詳しくは最下段の案内をご覧ください。</p> <h2>2012年を生き抜くためのキーワード</h2> <p>2011年はすべての予測を裏切ったとも言える年でした。私たちは新たなテーマである「復興」を目指さなければなりません。まだ、ほとんどの復興は手つかずの状態と言えます。こうした中で、デジタルは何をしなければならないかを考えました。予測を立てることが復興に対しての足掛かりとなると考えております。</p> <p>デザインビジネス開発ラボでは、問題解決のためのデザインによる未来予測を常に心がけています。予測することは、目標達成による高い効果を期待するからです。この予測には随所問題解決のためのキーワードが隠されています。このキーワードは、長引く不況と需要の冷え込みに喝を入れ、商品開発や新規事業の立ち上げ、営業活動の活発化などに役立つと考えられます。今回は特にデジタル関連の動向に絞り予測を行いました。</p> <p>昨年2011年は大震災による誰もが想定し得ない社会状況が現出してしまいました。予測が困難な状況ですが、デザインという切り口で2012年のデジタル系の10のカテゴリーにおける大胆な動向予測を立て、景気回復、社会復興に少しでも関与したいと願っております。デジタルを取り囲む環境の変化が見通せます。昨年同様、雑誌や商品企画に反映させていただきました。</p> <p>※対象：マスコミ、商品企画担当者、新規事業立案担当者、学生、デザイナー、自治体</p> <h3>［手法]</h3> <p>震災以後、これまでの文化や経済の動向とは異なる動きが見られますが、特に生活に直結するデジタル関連から10コの項目を選定し、ラボのメンバーの一人一人が「デザイン」「ビジネス」「デジタル」を共通のキーワードにして、予測を立てました。一つの予測に絞ることはせず、全員の予測をそのまま提示しております。予測のための根拠を上げることで単なる空想に陥らないようにしています。</p> <p>また、この一年を象徴する漢字を一字選択しました。この漢字も一つに絞ることはせず、全てを列挙いたします。そこに漢字から今年が浮かび上がってきます。アナログとデジタルが社会を動かしている時代を感じていただけると思います。</p> <h3>［予測内容］</h3> <p>下記の10項目の予測を行う。</p> <ol>     <li><strong>ITビジネス</strong> IT業界は依然経済の中心にあります。しかし、世界的な不況の中、その進展は鈍っています。果たして今後どのような動きを見せるのでしょうか?</li>     <li><strong>デジタルコンテンツ</strong> デジタルコンテンツは携帯とタブレットの普及により、アプリケーションとゲーム系が突出していますが、今年何が生れるのか?</li>     <li><strong>アニメ・映像</strong> 昨年は3Dが圧倒的な話題を呼びました。そのための関連商品まで大きな進化を見せました。3Dが本当に定着し、さらに新しい技術へと発展するかどうか？</li>     <li><strong>ゲーム</strong> 携帯でゲームが可能になってから、ゲーム業界はモバイルを常に意識してゲームを開発していますが、頭打ちという見方もあります。ゲームはどうなるのか？</li>     <li><strong>ネット・SNS</strong> インターネットによるネットサービスは次々に新しいものを提供してきましたが、ツイッターやfacebookはどうなるのか？新しいSNS は誕生するのか？</li>     <li><strong>携帯電話</strong> コミュニケーションは生活の核となるものですが、そのツールとして今や携帯は欠かすことのできないものになっています。iPhone及びスマホの行方は？</li>     <li><strong>ヒット商品予測（デジタル機器）</strong> 地デジ関連や復興関連の商品のヒットはもはや次の段階に入っています。では今年ヒットするデジタル関連の商品とは？</li>     <li><strong>ヒット商品予測（その他 衣食住から）</strong> デジタルに関係なくヒットする商品を「デザインビジネス」というキーワードで探してみました。</li>     <li><strong>タブレットコンピュータ</strong> 現在iPad2 の躍進が目立ちますが、これからのタブレットPCに、変化は生れるのか? タブレットPCの生活への浸透が目立つだけに注目されます。</li>     <li><strong>電子ブック</strong> 電子ブックはまだまだ本の代替としての開発が目立ちます。今年その可能性を拡大する本格的な電子ブックは出現するでしょうか？</li>     <li><strong>その他（任意）</strong> 特にデジタル系に関係なく2012年の特徴となる動きを予測します。政治や経済、エンターテイメントなどの動きは？</li> </ol> <h2>イベント詳細</h2> <table summary="デザインビジネスを切り口にした2012年の動向予測　 ｢デジタル」から見た動向予測発表会詳細を示す表">     <caption>デザインビジネスを切り口にした2012年の動向予測　 ｢デジタル」から見た動向予測発表会</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2012年1月16日（月）19:45～21:00</p>             <p class="attention">裏口入り口は施錠されておりますので、19:35よりスタッフ立会いの下で開錠致します。当日遅刻される方は0120-019-236までご一報ください。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://www.dhw.ac.jp/access/#akihabara">秋葉原セカンドキャンパス</a>7F</p>             <p class="attention">下記のご案内をご覧ください</p></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td><div>無料</div></td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　デザインビジネス開発ラボ</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001J8K">セミナーのお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a target="_blank" href="https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?hl=ja&amp;formkey=dENWMG9KUzhjZnRmRXI5UmdGQzhGMFE6MQ#gid=0">デジタルハリウッド在学生のお申し込みはこちら</a></p> <p>&nbsp;</p> <p>本イベントは秋葉原セカンドキャンパスで開催致します。また時間の都合上入場は裏口からとなります。裏口へのアクセスは以下のご案内の通りです。秋葉原駅電気街口改札より徒歩5分程度です。</p> <p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?saddr=JR%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F%E9%A7%85&amp;daddr=35.699515,139.77221+to:35.70017,139.77124+to:%E6%8C%87%E5%AE%9A%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%82%B9&amp;hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;sll=35.6994,139.771395&amp;sspn=0.003346,0.004823&amp;geocode=FXO3IAIdo8RUCCF9GdbQn_-ioQ%3BFTu7IAIdMsFUCCmf549wHYwYYDFjRGCmUfBUdQ%3BFcq9IAIdaL1UCCmv1YWkHYwYYDFnlSTuiM4MkA%3BFUm-IAIdWrdUCA&amp;vpsrc=0&amp;gl=jp&amp;dirflg=w&amp;brcurrent=3,0x60188c1d19d478ff:0x8738b18b0465d817,1&amp;mra=dme&amp;mrsp=3&amp;sz=18&amp;via=1,2&amp;t=m&amp;ll=35.6994,139.771395&amp;spn=0.003346,0.004823&amp;output=embed"></iframe><br /> <small><a style="color:#0000FF;text-align:left" href="http://maps.google.co.jp/maps?saddr=JR%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F%E9%A7%85&amp;daddr=35.699515,139.77221+to:35.70017,139.77124+to:%E6%8C%87%E5%AE%9A%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%82%B9&amp;hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;sll=35.6994,139.771395&amp;sspn=0.003346,0.004823&amp;geocode=FXO3IAIdo8RUCCF9GdbQn_-ioQ%3BFTu7IAIdMsFUCCmf549wHYwYYDFjRGCmUfBUdQ%3BFcq9IAIdaL1UCCmv1YWkHYwYYDFnlSTuiM4MkA%3BFUm-IAIdWrdUCA&amp;vpsrc=0&amp;gl=jp&amp;dirflg=w&amp;brcurrent=3,0x60188c1d19d478ff:0x8738b18b0465d817,1&amp;mra=dme&amp;mrsp=3&amp;sz=18&amp;via=1,2&amp;t=m&amp;ll=35.6994,139.771395&amp;spn=0.003346,0.004823&amp;source=embed">大きな地図で見る</a></small></p> <p><strong>裏口外観図</strong></p> <p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.com/maps?q=35.70037,139.769708&amp;sll=35.700477,139.769583&amp;layer=c&amp;cbp=13,191.83,,0,-0.01&amp;cbll=35.700334,139.769559&amp;t=m&amp;vpsrc=0&amp;panoid=aal6SF2LVN2fcK0_N-NCtw&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.699843,139.770352&amp;spn=0.006691,0.009645&amp;z=14&amp;source=embed&amp;output=svembed"></iframe><br /> <small><a style="color:#0000FF;text-align:left" href="http://maps.google.com/maps?q=35.70037,139.769708&amp;sll=35.700477,139.769583&amp;layer=c&amp;cbp=13,191.83,,0,-0.01&amp;cbll=35.700334,139.769559&amp;t=m&amp;vpsrc=0&amp;panoid=aal6SF2LVN2fcK0_N-NCtw&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.699843,139.770352&amp;spn=0.006691,0.009645&amp;z=14&amp;source=embed">大きな地図で見る</a></small></p>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：【ＤＨＧＳアカデミー】今さら聞けないSEO対策、最低限やるべきSEO対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20120203/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.934</id>

    <published>2011-12-26T10:48:11Z</published>
    <updated>2012-02-04T08:35:34Z</updated>

    <summary>セミナー概要 SEO対策（検索エンジン最適化）とは、ヤフーやグーグルで、自分のW...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>セミナー概要</h2> <p>SEO対策（検索エンジン最適化）とは、ヤフーやグーグルで、自分のWEBサイトに関連するキーワードを検索された時に、上位に自分のWEBサイトが表示されるようにするための対策のことを言います。<br /> SEO対策をすれば、アクセス数がアップするのは必然です。したがって、ECサイトはもちろんのこと、企業のサイトもSEO対策を行い、上位に表示されるように日々工夫しています。<br /> しかし、SEO対策に関しては、いろんな人がいろんなことを言っていることも事実です。<br /> 例えば、metaタグというものがWEBサイトにはあるのですが、ある人は「効果がある」といい、ある人は「意味ないよ」と言っています。<br /> 実際はどうなのでしょうか？<br /> SEO対策には都市伝説がいっぱいあります。また、昔は効果があったけど、今はないといったものも多数あります。そして酷いものでは、昔は効果があったが、今はSEOスパムとして認識され、検索エンジン上から抹消されるといった、危険なテクニックもあります。<br /> では、将来消え去るテクニックとはどのようなものでしょう？そもそもSEOスパムって何でしょうか？<br /> このようなSEO対策に関する様々疑問を解消できる講座を、1サイトで年商2億4千万円の実績をもち、<a href="http://www.direct-marketing.co.jp/index.html">一般社団法人ダイレクトマーケティング総合研究所</a> 理事長、株式会社京乃豆蔵コンサルティング事業部 代表取締役、株式会社ベンチャーコンサルタント 取締役COOであり、本大学院で「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#ec_management">ECマネジメント実践</a>」を担当している井上敬介教授が詳しく解説します。<br /> 全ての情報がWEBで検索できるといっても過言ではない現在において、上位に表示されることは非常に重要です。<br /> SEO対策、最低限やるべきSEO対策を身につけたい方は、是非ご参加ください。</p> <h2>対象者</h2> <p>・SEO対策に関して全く知識のない初心者<br /> ・自分のサイトのSEO対策に自信がない方<br /> ・これからホームページを作る方　など</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>・SEO対策とは？<br /> ・「上位表示＝売上げアップ」ではない。<br /> ・SEO対策に命を懸けるのは本末転倒。でもしなければならない。<br /> ・なぜ検索エンジンは順位をコロコロ変えていくのか？<br /> ・手を出してはいけないテクニックの見極め方（SEOスパム）。<br /> ・なぜ安定して上位表示されているサイトと、浮き沈みするサイトがあるのか？<br /> ・一時だけ有効なテクニックと、不変のテクニックの違い。<br /> ・絶対やって欲しい設定。あまり意味はないがやっておかなければならない設定。<br /> ・都市伝説シリーズ。<br /> ・リンクの購入は有効か？</p> <p><span style="font-size: 85%; ">※最新情報も加味しますので、内容は直前に若干変更する場合がありますが、ご了承ください。</span></p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="inouekeisuke.jpg" width="230" height="230" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/22/inouekeisuke.jpg" /></span> <h3>井上敬介（いのうえ・けいすけ）</h3> <p>一般社団法人ダイレクトマーケティング総合研究所 理事長／株式会社京乃豆蔵コンサルティング事業部 代表取締役／株式会社ベンチャーコンサルタント 取締役COO</p> <div class="profile-detail"><p>大阪市立大学大学院創造都市研究科都市ビジネス専攻修了（都市ビジネス修士）。98年より家業である、丹波黒豆加工食品を扱う丹波篠山いのうえ黒豆農園の3代目となる。入社と同時に新事業として通信販売を開始。99年よりネット通販を開始。その後海外への輸出、麻布十番直営店など小売事業など手広く事業を拡大。特にEC分野では、１サイトで年商2億4千万円の実績が評価され、雑誌・書籍等で多数紹介される。2008年1月よりセミナー講師業、コラム執筆を開始。たった1年で、各地商工会議所や自治体などから年間100回以上の講演依頼を受けるようになる。ベストECショップ大賞2005特別賞受賞（700名の店長の投票による）。第4回みんなのホームページコンテスト優秀賞受賞（応募総数1043件中、1位）。</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【【ＤＨＧＳアカデミー】今さら聞けないSEO対策、最低限やるべきSEO対策詳細を示す表">     <caption>【ＤＨＧＳアカデミー】今さら聞けないSEO対策、最低限やるべきSEO対策詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2012年2月3日（金）19:30～21:00（開場19:15）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><strong>デジタルハリウッド大学大学院 </strong><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><strong>大阪キャンパス</strong></a>(茶屋町へ移転しました）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>井上敬介（一般社団法人ダイレクトマーケティング総合研究所 理事長／株式会社京乃豆蔵コンサルティング事業部 代表取締役／株式会社ベンチャーコンサルタント 取締役COO/デジタルハリウッド大学大学院教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　大阪キャンパス</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：第二回「スマート読書入門」出版記念セミナー　～ブクログの仕掛け人と考える、ソーシャルメディアと読書の未来</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20120125/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.933</id>

    <published>2011-12-26T08:24:15Z</published>
    <updated>2012-01-28T10:05:42Z</updated>

    <summary> デジタルハリウッド大学大学院では、修了生・まつもとあつし氏による第二回 出版記...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="235" width="160" alt="matsumoto1020.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/12/26/matsumoto1020.jpg" /></span> <p>デジタルハリウッド大学大学院では、修了生・まつもとあつし氏による第二回 出版記念セミナーを開催いたします。</p> <p>ascii.jpなどに連載を持ち、メディアとITについての現場を追うジャーナリストのまつもと氏は、2011年9月に書籍<a href="http://gihyo.jp/book/2011/978-4-7741-4842-7">「スマート読書入門―メモ、本棚、ソーシャルを自在に操る『デジタル読書』」</a>を、技術評論社より出版いたしました。</p> <p>10月20日に開催しました第一回セミナーでは、アルファブロガーのコグレマサト氏、Lifehacking.jp主宰の堀正岳氏と、読書のみならず、情報術・ノート術・メディアとのつきあい方まで幅広い意見が交わされ、盛況のうちに終了いたしました。</p> <p>今回の第二回セミナーでは、ヴァーチャル本棚「<a href="http://booklog.jp/">ブクログ</a>」、電子出版サービス「<a href="http://p.booklog.jp/">パブー</a>」を展開するpaperboy&amp;co.の吉田氏、ブログ「情報考学」で書評を蓄積し、情報学にも詳しいデジタルハリウッド大学教授・橋本大也氏をお招きし、まつもと氏の進行のもと、新しい「読書」の姿を探ります。</p> <p>ソーシャルメディアを通じた読書にご関心がある方は、ぜひご参加ください。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>AmazonのKindleの国内サービスの開始もまもなくと言われる中、日本でも電子書籍がようやく一般化のきざしを見せています。デバイスだけでなく、ソーシャルメディアを通じた読書体験が、そこでは重要な鍵を握ります。</p> <p>震災からの復興は道半ば、経済の混乱も続き、既存の価値観では先行きが見通しにくい現在において、読書のもつ役割と、電子化がそこにもたらす変化は、学生・ビジネスパーソン・出版関係者にとって大きな意味を持ちます。</p> <p>本イベントでは、ヴァーチャル本棚「<a href="http://booklog.jp/">ブクログ</a>」、電子出版サービス「<a href="http://p.booklog.jp/">パブー</a>」を展開するpaperboy&amp;co.の吉田氏、ブログ「情報考学」で書評を蓄積し、情報学にも詳しい橋本大也氏をお招きし、「スマート読書入門」の著者の進行のもと、新しい「読書」の姿を探ります。</p> <p>※ブクログによる「スマート読書入門」の特集ページは<a href="http://booklog.jp/special/smartread/"><span class="exLink">こちら</span></a></p> <div class="profile clearfix"><h2>ゲストプロフィール</h2> <br /> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="120" alt="yoshida_k.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/12/26/yoshida_k.jpg" /></span> <h3>吉田 健吾 氏</h3> <div class="profile-detail"><p>株式会社paperboy&amp;co. 取締役副社長。1974年大阪府生まれ。同志社大学商学部卒業後、応用通信電業株式会社を経て2004年paperboy&amp;co.入社。無料ブログ作成サイト「JUGEM」、web本棚サービス「ブクログ(booklog)」、電子書籍作成・販売プラットフォーム「パブー」を企画・プロデュースし、幅広いユーザーから多くの支持を集めている。</p></div></div> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="120" alt="hashimoto_d.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/12/26/hashimoto_d.jpg" /></span> <h3>橋本 大也 氏</h3> <div class="profile-detail"><p>デジタルハリウッド大学 教授。データセクション株式会社 取締役会長。ITビジネスの起業家。早稲田大学在学中にインターネットの可能性に目覚め技術ベンチャーを創業。主な著書に「情報力」「情報考学―WEB時代の羅針盤213冊」「新・データベースメディア戦略。」「アクセスを増やすホームページ革命術」等。（株）早稲田情報技術研究所取締役、（株）日本技芸取締役、多摩大学大学院経営情報学研究科客員教授等を兼任。</p></div> <hr /> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="120" alt="matsumoto_a.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/12/26/matsumoto_a.jpg" /></span> <h3>まつもと あつし 氏</h3> <div class="profile-detail"><p>ネットベンチャー、出版社、広告代理店などを経て、現在は東京大学大学院情報学環に在籍。ネットコミュニティやデジタルコンテンツのビジネス展開を研究しながら、IT方面の取材・コラム執筆、映像コンテンツのプロデュース活動を行なっている。DCM修士。<a href="http://アスキー.jp/">アスキー.JP</a>にて電子書籍やアニメビジネスを追った「メディア維新を行く」を連載中。この連載をまとめた新書<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%AE%8B%E3%82%8B%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E6%AD%BB%E3%81%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E5%87%BA%E7%89%88%EF%BD%A5%E6%98%A0%E5%83%8F%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%88-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%82%E3%81%A4%E3%81%97/dp/4048702297"><span class="exLink">『生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像ビジネスのゆくえ』</span></a>（アスキー新書）も好評発売中。 <br /> <br /> 【ホームページ】　<a class="outside" target="_blank" href="http://atsushi-matsumoto.jp/"><span class="exLink">松本淳PM事務所[ampm]</span></a><br /> 【Twitter】 <a class="outside" target="_blank" href="http://twitter.com/a_matsumoto"><span class="exLink">@a_matsumoto</span></a></p></div> <hr /> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2012年1月25日（水）19:30～21:00（開場19:15）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>ゲスト</th>             <td><p>吉田 健吾 氏<br />             橋本 大也 氏<br />             まつもと あつし 氏</p></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001IJf">一般の方のお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a target="_blank" href="https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?hl=ja&amp;formkey=dENWMG9KUzhjZnRmRXI5UmdGQzhGMFE6MQ#gid=0">デジタルハリウッド在学生のお申し込みはこちら</a></p> <p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>終了：【DCM公開授業】プロデュース能力開発演習Ⅰ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20120117/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.930</id>

    <published>2011-12-18T03:43:22Z</published>
    <updated>2012-01-20T09:20:47Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、同志社女子大...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、同志社女子大学情報メディア学科の教授であり、本大学院にて<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#produce_ability_development1">「プロデュース能力開発演習Ⅰ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～」</a>をご担当いただいている川田隆雄教授の授業を特別に一般公開いたします。</p> <p>なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <h2>プロデュース能力開発演習Ⅰ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～</h2> <h3>授業概要</h3> <p>現代社会においてヒット商品やヒット映画を作る人材はプロデューサーと呼ばれる人材である。プロデューサー型人材は自分の思いつきを自らの力で社会化出来る能力を持った人材で、今後、日本や世界で必要とされる引く手あまたの人材のモデルである。プロデューサーの行動パターンを統計的に注意深く見てみると、プロジェクトを強権に引っ張る方法より、コミュニケーション力を生かしながら、現代社会との間でコンセンサスを醸成し、プロジェクトを進めていく、巧妙かつ慎重な姿が浮かび上がってくる。 本講義では、膨大なインタビューデータに基づき再構成されたプロデューサーの行動パターンを考察し、現代のプロデュースの方法論の神髄に迫る。</p> <h3>1月17日の授業内容「プロデューススキームと実行・管理１」</h3> <p>プロデューサー型人材の重要な特徴は、自分で制作体制、制作方法を策定し、成果の質を上げていくためのプロジェクト管理を自ら行うことである。これらの特徴について考察する。</p> <h2>教授プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Kawata_SP2.jpg" width="124" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/12/13/Kawata_SP2.jpg" /></span> <h3>川田 隆雄（カワタ タカオ）</h3> <p>同志社女子大学情報メディア学科 教授</p> <div class="profile-detail"><p>大阪大学大学院言語文化研究科博士課程前期課程修了（言語文化修士）。大阪大学大学院言語文化研究科博士課程後期単位取得。主要研究テーマはインターネットなどマルチメディアを使った教育システムの開発。またメディア教育、教育工学、情報処理、プロデュース学を専門とする。プロデュース・テクノロジー開発センター副理事長。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2012年1月17日（火）19:00～20:30</p>             <p class="attention">終了後、大学院の説明を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a>(茶屋町へ移転しました）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本公開授業は終了いたしました</p></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：【DCM公開授業】メディアアート論～ソーシャルメディアアート～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20120114/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.929</id>

    <published>2011-12-18T03:25:29Z</published>
    <updated>2012-01-15T01:38:33Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、ペタビット株...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、ペタビット株式会社執行役員、ナフタリン クリエイティブディレクターでもあるミキチョクシ教授による「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#media_art">メディアアート論</a>」を特別に一般公開いたします。</p>
<p>なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p>
<h2>メディアアート論</h2>
<h3>授業概要</h3>
<p>デジタル化が普及する中で、メディアコミュニケーションにおいてアートの役割は年々大きくなってきている。1990年代のIT革命以降、通信の分野からデジタル化が進み、今日に至っては、マスメディア、つまり放送の領域においてもデジタルへの移行が完了しつつある。現在、コンテンツの役割は情報伝達手段から表現手段へと、その比重が変化しているのである。このメディアの大きな変化の中で、課題となっているのは、メディアの先にあるマーケット及びターゲットとメッセージを共有し共感を得ること、またそのために必要なコミュニケーション戦略を立案し、マーケットを共創することである。そこで、本科目では、デジタル化を進めることで利便性・効率性の追求が中心であったこの20年間を振り返り、これからのメディアにおいてアートに求められているものを、現場で活躍しているメディアアートの旗手たちとの対話を通じて検証する。</p>
<h3>1月14日の授業内容「ソーシャルメディアアート」</h3>
<p>近年の急発展しているソーシャルメディア上で人と人の繋がりによってうまれる新しいアートについて検証していく。</p>
<h2>教授プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>ミキ チョクシ</h3>
<p>ペタビット株式会社執行役員／ナフタリン クリエイティブディレクター</p>
<div class="profile-detail">
<p>幼少から台湾で過ごし、クリエイティブの感性を高めるためアメリカ・ニューヨークを経て帰国後、フリーランスでWebデザイナー、サウンドクリエイターとして活躍。2000年に神戸でペタビット株式会社の設立に参画し、幅広いコンテンツ制作にディレクターとして携わる。</p>
<h2>DCM公開授業詳細</h2>
<p>　</p>
<table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">
    <caption>DCM公開授業の詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2012年1月14日（土）14:00～15:30</p>
            <p class="attention">終了後、大学院の説明を行います</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a>(茶屋町へ移転しました）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>
            <p>3名（先着順）</p>
            <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>本公開授業は終了いたしました</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【秋葉原・大阪 開催】入学試験対策が分かる 「面接ポイント講座＆入試説明会」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/m-point/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.884</id>

    <published>2011-12-10T04:10:27Z</published>
    <updated>2012-02-01T14:17:34Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;  「面接ポイント講座&amp;入試説明会」では、大学院の概要の説明...]]></summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline">&nbsp;</span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><img width="300" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 20px 20px" alt="ph_m-point.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/08/10/ph_m-point.jpg" /></span> <p style="text-align: left">「面接ポイント講座&amp;入試説明会」では、大学院の概要の説明に加え、入試対策のポイントを重点的にご案内しております。実際の試験の進行や様子についてよりイメージを高めていただくことが可能です。</p> <p style="text-align: left">本大学院の入学試験におきましては、研究を希望する内容やそれを踏まえたキャリアプランの妥当性が審査基準となります。本説明会において、修了生の事例や教員の指導分野への理解を深めていただき、本学と親和性の高い研究イメージを生み出してください。</p> <p style="text-align: left">また留学生の方で日本語力に不安がある方につきましても本説明会にご相談を受け付けます。</p> <h2>開催概要</h2> <table summary="特別奨学生制度説明会詳細を示す表">     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>下記の参加ボタンを押してご確認ください</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a style="color: rgb(204,0,51); text-align: left; text-decoration: none" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a> / <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス(茶屋町へ移転しました）</a>　　</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>5名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000017tv">秋葉原メインキャンパスの日程一覧とお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000017u0">大阪サテライトキャンパスの日程一覧とお申し込みはこちら</a></p> <p style="text-align: left">&nbsp;</p> <p style="text-align: left">&nbsp;</p> <h2>参考：デジタルハリウッド大学院　入学試験概要</h2> <p style="text-align: left">1.書類審査、2.面接審査の2種類の審査を行います。</p> <p style="text-align: left"><strong>書類審査</strong></p> <p style="text-align: left">ご提出いただいた詳細書類から、過去の研究実績、活動実績、志望動機等を総合的に審査します（面接審査前に要提出）。</p> <p style="text-align: left"><strong>面接審査</strong></p> <p style="text-align: left">7分間で自分自身をPRするプレゼンテーションを行ってください。その際に下記の3点を必ず含めてください。</p> <ol>     <li>本大学院を志望する理由</li>     <li>本大学院において希望する研究内容</li>     <li>修了後の自分像</li> </ol> <p style="text-align: left">本大学院において研究することの妥当性や適性について審査します。Powerpoint等のデジタルデータ、または書面で資料をご用意ください。またその資料に上記の3項目を必ず含めてください。</p>]]>
        
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    <title>学生向け進学説明会～進学する意味と就職や起業の為に必要な事～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111013/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.899</id>

    <published>2011-11-30T11:19:08Z</published>
    <updated>2012-01-31T12:36:10Z</updated>

    <summary>2012年4月から大学院進学を検討されている学生の皆様に向けて進学説明会を開催し...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>2012年4月から大学院進学を検討されている学生の皆様に向けて進学説明会を開催します。<br /> デジタル化に伴い社会構造や人々のコミュニケーションが大きく変わってきています。<br /> このようなデジタル化の進む社会において、どのようなスキルや知識・考え方が必要なのでしょうか？<br /> 進学説明会では、進化し続ける社会において、活躍するために必要なスキルや知識・考え方などをご説明させていただきます。<br /> また、近い将来起業を検討されている方に向けてのアドバイスも同時に行います。</p> <ul>     <li>学生が大学院へ進学する意味は？</li>     <li>実務を学ぶとはどのような意味なのか？何が身につくのか？</li>     <li>どのような科目があり、どのようなスキルや知識が身につくのか？</li>     <li>就職や起業のために必要なこととは？</li> </ul> <p>進路や進学先に悩まれている方は、特にご参加下さい。</p> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="学生向け進学説明会～進学する意味と就職や起業の為に必要な事～を示す表">     <caption>学生向け進学説明会～進学する意味と就職や起業の為に必要な事～<br />     </caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>以下のボタンを押してご確認ください</p>             <p class="attention">設定日時以外の日程を希望される方はご相談ください<br />             daigakuin-osaka@dhw.ac.jp / 0120-202-136</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a>(茶屋町へ移転しました）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>3名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001AN5">日程のご確認とお申込はこちら</a></p>]]>
        
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    <title>終了【DHU4年生対象】デジタルハリウッド大学院　内部進学生 「入試対策ガイダンス」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/111207/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.923</id>

    <published>2011-11-29T06:13:20Z</published>
    <updated>2012-01-14T11:11:01Z</updated>

    <summary>   デジタルハリウッド大学院への内部進学を検討している学生のための「入試対策ガ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><a href="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/11/02/dhgs_sem1.jpg"><img alt="dhgs_sem1.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 20px; margin-left: 20px; " src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2011/11/dhgs_sem1-thumb-150x150-993.jpg" /></a></p>   <p>デジタルハリウッド大学院への内部進学を検討している学生のための「入試対策ガイダンス」を開催いたします。</p>  <p>・大学院で研究できる内容／修了生の進路・就職実績<br /> ・第二期 特別進学生試験のスケジュール／試験内容<br />・特別進学生試験に不合格であった場合の進学方法／学費等<br />・教員と院生が伝授する、試験通過のポイント／対策</p><p>など、大学院進学にあたって重要なポイントを教員や院生をゲストにお招きしてお伝えいたします。</p>  <p>今回が、今年度の大学院進学ガイダンス最終回となります。<br />9月26日開催の「出願直前ガイダンス」に参加していない進学希望の学生は、必ずご参加ください。<br />前回参加された方も、第二期出願予定者は、さらなる対策のためにご参加ください。</p> <hr /> <h2>説明会詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年12月7日(水)19:45～21:00（開場:19:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="/utility/access/index.html#akihabara">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 10px; line-height: 14px; "><a href="http://bit.ly/dhgs_sem">説明会のお申し込みはこちら</a></span></p>]]>
        
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    <title>終了：【DCM公開授業】組織開発実践～組織文化について～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111217/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.922</id>

    <published>2011-11-28T13:29:37Z</published>
    <updated>2011-12-18T03:23:22Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、元ウエラジャ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、元ウエラジャパン代表取締役であり、株式会社ババガンプ社顧問、産業能率大学客員教授、東京農業大学客員教授でもある浅野潤教授による「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#organization_development">組織開発実践</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <h2>組織開発実践</h2> <h3>授業概要</h3> <p>成長する組織の経営者・事業責任者に共通することに、人事が組織の業績に大きく影響を与えることを理解しているという点がある。組織の成果を出すために逆算して人事を考えている組織は強く、人事風土自体がその企業や事業部の継続的な成長を支える側面がある。特にベンチャーや小集団のプロジェクトにおいては多くのメンバーがマルチタスクを進める中で正解を創り出す必要があり、人事判断しだいで業績も大きく異なってくる。この科目では「人」や「組織」という点から組織の業績をどのように生み出すかを考える際に必要なポイントを学び、自分なりの考えや軸をまとめることを目的とする。</p> <h3>12月17日の授業内容「組織文化について」</h3> <p>自分の経験した組織について、グループディスカッション。</p> <h2>教授プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：浅野潤 客員教授.jpg" width="180" height="168" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/18/ph_asano.jpg" /></span> <h3>浅野 潤（あさの・じゅん）</h3> <p>株式会社ババガンプ社　顧問／産業能率大学　客員教授／東京農業大学　客員教授</p> <div class="profile-detail"><p>カリフォルニア大学バークレー校ファインアート課程卒業（Bachelor of Art）。卒業後、国内化粧品メーカーの海外事業開発責任者、企画部長を経て、1987年同社代表取締役社長に就任。その後1999年よりドイツ系メーカーに移り取締役を歴任。2006年からはM&amp;Aによりアメリカ系多国籍企業の一員となった同社の日本法人代表取締役を務め2009年勇退。在任中はアーティスティックなセンスとユニークな発想により様々な新機軸を打ち出し、一連の業界での知名度は高い。現在は、日本（大阪、東京）と米国（ロサンゼルス）に拠点を構え、自らの経験を後進に活かせてもらえるならと活動中。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年12月17日（土）10:45～12:15</p>             <p class="attention">終了後、大学院の説明を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本公開講座は終了しました。</p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：映画『源氏物語 千年の謎』公開記念　特別公開講座「新聞社と映画製作」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111214/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.921</id>

    <published>2011-11-27T05:14:39Z</published>
    <updated>2011-12-16T03:00:36Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;映画製作において「製作委員会方式」はすっかり定着した感がありますが、...]]></summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p style="text-align: left; ">&nbsp;映画製作において「製作委員会方式」はすっかり定着した感がありますが、新聞社が映画製作委員会に参加していることは世間的にあまり認識されていないのではないでしょうか。中央紙を中心に２０００年前後から始まったこの事業は、邦画ブームを背景に地方紙にまでに広がってきました。最近では、朝日新聞社の「悪人」、読売新聞社の「八月の蝉」、毎日新聞社の「毎日かあさん」など新聞連載が映画化されヒットに結びつくケースも見られるようになりました。今回は映画<a href="http://genji-nazo.jp/"><span class="exLink">『源氏物語 千年の謎</span></a>』の公開を記念して、同作品の製作委員会にも参加している毎日新聞社の宮脇氏より、新聞社の映画事業進出の背景や現状、課題などについてお話頂きます。</p> <h2>映画『源氏物語 千年の謎』</h2> <p>世界文学史上最高峰の恋愛小説「源氏物語」。その誕生の謎に迫る壮大な歴史エンターテインメント「源氏物語―千年の謎―」が12月10日から全国公開。</p> <p>　平安王朝の時代。時の権力者・藤原道長（東山紀之）は、帝（東儀秀樹）の心を娘・彰子（蓮佛美沙子）に向けさせるため、紫式部（中谷美紀）に物語を書くよう命じる。</p> <p>　物語の主人公・光源氏（生田斗真）は義理の母・藤壺（真木よう子）への想いを断ち切れず、その苦しさから正妻・葵の上（多部未華子）、愛人・六条御息所（田中麗奈）、夕顔（芦名星）と、愛を求めさまよう。</p> <p>　「源氏物語」は見事帝の心をつかみ、帝と彰子の間に男の子が生まれた。道長の栄華は確固たるものとなり、紫式部の役目は終わるはずだった。しかし物語を書き続ける紫式部。道長の友人・陰陽師の安倍晴明（窪塚洋介）は不穏な気配を感じ始める。</p> <p><img alt="写真：映画「源氏物語 千年の謎」" width="515" height="290" class="mt-image-none" style="text-align: -webkit-auto; " src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/12/14/ph_genjimonogatari_big.jpg" /><br /> &copy; 2011 「源氏物語」製作委員会</p> <p>&nbsp;</p> <h2>ゲストプロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="画像：宮脇祐介氏" width="180" height="270" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/12/14/ph_miyawaki.JPG" /></span> <h3>宮脇 祐介（みやわき・ゆうすけ）氏</h3> <p>株式会社毎日新聞社 事業本部 副部長</p> <div class="profile-detail"><p>１９６６年北九州市出身。９０年西南学院大学卒業後、毎日新聞東京本社広告局配属。住宅・不動産、映画、放送、食品メーカー等を担当の後事業本部へ。「あらしのよるに」、「日本沈没」、「手紙」、「犬と私の１０の約束」、「劇場版メジャー」、「毎日かあさん」、「岳」などを担当。現在「<a href="http://genji-nazo.jp/"><span class="exLink">源氏物語 千年の謎</span></a>」の他、毎日新聞社出版物の映像化に取り組んでいる。</p></div> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>イベント詳細</h2> <table summary="映画『源氏物語 千年の謎』公開記念　特別公開講座「新聞社と映画製作」詳細を示す表">     <caption>映画『源氏物語 千年の謎』公開記念　特別公開講座「新聞社と映画製作」</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年12月14日（水）19:30～21:00（開場19:15）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td><div>無料</div></td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001EN2">セミナーのお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a target="_blank" href="https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?hl=ja&amp;formkey=dENWMG9KUzhjZnRmRXI5UmdGQzhGMFE6MQ#gid=0">デジタルハリウッド在学生のお申し込みはこちら</a></p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】2012年を迎える前に。デジタルガジェット時代の今だからこそ「スケジューリングセミナー」～ 極意を極めれば、仕事も遊びも、うまくいく～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111202/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.920</id>

    <published>2011-11-22T12:08:45Z</published>
    <updated>2011-12-02T12:45:53Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>毎日「忙しい！忙しい！」と言っていませんか？それなのに「成果が上がらない」ということはないでしょうか。時間を意識してビジネスに取り組むのと、そうでないのでは、ビジネスの成果そのものに大きな差がでます。<br /> では、そのコツとは、どんなモノなのでしょうか？<br /> 12月の差し迫った時だからこそ、アナログ手帳からデジタルガジェットまで、色々なパターンや思考にあわせたスケジューリングのコツを習得して、アナログ派も、デジタル派も、2012年にスタートダッシュをかけましょう。</p> <p>＜こんな人が対象です＞<br /> ・毎日のスケジュールに追われている方<br /> ・タイムマネージメントができない方<br /> ・週末にやたらと仕事を溜め込む方<br /> ・来年の計画を、今から立てようとする方<br /> ・ネットとアナログのツールを、どう使いこなそうか迷っている方</p> <p>＜こんな成果を目標とします＞<br /> ・夕方までに、ピシッと仕事を終わらせるコツを習得できます。<br /> ・前日までに、次の日の予定を全て決めるコツを習得できます。<br /> ・人生を無駄に終わらせないためにも、<wbr></wbr>密度の濃い時間の使い方のコツを習得できます。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ph-shiomi-m.jpg" width="120" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/06/30/ph-shiomi-m.jpg" /></span> <h3>塩見政春（しおみ・まさはる）</h3> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】2012年を迎える前に。デジタルガジェット時代の今だからこそ「スケジューリングセミナー」詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】2012年を迎える前に。デジタルガジェット時代の今だからこそ「スケジューリングセミナー」詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年12月2日（金）17:00～18:30（開場16:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>30名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了しました。</p></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：【DCM公開授業】アクセス解析実践～アクセス解析で集客施策を効果検証する～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111121/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.917</id>

    <published>2011-11-03T08:56:32Z</published>
    <updated>2011-11-25T07:14:24Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、株式会社パワ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、株式会社パワー・インタラクティブ 取締役・常務執行役員でもある遠藤美加教授による「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#access_analysis">アクセス解析実践（株式会社パワー・インタラクティブ寄与講座）</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <h2>アクセス解析実践（株式会社パワー・インタラクティブ寄与講座）</h2> <h3>授業概要</h3> <p>Webサイト運営責任者だけでなく、ブランドマネージャーなども、Webサイトにおける活動の定量的な評価として、アクセス解析データの利用が一般化してきている。本講座ではそのアクセス解析について学ぶ。具体的には、アクセス解析の仕組みや取得するデータの定義・意味、3大手法の特徴を知った上で、目的に応じた解析をするためのポイントや、各種データを解釈する上での留意点などを習得する。多数の小演習を行うことで実際に考え、レポートを作成するための実践力を身に付けていく。</p> <h3>11月21日の授業内容「アクセス解析で集客施策を効果検証する」</h3> <p>検索エンジン、リスティング広告、メールマガジン、プレスリリース等の集客施策の効果検証のポイントと改善策をいかに導くかについて解説する。</p> <h2>教授プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>遠藤 美加（えんどう・みか）</h3> <p>株式会社パワー・インタラクティブ　取締役・常務執行役員</p> <div class="profile-detail"><p>関西学院大学経済学部卒業（経済学士）。住友ビジネスコンサルティング株式会社入社。マーケティング分野のリサーチおよびコンサルティング業務を経て、立命館大学（学校法人）に転じ、大学の長期経営計画づくりや産学連携事業を担当。その後、大阪市のソフト産業プラザにてベンチャーコーディネーター業務に従事。2000年4月、パワー・インタラクティブ入社。Webビジネス分野がマーケティングデータを豊富かつ安価に収集可能であることに早くから注目し、アクセスログや顧客データ等のデータ分析に力を入れる。2006年にアナリシス事業を立ち上げ、社内のアナリスト人材の育成を推進。2010年より、Webコンサルティング事業へ改編し、Webマーケティングの戦略設計から施策実行までを手がけるビジネスの確立と人材育成に取り組んでいる。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年11月21日（月）19:00～20:30</p>             <p class="attention">終了後、大学院の説明を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：【DCM公開授業】メディアアート論～ソーシャルメディアアート～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111112/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.916</id>

    <published>2011-11-03T07:34:38Z</published>
    <updated>2011-11-13T06:11:20Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、ペタビット株...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、ペタビット株式会社執行役員、ナフタリン クリエイティブディレクターでもあるミキチョクシ教授による「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#media_art">メディアアート論</a>」を特別に一般公開いたします。</p>
<p>なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p>
<h2>メディアアート論</h2>
<h3>授業概要</h3>
<p>デジタル化が普及する中で、メディアコミュニケーションにおいてアートの役割は年々大きくなってきている。1990年代のIT革命以降、通信の分野からデジタル化が進み、今日に至っては、マスメディア、つまり放送の領域においてもデジタルへの移行が完了しつつある。現在、コンテンツの役割は情報伝達手段から表現手段へと、その比重が変化しているのである。このメディアの大きな変化の中で、課題となっているのは、メディアの先にあるマーケット及びターゲットとメッセージを共有し共感を得ること、またそのために必要なコミュニケーション戦略を立案し、マーケットを共創することである。そこで、本科目では、デジタル化を進めることで利便性・効率性の追求が中心であったこの20年間を振り返り、これからのメディアにおいてアートに求められているものを、現場で活躍しているメディアアートの旗手たちとの対話を通じて検証する。</p>
<h3>11月12日の授業内容「ソーシャルメディアアート」</h3>
<p>近年の急発展しているソーシャルメディア上で人と人の繋がりによってうまれる新しいアートについて検証していく。</p>
<h2>教授プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>ミキ チョクシ</h3>
<p>ペタビット株式会社執行役員／ナフタリン クリエイティブディレクター</p>
<div class="profile-detail">
<p>幼少から台湾で過ごし、クリエイティブの感性を高めるためアメリカ・ニューヨークを経て帰国後、フリーランスでWebデザイナー、サウンドクリエイターとして活躍。2000年に神戸でペタビット株式会社の設立に参画し、幅広いコンテンツ制作にディレクターとして携わる。</p>
<h2>DCM公開授業詳細</h2>
<p>　</p>
<table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">
    <caption>DCM公開授業の詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2011年11月12日（土）14:00～15:30</p>
            <p class="attention">終了後、大学院の説明を行います</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>
            <p>3名（先着順）</p>
            <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>本公開授業の受付は終了しました</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>デジタルハリウッド大学院説明会 特別編 ～スモールビジネス特集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/s-business/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.915</id>

    <published>2011-11-02T13:35:48Z</published>
    <updated>2012-01-30T08:49:21Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;  デジタルハリウッド大学院への入学にご関心をお持ちの皆様を対象に、...]]></summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">&nbsp;</span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/11/02/dhgs_sem1.jpg"><img alt="dhgs_sem1.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2011/11/dhgs_sem1-thumb-150x150-993.jpg" /></a></span> <p>デジタルハリウッド大学院への入学にご関心をお持ちの皆様を対象に、説明会を開催いたします。</p> <p>デジタルハリウッド大学院ではビジネス・クリエイティブ・ICTの3要素を融合し、新しいビジネスをプロデュースできる人材の育成に取り組んでいます。その中から起業という形でアウトプットが出てくる事例も珍しくありません。</p> <p>最近では、ノマドワークやコワーキングといったスタイルが徐々に定着し始めており、Google Appsのように小規模のビジネスを支援する仕組みや体制も増えて、本大学院からも独立・起業を実現する院生が増えています。</p> <p>今回の説明会では最近起業した院生、修了生、またその企業について取り上げ、小さな規模でビジネスを始めることが可能となりつつある時代やテクノロジーの背景について検討します。</p> <p>デジタルハリウッド大学院へのご入学を検討の方で、将来起業をお考えの方はもちろん企業の中で新規事業を検討する方や、これから就転職活動に取り組まれる方も是非お越しください。「ビジネスのネタ」や「働き方」を考えるうえでヒントとなるかもしれません。</p> <p>※セミナー終了後、希望者にはキャンパス内や授業風景をご見学いただきます。</p> <hr /> <h2>説明会詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2012年2月13日（月）19:30-21:00（開場:19:15）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="/utility/access/index.html#akihabara">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>10名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 10px; line-height: 14px; "><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001FJz">説明会のお申し込みはこちら</a></span></p> <p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>終了：【DCM公開授業】「アクセス解析実践」～データに基づいたWebマーケティングをするためにアクセス解析を身につける～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111118/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.914</id>

    <published>2011-11-02T08:27:05Z</published>
    <updated>2011-11-19T07:51:02Z</updated>

    <summary>本大学院の衣袋宏美（いぶくろ・ひろみ）客員教授にご担当いただいている授業「アクセ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>本大学院の衣袋宏美（いぶくろ・ひろみ）客員教授にご担当いただいている授業「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#access_analysis">アクセス解析実践</a>（11/18の回）」を、特別に一般公開いたします。大学院の講義を実際に受講することができる貴重な機会です。本大学院へのご入学をご検討されている方は、ぜひご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <h2>授業概要</h2> <p>Webサイト運営責任者だけでなく、ブランドマネージャーなども、Webサイトにおける活動の定量的な評価として、アクセス解析データの利用が一般化してきています。本講座ではそのアクセス解析について学びます。具体的には、アクセス解析の仕組みや取得するデータの定義・意味、3大手法の特徴を知った上で、目的に応じた解析をするためのポイントや、各種データを解釈する上での留意点などを習得します。多数の小演習を行うことで実際に考え、レポートを作成するための実践力を身に付けていきます。<strong>なお公開対象は11月18日（金）の講義のみとなっております</strong>。</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール<span class="Apple-style-span" style="font-size: 12px; font-weight: normal; ">&nbsp;</span></h2><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ibukuro.jpg" width="180" height="234" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/11/02/ibukuro.jpg" /></span><h3>衣袋 宏美（いぶくろ・ひろみ）</h3> <p><span style="line-height: 19px; " class="Apple-style-span">デジタルハリウッド大学大学院 客員教授／株式会社クロス・フュージョン 代表取締</span><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">役／アクセス解析イニシアチブ 副代表／ネットレイティングス株式会社 フェロー</span></p> <div class="profile-detail"><p><span style="line-height: 17px; font-family: Verdana;" class="Apple-style-span">いぶくろ・ひろみ●東京大学教養学部卒業後、NECに入社し、6年間事業部の事業計画や製品計画立案に従事。1989年に日経BP社に入社し、調査部でメディアリサーチを長年経験した。1998年にインターネット視聴率センターを立ち上げ、2000年からはネットレイティングスで、インターネット視聴率サービスの立ち上げに参画。2003年からアクセス解析に軸足を置く。2006年に独立。2009年にアクセス解析イニシアチブの設立に参加し、中心メンバーとして業界の発展のために尽力している。現在アクセス解析の運用・レポートなどの実務を行いながら、アクセス解析の教育や普及活動を中心に行っている。セミナー、寄稿なども多数。</span></p> <p><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span">株式会社クロス・フュージョン &nbsp;<a href="http://xfusion.jp/"><span class="exLink">http://xfusion.jp/</span></a></span></p> <p><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span">Insight for WebAnalytics（AMN加盟ブログ）&nbsp;</span><span class="exLink"><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span"><a href="http://ibukuro.blogspot.com/">http://ibukuro.blogspot.com/</a></span></span></p> <p><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span">アクセス解析イニシアチブ <a href="http://a2i.jp/"><span class="exLink">http://a2i.jp/</span></a></span></p></div> <hr /> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>公開授業詳細</h2> <table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年11月18日（金）19:00～20:30（開場18:45）</p>             <p class="attention">終了後、大学院説明会を開催いたします（15分程度／ご都合がつかない方はお申し出ください）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>衣袋宏美氏　<span style="font-size: 85%;">（<span style="line-height: 19px; border-collapse: separate;" class="Apple-style-span"><span style="text-align: left; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">デジタルハリウッド大学大学院 客員教授／株式会社クロス・フュージョン 代表取締</span><span style="text-align: left; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">役／アクセス解析イニシアチブ 副代表／ネットレイティングス株式会社 フェロー</span></span>）</span></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>5名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001CdU">お申し込みはこちら</a></p> <p>&nbsp;</p></div> <p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：【ＤＨＧＳアカデミー】「マルチデバイス時代のWEBサイト戦略」～スマートフォン対応から企業のマルチデバイス対応のあるべき姿を考える～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111125/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.913</id>

    <published>2011-11-02T02:28:20Z</published>
    <updated>2011-11-26T07:26:40Z</updated>

    <summary> デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスにて「Web事例研究」を担当してくださっ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CA logo 200.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/11/25/CA%20logo%20200.jpg" /></span> <p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスにて「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#web_case_study">Web事例研究</a>」を担当してくださっている<a href="http://www.cyberagent.co.jp/">株式会社サイバーエージェント</a> ネットビジネス総合事業本部 コミュニケーションプランナーである<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#ando_t">安藤達也</a>教授とWEBプロデューサーである岡村圭太朗氏によるセミナーを開催いたします。</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <h2>セミナー概要</h2> <p>新しいデバイスの出現によって、私たちのライフスタイルはどんどん変化していることに気づきます。</p> <p>例えば、ショッピング。<br /> お店に足を運んでモノを買っていた時代から、PCを使ったオンラインショッピングへ、そして、現在はスマートフォンやタブレットなどによって、どこでも、何時でも、電車の中でも、好きなモノが買える時代に。<br /> スマートフォンやタブレットの利用者数が増加するのに伴い、ユーザーはあらゆる時間・場所から様々なコンテンツを消費することができるようになりました。ほんのここ数年の間に。</p> <p>現代は、まさに≪<strong>マルチデバイスの時代</strong>≫です。PC、モバイル、スマートフォンなどのデバイスごとにコンテンツを提供するのではなく、1つのコンテンツを複数のデバイスで展開することが当たり前になりつつあります。</p> <p>では、このような時代の変化に対し、一般企業のWEBサイトは、どのように適応していくべきなのでしょうか？</p> <p>今回のセミナーでは、最近、特に企業からスマートフォンサイトの制作についての問い合わせが増えてきている背景があり、株式会社サイバーエージェント　ネットビジネス総合事業本部　コミュニケーションプランナーの安藤達也氏と、WEBプロデューサーの岡村圭太朗氏のお二人から、<strong>≪マルチデバイス時代のWEBサイト戦略≫</strong>として、WEBサイトのスマートフォン対応や今後のあるべき姿などについて教えていただきます。</p> <p>具体的な事例やノウハウを聞ける貴重な場となっておりますので、今後のWEBビジネスや、スマートフォンサイト戦略について関心のある方や学びたい方、企業の担当者の方は、是非ご参加下さい。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p><strong>1．スマートフォンの現状</strong></p> <p>　　ユーザー動向/各キャリアの動き/企業各社のスマートフォンの対応状況　など</p> <p><strong>2．サイバーエージェントの考えるスマートフォン戦略</strong></p> <p>　　なぜスマートフォン対応が必要なのか？/スマートフォン最適化サイト作成時の視点/</p> <p>　　スマートフォン最適化サイトプランニング時の視点　など</p> <p><strong>3．ソリューション事例、業界の最新事例</strong></p> <p>　　モデルケース紹介とソリューションスキームの解説　など</p> <p><strong>4．企業のマルチデバイス対応</strong></p> <p>　　対応デバイスについて（PC、モバイル、フィーチャーフォン、スマホ、タブレット） /</p> <p>　　マルチデバイス対応の考え方（各デバイスごとのKPI設定。情報連携。固有性と共通性の両立。</p> <p>　　運用体制など）など</p> <p><span style="font-size: 85%; ">※内容は、一部変更させていただく可能性があります。</span></p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ando 90.jpg" width="90" height="90" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/11/25/ando%2090.jpg" /></span> <h3>安藤達也（あんどう・たつや）</h3> <p>株式会社サイバーエージェント ネットビジネス総合事業本部 コミュニケーションプランナー/デジタルハリウッド大学大学院教授</p> <div class="profile-detail"><p>同志社大学文学部文化学科文化史学専攻日本史コース卒業（文学士）。1983年兵庫 県生まれ。2007年株式会社サイバーエージェントに入社し、クリエイティブ局の プランナー兼コピーライターとして活躍した後、2010年より同社テクノロジー・ クリエイティブ局の大阪での立ち上げに従事。 マネージャー兼コミュニケーションプランナーとして、企業のWEBマーケティング 全般の戦略立案からメディア・クリエイティブプランの実行を担当。</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="okamura90.jpg" width="90" height="94" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/11/25/okamura90.jpg" /></span> <h3>岡村圭太朗（おかむら・けいたろう）</h3> <p>株式会社サイバーエージェント ネットビジネス総合事業本部 WEBプロデューサー</p> <div class="profile-detail"><p>2006年株式会社サイバーエージェントに入社し、クリエイティブ局のデザイナー としてWEB広告・キャンペーンサイトの制作を経験した後、WEBプロデューサーとして企業のWEB戦略・制作・運用のプロデュースを担当。PC・モバイル・スマートフォンのサイトの構築にとどまらず、facebookページやソーシャルアプリなど、幅広い領域での制作～運用に携わっている。</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【ＤＨＧＳアカデミー】「マルチデバイス時代のWEBサイト戦略」詳細を示す表">     <caption>【ＤＨＧＳアカデミー】「マルチデバイス時代のWEBサイト戦略」詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年11月25日（金）19:30～21:00（開場19:15）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>安藤達也（株式会社サイバーエージェント ネットビジネス総合事業本部 コミュニケーションプランナー/デジタルハリウッド大学大学院教授）<br />             岡村圭太朗（株式会社サイバーエージェント ネットビジネス総合事業本部 WEBプロデューサー）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　大阪キャンパス</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】 入学試験対策が分かる 「面接ポイント講座＆入試説明会」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/m-pointosaka/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.911</id>

    <published>2011-10-22T02:33:05Z</published>
    <updated>2011-10-26T10:35:16Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;  「面接ポイント講座&amp;入試説明会」では、大学院の概要の説明...]]></summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline">&nbsp;</span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><img width="300" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 20px 20px" alt="ph_m-point.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/08/10/ph_m-point.jpg" /></span> <p style="text-align: left">「面接ポイント講座&amp;入試説明会」では、大学院の概要の説明に加え、入試対策のポイントを重点的にご案内しております。実際の試験の進行や様子についてよりイメージを高めていただくことが可能です。</p> <p style="text-align: left">本大学院の入学試験におきましては、研究を希望する内容やそれを踏まえたキャリアプランの妥当性が審査基準となります。本説明会において、修了生の事例や教員の指導分野への理解を深めていただき、本学と親和性の高い研究イメージを生み出してください。</p> <p style="text-align: left">また留学生の方で日本語力に不安がある方につきましても本説明会にご相談を受け付けます。</p> <h2>開催概要</h2> <table summary="特別奨学生制度説明会詳細を示す表">     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>下記の参加ボタンを押してご確認ください</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>3名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000017u0">大阪サテライトキャンパスの日程一覧とお申し込みはこちら</a></p> <p style="text-align: left">&nbsp;</p> <h2>参考：デジタルハリウッド大学院　入学試験概要</h2> <p style="text-align: left">1.書類審査、2.面接審査の2種類の審査を行います。</p> <p style="text-align: left"><strong>書類審査</strong></p> <p style="text-align: left">ご提出いただいた詳細書類から、過去の研究実績、活動実績、志望動機等を総合的に審査します（面接審査前に要提出）。</p> <p style="text-align: left"><strong>面接審査</strong></p> <p style="text-align: left">7分間で自分自身をPRするプレゼンテーションを行ってください。その際に下記の3点を必ず含めてください。</p> <ol>     <li>本大学院を志望する理由</li>     <li>本大学院において希望する研究内容</li>     <li>修了後の自分像</li> </ol> <p style="text-align: left">本大学院において研究することの妥当性や適性について審査します。Powerpoint等のデジタルデータ、または書面で資料をご用意ください。またその資料に上記の3項目を必ず含めてください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】ソーシャルな面々のソーシャルな話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111103/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.910</id>

    <published>2011-10-18T10:16:40Z</published>
    <updated>2011-11-03T06:18:45Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p>
<h2>セミナー内容</h2>
<p>今、関西でソーシャルメディアに関して敏感な面々が集まって、業界の動向の話や、気になる話を繰り広げるイベントを開催いたします。<br />
ソーシャルメディアやfacebook、googleの動向など気になる方は、どうぞご参加ください。</p>
<h2>スピーカー</h2>
<p>・塩見政春／デジタルハリウッド大学院　客員教授 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/ ">http://gs.dhw.ac.jp/ </a><br />
・加藤 洋／株式会社TAM勤務・socialmedia360.jp運営 <a href="http://socialmedia360.jp/ ">http://socialmedia360.jp/ </a><br />
・告健士郎／「iframeテンプレート実用サンプル集」 「スタティックFBML実用サンプル集」管理人 <a href="https://www.facebook.com/iframe.templates ">https://www.facebook.com/iframe.templates </a><br />
・レオン・メ・イ・ダニエル／株式会社マインドフリー代表取締役 <a href="http://mindfree.jp/">http://mindfree.jp/</a></p>
<h2>セミナー内容</h2>
<p>13:00　開場<br />
＜session1＞　13:30〜14:20<br />
ソーシャル事例徹底研究 ～2011年本当にビジネスに生かせている事例を企業規模別に検証～ <br />
塩見政春／デジタルハリウッド大学院　客員教授</p>
<p>＜session2＞　14:30〜15:20<br />
注目のfacebookアプリの集客と注意しなければならないプロモーションガイドライン<br />
加藤 洋／株式会社TAM勤務・socialmedia360.jp運営</p>
<p>＜session3＞　15:30〜16:20<br />
facebookページで多くのいいねをもらうためのレイアウト術・売れる仕組みづくり<br />
告健士郎／iframeテンプレート実用サンプル集」 「スタティックFBML実用サンプル集」管理人</p>
<p>＜session4＞　16:30〜17:20<br />
企業の広報・販促方法のソーシャル化はどのくらいの費用かかる？ROIとKPIについて！？<br />
レオン・メ・イ・ダニエル／株式会社マインドフリー代表取締役</p>
<p>※終了後、同開場で懇親会を予定。（19時頃まで）</p>
<p>※スピーカーの順番、詳細内容は、予告なしに変更することもあります。</p>
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】ソーシャルな面々のソーシャルな話詳細を示す表">
    <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】ソーシャルな面々のソーシャルな話詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2011年11月3日（木/祝）13:30～17:20（開場13:00）</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>100名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>5,000円（懇親会費用込み）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p>本セミナーは終了しました</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】ビジネスに絶対に役立つ！gmail徹底活用セミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111122/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.909</id>

    <published>2011-10-18T09:44:53Z</published>
    <updated>2011-12-09T12:36:48Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>日頃、使っている人も多いgmail。<br /> 「使ってますか？」とお聞きすると、「一応&hellip;。」と答える人も多いのですが、「活用していますか？」と聞くと、「活用しきれていませんね〜。」と答える人が断然多いのが、このgmailというツール。<br /> ならば、gmailの使い方を一度きちっと学んでみて、一歩でも、二歩でも、できるビジネスマンになってみませんか。<br /> そこで、「ビジネスに絶対に役立つ！gmail徹底活用セミナー！」を開催致します。<br /> 講師は松見英人氏です。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="matsumi1.jpg" width="120" height="120" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/27/matsumi1.jpg" /></span><h3>松見 英人（まつみひでと）</h3> <div class="profile-detail"><p>佛教大学文学部中退、アップルジャパンの直営店舗 AppleStore にてユーザー向けのデモンストレーションや講師、法人向けのサポート業務を担当。iPhone日本上陸の際には、デモンストレーションを担当するなどの経験を活かし、2009年よりイー・トラックスの本部講師を務めTwitterやWindows7への乗換、そしてiPhone等の講座で企画・講師を担当。パソコン雑誌「日経PCビギナーズ」のムックに原稿を寄稿したり、PC業界のイベントにてTwitterのライブ講師を務めるなど活躍。他にも現在は「スマホ・タブレットビジネス活用勉強会関西版」など多くの勉強会の主催を務めるなど勢力的に活動中。愛称「マツ先生」<br /> <br /> ブログ「GTDでわかった！」<a href="http:// http://gtd-m.com/"> http://gtd-m.com/ </a><br /> 関西で勉強会やっています！「スマホ・タブレットビジネス活用勉強会関西版」 <a href="http://www.facebook.com/sumaho">http://www.facebook.com/sumaho</a></p> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【【DHGS&times;塩見政春研究室】ビジネスに絶対に役立つ！gmail徹底活用セミナー詳細を示す表">     <caption>【【DHGS&times;塩見政春研究室】ビジネスに絶対に役立つ！gmail徹底活用セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年11月22日（火）19:00～21:00（開場18:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>松見英人（株式会社イー・トラックス）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001B9O">セミナーお申し込みはこちら</a></p></div></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】「月に１件は確実に新規受注！」クリタテクノ、製造業のFacebook活用セミナーPART2！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111119/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.908</id>

    <published>2011-10-18T09:36:42Z</published>
    <updated>2011-11-19T12:57:10Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>今年６月に開催された本セミナー。<br /> その時点で既に、<br /> ・Facebookページ（ファンページ）の導入で、ホームページのアクセス30％アップ！<br /> ・ホームページの問い合わせ率は1％。つまり100アクセスで、1件の問い合わせがくる！<br /> ・2011年に入ってからは、新規受注率は0.2％<br /> ・インターネットだけで月3件の新規受注が取れる製造業<br /> という実績を積んでおりました。<br /> その後、クリタテクノのホームページも、facebookの使い方も更に進化しております。<br /> 製造業であっても、B2B企業であっても、その使い方もポイントを間違わなければ、新規受注につながります。<br /> 今回は、6月よりも更に進化したクリタテクノのホームページ＆facebook活用術を、あますところなく担当の服部氏にお話して頂きます。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hattori200.jpg" width="200" height="186" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/25 /hattori200.jpg" /></span> <h3>服部紘和（はっとり・ひろかず）</h3> <div class="profile-detail"><p>株式会社クリタテクノ　HP営業/HP更新推進委員会ﾘｰﾀﾞｰ2002年愛知産業大学卒業。2003年某検査ゲージメーカー入社。検査ゲージ設計製作を中心業務としたメーカーで生産管理・購買管理を担当。その後、2008年愛知時計電機株式会社入社。資材調達部にてプレス部門・機械加工部門の管理指導を担当する。金型・部品調達から、新製品立ち上げ、新製品コストダウンプロジェクトにもチカラを入れる。2010年株式会社クリタテクノ入社、生産技術でラッピング加工から旋盤・平面研作盤・円筒研削盤などを経験。一方、不景気対策を兼ねてHP更新推進委員会を立ち上げ新規開拓営業を実施。ソーシャルメディアを活用したホームページ製作で新規開拓数を伸ばす。現在では、東海地区で「ソーシャルメディアのBtoB活用事例」をテーマに多数講演中、またSNSで繋がった企業とコラボし合同企業セミナーの開催等で新規顧客開拓を展開中。</p> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】「月に１件は確実に新規受注！」クリタテクノ、製造業のFacebook活用セミナーPART2！詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】「月に１件は確実に新規受注！」クリタテクノ、製造業のFacebook活用セミナーPART2！詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年11月19日（土）13:00～14:30（開場12:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>服部紘和（株式会社クリタテクノ）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました。</p></div></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：「ソーシャルメディア進化論」出版記念セミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111028/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.905</id>

    <published>2011-10-14T03:48:13Z</published>
    <updated>2011-11-01T05:39:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;  デジタルハリウッド大学大学院では、武田隆氏による「ソーシャルメデ...]]></summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<form style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</form> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/14/socialmedia.jpg"><img width="150" height="217" alt="socialmedia.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2011/10/socialmedia-thumb-150x217-978.jpg" /></a></span> <p>デジタルハリウッド大学大学院では、武田隆氏による<strong>「ソーシャルメディア進化論」</strong>出版記念セミナーを開催いたします。</p> <p>花王、ベネッセ、カゴメ、レナウン、ユーキャンはじめ約300社の支援実績を誇るソーシャルメディア・マーケティングの第一人者である武田隆氏が、12年の歳月をかけて確立させた日本発・世界初のマーケティング手法を初公開した本書を、ダイアモンド社より出版いたしました。</p> <p>ソーシャルメディアの全貌と本質を明らかにし、企業活動に必要な「企業コミュニティの収益化」を指南した本書は、7月の発売以降、大きな話題を呼んでいます。</p> <p class="note"><a href="http://www.diamond.co.jp/book/9784478016312.html"><span class="exLink">「ソーシャルメディア進化論」</span></a></p> <p>当日は、「ソーシャルメディアとは何なのか？」「ソーシャルメディアで本当に消費者との関係は築けるのか？」「その関係を収益化することはできるのか？」をテーマに、武田氏にご講演をいただきます。ぜひこの機会にご参加ください。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>mixi、2ちゃんねる、Twitter、facebook&hellip;インターネット社会を生きる私たちはソーシャルメディアの渦中にいると言っても過言ではありません。3.11以降「つながる」ことの重要性が高まっていく中で、ソーシャルメディアの未来はどうなっていくのか？ソーシャルメディアで本当に消費者との関係を築けるのか？「インターネットの心あたたまる関係」と「お金儲け」は両立しうるのか？『ソーシャルメディア進化論』の著者武田隆が、書籍では明かしていないレアな最新事例も含め、関係構築のノウハウを皆様にお届けいたします。</p> <h2>ゲストプロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">&nbsp;</span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="100" height="100" alt="takeda_t.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/14/takeda_t.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>武田 隆（たけだ・たかし）</h3> <p>エイベック研究所 代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>日本大学芸術学部にてメディア美学者 武邑光裕に師事。「日本の伝統芸術とマルチメディアの融合」を学ぶ。1996年、学生ベンチャーとして起業。企業のウェブサイト構築のコンサルテーションを足掛かりに事業を拡大し、多数の受賞を得るも、企業と顧客の距離が縮まらないインターネットサービスの限界に悩む。クライアント企業各社との数年に及ぶ共同実験を経て、ソーシャルメディアをマーケティングに活用する「企業コミュニティ」の理論と手法を独自開発。その理論の中核には「心あたたまる関係と経済効果の融合」がある。システムの完成に合わせ、2000年同研究所を株式会社化。その後、自らの足で2000社の企業を回る。花王、カゴメ、ベネッセなど業界トップの会社から評価を得て、累計300社のマーケティングを支援。ソーシャルメディア（企業運営型BtoCコミュニティサイト）構築市場における売上トップシェア※を誇る。コミュニティには60万人を超える消費者が集まる。1974年1月生まれ。海浜幕張出身。  ※2010年企業運営型BtoCコミュニティサイト構築におけるパッケージ・ASPメーカー出荷金額ベース<br /> （株）矢野経済研究所調べ 2011年8月現在</p></div> <div class="profile clearfix"><h2>イベント詳細</h2> <table summary="詳細を示す表">     <caption><br />     </caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年10月28日（金）20：00～21：30（開場19：45）</p>             <p class="attention">20時を過ぎてご到着の場合、正面玄関が閉まりますのでページ下部の裏口案内をご確認ください。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td><div>無料</div></td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001B5C">セミナーのお申し込みはこちら</a>&nbsp;</p> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001B5H">セミナー後の大学院説明会も併せてお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a href="http://bit.ly/dhgs_sem">デジタルハリウッド在学生のお申し込みはこちら</a></p></div></div> <p><a name="after8"></a></p> <h2><a name="after8">20時を過ぎてご到着の方へ</a></h2> <p>&nbsp;</p> <p>秋葉原ダイビルは20時で正面玄関が閉まりますので、20時を過ぎて到着された場合、以下の案内の通り裏口からお入りください。</p> <table width="80%" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">     <tbody>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内１" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_1.jpg" /></span></td>             <td><p>20時までに到着された方は正面玄関からお入りください。</p>             <p>20時以降は左手ピロティ内を通って裏口へお進みください。</p></td>         </tr>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内２" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_2.jpg" /></span></td>             <td>&nbsp;裏口へはピロティ内を直進します。</td>         </tr>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内３" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_3.jpg" /></span></td>             <td>ピロティを抜けますと右手に植え込みがありますので回りこむように右折してください。</td>         </tr>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内４" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_4.jpg" /></span></td>             <td>&nbsp;植え込みの奥、右手に裏口がございます。こちらからお入りください。自動ドアを2箇所通るとエントランスに入れます。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>終了：デジタルハリウッド大学院・かぷっと･ODCC共催企画 「位置情報の活用を考えてみよう特集」</title>
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    <published>2011-10-06T11:25:28Z</published>
    <updated>2011-10-22T02:23:56Z</updated>

    <summary>本セミナーは、「デジタルハリウッド大学院」、セミナーイベント「まにまにカレッジ」...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>本セミナーは、「デジタルハリウッド大学院」、セミナーイベント「<a href="http://m2.cap-ut.co.jp/">まにまにカレッジ</a>」（かぷっと）、「<a href="http://odcc.jp/">大阪デジタルコンテンツ創出協議会（ODCC）</a>」の共催企画です。 <br /> 本大学院からは、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#computer_arc">コンピュータ・アーキテクチャ</a>」を担当している杉本展将教授と、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#web_case_study">Web事例研究</a>」を担当している安藤達也教授が登壇いたします。</p> <h2>セミナー概要</h2> <p>SNS、ゲーム、地図サービスなどの分かりやすいところから、検索エンジンの裏側やWebサイトの裏側といった目に付きにくいところまで、Webサイトやアプリ上で様々な利用をされている位置情報。<br /> 気にはなっているけれど使ったことはない、取り入れ方が分からない、といった方も多いのでは？と企画したのがこのセミナー。 <br /> エンジニア、プランナー、位置情報サービス事業者と、様々な角度から「位置情報」のことを整理してみようと思います。<br /> これからWebで位置情報を取り入れようと考えている制作者・企画者の方、あるいは新しいアイデアのヒントを求めている方は、この機会に是非ご参加下さい。</p> <p>・対象：これからWebで位置情報を取り入れようと考えている制作者・企画者の方<br /> ・水準：初級</p> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3><span style="font-size: 100%; ">安藤達也（あんどう・たつや）</span></h3> <p>株式会社サイバーエージェント　インターネット広告事業本部 コミュニケーションプランナー／デジタルハリウッド大学院教授</p> <div class="profile-detail"><p>同志社大学文学部文化学科文化史学専攻日本史コース卒業（文学士）。1983年兵庫県生まれ。2007年株式会社サイバーエージェントに入社し、クリエイティブ局のプランナー兼コピーライターとして活躍した後、2010年より同社ソーシャルメディアマーケティング局の大阪での立ち上げに従事。コミュニケーションプランナーとして、企業のWEBマーケティング全般の戦略立案からメディア・クリエイティブプランの実行を担当。</p> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>杉本展将（すぎもと・ひろゆき）</h3> <p>株式会社ウィズテクノロジー代表／デジタルハリウッド大学院教授</p> <div class="profile-detail"><p>神戸学院大学法学部法律学科卒業（法学士）。南紀白浜出身。大学卒業後、独立系ソフトハウス勤務、フリーランスを経て、株式会社ウィズテクノロジー設立。企業の業務システムや、無線基地局、コールセンター、Webシステムなど様々なシステム開発に携わる。現在は、ECサイトや求人サイトなどインターネットのサイトを中心に、システム提案、設計から開発までマルチにこなす現役エンジニア。2001年よりデジタルハリウッド大阪校でJavaやPHPなどプログラミング系コースの講師を担当。</p> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3><span style="font-size: 116%; ">村岡正和(むらおか・まさかず)</span></h3> <p>バスタイムフィッシュ代表／HTML5-WEST.jpコアメンバー</p> <div class="profile-detail"><p>1975年生まれ。鳥取県出身。神戸を中心にWebシステムの開発、IT系の技術コンサルタントとして活動中。システム開発はもちろんのこと、システム設計、社内システム導入提案等を業務としている。経営者に理解しやすいITとは何か？を日々模索中。HTML5-WEST.jpの代表として西日本で HTML5関連の話題を盛り上げる活動を行っているほか、京都GTUGスタッフ、CSS Nite in OSAKAスタッフ、神戸ITフェスティバル実行委員など関西圏のさまざまなコミュニティ活動に関わって地域のITを活性化できたらいいなと思っている。</p> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3><span style="font-size: 123.1%; ">谷英司(たに・えいじ)</span></h3> <p>サイバーエリアリサーチ株式会社 大阪支社長</p> <div class="profile-detail"><p><span style="font-size: 116%; ">大学卒業後、大和ハウスグループの不動産会社に入社。不動産営業を数年経験の後、本社企画部配属。約10年間、チラシをはじめとしたリアル媒体のマーケティングや制作に携わる傍らWEBサイト担当も兼務。【ネットとリアル広告の融合】【営業現場が使えるWEBサイト】を念頭に業務を行い、WEBサイトによる受注を大きく伸ばす。2009年サイバーエリアリサーチ株式会社に転職。2010年大阪支社開設。支社長として赴任し現在に至る。</span></p> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="位置情報の活用を考えてみよう特集詳細を示す表">     <caption>位置情報の活用を考えてみよう特集詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年10月21日（金）19:00～21:00（開場18:30）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>安藤達也（株式会社サイバーエージェント　インターネット広告事業本部 コミュニケーションプランナー／デジタルハリウッド大学院教授）<br />             杉本展将（株式会社ウィズテクノロジー代表／デジタルハリウッド大学院教授）<br />             村岡正和（バスタイムフィッシュ代表／HTML5-WEST.jpコアメンバー）<br />             谷英司（サイバーエリアリサーチ株式会社 大阪支社長）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>70名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>一般：3,000円／学生：2,000円／デジタルハリウッド大学院生：無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p>本セミナーは終了いたしました。</p></div></div></div></div>]]>
        
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    <title>終了：「スマート読書入門」出版記念セミナー　～「ネット速読」×「スマート読書」情報爆発時代のネット速読とデジタル読書を考える</title>
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    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.902</id>

    <published>2011-10-04T11:25:10Z</published>
    <updated>2011-10-22T02:24:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;       デジタルハリウッド大学大学院では、修了生・まつもとあつ...]]></summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://gihyo.jp/book/2011/978-4-7741-4842-7">     <img width="160" height="235" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="smartreading.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/04/matsumoto1020.jpg" /></a></span> <p>デジタルハリウッド大学大学院では、修了生・まつもとあつし氏による出版記念セミナーを10月20日に開催いたします。</p> <p>ascii.jpなどに連載を持ち、メディアとITについての現場を追うジャーナリストのまつもと氏は、2011年9月に書籍<a href="http://gihyo.jp/book/2011/978-4-7741-4842-7"><span class="exLink">「スマート読書入門―メモ、本棚、ソーシャルを自在に操る『デジタル読書』」</span></a>を、技術評論社より出版いたしました。</p> <p>今回のセミナーでは、ブログ「ネタフル」を運営し、フォロワー18万人を抱える日本を代表するアルファブロガーのコグレマサト氏と、「Lifehacking.jp」管理人の堀正岳氏をゲストにお招きし、まつもとあつし氏とともに新しい情報活用術について語ります。</p> <p>デジタル時代の読書術にご関心をお持ちの方は、ぜひこの機会にご参加ください。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>　不況、そして震災や政治の混乱と先の見えない日本。単に最新情報をネットで知るだけでは、なかなか展望が開けてこない中、改めて「知識」や「知恵」について見直されている状況があります。あらゆる情報にアクセスできるようになりつつあるなか、その獲得だけでなく蓄積・活用術が問われていると言えます。</p> <p>　「ネット速読」と「スマート読書」の両著者――コグレマサト氏はブログ「ネタフル」を運営し、フォロワー18万人を抱える日本を代表するアルファブロガー、まつもとあつし氏は、ascii.jpなどに連載を持ち、メディアとITについての現場を追うジャーナリスト――いずれも情報を日々扱うことをミッションとする二人が、こんな時代の中の新しい情報活用術について語ります。</p> <div class="profile clearfix"><h2>ゲストプロフィール</h2> <br /> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E2%80%9C%E7%9F%A5%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%E6%83%85%E5%A0%B1%E2%80%9D%E3%81%8C%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%AF%E9%9B%86%E3%81%BE%E3%82%8B%EF%BC%81%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E9%80%9F%E8%AA%AD%E3%81%AE%E9%81%94%E4%BA%BA%E3%83%AF%E3%82%B6-%E3%82%B3%E3%82%B0%E3%83%AC-%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%88/dp/4413038088"> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="150" style="float: right; margin: 0 0 5px 5px;" class="mt-image-right" alt="51qbn7ze1cL._SL500_.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/04/51qbn7ze1cL._SL500_.jpg" /></span> </a> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="150" style="float: right; margin: 0 0 5px 5px;" class="mt-image-right" alt="0000_kogure.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/04/0000_kogure.jpg" /></span> <h3>コグレ マサト氏</h3> <div class="profile-detail"><p>ネット、デジカメ、Mac、iPhone、浦和レッズ、子育てなど、気になるモノとコトをひと回り拡張して提供するブログ『ネタフル』更新中。アルファブロガー2004、2006選出。第5回Webクリエーション・アウォードWeb人ユニット賞受賞。著書「&ldquo;知りたい情報&rdquo;がサクサク集まる！ネット速読の達人ワザ」共著「クチコミの技術」「マキコミの技術」「ツイッター 140文字が世界を変える」「できるポケット+ Evernote」「できるポケット+ Dropbox」「できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本＆活用ワザ100」「できるポケット Google+ グーグルプラス スマートに使いこなす基本＆活用ワザ 70」など。浦和レッズサポーター。</p></div></div> <hr /> <h3>堀 正岳氏</h3> <div class="profile-detail"><p>「<a href="http://lifehacking.jp/">Lifehacking.jp</a>」管理人。「ライフハックとは人生を変える小さな習慣」をモットーに、クラウド時代のライフスタイルとワークスタイルの話題から、iPhone・iPad・モレスキンなどのガジェットや文具の活用法などを紹介している。本業は気候学・気象学を専攻する研究者。理学博士。著書に「情報ダイエット仕事術」（大和書房）、「iPhone情報整理術」（技術評論社、共著）、「できるポケット+Evernote改訂版」「できるポケット＋Evernote活用編」、「できるポケット Twitterをスマートに使いこなす基本＆活用ワザ100」（共著:インプレスジャパン）、「モレスキン『伝説のノート』活用術」「モレスキン 人生を入れる61の使い方」（ダイヤモンド、共著）など多数</p></div> <hr /> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="150" height="149" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="matsumoto_a.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/04/matsumoto_a.jpg" /></span> <h3>まつもと あつし氏</h3> <div class="profile-detail"><p>ネットベンチャー、出版社、広告代理店などを経て、現在は東京大学大学院情報学環に在籍。ネットコミュニティやデジタルコンテンツのビジネス展開を研究しながら、IT方面の取材・コラム執筆、映像コンテンツのプロデュース活動を行なっている。DCM修士。<a href="http://アスキー.jp/">アスキー.JP</a>にて電子書籍やアニメビジネスを追った「メディア維新を行く」を連載中。新書<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%AE%8B%E3%82%8B%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E6%AD%BB%E3%81%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E5%87%BA%E7%89%88%EF%BD%A5%E6%98%A0%E5%83%8F%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%88-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%82%E3%81%A4%E3%81%97/dp/4048702297"><span class="exLink">『生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像ビジネスのゆくえ』</span></a>（アスキー新書）も好評発売中。 <br /> <br /> 【ホームページ】　<a target="_blank" class="outside" href="http://atsushi-matsumoto.jp/"><span class="exLink">松本淳PM事務所[ampm]</span></a><br /> 【Twitter】 <a target="_blank" class="outside" href="http://twitter.com/a_matsumoto"><span class="exLink">@a_matsumoto</span></a></p></div> <hr /> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年10月20日（木）20:00～21:30（開場19:45）</p>             <p class="attention">終了後、希望者には大学院説明会を開催いたします</p>             <p class="attention">20時を過ぎてご到着の場合、正面玄関が閉まりますのでページ下部の裏口案内をご確認ください。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>ゲスト</th>             <td>コグレ マサト氏<br />             堀 正岳氏<br />             まつもと あつし氏</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001ARl">セミナーのお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', arial, helvetica, clean, sans-serif; line-height: 19px; " class="Apple-style-span"><a style="text-align: left; text-decoration: none; " href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=">セミナー後の大学院説明会も併せてお申し込む方はこちら</a></span></p> <p class="button"><a href="http://bit.ly/dhgs_sem">デジタルハリウッド在学生のお申し込みはこちら</a></p> <p>&nbsp;</p> <p><a name="after8"></a></p> <h2><a name="after8">20時を過ぎてご到着の方へ</a></h2> <p>&nbsp;</p> <p>秋葉原ダイビルは20時で正面玄関が閉まりますので、20時を過ぎて到着された場合、以下の案内の通り裏口からお入りください。</p> <table width="80%" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">     <tbody>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内１" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_1.jpg" /></span></td>             <td><p>20時までに到着された方は正面玄関からお入りください。</p>             <p>20時以降は左手ピロティ内を通って裏口へお進みください。</p></td>         </tr>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内２" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_2.jpg" /></span></td>             <td>&nbsp;裏口へはピロティ内を直進します。</td>         </tr>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内３" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_3.jpg" /></span></td>             <td>ピロティを抜けますと右手に植え込みがありますので回りこむように右折してください。</td>         </tr>         <tr>             <td>&nbsp;             <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="360" height="240" alt="画像：秋葉原ダイビル裏口案内４" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/20/ph_after8_4.jpg" /></span></td>             <td>&nbsp;植え込みの奥、右手に裏口がございます。こちらからお入りください。自動ドアを2箇所通るとエントランスに入れます。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：【DCM公開授業】組織開発実践～機能体と協同体 ～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/201110221/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.901</id>

    <published>2011-10-03T05:55:44Z</published>
    <updated>2011-10-22T02:23:05Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、元ウエラジャ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、元ウエラジャパン代表取締役であり、株式会社ババガンプ社顧問、産業能率大学客員教授、東京農業大学客員教授でもある浅野潤教授による「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#organization_development">組織開発実践</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <p>&nbsp;</p> <h2>組織開発実践</h2> <h3>授業概要</h3> <p>成長する組織の経営者・事業責任者に共通することに、人事が組織の業績に大きく影響を与えることを理解しているという点がある。組織の成果を出すために逆算して人事を考えている組織は強く、人事風土自体がその企業や事業部の継続的な成長を支える側面がある。特にベンチャーや小集団のプロジェクトにおいては多くのメンバーがマルチタスクを進める中で正解を創り出す必要があり、人事判断しだいで業績も大きく異なってくる。この科目では「人」や「組織」という点から組織の業績をどのように生み出すかを考える際に必要なポイントを学び、自分なりの考えや軸をまとめることを目的とする。</p> <h3>10月22日の授業内容「機能体と協同体」</h3> <p>目的を達成できる組織に必須の要件。成長することのできる組織の特性について考える。</p> <h2>教授プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：浅野潤 客員教授.jpg" width="180" height="168" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/18/ph_asano.jpg" /></span> <h3>浅野 潤（あさの・じゅん）</h3> <p>株式会社ババガンプ社　顧問／産業能率大学　客員教授／東京農業大学　客員教授</p> <div class="profile-detail"><p>カリフォルニア大学バークレー校ファインアート課程卒業（Bachelor of Art）。卒業後、国内化粧品メーカーの海外事業開発責任者、企画部長を経て、1987年同社代表取締役社長に就任。その後1999年よりドイツ系メーカーに移り取締役を歴任。2006年からはM&amp;Aによりアメリカ系多国籍企業の一員となった同社の日本法人代表取締役を務め2009年勇退。在任中はアーティスティックなセンスとユニークな発想により様々な新機軸を打ち出し、一連の業界での知名度は高い。現在は、日本（大阪、東京）と米国（ロサンゼルス）に拠点を構え、自らの経験を後進に活かせてもらえるならと活動中。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年10月22日（土）10:45～12:15</p>             <p class="attention">終了後、大学院の説明を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001APB">日程のご確認とお申込はこちら</a></p></div></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：【DCM公開授業】ECマネジメント実践～成功しやすい商品（サービス）とは？～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111203/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.900</id>

    <published>2011-10-02T12:50:39Z</published>
    <updated>2011-12-04T07:46:22Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、一般社団法人...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、一般社団法人ダイレクトマーケティング総合研究所理事長であり、株式会社京乃豆蔵コンサルティング事業部代表取締役でもある井上敬介教授による「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#ec_management">ECマネジメント実践</a>」を特別に一般公開いたします。</p>
<p>なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ECマネジメント実践</h2>
<h3>授業概要</h3>
<p>Eコマース（EC）は6兆円を越える巨大市場に成長した。しかし、市場規模を上回る参入が相次ぐことにより、どのような商品・サービスでも激戦の様相を呈している。今やホームページを開設しただけでビジネスが成り立つことはありえない。本科目では、成功事例と失敗事例を織り交ぜながら、成功と失敗のパターンを分析し、成功するために必要な知識と考え方の基礎を身に付けることを目的としている。より実践的にEコマース成功に必要な知識と考え方を身に付ける。</p>
<h3>12月3日の授業内容「成功しやすい商品（サービス）とは？」</h3>
<p>Eコマースで成功しやすい商品（サービス）とは。フロントエンド商品（バックエンド商品）とは。それにあわせて購買者心理をおさえたリピーター対策の方法や、収益を上げ続けるための仕組み化の方法等を解説する。</p>
<h2>教授プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="inouekeisuke.jpg" width="230" height="230" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/22/inouekeisuke.jpg" />
</span>
<h3>井上 敬介（いのうえ・けいすけ）</h3>
<p>一般社団法人ダイレクトマーケティング総合研究所 理事長／株式会社京乃豆蔵コンサルティング事業部　代表取締役／株式会社ベンチャーコンサルタント　取締役COO</p>
<div class="profile-detail">
<p>大阪市立大学大学院創造都市研究科都市ビジネス専攻修了（都市ビジネス修士）。98年より家業である、丹波黒豆加工食品を扱う丹波篠山いのうえ黒豆農園の3代目となる。入社と同時に新事業として通信販売を開始。99年よりネット通販を開始。その後海外への輸出、麻布十番直営店など小売事業など手広く事業を拡大。特にEC分野では、1サイトで年商2億4千万円の実績が評価され、雑誌・書籍等で多数紹介される。2008年1月よりセミナー講師業、コラム執筆を開始。たった1年で、各地商工会議所や自治体などから年間100回以上の講演依頼を受けるようになる。ベストECショップ大賞2005特別賞受賞（700名の店長の投票による）。第4回みんなのホームページコンテスト優秀賞受賞（応募総数1043件中、1位）。</p>
<a href="http://www.direct-marketing.co.jp/index.html"> ダイレクトマーケティング総合研究所井上敬介公式サイト </a>
<h2>DCM公開授業詳細</h2>
<p>　</p>
<table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">
    <caption>DCM公開授業の詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2011年12月3日（土）17:00～18:30</p>
            <p class="attention">終了後、大学院の説明を行います</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>
            <p>3名（先着順）</p>
            <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>本公開授業は終了いたしました。</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：米国ソーシャルメディアのビジョナリ　ダン・ギルモア氏来日講演会 『あなたがメディア！　ソーシャル新時代の情報術』テクノロジー、ビジネス、コミュニティの未来への予言</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20111012/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.898</id>

    <published>2011-09-29T04:18:41Z</published>
    <updated>2011-10-13T12:32:32Z</updated>

    <summary>これからインターネットというメディアがどう変わっていくのか？米国の有名論客として...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>これからインターネットというメディアがどう変わっていくのか？米国の有名論客として知られるジャーナリスト、<strong>ダン・ギルモア</strong>氏に貴重な見解を聞くイベントです。同氏は著作「あなたがメディア！ソーシャル新時代の情報術」の日本語版出版記念で来日されます。</p>
<p>前著『<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E5%80%8B%E4%BA%BA%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%82%A2/dp/4022500174"><span class="exLink">ブログ　世界を変える個人メディア</span></a>』から６年、個人メディアが世界を変える動きを論ずる最新刊の原題は&quot;Mediactive&quot;。メディアとアクティブをつなげた&quot;行動するメディア&quot;という意味の造語。賢いメディアの消費者から、行動する利用者へ。メディア変革、次のステップの指南書です。</p>
<p>テクノロジー、ビジネス、コミュニティの未来を考える上で、大変貴重な機会です。<br />
<br />
第一部　ダン・ギルモア氏　講演「&rdquo;行動する利用者&rdquo;の時代」<br />
第二部　有識者ディスカッションと会場質疑</p>
<p>司会進行　橋本大也（デジタルハリウッド大学教授、データセクション取締役会長）<br />
パネル：国内のソーシャルメディアの有識者らのディスカッションを予定</p>
<h2>講演のベースとなる書籍について</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022508760/"><img width="200" height="293" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/10/12/ph_social_.jpg" alt="画像：あなたがメディア！ソーシャル新時代の情報術" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>
</span>
<p>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022508760/"><span class="exLink">あなたがメディア！　ソーシャル新時代の情報術</span></a>』</p>
<p>ウィキリークス、フェイスブック、ツイッター、そして3.11後の世界へ&hellip;&hellip;広がり続けるソーシャル空間と、激変するメディアの生態系。その中で、 「メディア」はマスメディアとは同義語ではなくなり、私たち一人ひとり、つまり「あなたがメディア！」の時代がやってきた。そんな時代を生きるための実践 ガイド。キーワードは「メディアクティブ（行動するメディア）」。豊富な実例によって、メディアの洪水から信頼できる情報を吟味し、共有し、発信してい く&rdquo;行動するメディア&rdquo;のノウハウが示されている。「あなたはすでに、メディアのクリエーターかもしれない。フェイスブックのアカウントを持っている？<br />
それはメディアのクリエーターだ――少なくとも、ここで私が使っている意味では」<br />
新聞コラムニスト出身のベテランジャーナリストである著者は、大学のジャーナリズム教授、起業家、社会活動家、と様々な視点から、メディアの最前線を描ききり、その使いこなし術を提案する。前著『ブログ 世界を変える個人メディア』も手がけた朝日新聞編集委員（ＩＴ担当）の平和博による訳と解説。</p>
<div class="profile clearfix">
<h2>ゲストプロフィール</h2>
<br />
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>ダン ギルモア氏</h3>
<p>ジャーナリスト／ブロガー</p>
<div class="profile-detail">
<p>アリゾナ州立大学ジャーナリズムスクール教授。1951年生まれ。バーモント大学卒。デトロイト・フリープレスなどを経て、94年から2005年ま で、シリコンバレーのサンノゼ・マーキュリー・ニュースでコラムニスト。1999年からブログを続ける最古参のジャーナリスト・ブロガーだ。ノキアが買収 したソーシャルサイト「ドップラー」共同創業者でもある。以前はプロのミュージシャンとして活動。著書に『ブログ　世界を変える個人メディア』（平和博訳　2005年・朝日新聞社刊）</p>
</div>
</div>
<hr />
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2011年10月12日（水）20:00～22:00（開場19:45）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;秋葉原メインキャンパス</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>ゲスト</th>
            <td>ダン ギルモア氏</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>100名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>
            <p>3,000円</p>
            <p class="attention">デジタルハリウッド在学生は無料</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>朝日新聞社<br />
            先端研究集団オーバルリンク<br />
            デジタルハリウッド大学大学院</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p class="button">本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】スマホ・タブレットビジネス徹底活用セミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110927/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.893</id>

    <published>2011-09-16T08:46:58Z</published>
    <updated>2011-09-29T05:35:46Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p>
<h2>セミナー内容</h2>
<p>スマホやタブレットを使って「業務効率を上げたい」「生産性を向上させたい」という方が集う「スマホ・タブレットビジネス活用勉強会」の管理人をやっている松見氏のセミナーです。<br />
その会にて、各回どんな話題が出ているのか？また、どんな活用方法が共有されたのか？など、そのエッセンスをまとめたお話が聞けます。<br />
スマホやタブレットのビジネスにおける使い方、私は大丈夫かしら？とか思っている方、是非お越しください。</p>
<h2>講師プロフィール</h2>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img width="120" height="120" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/27/matsumi1.jpg" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="matsumi1.jpg" />
</span>
<h3>松見 英人（まつみひでと）</h3>
<div class="profile-detail">
<p>佛教大学文学部中退、アップルジャパンの直営店舗 AppleStore にてユーザー向けのデモンストレーションや講師、法人向けのサポート業務を担当。iPhone日本上陸の際には、デモンストレーションを担当するなどの経験を活かし、2009年よりイー・トラックスの本部講師を務めTwitterやWindows7への乗換、そしてiPhone等の講座で企画・講師を担当。パソコン雑誌「日経PCビギナーズ」のムックに原稿を寄稿したり、PC業界のイベントにてTwitterのライブ講師を務めるなど活躍。他にも現在は「スマホ・タブレットビジネス活用勉強会関西版」など多くの勉強会の主催を務めるなど勢力的に活動中。愛称「マツ先生」<br />
<br />
ブログ「GTDでわかった！」<a href="http:// http://gtd-m.com/"> http://gtd-m.com/ </a><br />
関西で勉強会やっています！「スマホ・タブレットビジネス活用勉強会関西版」 <a href="http://www.facebook.com/sumaho">http://www.facebook.com/sumaho</a></p>
<div class="profile clearfix"><hr />
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】スマホ・タブレットビジネス徹底活用セミナー詳細を示す表">
    <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】スマホ・タブレットビジネス徹底活用セミナー詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2011年9月27日（火）19:00～21:00（開場18:45）</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>松見英人（株式会社イー・トラックス）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>50名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>3,000円</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p class="button">本セミナーは終了しました</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】ビジネスマン・ビジネスウーマンの為の睡眠学～デジタルで眼を酷使して、姿勢も悪くなる人が快眠を得るために～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110921s/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.891</id>

    <published>2011-09-08T12:14:34Z</published>
    <updated>2011-10-22T02:26:06Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>今日、デジタルを駆使しているビジネスマン・ビジネスウーマンも増えていると思います。電車に乗っている間も、ずっとケータイをみている人も多い時代です。ライフスタイルが変化している今日、きっちりと睡眠のことを学んで、大切な時間管理をしてみたいと考えております。今回は、ご自身もネットショップのオーナーでもあり、なおかつ、快眠の専門家でもある道端氏をお迎えして「睡眠」を考えたいと思っております。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="michibata.jpg" width="200" height="196" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/21/michibata.jpg" /></span><h3>道端俊彦（みちばたとしひこ）</h3> <p>株式会社ミチバタジャパンリミテッド代表取締役・日本睡眠学会、日本睡眠改善協議会所属睡眠改善インストラクター</p> <div class="profile-detail"><p>Twitter、Facebookなどソーシャルメディアの第一人者。 インターネット通販業界の先駆者として幅広い人脈を持ち、Eコマースを研究し普及する実務者。企業のソーシャルメディアコンサルティング、セミナー、イベント、講師をし、現在、大阪府プロジェクト大阪通販道場で師範として、Eコマースの商品コンセプト等を指導。<br /> <br /> 主な著書<br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%970-1-%E3%81%AE%E6%9D%A1%E4%BB%B6-~EC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%88%90%E5%8A%9F%E8%80%85%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E3%80%8C%E5%BF%97%E5%8A%9B%E3%80%8D~-%E5%8A%A0%E8%97%A4-%E6%95%8F%E6%98%8E/dp/4902222817"> 「トップ0.1%の条件～ECビジネス成功者たちの「志力」～」</a>（共著）<br /> <br /> 睡眠布団枕工房<br /> <a class="externalLink" href="http://www.mitibata.com/index.html">http://www.mitibata.com/index.html</a></p> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;IM研究室】ビジネスマン・ビジネスウーマンの為の睡眠学詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;IM研究室】ビジネスマン・ビジネスウーマンの為の睡眠学詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年9月21日（水）19:00～21:00（開場18:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>道端俊彦（株式会社ミチバタジャパンリミテッド代表取締役）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>80名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000018mM">セミナーお申し込みはこちら</a></p></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>【チャリティイベント】「３．１１　いまデジタル系の私たちにできること」 ＩＴから復興再生を考える講演会と討論会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/110922/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.890</id>

    <published>2011-09-07T09:22:41Z</published>
    <updated>2011-09-24T10:13:34Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院、橋本大也研究室、先端研究集団OpenOvalが主催...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院、橋本大也研究室、先端研究集団OpenOvalが主催するチャリティイベントです。</p> <p class="attention">このイベントにかかる経費を引いた利益はデジタルハリウッド大学を通じて、日本赤十字社に寄付をいたします。</p> <p>&nbsp;</p> <p>未曽有の大震災から半年が経ちました。多くのボランティアや支援者たちが、被災地の、そして日本の復興再生に向けて、さまざまな活動をしています。このイベントでは、大規模災害発生時や復興のプロセスにおいて、エンジニア、ビジネスプロデューサー、クリエイターといったＩＴ系、デジタル系の私たち個人が、どんなことができるかを改めて見直してみたいと考えています。</p> <p>『災害とソーシャルメディア ～混乱、そして再生へと導く人々の「つながり」～』の著者である小林啓倫氏をお招きして、３．１１直後にソーシャルメディアやデジタル系の個人がはたした役割についてお話しいただきます。</p> <ul>     <li>第一部　災害とソーシャルメディア　いま私たちにできること<br />     ゲスト：小林啓倫氏（ITジャーナリスト）<br />     ナビゲーター：橋本大也デジタルハリウッド大学教授（データセクション株式会社取締役会長）<br />     &nbsp;</li>     <li>第二部　有志のミニプレゼンと参加者を含めた討論会<br />     第二部では復興支援活動に関わった有志（現在選定中）や会場の参加者、デジタルハリウッド大学のメンバーによるミニプレゼンと、第一部講演を受けての討論会を実施します。<br />     <br />     ナビゲーター：石橋秀仁氏（ゼロベース株式会社 代表取締役社長/ウェブ・アーキテクト）</li> </ul> <h2>ゲストプロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>小林啓倫（こばやし・あきひと）氏</h3> <p><span class="Apple-style-span" style="line-height: 19px;">経営コンサルタント</span></p> <div class="profile-detail"><p>ITジャーナリスト。1973年東京都生まれ、筑波大学大学院卒。国内SI企業、外資系コンサルティング会社、米国でのMBA留学等を経て、2005年より国内コンサルティングファームに勤務。また「<a href="http://akihitok.typepad.jp/"><span class="exLink">PolarBear&nbsp;Blog</span></a>」および「<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/"><span class="exLink">シロクマ日報</span></a>」の2つのブログを運営するブロガーでもある。著書に『AR-拡張現実』『リアルタイムウェブ-「なう」の時』（マイコミ新書）ほか多数。ツイッターIDは<a href="http://twitter.com/#!/akihito"><span class="exLink">@akihito</span></a>。</p></div> <div class="profile clearfix"><h2>参考図書</h2> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839939411/"> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="画像：災害とソーシャルメディア ～混乱、そして再生へと導く人々の「つながり」～" width="150" height="246" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/22/ph_saigai_socialmedexia.jpg" /></span> </a> <p>参考図書：『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839939411/"><span class="exLink">災害とソーシャルメディア ～混乱、そして再生へと導く人々の「つながり」～</span></a>』</p> <p>&nbsp;</p> <p>著者：小林啓倫<br /> 定価：872円（税込）<br /> 新書判　240ページ<br /> ISBN978-4-8399-3941-0<br /> 発売日：2011年07月26日<br /> 出版社: 毎日コミュニケーションズ</p> <p>&nbsp;</p> <p>目次</p> <ul>     <li>第１章　ソーシャルメディアが可能にした災害時コミュニケーション</li>     <li>第２章　ソーシャルメディアを支援するもの</li>     <li>第３章　社会を動かすソーシャルメディア</li>     <li>第４章　デマの問題と対策</li>     <li>第５章　ソーシャルメディアの今後<br />     <br />     &nbsp;</li> </ul> <h2>イベント詳細</h2> <table summary="【DCM公開授業】キャラクターマネジメント論詳細を示す表">     <caption>【チャリティイベント】「３．１１　いまデジタル系の私たちにできること」 ＩＴから復興再生を考える講演会と討論会</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年9月22日（木）20:00～22:00（開場19:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>60名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td><p><strong>一般：3,000円</strong><br />             <strong>デジタルハリウッド学生：無料</strong>（事前予約者のみ）</p>             <p class="attention">このイベントにかかる経費を引いた利益はデジタルハリウッド大学を通じて、日本赤十字社に寄付をいたします。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　橋本大也研究室、先端研究集団OpenOval</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000018m2">一般の方のお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a target="_blank" href="https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?hl=ja&amp;formkey=dENWMG9KUzhjZnRmRXI5UmdGQzhGMFE6MQ#gid=0">デジタルハリウッド在学生のお申し込みはこちら</a></p></div>]]>
        
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    <title>終了：デジタルハリウッド大学院 説明会～吉田就彦教授が語る、仕事に活かす&quot;クリエイティブ発想&quot;とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/110915/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.888</id>

    <published>2011-09-03T07:14:08Z</published>
    <updated>2011-09-19T08:10:13Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院秋葉原キャンパスでは、本大学院の教授をゲストに迎え、大学...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院秋葉原キャンパスでは、本大学院の教授をゲストに迎え、大学院説明会の特別版を開催致します。今回ご登場いただくのは本大学院で<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#hit_contents_lab">ヒットコンテンツラボ</a>をはじめ多数の科目を担当されている吉田就彦教授です。</p> <p>当日は通常の事務局からの大学院説明に加え、吉田教授より本大学院において指導する内容や実績、さらには実務と研究の融合といった本大学院において学ぶ意義について語って頂きます。本大学院への進学についてご検討の皆様はぜひこの機会にデジタルハリウッド大学院へお越しください。</p> <h2>吉田教授からのメッセージ</h2> <p><span class="Apple-style-span" style="background-color: rgb(250, 250, 250); ">21世紀のビジネスは、「プロデュース」という考え方で、仕事スタイルを変えていくことが必要です。</span></p> <p>0から1を生む「創造」、1を100に育てる「実現」。そして、それらの過程でもっともプロデューサーが必要とされる「融合」。「0-1創造」したものを「融合」させ大きくして、「1-100実現」ができる人材、すなわち、アイデアをカタチにできる人材「ビジネス・プロデューサー」が必要です。</p> <p style="margin-top: 0px; font-size: 12px; ">ヒットを生み出すプロデューサーの能力や行動特性は、実は企業社会に生きるビジネスパーソンにも広く求められるものです。ヒットの芽を見つけ、その本質を理解し、ゴールをイメージして、人を巻き込んで、その気にさせて、トラブルには柔軟に対応して、プロジェクトを完結させる。 そんな「プロデュース」のビジネス手法は、「デジタル化」「フラット化」「グローバル化」の時代に必須の仕事スタイルなのです。</p> <p style="margin-top: 0px; font-size: 12px; ">そうしたスタイルを身につけていくには、何が必要なのか？大学院で学ぶ意義や、研究の内容、また成果を生み出した学生の事例などをお伝えします。</p> <!-- ↓プロフィールここから --> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">&nbsp;</span> <div class="txtBox"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ph-yoshida-n.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/03/ph-yoshida-n.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>吉田就彦（よしだなりひこ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院教授／株式会社ヒットコンテンツ研究所 代表取締役社長</p> <div class="profile-detail"><p>キャニオンレコード（現〈株〉ポニーキャニオン）にて、チェッカーズ、おニャン子クラブ、「だんご3兄弟」、映画「教祖誕生」などのヒット作を生み出す。（株）デジタルガレージを経て、（株）ヒットコンテンツ研究所でコンテンツビジネスコンサルと人材教育に着手。著書「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%81%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BB%95%E4%BA%8B%E8%A1%93-%E5%90%89%E7%94%B0-%E5%B0%B1%E5%BD%A6/dp/4492043675/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1267506020&amp;sr=1-1">アイデアをカタチにする仕事術～ビジネス・プロデューサーの7つの能力</a>」（東洋経済新報社）、「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A7%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%9F%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%82%92%E6%95%B0%E5%BC%8F%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B-%E5%90%89%E7%94%B0-%E5%B0%B1%E5%BD%A6/dp/4887598467">大ヒットの方程式 ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する</a>」（ディスカヴァー・トゥエンティワン）。</p> <p>担当科目：「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#produce_ability_development1">プロデュース能力開発演習Ⅰ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～</a>」「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#produce_ability_development5">プロデュース能力開発演習Ⅴ～実践的交渉術～</a>」「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#hit_contents_lab">ヒットコンテンツラボ</a>」</p></div> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.txtBox --></div> <!-- /.profile --> <!-- ↑プロフィールここまで --> <h2>説明会詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年9月15日(木)19:30～21:00（開場:19:00）</td>         </tr>         <tr>             <th>プログラム（予定）</th>             <td><div>19:30-20:00：大学院概要説明（事務局）<br />             20:00-20:30：吉田教授より<br />             20:30-21:00：入試や事務手続きについて、及び質疑応答</div>             <div class="attention">終了後に個別相談を承ります</div>             <div class="attention">以前に説明会や個別相談に参加された方で吉田教授のパートのみ<br />             ご参加を希望される方は、その旨を申込フォームの備考欄にご記入ください</div>             <div class="attention">当日吉田教授にお聞きになりたいことがある方は申込フォームの備考欄にご記入ください</div></td>         </tr>         <tr>             <th>ゲスト</th>             <td>吉田就彦（デジタルハリウッド大学大学院教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="/utility/access/index.html#akihabara">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 10px; line-height: 14px; "><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000018dj">説明会のお申し込みはこちら</a></span></p>]]>
        
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    <title>終了：【DCM公開授業】コンテンツプロダクション～プロデュースをアカデミックな角度から研究する～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110917/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.887</id>

    <published>2011-09-01T06:29:01Z</published>
    <updated>2011-09-20T12:00:01Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、りそな総合研...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、りそな総合研究所新規事業戦略部プロジェクト・フェローである藤原教授による「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#contents_production">コンテンツプロダクション</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>今回のゲストは、本大学院のコンセプトの名のつく科目を担当している（<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#produce_ability_development1">プロデュース能力開発演習Ⅰ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～</a>）、本大学院の名物教授といっても過言ではない、プロデュースをアカデミックな角度から研究している<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#kawata_t">川田隆雄</a>教授が登場いたします。</p> <p>当日は、世界中のプロデューサーと呼ばれる人たちをインタビューし、成功の法則を研究している川田教授に対して、藤原教授や院生達からあらゆる角度の質問が投げかけられます。</p> <p>その質問に対する、コンテンツをプロデュースし成功させるということにおいて、膨大なデータをもっている川田教授の回答を聞くことで、新しい気付きを得ます。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <p>&nbsp;</p> <h2>コンテンツプロダクション</h2> <h3>授業概要</h3> <p>テレビ、新聞、出版、映画、WEB、アニメなど、日本のコンテンツ・メディア業界はそれぞれ独自の発展を遂げてきた。あらゆるコンテンツ・メディアがデジタル化により繋がりを持った現在、ビジネスモデル・クリエイティブ・ICTを駆使して新しい産業の創出をプロデュースできる人材が求められている。本科目では各コンテンツ業界の経験豊かなプロデューサー、ディレクターをゲスト講師として招き、業界のマネーフロー、コンテンツ制作フロー、デジタル化に伴う構造変化について理解するとともに、業界特性を比較検討する。その上で今後のコンテンツ・メディアのあり方についても論じていく。</p> <h2>教授プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="fujiwara500.jpg" width="96" height="93" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/17/fujiwara500.jpg" /></span> <h3>藤原　明（ふじわら・あきら）</h3> <p>りそな総合研究所 新規事業戦略部 プロジェクト・フェロー</p> <div class="profile-detail"><p>大阪市立大学商学部卒業（商学士）。りそな総合研究所 新規事業戦略部プロジェクト・フェロー。りそな銀行 大阪地域オフィサー・法人ソリューション営業部アドバイザーも兼務。ＦＭ８０２や大阪府をはじめとした企業・大学・地域・行政とともに、企業連携・産学連携・地域連携・官民連携といった多様な協働事業をプロデュース。りそな総合研究所では、豊富な「ＲＥＥＮＡＬ」のケーススタディを体系化した「ＲＥＥＮＡＬ式ワークショップ」をベースに、コンサルティング・セミナーを手掛けている。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年9月17日（土）16:00～17:30</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了しました</p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：サイバーエージェント大阪のトッププランナーによる「近未来KANSAI-JIN」になるためのWEBマーケティング講座～ソーシャル時代のクリエイティブ・プランニングと、その未来～</title>
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    <published>2011-08-26T11:11:49Z</published>
    <updated>2011-09-24T10:08:33Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスにて「Web事例研究」を担当してくださって...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスにて「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#web_case_study">Web事例研究</a>」を担当してくださっている<a href="http://www.cyberagent.co.jp/">株式会社サイバーエージェント</a> インターネット広告事業本部 コミュニケーションプランナーである<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#ando_t">安藤達也</a>教授によるセミナーを開催いたします。</p> <h2>セミナー概要</h2> <p>Twitterやfacebook、スマートフォン、ARなど、様々なデジタルテクノロジーが私たちの生活に新しい変化を与えています。そして、企業のビジネスの世界においても、その急激な変化への対応力を求められ、その具体策について企業の担当者や担当スタッフ、パートナー企業の担当者の方々も日々頭をひねらせています。<br /> <br /> では、WEBを利用したビジネスで成功するには、どのようなことが大切なのでしょうか？<br /> <br /> また、非常に大切なポイントであり、皆様が知りたがっているここ「大阪」でWEBビジネスを成功させるには、どのような工夫が必要なのでしょうか？<br /> <br /> 今回の特別講義では、株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業本部 コミュニケーションプランナーで、デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスにて「Web事例研究」を担当してくださっている安藤達也教授にお話していただきます。<br /> <br /> 企業のWEBマーケティング全般の戦略立案からメディア・クリエイティブプランの実行を担当すると同時に、ソーシャルメディアマーケティング局の立ち上げに従事してきた経験を持つ安藤教授の視点から、「WEBの未来」や「大阪の未来」について、そのトレンドや事例、経験談を交えながらご紹介していただきます。<br /> <br /> WEBに関わる方なら誰もが気になる「大阪」でのWEBビジネスの成功について、具体的なお話が聞けるすばらしい機会となっておりますので、興味がある皆様の積極的なご参加を心よりお待ちしております。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>・今、WEBの世界で起きていること<br /> ・ソーシャル時代のWEBトレンドとその事例<br /> ・WEBの未来、大阪の未来について<br /> ・「近未来KANSAI-JIN」になるために</p> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ando.jpg" width="240" height="277" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/23/ando.jpg" /></span> <h3>安藤達也（あんどう・たつや）</h3> <p>株式会社サイバーエージェント　インターネット広告事業本部 コミュニケーションプランナー</p> <div class="profile-detail"><p>同志社大学文学部文化学科文化史学専攻日本史コース卒業（文学士）。1983年兵庫県生まれ。2007年株式会社サイバーエージェントに入社し、クリエイティブ局のプランナー兼コピーライターとして活躍した後、2010年より同社ソーシャルメディアマーケティング局の大阪での立ち上げに従事。コミュニケーションプランナーとして、企業のWEBマーケティング全般の戦略立案からメディア・クリエイティブプランの実行を担当。</p> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="「サイバーエージェント大阪のトッププランナーによる「近未来KANSAI-JIN」になるためのWEBマーケティング講座」詳細を示す表">     <caption>「サイバーエージェント大阪のトッププランナーによる「近未来KANSAI-JIN」になるためのWEBマーケティング講座」詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年9月23日（金）13:30～15:30（開場13:00）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>安藤達也（株式会社サイバーエージェント　インターネット広告事業本部 コミュニケーションプランナー）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>30名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　大阪キャンパス</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました。</p></div>]]>
        
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    <title>終了：杉山学長 特別講義 「デジタルコミュニケーション原論」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110823/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.883</id>

    <published>2011-08-09T03:05:34Z</published>
    <updated>2011-08-25T03:08:50Z</updated>

    <summary>2011年、ソーシャルメディアが社会に与えた影響力は強大でした。facebook...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>2011年、ソーシャルメディアが社会に与えた影響力は強大でした。facebookが中東の反政府運動に決定的な力を発揮し、東日本大震災の発生時にはtwitterが 被災者の安否確認や支援活動に大きく活用されたことも、皆様の記憶に新しいことと思います。</p> <p>いま私たちが対峙しているのは「デジタルコミュニケーションを基盤とした広がりのある世界」といえます。その世界の本質とはどのようなものであるか理解を深めて頂き、また本大学院が提唱する&rdquo;<strong>「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」を融合できる力</strong>&rdquo;を体得することによって、どのような領域に到達できるのか、ということを知っていただくために、デジタルハリウッド大学大学院学長の杉山知之自らが語る特別講義をご用意いたしました。</p> <p>内容は、本大学院の科目である「<a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#digital_communucation">デジタルコミュニケーション原論</a>」をベースとしており、講義を体験して頂ける機会としても最適です。デジタルハリウッド大学院への進学をお考えの方はこの機会にぜひご参加ください。</p> <p class="attention">終了後に入試事務局への個別相談も可能です</p> <p>&nbsp;</p> <table>     <tbody>         <tr>             <th>講義内容</th>             <td><ul>                 <li>デジタルメディアの変遷</li>                 <li>デジタルを用いたビジネスイノベーションとは?</li>                 <li>「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」を融合する力とは?</li>             </ul></td>         </tr>     </tbody> </table> <!-- ↓プロフィールここから --> <div class="profile clearfix"><!-- ↓サムネイル：width180px 右寄せ --> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/event/2009/08/26/img/ph-sugiyama.jpg"><img width="180" height="182" alt="ph-sugiyama.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="/event/assets_c/2009/08/ph-sugiyama-thumb-180x182-141.jpg" /></a></span> <!-- ↑サムネイル --> <div class="txtBox"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>講師:杉山知之</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院 学長/工学博士&nbsp;主任教授</p> <div class="profile-detail"><p>MITメディア・ラボ客員研究員、国際メディア研究財団・主任研究員、日本大学短期大学部専任講師を経て、1994年10月デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立｢デジタルハリウッド大学院｣を開学。翌年｢デジタルハリウッド大学｣を開学。99年度デジタルメディア協会AMDアワｰド・功労賞受賞。著書は｢クｰル・ジャパン世界が買いたがる日本｣(祥伝社)、｢クリエイタｰ・スピリットとは何か?｣(ちくまプリマｰ新書)ほか。</p> <p>【著書】デジタル・ストリｰム―未来のリ・デザイニング (NTT出版) /キャラクタｰ・アニメｰション・バイブル[=翻訳](アップフロントブックス)/ ポストITは日本が勝つ!―トップランナｰ7人の提言(アスキｰ) /デジタル書斎の知的活用術 (岩波書店) /クｰル・ジャパン 世界が買いたがる日本 (祥伝社)/クリエイタｰ・スピリットとは何か? (筑摩書房)/図解で分かるヒット商品の配色術 (誠文堂新光社)</p> <p>【ブログ】<a href="http://www.sugiyama-style.tv/"><span class="exLink">スギヤマスタイル</span></a></p></div> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.txtBox --></div> <!-- /.profile --> <!-- ↑プロフィールここまで --> <h2>特別講義詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年8月23日(火)19:30～21:00（開場:19:00）             <p class="attention">終了後、希望者には個別相談会を開催いたします</p></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>杉山知之(デジタルハリウッド大学 学長/工学博士 主任教授)</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="/utility/access/index.html#akihabara">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>東京:20名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 10px; line-height: 14px; "><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000017vN">セミナーのお申し込みはこちら</a></span></p>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS×フォルトゥナ】「実例から学ぶWebサイトの色彩設計」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110924/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.882</id>

    <published>2011-08-04T12:15:02Z</published>
    <updated>2011-09-24T10:12:26Z</updated>

    <summary>「ウェブ配色コーディネートカタログ」（技術評論社）の著者である坂本邦夫氏によるW...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E9%85%8D%E8%89%B2-%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B0-%E5%9D%82%E6%9C%AC-%E9%82%A6%E5%A4%AB/dp/4774145602">ウェブ配色コーディネートカタログ</a>」（技術評論社）の著者である坂本邦夫氏によるWeb配色の最適化を目指すためのセミナーを開催致します。</p> <h2>セミナー概要</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sakamoto book1.jpg" width="178" height="250" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/24/sakamoto%20book1.jpg" /></span> <p>Webデザインにおける配色とは、ただ色を決めればいいというものではなく、サイトの目的に合わせた色を選び、様々な条件を考慮しながら、適切な色を選び、適切な場所に配置することが必要となります。<br /> またクライアントが存在する案件の場合には、クライアントに色の意味を理解させる色の理論やストーリーなどの説得力も必要になりますし、サイトの完成後にはクライアント自身による更新と運用の問題が待ち構えます。<br /> これらへの配慮を総合して「Webの色彩設計」と呼んでいますが、今回はその基本編として、実在のWebサイトの配色を取り上げ、その色の成り立ちや目的など、どのような意図で色彩が設計されているかを、カラーマーケティング・ユーザビリティ・アクセシビリティなど様々な角度から解説していきます。<br /> 目の前の色に対峙するだけでなく、しっかりとしたコンセプトを定め、広い視野で様々な視点を持って配色に取り組むことは、Webデザイナーだけにとどまらず、WebディレクターやWebマスター、発注者にも役立つ内容でしょう。<br /> 色相やトーンといった色彩に関する基本的な用語については、あまり時間を割くことができませんので、最低限の色彩用語を知っている方が対象のセミナーとなります。</p> <h2>セミナー内容</h2> <h3>配色ではなく色彩設計をしよう</h3> <ul>     <li>Webサイトの色は美しいだけではなく、使い勝手や印象の強さなどの様々な要素が必要とされます。またどんなによい出来の配色であっても、クライアントの了解を得なければその配色は成立しません。効果的な配色を行うために、何を考えておくべきかを学びます。</li> </ul> <h3>サイト運用のための色彩設計</h3> <ul>     <li>WordpressやMovabletypeをはじめとしたCMSが普及することによって、クライアント側でサイトを更新することが増えてきましたが、それによって配色がおかしくなってしまうことも多くでてきます。できあがった配色を維持するためにはどのような方法があるのかを解説します。</li> </ul> <h3>実例から学ぶ色彩設計</h3> <ul>     <li>実際に公開されているサイトを見ながら、どのような部分がどのような理由でよいのか、何を目的としてこの色が決められているのかを解説していきます。優れているとされる配色にはきちんと理由が存在することを学びます。</li> </ul> <h3>質疑応答</h3> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sakamoto profile1.jpg" width="200" height="300" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/09/24/sakamoto%20profile1.jpg" /></span> <h3>坂本邦夫（さかもと・くにお）</h3> <p>カラー&amp;Webデザイン <a href="http://www.color-fortuna.com/">フォルトゥナ</a>代表／日本色彩学会正会員</p> <div class="profile-detail"><p>大学卒業後、機械・電気メーカーに5年間勤務。退職後、ウェブスクールに入学し、ウェブデザインを学ぶうちに、色彩の重要性・有効性と奥深さに気づき、並行して色彩についても学びはじめる。2004年、ウェブサイトにおけるカラーマーケティング・ユーザビリティ・アクセシビリティを総合的に考慮した色彩設計のノウハウを、ウェブサイト「基礎からわかるホームページの配色」にて公開以後、書籍や雑誌などへの寄稿・セミナーなどで、ウェブにおけるよりよい色彩環境を広めるための活動を使命とし、一般企業や教育機関・ネットショップなど、主に小～中規模ウェブサイトの色彩コンサルティングを中心に、Webサイト制作・Webサービスの提供を行っている。Web Site Expert（技術評論社）にて「Web担当者のための色彩設計」を連載中。</p> <p>【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E9%85%8D%E8%89%B2-%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B0-%E5%9D%82%E6%9C%AC-%E9%82%A6%E5%A4%AB/dp/4774145602">ウェブ配色 コーディネートカタログ（技術評論社）</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/Web%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E9%BB%84%E9%87%91%E5%89%87-Web%E9%85%8D%E8%89%B2%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%BC-Web-Designing-BOOKS/dp/4839925364">Webプロフェッショナルのための黄金則 Web配色デザインのセオリー（毎日コミュニケーションズ）</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E7%9A%84%E3%81%AB%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8BWeb%E9%85%8D%E8%89%B2%E6%A8%99%E6%BA%96%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E2%80%95%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3-%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3-%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%92%E8%80%83%E6%85%AE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E8%89%B2%E5%BD%A9%E8%A8%AD%E8%A8%88%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E9%85%8D%E8%89%B2%E3%81%AE%E5%AE%9F%E9%9A%9B%E3%81%BE%E3%81%A7-designing-standards/dp/4839918384">効果的に伝えるWeb配色標準デザインガイド（毎日コミュニケーションズ） </a></p> <p><a href="http://www.color-fortuna.com/color_scheme_genelator2/"> ウェブ配色ツール Ver2.0 </a></p> <p><a href="http://www.color-fortuna.com/wcg_iphone/">配色ツール for iPhone</a></p> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="「実例から学ぶWebサイトの色彩設計」詳細を示す表">     <caption>「実例から学ぶWebサイトの色彩設計」詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年9月24日（土）13:30～16:30（開場13:00）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>坂本邦夫（カラー&amp;Webデザイン フォルトゥナ代表）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,500円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>カラー&amp;Webデザイン フォルトゥナ</td>         </tr>         <tr>             <th>共催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました。</p></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】ソーシャルメディアの波に乗る！ まだ間にあう！これからのFacebook活用術</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110825/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.880</id>

    <published>2011-08-03T11:42:50Z</published>
    <updated>2011-08-26T07:58:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナ...]]></summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="display: none; " id="1312372015889S">&nbsp;</span></p>
<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p>
<h2>セミナー内容</h2>
<p>なぜFacebookはすごいのか？230社以上のFa​cebookページ作成に関わり広告費0円で8500人​以上を集めた方法とソーシャルの哲学をお話します。<br />
前回のセミナーで好評だった「楽しい・わかりやすい・シ​ンプル」なトークを更に極めて、今すぐに実践できるFa​cebook活用術をお話します。<br />
<span style="font-size: 93%; ">※Facebookアカウントを持っていない方は、事前​に登録されるともっと楽しめます。</span></p>
<p>概要を簡単に説明した後、今すぐに実践できるテ​クニックをたっぷりお話します。<br />
さらに、Facebookページカスタマイズの最新サン​プルを先行公開致します。<br />
Facebookだけのお話たっぷり２時間。どうぞお楽​しみください。</p>
<h2>講師プロフィール</h2>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>告 健士郎（つげ・けんしろう）</h3>
<p>「iframeテンプレート実用サンプル集」管理人 <a href="http://www.facebook.com/iframe.templates ">http://www.facebook.com/iframe.templates </a><br />
「スタティックFBML実用サンプル集」管理人 <a href="http://www.facebook.com/fbml.sample">http://www.facebook.com/fbml.sample</a></p>
<p><a href="http://www.facebook.com/kenshiro.tsuge">http://www.facebook.com/ke​nshiro.tsuge</a></p>
<div class="profile-detail">
<p><span style="line-height: 17px; font-family: Verdana;" class="Apple-style-span">大手・中小企業含む230社以上が導入した、企業用Fa​cebookページ専用テンプレートの製作者。個人で9​500人以上のファンとコミュニケーションを行っている​。広告代理店を経て飲食店販売促進コンサルタント、コピー​ライター、セールスレター作成、Ｗｅｂディレクター、オ​ンラインショップの広告宣伝責任者など、紙とデジタルのクロスメディア戦略と実践、効果測定に従事。現在オンラ​インショップのソーシャルメディア活用を推進する講演及​び支援活動を実施。</span></p>
<div class="profile clearfix"><hr />
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】ソーシャルメディアの波に乗る！ まだ間にあう！これからのFacebook活用術詳細を示す表">
    <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】ソーシャルメディアの波に乗る！ まだ間にあう！これからのFacebook活用術詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2011年8月25日（木）19:00～21:00（開場18:45）</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>告 健士郎　<span style="font-size: 85%;">（<span style="line-height: 19px; border-collapse: separate;" class="Apple-style-span"><span style="text-align: left; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">「iframeテンプレート実用サンプル集」管理人 「スタティックFBML実用サンプル集」管理人 </span></span>）</span></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>80名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>3,000円</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p>本セミナーは終了いたしました</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：【11月21日出願締切】今すぐ大学院の科目を受講したい方向け 「科目等履修生」説明会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110819/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.879</id>

    <published>2011-07-30T12:31:47Z</published>
    <updated>2011-11-18T11:30:33Z</updated>

    <summary>今すぐ大学院の科目を受講したい方、授業を受けてから入学意思を決定したい方に向けて...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>今すぐ大学院の科目を受講したい方、授業を受けてから入学意思を決定したい方に向けて「科目等履修生」説明会を開催します。</p> <p>「<strong>科目等履修生</strong>」とは、平成3年7月1日の大学設置基準の改正により生まれた新しい制度で、特定の授業科目を履修しその単位を修得できる制度です。<br /> <span style="font-size: 85%; ">※最大10単位まで履修修了単位として移行できます。 </span></p> <p>「科目等履修生」としてかかる学費は、翌年度に本専攻に入学された場合、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">本専攻の<span style="font-size: 100%; ">学費</span>から減免</span></strong>されます。<br /> （科目等履修生制度分について、実質的に費用負担が発生いたしません）<br /> <span style="font-size: 85%; ">※申し出により、科目等履修生としての在籍期間の延長を認めることがあります。</span></p> <p>本大学院の「科目等履修生」制度の詳細は<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/auditor/">こちら</a>をご覧ください。</p> <h2>こんな方に「科目等履修生」制度はお奨め</h2> <ul>     <li><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="165" height="159" alt="graph-dcm-2.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/08/19/graph-dcm-2.jpg" /></span>     <strong>DHGSに進学することが自分の目的にあっているか確認したい方</strong></li>     <li><strong>実際に授業を受けてから、入学意思を決定したい方</strong></li>     <li><strong>キャリアプランを考える上で、大学院進学を検討されている方</strong></li>     <li><strong>先行して学び、単位も取得したい方</strong></li>     <li><strong>今すぐ、学びたい方</strong></li> </ul> <h2>「科目等履修生」説明会 内容</h2> <ul>     <li>科目等履修生制度とは</li>     <li>科目等履修生制度において受講できる科目の内容、スケジュールについて</li>     <li>科目等履修生試験の詳細、入学手続きについて</li> </ul> <h2>「科目等履修生」説明会 詳細</h2> <table summary="科目等履修生説明会詳細を示す表">     <caption>科目等履修生説明会詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年11月16日（水）20：00～21：00</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>3名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000017gc">説明会へのお申し込みはこちら</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【学費減免】特別奨学生制度を詳しく解説 「特別奨学生制度」説明会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110821/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.878</id>

    <published>2011-07-26T14:09:13Z</published>
    <updated>2012-01-30T09:56:33Z</updated>

    <summary>「特別奨学生制度」とは、優秀であると入学試験において判断された場合、学費が大幅に...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><strong>「特別奨学生制度」</strong>とは、優秀であると入学試験において判断された場合、学費が大幅に減免される制度です。<br /> <table width="300" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1">     <tbody>         <tr>             <td style="text-align: center; "><strong>&nbsp;</strong></td>             <td style="text-align: center; ">1年次</td>             <td style="text-align: center; ">2年次</td>             <td style="text-align: center; ">合計</td>         </tr>         <tr>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">特別奨学生1種</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">468,000円</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">218,000円</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">&nbsp;686,000円</span></td>         </tr>         <tr>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">特別奨学生2種</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">875,000円</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">625,000円</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">&nbsp;1,500,000円</span></td>         </tr>         <tr>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">特別奨学生3種</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">1,075,000円</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">825,000円</span></td>             <td style="text-align: center; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">&nbsp;1,900,000円</span></td>         </tr>         <tr>             <td style="text-align: center; ">一般</td>             <td style="text-align: center; ">1,493,000円</td>             <td style="text-align: center; ">1,243,000円</td>             <td style="text-align: center; ">&nbsp;2,736,000円</td>         </tr>         <tr>             <td style="text-align: center; ">留学生</td>             <td style="text-align: center; ">1,185,500円</td>             <td style="text-align: center; ">&nbsp;935,500円</td>             <td style="text-align: center; ">&nbsp;2,121,000円</td>         </tr>     </tbody> </table> <span style="font-size: 85%; "><strong>※「特別奨学生制度」を用いて入学できる人数には限りがあります。また、入学試験では、特別な準備が必要となります。</strong></span>&nbsp;</p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_14763.jpg" width="240" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/08/21/IMG_14763.jpg" /></span> <p>昨今、この「特別奨学生制度」を利用して入学試験に臨みたいという方が増えて参りましたので、改めて専用の説明会を開催することとなりました。<br /> <strong>ご自身のキャリアや経験などについて、「特別奨学生制度」を利用して入学試験を受ける資格があるのかを確認したい方は、必ずご参加ください。</strong><br /> （「特別奨学生制度」の利用を希望される方は、本説明会や大学院説明会、個別相談会、留学生相談会などの説明会に参加していることが必須条件となっています。）</p> <p>&nbsp;</p> <h2>「特別奨学生制度」説明会 内容</h2> <ul>     <li>特別奨学生制度とは</li>     <li>特別奨学生制度を利用できる資格とは</li>     <li>入学試験の準備について</li> </ul> <h2>特別奨学生制度とは</h2> <p>本大学院の教育内容に関連する企業および各種団体などにおいて特筆する経験を有する方、もしくは同等の能力を有し、かつ優秀であると本大学院が入学試験において判断した方を対象に授業料を減免する制度です。本制度について入試事務局から説明を受けている方が審査対象です。また他の制度との併用は出来ません。</p> <h2>「特別奨学生制度」説明会 詳細</h2> <table summary="特別奨学生制度説明会詳細を示す表">     <caption>特別奨学生制度説明会詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2012 年2月4日（土）18:00～19:00</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>2名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000001KhG">説明会へのお申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>終了：【DCM公開講座】ICTソリューション導入手法～情報発信について考える～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110727/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.854</id>

    <published>2011-07-09T08:25:44Z</published>
    <updated>2011-07-28T12:46:47Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「ICTソリ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#ict_solution">ICTソリューション導入手法</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <p><strong>※今回の講座では、ICTを用いた情報発信の方法と今後について考えます。</strong></p> <p>&nbsp;</p> <hr /> <h2>ICTソリューション導入手法</h2> <h3>授業概要</h3> <p>業務のICT化や顧客サービスなど、情報技術を用いたソリューションは今やあらゆるビジネスで日常的に使われるようになってきた。本科目ではICTソリューションの種類や活用方法を実例から学び、現状を把握し、これからの時代のＩCＴソリューションを構築しうる力を身に付けることを目的としている。さらにICTの先進国アメリカでの活用のされ方や、技術及びマーケティングの側面での日本との違いを比較検討していき、ＩCＴの将来動向について論じる。</p> <h3>到達目標</h3> <p>1．現状の把握、解析能力を高める。2．企画立案、ICTを使った改善策の提案ができるようになる。3.起業もしくは、コンサルティングに、必要な基礎知識を学ぶ。</p> <h2>プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ph-yamanaka-thumb-240x240-15.jpg" width="100" height="120" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/07/27/ph-yamanaka-thumb-240x240-15.jpg" /></span> <h3>山中 新一（やまなか・しんいち）</h3> <p>(有)フロント・アイ 代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>関西外国語大学英米語学科卒業後、製造業にて総務、貿易、海外営業、システム業務に携わる。その後独立し、2000年にフロント・アイを創業、04年に（有）フロント・アイを設立。顧客の立場に立った最適なICT活用のコンサルティングに基づくシステム、Webサイト構築、人材教育を行っている。これまでに約400件のビジネス支援例を持つ。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年7月27日（水）19:00～20:30</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本公開授業は終了いたしました</p></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title> 終了：【DCM公開授業】ビジネスプランニング演習～HOWについて。販売と販売促進～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110723/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.853</id>

    <published>2011-07-07T13:42:16Z</published>
    <updated>2011-07-23T10:45:18Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「ビジネスプ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#business_planning">ビジネスプランニング演習</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <p><strong>※グローバル企業のTOPであった浅野教授による「ビジネスプラン​ニング演習」を90分間見学できます。将来起業を検討されているかは是非​参加してみてください。ヒントが盛りだくさんです。</strong></p> <p>&nbsp;</p> <hr /> <h2>ビジネスプランニング演習</h2> <h3>授業概要</h3> <p>大企業の新規事業担当者・部門責任者、または起業家などのために、実践的な事業計画の策定などについて基礎的能力を身につけてもらえるよう講義を構成する。事業計画書の構成要素を分かりやすく伝え、企画書作成能力やプレゼンテーション能力なども向上させる内容。授業内外のグループワークも多用する。</p> <h3>到達目標</h3> <p>初心者でも説得性の高い事業計画・企画を作成できるようになることを目標とする。</p> <h2>プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：浅野潤 客員教授.jpg" width="180" height="168" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/18/ph_asano.jpg" /></span> <h3>浅野 潤（あさの・じゅん）</h3> <p>株式会社ババガンプ社 顧問/産業能率大学 客員教授/東京農業大学 客員教授</p> <div class="profile-detail"><p>カリフォルニア大学バークレー校ファインアート課程卒業（Bachelor of Art）。卒業後、国内化粧品メーカーの海外事業開発責任者、企画部長を経て、1987年同社代表取締役社長に就任。その後1999年よりドイツ系メーカーに移り取締役を歴任。2006年からはM&amp;Aによりアメリカ系多国籍企業の一員となった同社の日本法人代表取締役を務め2009年勇退。在任中はアーティスティックなセンスとユニークな発想により様々な新機軸を打ち出し、一連の業界での知名度は高い。現在は、日本（大阪、東京）と米国（ロサンジェルス）に拠点を構え、自らの経験を後進に活かせてもらえるならと活動中。名実共に誰もが認める国際派である。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年7月23日（土）10:45～12:15</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本公開授業の受付は終了いたしました</p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：【DHGSアカデミー】『事業計画書の読み方と書き方がよ～くわかる本第2版』出版記念セミナー～事業計画書はこうつくる！～</title>
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    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.852</id>

    <published>2011-07-06T04:50:10Z</published>
    <updated>2011-08-04T09:27:55Z</updated>

    <summary>このたびデジタルハリウッド大学院松本英博教授による書籍『図解入門ビジネス 最新 ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="画像：松本教授著書表紙" width="180" height="255" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/08/03/ph_jigyoukeikakusho.jpg" /></span><p>このたびデジタルハリウッド大学院松本英博教授による書籍『図解入門ビジネス 最新 事業計画書の読み方と書き方がよーくわかる本』が第2版として秀和システム社より発売となりました。この書籍の発売を記念いたしまして、来る8月3日（水）に松本教授ご自身による出版記念セミナーをデジタルハリウッド大学院秋葉原メインキャンパスにて開催致します。</p> <p><a href="http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/3017.html"><span class="exLink">図解入門ビジネス 最新事業計画書の読み方と書き方がよ～くわかる本［第2版］</span></a></p> <p>本書は事業の内容を的確に説明し、資金を調達する「事業計画書」の読み方と書き方を豊富なフォーマットでわかりやすく解説した事業計画書の入門書です。本書は好評を博した前作に、最新のIT革命に伴うマーケティング動向などを加筆した改訂第2版です。事業計画の立案方法を詳細に紹介するとともに、Excel用のシミュレーションツールや事業化プロセスの「10の問い」フォーマットなどのダウンロードサービス付き。社内新規事業の立案だけでなく、1円起業やLLP（有限責任事業組合）、LLC（合同会社）の設立を考える人にとって、合理的かつ魅力のある事業のシナリオづくりなど投資家を納得させ、融資や事業助成金を得たい人におすすめします。</p> <h2>セミナー内容</h2> <h3>はじめに</h3> <h3>第一部　事業計画はコミュニケーション・ツール</h3> <ul>     <li>誰が書き、誰が読み、誰が評価するのか</li>     <li>投資家の視点「売れるか／勝てるか・出来るか・儲かるか」</li>     <li>事業化プロセス「10の問い」と財務</li>     <li>質疑</li> </ul> <h3>第二部　事業計画に必要な最新情報とは～第二版の強化事項～</h3> <ul>     <li>国際化（IFRSから国際調達、VBへの影響）</li>     <li>産業のサービス化（知的財産の利用）</li>     <li>資本政策（投融資、助成金）</li>     <li>ソーシャルメディアを含めたマーケティング</li>     <li>質疑</li> </ul> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="234" width="180" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：衣袋教員" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/02/27/ph-matsumoto-h.jpg" /></span> <h3>松本 英博（まつもと・ひでひろ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院 専任教授／NVD株式会社 代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>京都府出身。18年にわたりNECに勤務。同社のパーソナルメディア開発本部で、MPEG1でのマルチメディア技術の開発と国際標準化と日本工業規格（JIS）化を行い、MIT（マサチューセッツ工科大学）メディアラボで画像圧縮技術を習得のため留学。帰国後、ネットワークス開発研究所ではWAPやi-モードなどの無線インターネットアクセス技術の応用製品の開発と国際標準化を技術マネジャーとして指揮。NEC退社後、ベンチャー投資会社ネオテニーにおいて大企業の新規事業開発支援、社内ベンチャーの事業化支援を行い、2002年9月にネオテニーから分離独立し、NVD株式会社（旧ネオテニーベンチャー開発）を設立、代表取締役に就任。大手企業の新規事業開発・社内ベンチャー育成などのコンサルティング実績を持つ。IEEE（米国電子工学学会）会員、MIT日本人会会員。神奈川県商工労働部新産業ベンチャー事業認定委員、現在に至る。</p> <p>【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4798011029?tag=wwwnvdcojp-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4798011029&amp;adid=0KJXG9E">実践! ビジネス・ブログ 最新マーケティング手法のすべて(秀和システム)</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E5%85%A5%E9%96%80%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%9C%80%E6%96%B0-%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E8%A8%88%E7%94%BB%E6%9B%B8%E3%81%AE%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%96%B9%E3%81%A8%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9%E3%81%8C%E3%82%88%E3%83%BC%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC%E2%80%95%E7%A4%BE%E5%86%85%E6%96%B0%E8%A6%8F%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%81%BE%E3%81%A7-How%E2%80%90nual-Business-Guide/dp/4798012475/ref=sr_1_10?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1265256733&amp;sr=1-10">図解入門ビジネス最新事業計画書の読み方と書き方がよーくわかる本　社内新規事業からベンチャーまで(秀和システム)</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E5%87%BA%E3%81%99%E3%83%8D%E3%82%BF%E5%87%BA%E3%81%97%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%B8%B3-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E8%8B%B1%E5%8D%9A/dp/4798119695">ヒット商品を生み出すネタ出し練習帳(翔泳社)</a></p> <div class="more"><h3>担当科目：<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#business_logic_labo"><span style="text-decoration: underline;">ビジネスロジックラボ</span></a></h3></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="松本教授出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>松本教授出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年8月3日（水）19:30～21:00（開場19:00）</p>             <p class="attention">希望者には終了後大学院のご説明をいたします（15分～30分）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>松本英博教授</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院／<a href="http://www.shuwasystem.co.jp/"><span class="exLink">株式会社秀和システム</span></a></td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000016MG">セミナーお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000016MB">セミナーと終了後の大学院説明を併せてお申し込みになる方はこちら</a></p>]]>
        
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    <title>終了：【DCM公開授業】キャラクターマネジメント論　～初音ミク「MIKUNOPOLIS in LOS ANGELES」特別報告会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/110713/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.851</id>

    <published>2011-06-30T02:41:09Z</published>
    <updated>2011-08-25T03:19:25Z</updated>

    <summary>本大学院の加藤洋（かとう・よう）専任講師にご担当いただいている授業「キャラクター...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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        <![CDATA[<p>本大学院の加藤洋（かとう・よう）専任講師にご担当いただいている授業「キャラクターマネジメント論」（7/13(水)、8/24(水)の計2回）を、特別に一般公開いたします。大学院の講義を実際に受講することができる貴重な機会です。本大学院へのご入学をご検討されている方は、ぜひご参加ください。なお、定員は各回5名づつ（先着順）とさせていただきます。</p> <h2>授業概要</h2> <p>「キャラクターマネジメント論」とは、8兆円ともいわれるキャラクター市場での商品開発、マーケティング、戦略化などをプロデュースする力を身につける講義です。本科目では、講義形式でキャラクター市場の分析・ケーススタディを行うだけでなく、第一線で活躍するゲスト講師をお招きし、生の声を生かす講義となっております。<strong>なお公開対象は第4回講義および第8回講義のみとなっております</strong>。</p> <h3>【<span style="color: rgb(255, 0, 0); ">終了</span>：第4回：7月13日（水）】</h3> <p><strong>■テーマ</strong>：新キャラクター市場を拓いたご当地キティ　～ご当地キティ誕生から海外戦略までを語る</p> <p><strong>■ゲスト講師</strong>：石川一郎氏　（<a href="http://gotochikitty.com/"><span class="exLink">株式会社あすなろ舎グループ</span></a>　代表）</p> <p><strong>■内容</strong>：現在まで、なんと累計４億個を販売した「ご当地キティ」のグループ代表をゲスト講師にお招きします。「ご当地キティ」の誕生秘話、キャラクターツーリズム、地域密着型戦略、アーティスト・ブランドコラボ、そして海外戦略までを語って頂きます。 ※超レアなお土産もご用意いただきました。</p> <h3>【<span style="color: rgb(255, 0, 0); ">受付中</span>：第8回：8月24日（水）】</h3> <p><strong>■テーマ</strong>：初音ミク「MIKUNOPOLIS in LOS ANGELES」特別報告会</p> <p><strong>■ゲスト講師</strong>：福岡俊弘氏　（<a href="http://www.dhw.ac.jp/faculty/teacher/profile/index32.html">デジタルハリウッド大学　教授</a>／株式会社アスキーメディアワークス第7編集部部長／週刊アスキー総編集長・Tokyo Kawaii Magazine編集長）</p> <p><strong>■内容</strong>：7月2日にロサンゼルスで開催された、初音ミクの初海外公演「MIKUNOPOLIS in LOS ANGELES」は、皆様ご存知のとおり大成功を収めました。この公演に企画運営として携わっていたのはこれまで数多くのアニメイベントを視察し、国内外のキャラクタービジネスをよく知る加藤教員・福岡教員のお二人です。</p><p>今回の特別講演会では、初音ミクの国内外の人気ぶりだけでなく、「MIKUNOPOLIS in LOS ANGELES」の企画運営の裏話、今後の展開まで、貴重なお話をたっぷりお聞かせいただける予定です。そのときの模様を初公開映像と写真をお見せしながら凱旋レポート致します。</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：衣袋宏美客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/30/pic_kato.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>加藤洋（かとう・よう）</h3> <p><span class="Apple-style-span" style="line-height: 19px; ">デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任講師／</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 19px;">（株）ギアチェンジ 代表取締役社長・CEO</span></p> <div class="profile-detail"><p><span style="line-height: 17px; font-family: Verdana; " class="Apple-style-span">大学卒業後、広告代理店勤務などを経て（株）アスキー(現アスキー・メディアワークス)に入社。出版、ゲーム部門に関わるマーケティング部長、出版営業局長、マーケティング本部長、新規事業室長などを歴任。その後（株）ウィーヴにてキャラクターとアーティストとのコラボレーションをプロデュースし、常勤監査役としてJASDACへの上場を果たす。2003年デジタルハリウッド・エンタテインメント（株）取締役を経て05年4月（株）ギアチェンジ設立。</span></p></div> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>公開授業詳細</h2> <table summary="【DCM公開授業】キャラクターマネジメント論詳細を示す表">     <caption>【DCM公開授業】キャラクターマネジメント論詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>第4回：2011年7月13日（水）19:00～21:00（開場18:30）<br />             第8回：2011年8月24日（水）19:00～21:00（開場18:30）&nbsp;</p>             <p class="attention">20:30の授業終了後に30分ほど大学院説明会を実施します</p>             <p class="attention">第8回の日程が8月17日より24日へ変更となりました（7月15日）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>5名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button">第4回授業（7月13日）の開催は終了しました</p> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000016D9">第8回授業（8月24日）のお申し込みはこちら</a></p></div> <p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS塩見政春研究室】Facebookの広告ノウハウ公開します。～Facebookの広告は、実際、どの位効果があるのか？～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110712/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.850</id>

    <published>2011-06-28T07:29:07Z</published>
    <updated>2011-07-12T14:00:09Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="border-collapse:collapse;line-height:16px"><span style="border-collapse:separate;line-height:19px">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催の<wbr></wbr>セミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>6月位からセミナー集客にFacebook広告を活用しております。<br /> 実際、どの程度の数字が出ているのか？<br /> 費用対効果は、どの程度あったのか？<br /> 広告を出す時のポイントは、どんなものがあるのか？<br /> 実際の数字をもとに、その検証結果を共有したいと思っております。<br /> これから、Facebookの広告を出そうか？と考えている方、Facebookの広告は、どの程度の価値があるのか？調べたい方は、是非、お越しください。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：塩見政春客員教授" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　塩見政春研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p></div> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <table summary="WEB集客講座2011―今効果の高いネット集客って？VOL2～　ソーシャルメディア時代に、SEO、Facebook、Twitterなどを活用した場合、 どの様なプロモーションをすれば、サイト集客につながるか？の実証実験の考察 と結果発表をする！～を示す表" width="677">     <caption>　</caption>     <tbody>         <tr>             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年7月12日（火）15:30～17:00（開場15:15）</p></td>         </tr>         <tr>             <th height="32">講師</th>             <td height="32"><p>塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>30名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了しました</p>]]>
        
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    <title>【終了】【DHGSアカデミー】『アニメ学』出版記念セミナー～世界ナンバーワンの日本アニメはこうして生まれた～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/110709/" />
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    <published>2011-06-25T06:50:08Z</published>
    <updated>2011-07-09T08:53:59Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院高橋光輝准教授編著『アニメ学』がNTT出版より発行となり...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="画像：アニメ学表紙" width="100" height="141" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/07/09/ph_animegaku.gif" /></span><p>デジタルハリウッド大学院高橋光輝准教授編著『アニメ学』がNTT出版より発行となり、現在全国の書店にて発売中です。この書籍の出版を記念いたしまして、著者を迎えたセミナーを開催致します。</p>  <p><strong><font class="Apple-style-span" size="2"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 16px; ">「アニメの制作、製作の実際からビジネス、法律、教育まで、日本の「アニメ」を学問する」</span></font></strong></p> <p><font class="Apple-style-span" size="2"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 16px;">　『アニメ学』は、アニメを体系的に学べるよう教科書として作成したアニメ教科書です。これまでのような古典フィルムの研究や専門家のための技法書ではなく、現代日本の「アニメ」に的を絞り、さまざまなアプローチから現代日本における映像文化の現状を記載してあります。</span></font></p> <p><font class="Apple-style-span" size="2"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 16px;">日本のアニメが世界中で評価を得る一方で、アニメ分野の国内教育はまだまだ発展途上であり、そのような現状に対して教育の体系化を試みたのが本書です。大学や専門学校で教科書として使われるよう幅広い内容で網羅しております。</span></font></p> <p><font class="Apple-style-span" size="2"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 16px;">そして今回のセミナーでは、『アニメ学』の執筆及び編集に関わった高橋光輝准教授、及び京都精華大学　津堅信之氏、また、第三章　アニメ演出論――アニメにおける演出、監督を執筆したアニメ監督　高橋良輔氏、そして「第三部：アニメビジネス～第六章～日本のアニメ市場」を執筆された株式会社ドワンゴ片岡義朗氏をパネラーとしてお迎えし、日本アニメの誕生から世界でナンバーワンのアニメ大国になるための歴史、制作、ビジネス、そして教育を執筆者で議論します。</span></font></p> <p><font class="Apple-style-span" size="2"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 16px;">アニメ教育、アニメ演出、アニメビジネスご興味がある方はぜひご参加ください。</span></font>&nbsp;</p> <div class="profile clearfix"><h2>パネラー紹介</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>高橋 光輝（たかはし・みつてる）専任准教授</h3> <p><span class="Apple-style-span">&nbsp;『アニメ学』</span>編著者<span class="Apple-style-span">&nbsp;/<span class="Apple-style-span" style="font-size: 12px; line-height: 19px; "> デジタルハリウッド大学・大学院准教授</span></span></p> <div class="profile-detail"><p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">専門は、メディア理論とコンテンツ産業の構造分析。コンテンツ教育。デジタルコミュニケーション論。</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">浙江大学コンテンツビジネス研究所客座教授、杭州師範大学客員教授、アモイ大学芸術学院客員研究員。著書に『デジタルコンテンツ白書2009』（財団法人デジタルコンテンツ協会、2008年。共著）、</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">『コンテンツ学』（世界思想社、2008 年。共著）、『コンテンツ教育の誕生と未来』（ボーンデジタル社、2010年）ほか。</span></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>津堅 信之（つがた・のぶゆき）氏</h3> <p>『アニメ学』編著者 / アニメーション史研究家 / 京都精華大学アニメーション学科准教授</p> <div class="profile-detail"><p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">1968年兵庫県生。近畿大学農学部卒業。大阪芸術大学講師、学習院大学大学院講師等を経て、現職。専門領域は日本アニメーション史。</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">主な著書に、『日本アニメーションの力』『アニメ作家としての手塚治虫』（以上NTT 出版）、『アニメーション学入門』（平凡社新書）、</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">『日本初のアニメーション作家北山清太郎』（臨川書店）などがある。</span>&nbsp;</p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>片岡 義朗（かたおか・よしろう）氏</h3> <p>『アニメ学』著者 / アニメ＆舞台プロデューサー / 株式会社ドワンゴ執行役員</p> <div class="profile-detail"><p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">企画プロデュース作品に『タッチ』、『ハイスクール！奇面組』、『蟲師』、『ガンスリンガーガール』。『HUNTER&times;HUNTER』、『姫ちゃんのリボン』、『遊戯王デュエルモンスターズ』、『家庭教師ヒットマンREBORN！』、『CAPETA』、『さすがの猿</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">飛』、『キテレツ大百科』、『るろうに剣心』、日本で最初のアニメファン向けラジオ組「アニメトピア」などがある。ミュージカル「聖闘士星矢」、「テニスの王子</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">様」、「HUNTER&times;HUNTER」、「エア・ギア」、「赤ずきんチャチャ」など、アニ</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">メ・マンガ起源のミュージカルを日本で初めて漫画アニメファンに観に来てもらえ</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">るように、目的意識的にプロデュースし、このジャンルを創出した。現在はドワン</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">ゴ執行役員として、日本で始めての試みとなる、舞台の映像をニコニコ動画で生中</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">継、ネットチケットとして発売するニコニコミュージカルに挑戦、第1、2 弾「ク</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">リスマス・キャロル」、「ニコニコ東方見聞録」を公演実施、以後多数を企画中。</span></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>高橋 良輔（たかはし・りょうすけ）氏</h3> <p>『アニメ学』著者 / アニメ監督、脚本家 / 大阪芸術大学キャラクター造形学科教授</p> <div class="profile-detail"><p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">1943年東京生。1964年、株式会社虫プロダクションに入社、演出として各種作品にあたる。</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">虫プロダクションを退社後、サンライズ創業期から演出を担当する。代表作として</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">『太陽の牙ダグラム』、『装甲騎兵ボトムズ』、『ガサラキ』などの原作監督作品がある。その他監督作品にNHK『火の鳥』、『モリゾーとキッコロ』、アニプレックス</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">『FLAG』などがあり、アニメ作家として現役を続けながら、大阪芸術大学におい</span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px;">て教授として後輩の育成にもあたっている。</span></p> <p>&nbsp;</p></div></div> <hr /> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="アニメ学出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>アニメ学出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年7月9日（土）13:00～14:30（開場12:30）</p>             <p class="attention">希望者には終了後大学院のご説明をいたします（15分～30分）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>パネラー</th>             <td>片岡義朗氏　/　津堅信之氏　/　高橋良輔氏 / 高橋光輝専任准教授</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=70110000000166r">セミナーお申し込みはこちら</a></p> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=70110000000166w">セミナーと終了後の大学院説明を併せてお申し込みになる方はこちら</a></p>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS塩見政春研究室】ソーシャルメディア総点検 〜ソーシャルメディアの初歩から実装まで〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110703/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.846</id>

    <published>2011-06-20T09:42:06Z</published>
    <updated>2011-08-03T11:42:05Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="border-collapse:collapse;line-height:16px"><span style="border-collapse:separate;line-height:19px">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催の<wbr></wbr>セミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>FacebookやTwitterなど、ソーシャルメディアの時代になり、Webサイトの作り方も随分と変化しました。ところが、変化したものの、実際のWebサイトづくりには、どのように活かしていけば良いのか？などの総合的にWebサイトを最適化していく話を聞く機会は意外と少ないようです。<br /> 今回は、これらの疑問に答えるべく、ソーシャルメディア時代に備えなければならない初歩的な事から、実際のWebサイトへの各種プラグインの実装、そして明日からでもできるソーシャルメディアの運用方法を解説していきます。</p> <p><b>＜第1部＞13:30～15:00　</b><br /> ソーシャルメディア時代とは、どの様な時代なのか？なかなか、その実態が捉えにくい環境を、マーケティングの視点から捉え、初心者にも解り易く解説していきます。</p> <p><b>＜休憩＞15:00～15:20</b></p> <p><b>＜第2部＞15:20～17:00</b><br /> では、現状のサイトは、どの様な対応がされたら理想的なのか？また、FacebookやTwitterとの連携は、どの様にしていくのか？各種、事例も含めて、その連携方法をレクチャーしていきます。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：塩見政春客員教授" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　塩見政春研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p></div> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <table summary="WEB集客講座2011―今効果の高いネット集客って？VOL2～　ソーシャルメディア時代に、SEO、Facebook、Twitterなどを活用した場合、 どの様なプロモーションをすれば、サイト集客につながるか？の実証実験の考察 と結果発表をする！～を示す表" width="677">     <caption>　</caption>     <tbody>         <tr>             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年7月3日（日）13:30～17:00（開場13:15）<br />             2011年7月5日（火）13:30～17:00（開場13:15）<br />             2011年7月14日（木）13:30～17:00（開場13:15）<br />             2011年8月2日（火）13:30～17:00（開場13:15）</p>             ※いずれも同様の内容を予定しております。</td>         </tr>         <tr>             <th height="32">講師</th>             <td height="32"><p>塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>30名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>5,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：「E3 2011」に見るゲームビジネスの未来～本学教授2名による特別対談～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/110625-2/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.845</id>

    <published>2011-06-20T07:54:53Z</published>
    <updated>2011-06-25T07:02:22Z</updated>

    <summary>年に一度のゲーム見本市「E3（エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ）...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>年に一度のゲーム見本市「<a href="http://www.e3expo.com/"><span class="exLink">E3（エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ）2011</span></a>」がロサンゼルスのコンベンションセンターで2011年6月7日～9日（現地時間）に開催されました。SCE（<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(94, 94, 94); font-family: Arial, Verdana; letter-spacing: 1px; line-height: 18px; ">ソニー・コンピュータエンタテインメント）</span>からは<a href="http://www.jp.playstation.com/psvita/"><span class="exLink">PlayStation Vita（ヴィータ）</span></a>、任天堂からはWiiの後継機&ldquo;<a href="http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2011/02/index.html"><span class="exLink">Wii U（ユー）</span></a>&rdquo;など、最新ハードウェアの発表は日本国内でも大きなニュースになりました。</p>
<p>デジタルハリウッド大学院では、この「E3 2011」に実際に参加し、最新ハードウェアを現地のリアクションと共に体感した三淵啓自専任教授、そして最新の3DCG技術をベースに、携帯端末、デジタルサイネージ、ゲームなどに向けた次世代のソフトウェアソリューションを研究している香田夏雄専任准教授の両名をお迎えして、ゲームビジネスの方向性を探る特別対談を実施いたします。また当日は三淵教授に同行して「E3 2011」に参加した本学院生によるレポートも予定。多角的な視点から参加者と情報共有します。</p>
<p>据置機の進化の一方で台頭するソーシャルゲーム、ゲームビジネスの未来はどこへ向かっていくのでしょうか？ご興味をお持ちの皆様は本対談に是非ご参加ください。</p>
<div class="profile clearfix">
<h2>パネラー紹介</h2>
<img alt="nishida_m.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/assets_c/2009/08/ph-mitsubuchi-thumb-96x96-20.jpg" />
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>三淵 啓自（みつぶち・けいじ）専任教授</h3>
<p>デジタルハリウッド大学大学院 専任教授／（株）日本ウェブコンセプツ 代表取締役／3U.com（米国）CEO</p>
<div class="profile-detail">
<p>スタンフォード大学修士課程コンピュータ数学科卒業後、米国オムロン社にて人工知能や画像認識の研究に携わる。退社後、米国ベンチャー会社設立を経て（株）日本ウェブコンセプツ、米国法人3U.com社を設立。ユビキタス情報処理や画像認識システムなど、最先端のWebシステムの開発を手掛けている。2006年本学にセカンドライフ研究室を設立し、同仮想世界の普及に寄与する。<br />
【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%81%AE%E6%AD%A9%E3%81%8D%E6%96%B9-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-%E4%B8%89%E6%B7%B5-%E5%95%93%E8%87%AA/dp/4756148778/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235138643&amp;sr=1-1">セカンドライフの歩き方 (アスキー社)</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B6%85%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95-%E8%A7%92%E5%B7%9Done%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E21-%E4%B8%89%E6%B7%B5-%E5%95%93%E8%87%AA/dp/4047101125/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235138604&amp;sr=1-1">超実践!セカンドライフ (角川書店)</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%AE%E6%83%B3%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D-%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E6%8E%A2%E6%A4%9C%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-%E4%B8%89%E6%B7%B5-%E5%95%93%E8%87%AA/dp/4408611646/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235138528&amp;sr=1-1">仮想社会にようこそ! セカンドライフ探検ガイド (実業之日本社)</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87%E2%80%95%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%81%97%E3%81%9F-%E4%B8%89%E6%B7%B5-%E5%95%93%E8%87%AA/dp/488724455X">セカンドライフビジネス成功の法則―だからみんな失敗した!  (DHC) </a><br />
担当科目：<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#ict_solution">ICTソリューション導入手法</a>／<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#web_engineering">Webエンジニアリング</a>／<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#metaverse_visualization">メタバース・ビジュアライゼーション概論</a>／<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#information_processing_lab">コンテンツ情報処理ラボ</a></p>
</div>
</div>
<div class="profile clearfix"><img alt="nishida_m.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/assets_c/2011/04/pic_kouda-thumb-96x96-863.jpg" />
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>香田 夏雄（こうだ・なつお）専任准教授</h3>
<p>デジタルハリウッド大学大学院 専任准教授／株式会社ヒュージスケールリアリティ 代表取締役・技術統括</p>
<div class="profile-detail">
<p>株式会社ソニー木原研究所入社にて、３次元コンピュータグラフィクス技術の研究開発を手掛ける。ゲーム関連、カーナビ関連の製品開発にも参加。2007年7月、さまざまな3DCG応用技術を研究開発する、株式会社ヒュージスケールリアリティを設立。書籍の執筆や講演、講師など、次世代を担う技術者の育成にも力を入れている。 <br />
担当科目：<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#interactive_realtime_contents_labo">インタラクティブ・リアルタイム・コンテンツラボ</a></p>
</div>
</div>
<hr />
<hr />
<h2>特別対談詳細</h2>
<table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">
    <caption>出版記念セミナー詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2011年6月25日（土）13:00～14:30（開場12:30）</p>
            <p class="attention">希望者には終了後大学院のご説明をいたします（15分～30分）</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>パネラー</th>
            <td>三淵啓自 専任教授　/　香田夏雄 専任准教授</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>50名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p class="button">本セミナーは終了しました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2011年度 学生向け進学説明会～社会人大学院で学ぶ大学生のビフォーアフター～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011shingaku/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.844</id>

    <published>2011-06-16T10:53:46Z</published>
    <updated>2011-09-06T11:56:30Z</updated>

    <summary>2012年度の進学を希望されている学生の皆様向けの進学説明会を開催致します。本大...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>2012年度の進学を希望されている学生の皆様向けの進学説明会を開催致します。本大学院は社会人大学院でありながら、学部出身で社会人経験のない方が進学される場合もあります。</p> <ul>     <li>学生の皆様にとって、社会人大学院で学ぶ意味とは？</li>     <li>学部から進学した院生がどのような研究過程を経ているのか？</li>     <li>学部から進学した院生の修了後の就職・進学状況は？</li> </ul> <p>デジタルハリウッド大学大学院の特徴に加えて様々な事例を見ながらご説明いたします。進路に悩まれている方、進学先に悩まれている方、皆様のキャリアパスを設計するうえで私たちもお役に立ちたいと考えております。</p> <p>どうぞお気軽にご参加ください。</p> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="学生（大学生/留学生）のためのキャリアカウンセリングを示す表">     <caption>学生向け進学説明会<br />     </caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>以下のボタンを押してご確認ください</p>             <p class="attention">設定日時以外の日程を希望される方はご相談ください<br />             daigakuin@dhw.ac.jp / 0120-019-236</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/"><span class="exLink">秋葉原メインキャンパス</span></a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>各回3名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000015lK">日程のご確認とお申込はこちら</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：【DHGS塩見政春研究室】WEB集客講座2011--今効果の高いネット集客って？VOL3 ～SEO、Facebook、Twitterなどを活用した集客の実装の実演～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110706/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.843</id>

    <published>2011-06-10T11:12:29Z</published>
    <updated>2011-07-07T09:27:15Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="border-collapse:collapse;line-height:16px"><span style="border-collapse:separate;line-height:19px">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催の<wbr></wbr>セミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>「WEB集客講座2011」の第3段は、実際の集客を、その場でドンドンやっていく実装編になります。<br /> つまり、理論的には、どの様な事をすれば良いのか？2回目までに示しましたが、では、具体的に、どの様なツールを、どう使って集客サイトを構築していくのか？可能な限り目の前で実演していくことが、今回の見所です。</p> <p><b>＜第1部＞　19:00〜19:50　</b><br /> 主にFacebook、一部Twitterなど、主にソーシャルメディアを活用した集客スタイルを得意とする塩見が第１部を担当。その集客のポイントを解説しながら、告知の仕掛けを実装していく。</p> <p>担当講師／塩見政春（デジタルハリウッド大学院客員教授）</p> <p><b>＜第2部＞19:50〜20:40</b><br /> 主に自社サイトに集客する為に、という視点から、googleサイトやTwitterなどのソーシャルメディアを駆使した集客スタイルを得意とする松尾氏が第２部を担当。その集客のポイントを解説しながら、告知の仕掛けを実装していく。</p> <p>担当講師／松尾茂起（株式会社WEBライダー代表取締役）</p> <p><b>＜第3部＞20:40〜21:00</b><br /> 質疑応答を受けながら、これまでの総括を実施していく。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="180-instructor-matsuo-shigeoki.jpg" width="180" height="172" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/01/08/180-instructor-matsuo-shigeoki.jpg" /></span> <h3>松尾茂起（まつおしげおき）</h3> <p>株式会社WEBライダー代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>関西学院大学経済学部卒業。コンテンツ制作会社を経て独立。2007年、京都で噂のホームページ制作チーム「WEBライダー」を結成。2007年2月「京都ホームページコンテスト2006」にて最優秀賞を受賞。自社サイト運営で培ったノウハウを体系化したSEOテンプレート「賢威」や、CD「恋のSEO／マージントップで歌わせて」などをリリース。ピアニスト、作曲家としても活動し、「京都音工房」という音楽レーベルも運営。</p> <p><a target="_blank" href="http://www.web-rider.jp/">株式会社WEBライダー</a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：塩見政春客員教授" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　塩見政春研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p></div> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <table summary="WEB集客講座2011―今効果の高いネット集客って？VOL2～　ソーシャルメディア時代に、SEO、Facebook、Twitterなどを活用した場合、 どの様なプロモーションをすれば、サイト集客につながるか？の実証実験の考察 と結果発表をする！～を示す表" width="677">     <caption>　</caption>     <tbody>         <tr>             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年7月6日（水）19:00～21:00（開場18:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th height="32">講師</th>             <td height="32"><p>松尾茂起（株式会社WEBライダー代表取締役）　<br />             塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>終了：【DHGS塩見政春研究室】セミナー企画塾～受けるセミナー講師になる方程式を教えます！～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110629/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.842</id>

    <published>2011-06-10T11:08:31Z</published>
    <updated>2011-06-30T10:39:55Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;"><span style="border-collapse: separate; line-height: 19px;">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催の<wbr></wbr>セミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>あなたのセミナーのお話の順番は、その組立で大丈夫ですか？その前に集客のターゲットとセミナーのお話はあっていますか？<br /> 世の中には実力があるにも関わらず、セミナーの組立ができていない為に、伝わらないプレゼンテーションになっている人も少なくありません。<br /> また、セミナーを開催する際に困ってしまうのがセミナーの集客です。あなたのセミナー集客は充分でしょうか？<br /> 本セミナーでは、これらのセミナー企画から集客、そして、一度あなたの話を聞いた方があなたのファンになってもらえる様なお話の仕方まで、セミナー企画の総点検ができる内容になっております。<br /> 人前でお話する機会のある方は、是非ご参加ください。</p> <p><br /> <b>＜第１部＞　13:30〜15:30　</b><br /> あなたのセミナーの企画と集客は大丈夫でしょうか？あなたのセミナーは、誰に聞いてほしいセミナーなのでしょうか？そして、そのお客様は、どこにいて、どの様なツールを使って、どう呼びかけたら良いのでしょうか？第1部では、これらのセミナーの企画から集客のノウハウを学べるセッションとなっております。</p> <p>担当講師／塩見政春（デジタルハリウッド大学院客員教授）</p> <p><b>＜第２部＞15:30〜17:30</b><br /> あなたのセミナーの組立て方、話し方は大丈夫でしょうか？せっかく来て頂いたのに、あなたの話の組み立て方や話し方が悪ければ、内容が伝わらないばかりでなく、あなたの評判にキズがつくかも知れません。講師の基本的なノウハウを身につけて参加者の心をつかむセミナーを作ってください。</p> <p>担当講師／上田実千代（有限会社オフィスウエダ代表取締役）</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：塩見政春客員教授" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　塩見政春研究室室長</p> <div class="profile-detail">1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="AIRY180.jpg" width="180" height="270" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/24/AIRY180.jpg" /></span> <h3>上田実千代（うえだみちよ）</h3> <p>有限会社オフィスウエダ 代表取締役 中小企業診断士</p> <div class="profile-detail">OA機器メーカー勤務、企業研修インストラクターを経て1996年独立、翌年法人化し、現在に至る。経営コンサルタントとして「人と企業の元気を応援」をモットーにコンサルティング・セミナー講師・ビジネスコーディネート等で幅広く活躍中。実習を取り入れた参加型の研修セミナーは、楽しく、わかりやすく、やる気が出ると高い評価を得ている。</div> <p><a href="http://www.ueda114510.jp/con/">有限会社オフィスウエダ</a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <h2>講座詳細</h2> <table width="677" summary="【DHGS塩見政春研究室】セミナー企画塾～受けるセミナー講師になる方程式を教えます！～～を示す表">     <caption>　</caption>     <tbody>         <tr class="odd">             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年6月29日（水）13:30～17:30（開場13:15）</p></td>         </tr>         <tr class="even">             <th height="28">講師</th>             <td height="28"><p>塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</p>             <p>上田実千代（有限会社オフィスウエダ代表取締役）</p></td>         </tr>         <tr class="odd">             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr class="even">             <th>定員</th>             <td>30名</td>         </tr>         <tr class="odd">             <th>費用</th>             <td>5,000円</td>         </tr>         <tr class="even">             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS塩見政春研究室】昨年、相当な盛り上がりをみせたUSTREAM!今年はどうなるのか？そして、これからの展望は？</title>
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    <published>2011-06-10T11:00:45Z</published>
    <updated>2011-06-25T08:13:39Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;"><span style="border-collapse: separate; line-height: 19px;">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催の<wbr></wbr>セミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>リアルタイム動画配信が昨年注目を浴び、今年に入りお祭り騒ぎは一段落し、淡々と配信している感じがあります。しかし、震災後、テレビ報道に変わり、各地から放射能や原発関係の話題が活発に流されたり、Ｆ1の有料配信サービスが始まったり、その影響力は相変わらず強いと考えられます。<br /> さて、この様な状況のもと、この配信システムは、今後、どの様な展開をみせるのでしょうか。また、動画サービスとしてのYoutubeやニコニコ動画の動きはどうなのでしょうか？<br /> 今回は、動画配信の関西の第一人者である山村さんをお呼びして、動画ビジネスのお話を聞いてみたいと思っております。</p> <p><br /> <b>＜第１部＞　19:00～19:45　</b><br /> 2011年のUSTREAMを中心とした動画配信サービスは、どう変化したのか？</p> <p>2011年の現状の動画配信ビジネスに関してのレポートを山村氏よりして頂き、今後のビジネス展開のヒントを検討していく。</p> <p>担当講師／山村和久（AppleNewsRadioワンボタンの声主宰）</p> <p><b>＜第２部＞19:45～20:30</b><br /> 動画配信で、どの様なビジネスやサービスが生まれると思うのか？</p> <p>今後USTREAM!関連や動画配信関連で、どの様なビジネスが生まれてくる可能性があるのか？会場に集まった方々も交えて、ディスカッションをしていく。</p> <p>進行／塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ust.jpg" width="180" height="154" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/24 /ust.jpg" /></span> <h3>山村 和久（やまむらかずひさ）</h3> <p>AppleNewsRadioワンボタンの声主宰</p> <div class="profile-detail">S39(1964)生まれ。Macintoshをはじめグラフィック系コンピュータの販売、サポート業務の傍らApple製品のファンに向けたインターネットラジオ番組&ldquo;ワンボタンの声&rdquo;を制作、配信する。音声だけでなく映像配信にも取り組みUSTREAM番組を通して人の輪を広げる活動「関西ライブ配信普及し隊」を主催している。</div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：塩見政春客員教授" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　塩見政春研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <h2>講座詳細</h2> <table width="677" summary="WEB集客講座2011―今効果の高いネット集客って？VOL2～　ソーシャルメディア時代に、SEO、Facebook、Twitterなどを活用した場合、 どの様なプロモーションをすれば、サイト集客につながるか？の実証実験の考察 と結果発表をする！～を示す表">     <caption>　</caption>     <tbody>         <tr class="odd">             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年6月24日（金）19:00～20:30（開場18:<wbr></wbr>45）</p></td>         </tr>         <tr class="even">             <th height="28">講師</th>             <td height="28"><p>山村和久（AppleNewsRadioワンボタンの声主宰）</p>             <p>塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</p></td>         </tr>         <tr class="odd">             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr class="even">             <th>定員</th>             <td>80名</td>         </tr>         <tr class="odd">             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr class="even">             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>終了： 【DCM公開授業】Web事例研究</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110630/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.840</id>

    <published>2011-06-10T06:59:28Z</published>
    <updated>2011-06-30T10:36:49Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「Web事例...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#web_case_study">Web事例研究</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は3名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>Web事例研究</h2> <h3>授業概要</h3> <p>確実にブランディングに寄与し、確実にマーケティングROIを最大化できる、つまりは企業価値の向上を確実に達成できるWebサイト・Webビジネスを構築できるスキルが、次世代のプレイヤーには強く求められている。マーケティング、クリエイティブ、エンジニアリングと、必要なスキルの多様性は日々高まっているが、本科目の目的は「確かな&ldquo;目&rdquo;を持つこと」にある。具体的には「優れたWebサイト・Webビジネスとは何か」という視点や判断基準を得てもらうことにある。優れたWebビジネスの事例を取り上げながらカテゴリ別（コーポレートサイト、ECサイト、ソーシャル、モバイル等）にビジネスのKPIとなるようなエッセンスを抽出・分析することで、各ビジネスカテゴリにおいて効率的かつ有効なWebビジネスを展開するポイントを把握。それらを活用したビジネスを構築できるようになる。</p> <h3>到達目標</h3> <p>コーポレートサイト、ECサイトなど主要なカテゴリにおいてWebサイトを正当に評価し、改善提案が可能になること。エディトリアル、ビジュアル、コピーライティングなどのいわゆる「Webクリエイティブ」に対するビジネスレベルの実践力が身についていること。</p> <h2>プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ando.jpg" width="240" height="277" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/30/ando.jpg" /></span> <h3>安藤　達也（あんどう・たつや）</h3> <p>株式会社サイバーエージェント　インターネット広告事業本部 コミュニケーションプランナー</p> <div class="profile-detail"><p>同志社大学文学部文化学科文化史学専攻日本史コース卒業（文学士）。1983年兵庫県生まれ。2007年株式会社サイバーエージェントに入社し、クリエイティブ局のプランナー兼コピーライターとして活躍した後、2010年より同社ソーシャルメディアマーケティング局の大阪での立ち上げに従事。コミュニケーションプランナーとして、企業のWEBマーケティング全般の戦略立案からメディア・クリエイティブプランの実行を担当。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年6月30日（木）19:00～20:30</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>3名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：「クリエイターのための思考整理とズーミングプレゼンテーション」～スライド思考にとらわれない自由な発想と伝え方～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110620/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.839</id>

    <published>2011-06-08T13:04:54Z</published>
    <updated>2011-06-23T08:56:16Z</updated>

    <summary>  　デジタルハリウッド大学大学院では、「クリエイターのための思考整理とズーミン...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P96040.html"><img style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="画像：prezi" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/08/prezi.jpg" /> </a></span> <p>　デジタルハリウッド大学大学院では、「クリエイターのための思考整理とズーミングプレゼンテーション」～スライド思考にとらわれない自由な発想と伝え方～を開催いたします。</p> <p>　自らの頭の中にある概念の枠を取り払って、広大なキャンバスに絵図を描くために必要な新たな視点についてお話しするとともに、最も新しいプレゼン＆コラボツール&quot;Prezi&quot;（プレジー）の実演を行います。クリエイティブなプレゼンテーションの手法を学びたい方は、ぜひご参加ください。</p> <p>&nbsp;</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>自らの頭の中にある概念の枠を取り払って、広大なキャンバスに絵図を描きましょう！そのために必要な新たな視点と、最も新しいプレゼン＆コラボツール&quot;Prezi&quot;について分かりやすく、解説はしません。実演します！Prezi Meetingによるコラボレーション機能では飛び入り参加もOKです。</p> <p><strong>Preziとは</strong><br /> Preziは革新的なプレゼンテーションツールです。広大なキャンバスに文字や画像などの要素を配置して、これらをズームイン/ズームアウトしながら流れを作っていきます。特別なソフトウェアのインストールも必要なく、無料版から有料版までエディションも自由に選択することが可能です。また最近ではこれまでのプレゼンテーション機能に加えて、リモートプレゼンテーション機能や、共同作業のための同時編集機能など、先進的な機能が次々と搭載され、その使用用途はもはやプレゼンテーションに留まらず、ビジネスマンの仕事を効率化するための便利ツールとしても進化を始めています。</p> <p class="note">Preziで始めるズーミングプレゼンテーション（日経BP社）<br /> <span class="exLink"><a href="http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P96040.html">http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P96040.html</a></span></p> <div class="profile clearfix"><h2>ゲスト紹介</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>筏井 哲治(いかだい・てつはる)氏</h3> <div class="profile-detail"><p>ピアズ・マネジメント株式会社取締役。1977年生まれ。富山県出身。2001年東京理科大学理学部卒業後、北陸にあるソフトメーカーを経て、三菱商事系情報子会社である(株)アイ・ティ・フロンティアに入社。海外ソフトウェアの日本国内ビジネス立上げに参画し、以後プリセールス、コンサルタントを歴任し、2005年よりマイクロソフト（株）に入社。日本法人初の開発製品（Microsoft Visual Studio）のテクノロジースペシャリストとして全国にてセールスおよび、講演、啓蒙活動を行う。2008年には技術職からパートナー営業に転身し、北陸支店（石川県金沢市）に赴任。北陸三県を中心に製品やテクノロジーではなく、ITを活用した新しいワークスタイルを提案すると同時に、Experiment-Adaptチェーン（実験適用モデル）を独自に確立。2009年8月、パシフィコ横浜で開催されたマイクロソフト（株）最大のイベントであるTechEd Japan 2009に同支店長中林秀仁（現ピアズ・マネジメント代表）と共に、営業職および支店勤務社員として初めて登壇を果たし、歴代最高スコアで2009年トップスピーカーの快挙を達成。2009年9月に同社を退職し、ピアズ・マネジメント株式会社の設立に参画。現在は執筆活動、研修事業、およびITを活用したワークスタイル革新、営業とマーケティングに関連するコンサルティングを行っている。「どんな職務、職場、勤務地であっても、仕事を最高に楽しむこと、そして仕事の楽しみを追求することは可能である」を信条としている。著書に「ひと目でわかるMicrosoft Office OneNote 2010」（日経BP社）、「今すぐできる『戦略思考』の教科書」（講談社）がある。</p> <p class="note">facebook &nbsp;<span class="exLink"><a href=" http://www.facebook.com/ikatetsu">http://www.facebook.com/ikatetsu</a></span></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2>ナビゲーター紹介</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>荻野健一（おぎの・けんいち）氏</h3> <div class="profile-detail"><p>メディアプロデューサー／デジタルハリウッド大学大学院 専任教授。80年代に、CI計画ディレクターを経て、食品メーカーでの商品開発・宣伝販促を担当した後に独立。90年代に、大手広告代理店でプランニングを手がけ、シンクタンクではユビキタスメディアについて研究、開発を行う。1998年より、テレビ局においてクロスメディアの研究とビジネスモデル構築を手がける。2006年より、デジタルハリウッド大学大学院にて放送と通信の融合とクロスメディアの研究を行う。</p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="クリエイターのための思考整理とズーミングプレゼンテーション">     <caption>「クリエイターのための思考整理とズーミングプレゼンテーション」Prezi（プレジー）実演セミナー　詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年6月20日（月）20:00～21:30（開場19:45）</p>             <p class="attention"><span style="background-color: rgb(255, 255, 0); ">開始時刻が30分変更になりました</span></p>             <p class="attention">希望者には終了後に大学院説明会を行います（15分～20分程度）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>筏井 哲治(いかだい・てつはる)氏</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button" style="text-align: center; padding-top: 20px; padding-right: 0px; padding-bottom: 20px; padding-left: 0px; ">本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>終了：学生（大学生/留学生etc）のためのキャリアカウンセリング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110615/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.838</id>

    <published>2011-06-06T10:40:09Z</published>
    <updated>2011-06-30T10:34:57Z</updated>

    <summary> デジタル化に伴い社会構造や人々のコミュニケーションが大きく変わってきています。...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="120" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="2010年度成果発表会イメージ" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/03/05/dhgs_collection2010.jpg" /></span> <p>デジタル化に伴い社会構造や人々のコミュニケーションが大きく変わってきています。</p> <p>それらは、Twitterにおけるソフトバンクの孫社長と一般ユーザーが直接コミュニケーションが取れること、そしてそのコミュニケーションから現実に新しいサービスが実施されたり、震災復興の手伝いができたりすることや、Facebookと連動したUNIQLOの新しいオンライン・ファッション・コミュニティ「UNIQLOOKS」によって世界中の人がUNIQLOの服を軸に繋がったり、StarbucksやCoca-ColaのFacebookページでのファンからの投稿によって各Shopのリアルタイム情報を共有したり、商品をファンが伝えることで それを見た他のファンがその商品を購入したり、という現象からも見て取れると思います。</p> <p>では、このようなデジタル化の進む社会において、どのようなスキルや知識・考え方が必要なのでしょうか？</p> <p>本キャリアガイダンスでは、まだ社会人としての経験が少ない方を中心にこれからも進化し続ける社会において、常に第一線で活躍するために必要なスキルや知識・考え方などをご説明させていただきます。</p> <p>&nbsp;</p> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="学生（大学生/留学生）のためのキャリアカウンセリングを示す表">     <caption>学生（大学生/留学生etc）のためのキャリアカウンセリング<br />     </caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年6月15日（水）15:00～16:30（大学生etc）<br />             2011年6月28日（火）19:00～20:30（留学生etc）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><span class="exLink">大阪キャンパス</span></a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>それぞれ2名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>終了：『スマートデバイスが生む商機』出版記念セミナー ～iPad 2、Android Honeycomb で変わるタブレットコンピューティングとクリエイティブビジネスの世界</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110622/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.837</id>

    <published>2011-06-06T04:22:52Z</published>
    <updated>2011-06-23T08:55:39Z</updated>

    <summary>  デジタルハリウッド大学大学院では、本大学院修了生のまつもとあつし氏による出版...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.impressjapan.jp/books/3023"><img alt="smartdevice.gif" width="170" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/06/smartdevice.gif" /> </a></p> <p>デジタルハリウッド大学大学院では、本大学院修了生のまつもとあつし氏による出版記念セミナーを開催いたします。</p> <p>ネットコミュニティやデジタルコンテンツのビジネス展開を研究しながら、IT方面の取材・コラム執筆、映像コンテンツのプロデュース活動を行なっているまつもと氏は、2011年5月に書籍「スマートデバイスが生む商機　見えてきたiPhone/iPad/Android時代のビジネスアプローチ」を、株式会社インプレスジャパンより出版いたしました。</p> <p class="note"><a href="http://www.impressjapan.jp/books/3023"><span class="exLink">「スマートデバイスが生む商機 見えてきたiPhone/iPad/Android時代のビジネスアプローチ」</span></a></p> <p><br /> そしてこのたび、上記書籍の出版を記念しまして、<strong>「『スマートデバイスが生む商機』出版記念セミナー ～iPad 2、Android Honeycombで変わるタブレットコンピューティングとクリエイティブビジネスの世界～」</strong>を開催することとなりました。</p> <p>本セミナーでは、「スマートフォンやタブレット端末の登場によるプラットフォームの変化が、ビジネスやクリエイティブにどのような影響を与えるのか？」というテーマのもと、筆者のまつもと氏による書籍取材時のエピソードやゲストとのディスカッションを通じて、その輪郭を明らかにしていきます。ゲストにはテレビ・ラジオ出演も多数こなすフリージャーナリストの西田宗千佳氏、ゲームを中心としたスマートフォンアプリビジネスの最前線に立つバンダイナムコゲームスの山田大輔氏、スマートフォンアプリの企画・開発に挑戦中の本大学院現役学生も登場いたします。</p> <p>iPhone、iPadやAndroidのビジネス活用を考える人、アプリ開発やその販売を考える人などは必聴のセミナーです。ぜひお越しください。</p> <hr /> <hr /> <h2>セミナー内容</h2> <p>　これまでスマートフォンやタブレットの分野では、アップルの<span lang="EN-US">iPhone</span>、<span lang="EN-US">iPad</span>の独壇場とも言える状況でしたが、この春発売、発表となったタブレット型コンピューター（新型<span lang="EN-US">GALAXY Tab</span>など）や<span lang="EN-US">OS</span>（<span lang="EN-US">Google</span>の<span lang="EN-US">Android</span>の新バージョンの登場）は、その様相を一変させると言われています。プラットフォームの変化が、ビジネスやクリエイティブにどのような影響を与えるのか？　「スマートデバイスが生む商機」の著者・まつもとあつし氏が、書籍執筆にあたり十数社に行った取材のエピソードやゲストとのディスカッションを通じて、その輪郭を明らかにします。ゲストには、「<span lang="EN-US">iPad VS. </span>キンドル」「電子書籍革命の真実」などの著書が話題を呼び、またテレビ・ラジオ出演も多数こなすフリージャーリスト・西田宗千佳氏を迎え、プラットフォームの最新動向を紹介いただきます。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p>　また株式会社バンダイナムコゲームスにてスマートフォン向けゲームアプリのマーケティングを担当する山田大輔氏からは、従来はパッケージが中心であったゲームソフトが、<span lang="EN-US">App Store</span>などスマートデバイス向けのマーケットにどのように適応するのか、トップメーカーの戦略を語っていただきます。さらに、クリエイターやプロデューサーを多く輩出してきた、デジタルハリウッド大学大学院で学ぶ現役学生とのパネルディスカッションの時間も設け、これからアプリビジネスを始める際に注意すべき点なども探っていきます。</p> <div class="profile clearfix"><h2>ゲスト紹介</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nishida_m.jpg" width="103" height="121" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/06/nishida_m.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>西田 宗千佳 （にしだ・むねちか）氏</h3> <p>ジャーナリスト</p> <div class="profile-detail"><p>1971年福井県生まれ。フリージャーナリスト。 得意ジャンルは、パソコン・デジタルAV・家電、そしてネットワーク関連など「電気かデータが流れるもの全般」。主に、取材記事と個人向け解説記事を担当。各種新聞、ウェブ媒体などに寄稿する他、テレビ番組・雑誌などの監修も手がける。近著に「<a target="_blank" href="http://amzn.to/bezq8f"><span class="exLink">iPad VS. キンドル 日本を巻き込む電子書籍戦争の舞台裏</span></a>」（エンターブレイン）、「<a target="_blank" href="http://amzn.to/aaXGpJ"><span class="exLink">iPhone仕事術！</span></a>」「<a target="_blank" href="http://amzn.to/dmWCZw"><span class="exLink">クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先に来るもの</span></a>」（朝日新聞出版）、<span class="exLink">「<a target="_blank" href="http://amzn.to/cC2NXd">美学vs.実利 『チーム久夛良木』対任天堂の総力戦15年史</a>」</span>（講談社）などがある。<br /> <br /> 【ホームページ】　<a class="outside" target="_blank" href="http://mnishi.cocolog-nifty.com/"><span class="exLink">西田 宗千佳のPostscript</span></a><br /> 【Twitter】 <a class="outside" target="_blank" href="http://twitter.com/mnishi41"><span class="exLink">@mnishi41</span></a></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h3>山田 大輔（やまだ・だいすけ）氏</h3> <div class="profile-detail"><p>株式会社バンダイナムコゲームスにてスマートフォン（iPhone / iPod touch / Android / Windows Phone 7）事業の、コンテンツ企画、マーケティング戦略、プロモーション企画を行う。フランスで欧州向け携帯電話メーカーの業務からキャリアをスタートさせ、バンダイネットワークスにて海外のモバイルコンテンツ市場でのマーケティングやコンテンツ及びサービス企画を行う。2008年のiPhone登場と同時にワールドワイドでのスマートフォン向けコンテンツ関連のビジネスに従事し、2009年のバンダイナムコゲームスと統合以降も関連事業を継続して行い今に至る。</p></div></div> <div class="profile clearfix"><h3>掛端 俊希（かけはた・としき）氏</h3> <div class="profile-detail"><p>デジタルハリウッド大学大学院7期生。はこだて未来大学で情報デザインを学び、現在は本大学院に在籍。ゲーム・3DCGプログラマとして勉強、制作し、ゲーム業界目指して就職活動中。昨年度、本大学院課程コンソールゲーム・プロデュースラボにてスマートフォンアプリ「e-sportsトレーニング」を制作。</p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2>ナビゲーター紹介</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="matsumoto_a.jpg" width="103" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/06/matsumoto_a.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>まつもと あつし氏</h3> <div class="profile-detail"><p>ネットベンチャー、出版社、広告代理店などを経て、現在は東京大学大学院情報学環に在籍。ネットコミュニティやデジタルコンテンツのビジネス展開を研究しながら、IT方面の取材・コラム執筆、映像コンテンツのプロデュース活動を行なっている。DCM修士。<a href="http://アスキー.jp/">アスキー.JP</a>にて電子書籍やアニメビジネスを追った「メディア維新を行く」を連載中。この連載をまとめた新書<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%AE%8B%E3%82%8B%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E6%AD%BB%E3%81%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2-%E5%87%BA%E7%89%88%EF%BD%A5%E6%98%A0%E5%83%8F%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%88-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%82%E3%81%A4%E3%81%97/dp/4048702297"><span class="exLink">『生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像ビジネスのゆくえ』</span></a>（アスキー新書）も好評発売中。 <br /> <br /> 【ホームページ】　<a class="outside" target="_blank" href="http://atsushi-matsumoto.jp/"><span class="exLink">松本淳PM事務所[ampm]</span></a><br /> 【Twitter】 <a class="outside" target="_blank" href="http://twitter.com/a_matsumoto"><span class="exLink">@a_matsumoto</span></a></p></div></div> <hr /> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年6月22日（水）19:30～21:00（開場19:00）</p>             <p class="attention">希望者には終了後大学院のご説明をいたします（15分～30分）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td><p>西田 宗千佳 氏　（ジャーナリスト）<br />             山田 大輔 氏 （株式会社バンダイナムコゲームス）<br />             掛端 俊希 氏　（デジタルハリウッド大学大学院 7期生）<br />             まつもと あつし 氏　（本書著者／ナビゲーター）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院／<a href="http://www.impressjapan.jp/"><span class="exLink">インプレスジャパン</span></a></td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button">本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>終了：【DCM公開授業】デジタルコンテンツ表現手法</title>
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    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.836</id>

    <published>2011-06-04T11:21:39Z</published>
    <updated>2011-06-19T12:35:46Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「デジタルコ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#degital_contents_expression">デジタルコンテンツ表現手法</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>デジタルコンテンツ表現手法</h2> <h3>授業概要</h3> <p>これからの映像業界でデジタルコンテンツが非常に重要な意味合いを占めるようになって来ている。TV放送も地上波デジタルとなり1年後にはアナログ放送が廃止されそして新たに双方向放送システムなど様々な仕組みが開発されてきている。勿論高画質化高品位な物へと大きな変革がおきようとしている。現状ではこの新しい技術などを使った番組などは殆ど見かける事がない。<br /> 本講座では映像表現の変遷と仕組み等を理解し今後、必要とされる理論や手法を学ぶ。DTV・先端映像プランニングなどについて研究する。</p> <h3>到達目標</h3> <p>現代の映像コンテンツ制作におけるテクノロジーの現状および内容について、的確な理解を持つと同時に、その課題、諸問題についても明確な意識をもつことを目標とする。</p> <h2>プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真　とちき教授" width="120" height="120" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/10/25/ph-tochiki.gif" /></span> <h3>栩木 雅典（とちき・まさのり）</h3> <p>Bugphant スーパーバイザー</p> <div class="profile-detail"><p>大阪工業大学工学部電気工学科卒業（工学博士）。DTM（デスクトップミュージック）の黎明期から電子楽器・ソフトの普及活動に従事し、DTM業界に貢献。趣味で始めた自作ソフトによる3DCGが認められ、ポストプロダクション移籍、CGディレクターとして3DCGとマルチメディア・映像制作ほか、映像音響システムの企画・設計なども手掛ける。その後、コンテンツ制作会社「KAILAS」を設立し、ゲームの3Dデータや映画のCG制作などを行う。京都精華大学建築学科・東和大学マルチメディア学科・大阪芸術大学デザイン学科で3DCGを担当の後、現在、デジタルハリウッド大学院での講師と3Di研究室の責任者としてVR（セカンドライフやオープン・シム等）や映画用の3DCG映像の制作の傍ら、個人事務所「Bugphant」でデジタルコンテンツ制作も手掛けている。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年6月19日（日）16:00～17:30</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">こちらの公開授業は終了いたしました。</p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】「月に１件は確実に新規受注！」クリタテクノ、製造業のFacebook活用セミナー</title>
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    <published>2011-06-04T10:42:26Z</published>
    <updated>2011-06-25T08:15:01Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー内容</h2> <p>Facebookを活用した製造業の成功事例を生み出した株式会社クリタテクノのWeb担当者である服部氏を大阪にお招きしてセミナーを開催いたします。</p> <p><a href="http://www.kuritatechno.jp/">株式会社クリタテクノ</a>は、<br /> <br /> ・Facebookページ（ファンページ）の導入で、ホームページのアクセス30％アップ！<br /> ・ホームページの問い合わせ率は1％。つまり100アクセスで、1件の問い合わせがくる！<br /> ・2011年に入ってからは、新規受注率は0.2％<br /> ・インターネットだけで月3件の新規受注が取れる製造業</p> <p>という実績を持ちます。</p> <p>その担当者である服部氏は、どの様な対応で、この実績を積み上げているのか？<br /> <br /> そのノウハウをお話して頂きます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hattori200.jpg" width="200" height="186" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/25 /hattori200.jpg" /></span> <h3>服部紘和（はっとり・ひろかず）</h3> <p>株式会社クリタテクノ　HP営業/HP更新推進委員会リーダー</p> <div class="profile-detail"><p><span style="line-height: 17px; font-family: Verdana; " class="Apple-style-span">2002年愛知産業大学卒業。2003年某検査ゲージメーカー入社。検査ゲージ設計製作を中心業務としたメーカーで生産管理・購買管理を担当。その後、2008年愛知時計電機株式会社入社。資材調達部にてプレス部門・機械加工部門の管理指導を担当する。金型・部品調達から、新製品立ち上げ、新製品コストダウンプロジェクトにもチカラを入れる。2010年株式会社クリタテクノ入社、生産技術でラッピング加工から旋盤・平面研作盤・円筒研削盤などを経験。一方、HP更新推進委員会を立ち上げ新規開拓営業を実施。ソーシャルメディアを活用したホームページ製作で新規開拓数を伸ばす。現在では、東海地区で「ソーシャルメディアを活用事例」をテーマに多数講演中。</span></p> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】「月に１件は確実に新規受注！クリタテクノ、製造業のFacebook活用セミナー詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】「月に１件は確実に新規受注！クリタテクノ、製造業のFacebook活用セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年6月25日（土）13:30～15:30（開場13:00）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>服部紘和　<span style="font-size: 85%;">（株式会社クリタテクノ　HP営業/HP更新推進委員会リーダー）</span>）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>80名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS×塩見政春研究室】Facebook制作から運用のノウハウ一挙見せます！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110616/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.833</id>

    <published>2011-06-02T01:13:49Z</published>
    <updated>2011-06-25T08:19:30Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。</p> <h2>セミナー内容</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Facebook0616.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/16/Facebook0616.jpg" /></span> <p>Facebookページであります「iframeテンプレート実用サンプル集」及び、「スタティックFBML実用サンプル集」の管理人であります告健士郎氏。<br /> 今回は、同氏をお招きして、Facebookページの制作から運用のノウハウの秘訣をドドンと聞いちゃおうと考えております。<br /> これからFacebookページを作ろうという方から運用に困っている方まで、ためになる内容を予定しております。<br /> この機会に、奮ってご参加ください。</p> <hr /> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>告 健士郎（つげ・けんしろう）</h3> <p>「iframeテンプレート実用サンプル集」管理人 <a href="http://www.facebook.com/iframe.templates ">http://www.facebook.com/iframe.templates </a><br /> 「スタティックFBML実用サンプル集」管理人 <a href="http://www.facebook.com/iframe.templates ">http://www.facebook.com/fbml.sample</a></p> <div class="profile-detail"><p><span style="line-height: 17px; font-family: Verdana; " class="Apple-style-span">2006年コンピュータ総合学園HAL大阪を卒業（ゲーム学科・ゲーム専攻）。07年広告代理店に入社。エリアマーケティング 、エリアコミュニケーションを中心とした大手企業300店舗以上のエリア調査、大型SCの売上シミュレーションの作成を担当。その後飲食店の販売促進コンサルタント、コピーライター、セールスレター作成、Webディレクター、オンラインショップの広告宣伝責任者など、紙とデジタルのクロスメディア戦略と実践、効果測定に従事。現在、オンラインショップでのソーシャルメディア活用を推進する講演及び支援活動を実施。</span></p> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;塩見政春研究室】Facebook制作から運用のノウハウ一挙見せます！詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;塩見政春研究室】Facebook制作から運用のノウハウ一挙見せます！詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年6月16日（木）19:00～21:00（開場18:50）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>告 健士郎　<span style="font-size: 85%;">（<span style="line-height: 19px; border-collapse: separate;" class="Apple-style-span"><span style="text-align: left; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">「iframeテンプレート実用サンプル集」管理人 「スタティックFBML実用サンプル集」管理人 </span></span>）</span></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>80名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p></div></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了/満席】Evernote Developer Meetup</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110602/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.830</id>

    <published>2011-05-26T05:38:36Z</published>
    <updated>2011-06-23T08:43:00Z</updated>

    <summary>      全世界での利用者数が950万人を越えた話題のクラウドサービス「Eve...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img width="228" height="118" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="画像：evernoteロゴ" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/02/evernote_logo_center_4c-lrg.gif" />
</span>
<p style="text-align: left;">全世界での利用者数が950万人を越えた話題のクラウドサービス「Evernote」の開発者向けMeetupです。米国本社からインテグレーション担当ディレクターSeth Hitchings、パートナーリレーション担当ディレクター佐藤真治が来日し、技術的観点からEvernote連携アプリ・ウェブサービスの事例や開発ポイントなどをお話します。また、すでに多くのユーザーに利用されているアプリケーションやサービスを実際に開発されたエンジニアをお招きし、Evernote連携アプリの開発についてパネルディスカッションを予定しています。</p>
<p style="text-align: left;">Evernote APIを利用して連携アプリケーションやウェブサービスを開発している方、これから開発してみたいエンジニアのみなさん、この機会にぜひご参加ください。&nbsp;</p>
<h2>セミナー内容</h2>
<h3><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Seth Hitchings／佐藤真治によるプレゼンテーション</span></h3>
<ul>
    <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Evernote Trunk Conference / Developer Competition について</span></li>
    <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Evernote プラットフォームの説明</span></li>
    <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Evernote 連携アプリに期待されるもの</span></li>
</ul>
<h3><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">パネルディスカッション</span></h3>
<ul>
    <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Evernote連携アプリの開発に成功したエンジニアに、</span><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">アプリの特徴、実装上のポイント、工夫した点などに関してお話を伺います（モデレータ：佐藤）</span></li>
</ul>
<h3><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Show Case</span></h3>
<ul>
    <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Evernote連携アプリ・サービスのご紹介</span></li>
    <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">Q&amp;A</span></li>
</ul>
<p class="attention">内容は変更になる可能性があります</p>
<h2>講師プロフィール</h2>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>Seth Hitchings（セス・ヒッチング）</h3>
<p><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial,sans-serif; font-size: 13px; color: rgb(0, 0, 0); line-height: normal;" class="Apple-style-span">Director of Partner Integrations</span></p>
<div class="profile-detail">
<h3>佐藤 真治（さとう・しんじ）</h3>
<p style="margin: 10px 0px; padding: 0px; text-align: left;"><font size="2" face="arial, sans-serif" color="#000000" class="Apple-style-span"><span style="border-collapse: collapse; line-height: normal;" class="Apple-style-span"><span style="font-size: 13px;" class="Apple-style-span">Director, Partner Relations</span></span></font></p>
<div class="profile clearfix">
<p>関連リンク</p>
<p style="margin: 10px 0px; padding: 0px; text-align: left;"><span class="exLink"><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial,sans-serif; font-size: 13px; color: rgb(0, 0, 0); line-height: normal;" class="Apple-style-span"><a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/etc/">Evernote Trunk Conference</a></span></span><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial,sans-serif; font-size: 13px; color: rgb(0, 0, 0); line-height: normal;" class="Apple-style-span"><br />
</span><span class="exLink"><span style="border-collapse: collapse; font-family: arial,sans-serif; font-size: 13px; color: rgb(0, 0, 0); line-height: normal;" class="Apple-style-span"><a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/etc/competition.php">Developer Competition</a></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<hr />
</div>
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="Evernote Developer Meetup詳細を示す表">
    <caption>Evernote Developer Meetup詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2011年6月2日（木）19:30～21:00（開場19:00）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td><a href="http://school.dhw.co.jp/about/access.html">デジタルハリウッド東京本校（御茶ノ水）</a>　１Fセミナールーム
            <p class="attention">秋葉原メインキャンパスではございません、ご注意ください</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>Seth Hitchings（Director of Partner Integrations）<br />
            佐藤 真治,（Director, Partner Relations）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>100名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>Evernote/デジタルハリウッド大学大学院</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p class="button">本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了/DHGSアカデミー】「PROFESSIONAL　アクセス解析」出版記念セミナー～データに基づいたWebマーケティングをするためにアクセス解析を身につける～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110608/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.826</id>

    <published>2011-05-16T08:16:17Z</published>
    <updated>2011-06-23T08:54:42Z</updated>

    <summary> デジタルハリウッド大学大学院では、衣袋宏美客員教授による出版記念セミナーを開催...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="227" width="179" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：PROFESSIONAL　アクセス解析" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/08/ph_access_kaiseki.jpg" /></span> <p>デジタルハリウッド大学大学院では、衣袋宏美客員教授による出版記念セミナーを開催致します。</p> <p>本大学院で「<a style="padding: 0px; margin: 0px; color: rgb(204, 0, 51); text-decoration: none;" href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#access_analysis">アクセス解析実践</a>」をご担当頂いている衣袋宏美客員教授による書籍「PROFESSIONAL アクセス解析（技術評論社）」ならびにPDF書籍「おしえて！Google Analytics（直接販売）」がこのたび発売となりました。</p> <p class="note"><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4774146331/"><span class="exLink">「PROFESSIONAL アクセス解析（技術評論社）」</span></a></p> <p class="note"><a href="http://ibukuro.blogspot.com/2011/03/google-analytics_24.html"><span class="exLink">「おしえて！Google Analytics（直接販売）」</span></a></p> <p>「PROFESSIONAL   アクセス解析」は、アクセス解析のプロになりたい人向けに、アクセス解析の土台となる「アクセスの仕組み」から、順序立てて丁寧に解説しています。Web ビジネスのデータを活用される方々にとって、必要となる基礎知識や考え方を網羅的にカバーしています。またPDF書籍「おしえて！Google  Analytics」では、従来の書籍にある導入方法、活用方法ではなく、皆さんが共通につまずいているポイントや基本的な仕組みなどを解説しています。</p> <p>そしてこのたび、上記書籍の出版を記念しまして、「<strong>【DHGSアカデミー】「PROFESSIONAL　アクセス解析」出版記念セミナー～データに基づいたWebマーケティングをするためにアクセス解析を身につける～</strong>」を開催することとなりました。アクセス解析の仕組み、導入、活用法などをわかりやすくお伝えするセミナーとなりますので、アクセス解析初心者の方や、これから学びたいと考えている方はぜひご参加ください。</p> <hr /> <h2>セミナー内容</h2> <p>ウェブサイト運用の中で、アクセス解析を行うことによってウェブサイトをよりよいものにしていくことができます。アクセス解析初心者あるいはこれからという方を対象に、「<wbr></wbr>アクセス解析の仕組みと導入」、「言葉の意味」、「サイト改善への活用法」<wbr></wbr>を分かりやすく解説します。</p> <h3><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">アクセス解析とは</span></h3> <ul>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">ユーザーのウェブサイトの利用行動を知る</span></li>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">アクセス解析でこんなことまでわかる</span></li>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">アクセス解析にも限界はある、その時併用する方法は</span></li> </ul> <h3><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">アクセス解析の仕組みと用語</span></h3> <ul>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">何を取得し、どう集計するかが全て</span></li>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">データの取得の仕組み、手法によってデータは変わる</span></li>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">殆どの人が知らないで使っている「滞在時間」</span></li> </ul> <h3><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">賢く活用する</span></h3> <ul>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">3つのデータ分析視点</span></li>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">アクセス解析の3つの手順</span></li>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">費用対効果の高い二つの分析</span></li>     <li><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">定点観測時にみるべきデータ</span></li> </ul> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="234" width="180" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：衣袋宏美客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/06/08/ph_ibukuro.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>衣袋 宏美（いぶくろ・ひろみ）</h3> <p><span style="line-height: 19px;" class="Apple-style-span">デジタルハリウッド大学大学院 客員教授／株式会社クロス・フュージョン 代表取締</span><span style="font-size: 12px; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">役／アクセス解析イニシアチブ 副代表／ネットレイティングス株式会社 フェロー</span></p> <div class="profile-detail"><p><span style="line-height: 17px; font-family: Verdana;" class="Apple-style-span">い ぶくろ・ひろみ●東京大学教養学部卒業後、NECに入社し、6年間事業部の事業計画や製品計画立案に従事。1989年に日経BP社に入社し、調査部でメ ディアリサーチを長年経験した。1998年にインターネット視聴率センターを立ち上げ、2000年からはネットレイティングスで、インターネット視聴率 サービスの立ち上げに参画。2003年からアクセス解析に軸足を置く。2006年に独立。2009年にアクセス解析イニシアチブの設立に参加し、中心メン バーとして業界の発展のために尽力している。現在アクセス解析の運用・レポートなどの実務を行いながら、アクセス解析の教育や普及活動を中心に行ってい る。セミナー、寄稿なども多数。</span></p> <p><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span">株式会社クロス・フュージョン &nbsp;<a href="http://xfusion.jp/"><span class="exLink">http://xfusion.jp/</span></a></span></p> <p><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span">Insight for WebAnalytics（AMN加盟ブログ）&nbsp;</span><span class="exLink"><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span"><a href="http://ibukuro.blogspot.com/">http://ibukuro.blogspot.com/</a></span></span></p> <p><span style="line-height: 14px;" class="Apple-style-span">アクセス解析イニシアチブ <a href="http://a2i.jp/"><span class="exLink">http://a2i.jp/</span></a></span></p></div> <hr /> <div class="profile clearfix"><hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年6月8日（水）19:30～21:00（開場19:00）</p>             <p class="attention">希望者には終了後大学院のご説明をいたします（15分～30分程度）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>衣袋宏美氏　<span style="font-size: 85%;">（<span style="line-height: 19px; border-collapse: separate;" class="Apple-style-span"><span style="text-align: left; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">デジタルハリウッド大学大学院 客員教授／株式会社クロス・フュージョン 代表取締</span><span style="text-align: left; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">役／アクセス解析イニシアチブ 副代表／ネットレイティングス株式会社 フェロー</span></span>）</span></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button">本セミナーは終了いたしました</p></div> <p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：【DCM公開授業】コンテンツビジネスにおけるライツⅠ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110521/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.773</id>

    <published>2011-04-27T11:19:12Z</published>
    <updated>2011-05-22T11:43:13Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「コンテンツ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「コンテンツビジネスにおけるライツⅠ」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>コンテンツビジネスにおけるライツⅠ</h2> <h3>授業概要</h3> <p>近年、スマートフォンやタブレットなどのデバイスやクラウドコンピューティングのコンテンツビジネスやＩＴビジネスに限らず、法令を遵守することは、ビジネスを継続するためには最低限必要なことである。そのためには、まず法律の知識は不可欠であるが、特に、コンテンツビジネスやＩＴビジネスにおいては著作権に関する知識が必須となる。また、実際にビジネスを進めて行くにあたっては、自分の著作権や様々な権利を守る必要がある一方で、他人の権利も守りながら、そのコンテンツ等を利用することも必要である。プロデューサーの役割としては、ビジネスを確実に進めていくことがあるが、そのためは幅広い知識が要求され、法律の知識もその例外ではない。本講義では、プロデューサーがビジネスを進めていく上で必要となる法律について、できる限り幅広く触れるようにする。受講生には、課題に関する事項についてしっかりと調べ、レポートを作成することを求める。</p> <h3>到達目標</h3> <p>本科目は、①著作権に関する基礎的な知識を習得し、具体的場面においてイメージ化できること、②権利処理の大まかな流れを習得すること、③コンテンツビジネスの遂行に伴う法的なリスクのポイントを押さえ、これについての嗅覚を養うこと、等を全体を通じた到達目標とする。</p> <h2>プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/17/ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" /></span> <h3>高木　泰三（たかぎ・たいぞう）</h3> <p>行政書士／文化庁登録著作権相談員</p> <div class="profile-detail"><p>2002年より行政書士。文化庁登録著作権相談員。契約・著作権の専門家として、コンテンツビジネスに従事する起業家、クリエイターにアドバイスや契約のサポートをする一方、関西を中心に公共機関や学校などで講演活動を行っている。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年5月21日（土）19:00～20:30</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本公開授業は終了いたしました</p></div></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：【DCM公開授業】コンピューター・アーキテクチャ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110518/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.772</id>

    <published>2011-04-27T10:25:16Z</published>
    <updated>2011-05-19T06:48:04Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「コンピュー...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「コンピューター・アーキテクチャ」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>コンピューター・アーキテクチャ</h2> <h3>授業概要</h3> <p>近年、スマートフォンやタブレットなどのデバイスやクラウドコンピューティングの登場によって新しいサービスが生まれ、コンピュータの利用方法も変わりつつある。しかしながら、新しいデバイスやサービスが登場しても、コンピュータ技術の根幹はさほど変わってはいない。本質となるコンピュータの動作原理を理解しておくことは新しい技術への理解には必要であり、デジタルコンテンツの制作にも重要となってきている。本科目では、デジタルコンテンツの研究を行うにあたり、コンピュータハードウェアやプログラム、ネットワーク、データベース、セキュリティといったITに関わる基本的な技術の理解を目的に講義を行う。また、スマートフォンやクラウドコンピューティングなど話題のトピックにも触れ、新しい分野の知識の習得も行う。その上で、コンピュータの形やサービスの将来像を受講生で議論し、理解を深めていくことを最終的なゴールとする。</p> <h3>到達目標</h3> <p>コンピュータの動作の原理を習得する。コンピュータの基本設計を把握した上で、将来、どのような形態のコンピュータやコンピュータにより構成されるサービスなどを予見する能力を習得する。</p> <h2>プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Web-sugimoto.jpg" width="250" height="268" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/05/18/Web-sugimoto.jpg" /></span> <h3>杉本　展将（すぎもと・ひろゆき）</h3> <p>株式会社ウィズテクノロジー 代表取締役 / システムアーキテクト</p> <div class="profile-detail"><p>南紀白浜出身。大学卒業後、独立系ソフトハウス勤務、フリーランスを経て、株式会社ウィズテクノロジー設立。企業の業務システムや、無線基地局、コールセンター、Webシステムなど様々なシステム開発に携わる。現在は、ECサイトや求人サイトなどインターネットのサイトを中心に、システム提案、設計から開発までマルチにこなす現役エンジニア。2001年よりデジタルハリウッド大阪校でJavaやPHPなどプログラミング系コースの講師を担当。</p> <a href="http://www.whizz-tech.co.jp//">株式会社ウィズテクノロジー</a> <p>&nbsp;</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年5月18日（水）20:45～22:15</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button">こちらの公開授業は終了いたしました。</p></div></div>]]>
        
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    <title>終了：『DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2011』（2010年度優秀作品発表会）</title>
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    <published>2011-04-22T13:33:20Z</published>
    <updated>2011-05-12T04:46:54Z</updated>

    <summary> 　来る5月6日（金）、「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<form style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px; width: 216px; height: 216px;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/04/22/web_df2011.jpg" alt="web_df2011.jpg" /></form> <p>　来る5月6日（金）、「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2011（DF2011）」（2010年度優秀作品発表会）を開催いたします。</p> <p>　 「DF2011」は、専門スクール、四年制大学、大学院、オンラインスクールのデジタルハリウッド全ての教育機関の、2010年度のアウトプット作品より、CG、映像、Web、グラフィックなどのクリエイティブ部門に特化し、それらの作品約1,000点の中から、今年度のグランプリを発表・表彰するデジタルハリウッド年間最大のイベントです。</p> <p>　DFの過去の入賞作品には、全30カ国の映画祭・コンテストで上映、「東京国際映画祭」では特別賞受賞、DVDシリーズの売り上げが50万枚を突破した『スキージャンプ・ペア』をはじめ、デジタルコンテンツグランプリで「金の翼」賞を受賞した 『brestTVお笑いチャンネル』『かめのナアシャ』、また、世界最大のCGカンファレンスSIGGRAPH（シーグラフ）のElectricTheaterで上映された『近未来ロボ　ヘルパー』など、国内外で飛躍を遂げるクリエイターや作品が多数誕生しています。</p> <p>　本年度は、デジタルハリウッド大学大学院5期生の武田昌大さんが審査員特別賞のベストプランニング賞を受賞し、本イベントに出場いたします。ソーシャルメディアを活用し、お客様と生産者が直接つながりコミュニケーションをとる、日本初のソーシャルファーマー集団<strong><a target="_blank" href="http://www.torao.jp/" class="externalLink"><strong><span class="exLink">「トラ男」</span></strong></a></strong>プロジェクトを仕掛ける武田さんのプレゼンテーションを、ぜひ会場でご覧ください。グランプリと準グランプリは当日発表となりますので、こちらの結果もお楽しみにご来場いただければ幸いです。</p><hr /> <h2>「DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2011」（2010年度優秀作品発表会）詳細</h2> <table summary="デジタルハリウッド大学大学院2010年度成果発表会詳細を示す表" style="width: 351px; height: 142px;">     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年5月6日（金）17:00～19:00　（開場：16:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://www.asahi-hall.jp/yurakucho/access/"><span class="exLink">有楽町朝日ホール</span></a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>750名（入場無料・要予約）</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="http://www.dhw.co.jp/df11/">詳細・お申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>終了：【DHGSアカデミー】成功している人はここが違う！「アクセス解析をベースとしたWebマーケティングを身につける」</title>
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    <published>2011-04-11T08:50:10Z</published>
    <updated>2011-05-31T07:56:56Z</updated>

    <summary>企業のビジネス戦略の１つとして、Webサイトの重要性が増す中、現在様々なシステム...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>企業のビジネス戦略の１つとして、Webサイトの重要性が増す中、現在様々なシステムやサービスが登場しております。<br /> その中でも、注目されているのが「アクセス解析をベースとしたWebマーケティング」です。<br /> それにともない、Web担当者やWebに関わる人に、Webマーケティングの知識や戦略的な思考、解析要件・指標の立案、ツール、システムの導入・有効利用など、幅広いスキルが求められています。<br /> しかしながら、アクセス解析においては、ツールやシステムを導入しても、結果的に「訪問数やページビュー数しかチェックできていない」「使える人がいない」「利用を停止している」など、マーケティングまで活かせていないケースは珍しくありません（ごく一部の企業でしか成功していない状況なのです）。<br /> では、成功している企業と成功していない企業では、どこに問題があり、どこに違いがあるのでしょうか？</p> <p>成功していない企業の多くは、「Webサイト」「マーケティング」「ツール」が それぞれ単体でしか機能しておらず、アクセス解析ツールから得た有用なデータをマーケティングに活かす方法がわからない、Webサイトの改善にどう活かしたらいいのかわからない、といった状況になっています。</p> <p>つまりこれらは、今必要とされているスキルを、Web担当者やWebに関わる人たちが、まだ身につけられていないことに原因がある、と考えられています。</p> <p>今回のセミナーでは、株式会社パワー・インタラクティブの取締役／常務執行役員で本大学院の客員教授である遠藤美加氏と、株式会社キーポート・ソリューションズのゼネラルマネージャー山崎氏、光弘氏が、そもそもアクセス解析はなぜ必要なのか？ から始まり、Webサイトとアクセス解析の関係とそれらのマーケティングへの活かし方、アクセス解析ツールを導入した後に陥りやすい問題や本来あるべき活用方法、そして、サイトのタイプや位置づけ、組織内での立場に応じて解析データのどの数値に着目すべきか、などを具体例を用いて解説いたします。<br /> また、アクセス解析ツール「SiteTracker9」の解析レポートを交えながら、アクセス解析をベースとしたWebサイトの最適化までを、Web担当者、Webに関わる方に向けて、幅広くわかりやすく解説いたします。</p> <p>ご参加いただいた皆様に「なるほど」「そうだったのか」「もっと詳しく聞いてみたい」を 提供するセミナーです。</p> <p>Web担当者(突然運用を任されて困っている方・どうしたらいいか苦悩されている方)、Webに関わる方、これからWebに関わる方、興味のある方・・・ぜひご参加下さい。</p> <p>※本セミナー参加費の一部は義捐金として寄付いたします（ <a href="http://www.dhw.co.jp/charity/">デジタルハリウッド義捐金</a>）</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <h2>講座内容</h2> <h3>第1部：次世代Web人材の必須スキル～アクセス解析を使いこなして、関西を元気にする！</h3> <p>遠藤美加氏（デジタルハリウッド大学大学院 客員教授/株式会社パワー・インタラクティブ取締役・常務執行役員）</p> <p><strong>1.アクセス解析は今や必須スキル！</strong><br /> <span style="font-size: 85%; ">Web業界はもちろん、企業のWeb担当者の双方にとって、なぜアクセス解析は必須スキルなのか？</span></p> <p><strong>2.なぜ今、アクセス解析なのか？</strong><br /> <span style="font-size: 85%; ">今あらためてなぜアクセス解析が熱いのかについて解説</span></p> <p><strong>3.「儲かる」を科学する</strong><br /> <span style="font-size: 85%; ">アクセス解析はどこまでマーケティングに活かせるか、簡単な事例を盛り込みながら解説</span></p> <p><strong>4.拡がるアクセス解析の可能性～結果志向から仮説志向へ</strong><br /> <span style="font-size: 85%; ">これまでのアクセス解析は結果志向、今後求められるのは仮説志向。</span></p> <p>&nbsp;</p> <h3>第2部：関西はこれで変わる！Web人材が知っておきたいアクセス解析ツールの「活かし方」！</h3> <p><strong>1.アクセス解析要件とKPI設定について（株式会社キーポート・ソリューションズ　ゼネラルマネージャー 山崎典子氏）</strong><br /> <span style="font-size: 85%; ">アクセス解析ツールはあくまで道具。最適なツールを選定し、そのデータを有効活用するためにはまず、Webサイトの存在意義から整理する必要があります。御社のWebサイトの目的に応じて、また組織内の立場に応じて、どの指標をKPIにするべきかを定め、見るべき数値を特定するためのプロセス、考え方について解説。</span></p> <p><strong>2.サイトタイプ別の具体例と活用方法（株式会社キーポート・ソリューションズ　Webシステム・アドバイザー 光弘力崇氏）</strong><br /> <span style="font-size: 85%; ">KPIといっても、どのように設定し評価すればよいのか、イメージがつかない方もいらっしゃると思いますので、サイトのタイプから２～３サイトを例にあげ、KPIの設定例と設定したKPI をアクセス解析ツール「SiteTracker 9」を使って評価するまでの、一連の流れを紹介</span>。</p> <p><strong>3.Webサイト・ライフサイクルの最適化（株式会社キーポート・ソリューションズ　ゼネラルマネージャー 山崎典子氏）</strong><br /> <span style="font-size: 85%; ">Webサイトの目的を達成させるためには、日々のPDCAをいかに早く回し、理想の形に近づけるかにかかっています。先にご紹介したアクセス解析レポートが示す数字や波からいち早く改善点を見つけ出し、それを即時にサイトやプロモーション、運用に反映させていくためには何が必要か、成功するWebサイト運用のあるべき姿を解説。</span></p> <p>&nbsp;</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="endo11.jpg" width="120" height="135" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/05/25/endo11.jpg" /></span> <h3>遠藤 美加（えんどう・みか）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院 客員教授/株式会社パワー・インタラクティブ取締役・常務執行役員</p> <div class="profile-detail"><p>関西学院大学経済学部卒業。住友ビジネスコンサルティング株式会社入社。マーケティング分野のリサーチおよびコンサルティング業務を経て、立命館大学（学校法人）に転じ、大学の長期経営計画づくりや産学連携事業を担当。その後、大阪市のソフト産業プラザにてベンチャーコーディネーター業務に従事。2000年4月、パワー・インタラクティブ入社。同年6月取締役、2003年常務執行役員に就任。現在、全社の事業戦略を統括する。</p> <p><a href="http://www.powerweb.co.jp/"><span class="exLink">株式会社パワー・インタラクティブ　</span></a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="yamasaki120.jpg" width="120" height="148" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/05/25/yamasaki120.jpg" /></span> <h3>山崎典子（やまざき・のりこ）</h3> <p>株式会社キーポート・ソリューションズ　ゼネラルマネージャー</p> <div class="profile-detail"><p>千葉大学工学部にて無機化学を専攻。新卒で日本アイ・ビー・エム株式会社に入社し、9年間在籍。この間、POSの基本アプリケーション開発、金融系の無人契約機、インターネットバンキングの設計・開発を手がける。株式会社アスキーソリューションズにて、ECサイトパッケージ開発を含む、Webサイト構築プロジェクトのPMを務めた後、2007年にアクセス解析ツール「SiteTracker」を扱う部隊の責任者 兼 執行役員に就任。2008年以降、メンバーとともに２回の営業権譲渡を経て、ビジネスモデルをパッケージ販売からWebトータルソリューションへと転向、昨秋、SiteTracker新バージョンの発売を果たし、現在に至る。EC構築、Webマーケティング等のセミナーの講師としても活動中。</p> <p><a href="http://www.keyportsolutions.com/"><span class="exLink">株式会社キーポート・ソリューションズ</span></a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kps_mitsuhiro.jpg" width="120" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/05/25/kps_mitsuhiro.jpg" /></span> <h3>光弘力崇（みつひろ・りきたか）</h3> <p>株式会社キーポート・ソリューションズ　Webシステム・アドバイザー</p> <div class="profile-detail"><p>株式会社アセンディア入社後、様々な業種のECサイト(BtoB／BtoC)設計・開発を手がける。その後、アクセス解析ツール「SiteTracker」のソリューション営業・プロモーション活動に参加、また、制作経験を踏まえたアクセス解析セミナーの講師も努める。2010年4月のSiteTracker 営業権譲渡から4ヵ月後の同年8月株式会社キーポート・ソリューションズのに転籍、現在、関西エリアでアクセス解析視点のWebサイトの提案・製作、アライアンスパートナーの開拓、引き続き、セミナー講師として活動中。</p> <p><a href="http://www.keyportsolutions.com/"><span class="exLink">株式会社キーポート・ソリューションズ</span></a></p> &nbsp;</div></div> <hr /> <h2>講座詳細</h2> <table summary="【DHGSアカデミー】成功している人はここが違う！「アクセス解析をベースとしたWebマーケティングを身につける」詳細を示す表">     <caption>【DHGSアカデミー】成功している人はここが違う！「アクセス解析をベースとしたWebマーケティングを身につける」詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年5月25日（水）15:00～17:00（開場14:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>第1部：遠藤美加氏（デジタルハリウッド大学大学院 客員教授/株式会社パワー・インタラクティブ取締役・常務執行役員）<br />             第2部：山崎典子氏（株式会社キーポート・ソリューションズ　ゼネラルマネージャー）<br />             光弘力崇氏（株式会社キーポート・ソリューションズ　Webシステム・アドバイザー）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>120名（大変好評につき40名&rarr;100名&rarr;120名へと増席しました）</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>1,000円（参加費の一部を義捐金として寄付いたします）<br />             <a href="http://www.dhw.co.jp/charity/">デジタルハリウッド義捐金</a></td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td><a href="http://gs.dhw.ac.jp/">デジタルハリウッド大学大学院大阪キャンパス</a>／<a href="http://www.powerweb.co.jp/">株式会社パワー・インタラクティブ</a>／<a href="http://www.keyportsolutions.com">株式会社キーポート・ソリューションズ</a></td>         </tr>         <tr>             <th>協力</th>             <td><a href="http://cap-ut.co.jp/">合同会社かぷっと（CAPUT LLC）</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p><span style="font-size: 85%;">本セミナーお申込時頂きました個人情報につきましてはデジタルハリウッド大学大学院/株式会社パワー・インタラクティブ/株株式会社キーポート・ソリューションズの間で共有いたします。予めご了承下さい。<br /> </span></p> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました。</p>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS塩見政春研究室】WEB集客講座2011―今効果の高いネット集客って？VOL2～　ソーシャルメディア時代に、SEO、Facebook、Twitterなどを活用した場合、 どの様なプロモーションをすれば、サイト集客につながるか？の実証実験の考察 と結果発表をする！～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110421/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.743</id>

    <published>2011-03-29T08:34:28Z</published>
    <updated>2011-04-25T05:10:51Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;"><span style="border-collapse: separate; line-height: 19px;">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催の<wbr></wbr>セミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>前回、<wbr></wbr>ソーシャルメディア時代のSEOの基本的な概略やソーシャルメデ<wbr></wbr>ィアの時代背景をもとにサイト集客のポイントのご説明を致しまし<wbr></wbr>た。今回は、それらの基礎的な対策を踏まえた上で、<wbr></wbr>リスティング、Facebook、Twitterの使い方、<wbr></wbr>また、<wbr></wbr>どの様なページ作りがSEO効果が高いのかを実践して考察して、<wbr></wbr>その結果を今回のセミナーで発表します。そして、<wbr></wbr>これらの実験結果を発表することにより、<wbr></wbr>サイト集客に効果があるポイントは、どういうものなのか？<wbr></wbr>を参加者と共有したいと考えております。</p> <p>本イベントは、<a target="_blank" href="http://bit.ly/fmmLYH">「２月８日（水）WEB集客講座2011―<wbr></wbr>SEO+SMOの最新情報　Vol.1」</a>の続編<br /> のイベントですが、<wbr></wbr>今回からご参加の皆様も充分ご満足頂ける内容となっていると考え<wbr></wbr>ております。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="172" width="180" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="180-instructor-matsuo-shigeoki.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/01/08/180-instructor-matsuo-shigeoki.jpg" /></span> <h3>松尾茂起（まつおしげおき）</h3> <p>株式会社WEBライダー代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>関西学院大学経済学部卒業。コンテンツ制作会社を経て独立。2007年、京都で噂のホームページ制作チーム「WEBライダー」を結成。2007年2月「京都ホームページコンテスト2006」にて最優秀賞を受賞。自社サイト運営で培ったノウハウを体系化したSEOテンプレート「賢威」や、CD「恋のSEO／マージントップで歌わせて」などをリリース。ピアニスト、作曲家としても活動し、「京都音工房」という音楽レーベルも運営。</p> <p><a target="_blank" href="http://www.web-rider.jp/">株式会社WEBライダー</a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="240" width="180" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：塩見政春客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　塩見政春研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p></div> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <table width="677" summary="WEB集客講座2011―今効果の高いネット集客って？VOL2～　ソーシャルメディア時代に、SEO、Facebook、Twitterなどを活用した場合、 どの様なプロモーションをすれば、サイト集客につながるか？の実証実験の考察 と結果発表をする！～を示す表">     <caption>　</caption>     <tbody>         <tr>             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年４月21日（木）19:00～21:00（開場18:<wbr></wbr>45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th height="32">講師</th>             <td height="32"><p>松尾茂起（株式会社WEBライダー代表取締役）　<br />             塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>終了：【緊急企画】IT事業者が今すぐ、すべき事は？～震災から１ヶ月、今、IT事業者が本当にすべきことを冷静に考える～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/0414/" />
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    <published>2011-03-29T08:19:58Z</published>
    <updated>2011-04-17T05:47:10Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春研究室主催のセミナーです。 セミ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="border-collapse:collapse;line-height:16px"><span style="border-collapse:separate;line-height:19px">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスの塩見政春</span></span><span style="border-collapse:collapse;line-height:16px"><span style="border-collapse:separate;line-height:19px">研究室主催の<wbr></wbr>セミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>災害地域の方には、謹んでお見舞い申し上げます。</p> <p>今、西日本を中心とした非被災地域は、<wbr></wbr>日本経済を活性化する為にドンドンと活動する時期かと考えており<wbr></wbr>ます。が、震災の被害が、地震のみならず、津波、そして、<wbr></wbr>原子力発電所からの放射能漏れ問題。そして、関東地方では、<wbr></wbr>４月末を目処に計画停電が続く予定となっております。と、<wbr></wbr>課題が多岐に渡り多くの国民が、自分はどうしたら良いのか？<wbr></wbr>という自問自答を続けていたと思われます。しかし、<wbr></wbr>阪神淡路大震災の時とは違い、<wbr></wbr>これだけソーシャルメディアが発達した今日。我々IT事業者は、<wbr></wbr>今、冷静に考えて、<wbr></wbr>連携を取りながら行動をすべき時かと考えております。そこで、<wbr></wbr>今回、東京からKNNの神田氏をお呼びして、「震災後の今、<wbr></wbr>IT関係者が、本当にすべき事」を考え、様々な方策を共有し、<wbr></wbr>新しいムーブメントを起こしていきたいと思います。</p> <h2>セミナー詳細</h2> <p>Session１　19:00～19:45　今回の震災を考える！（１）　神田敏晶／KandaNewsNettwork,Inc. 代表取締役ビデオジャーナリスト<br /> 今回の震災から、学ぶポイントは何だっただろうか。また、今後、<wbr></wbr>ボク達は、どんな事を考えるべきなのか、<wbr></wbr>そのポイントを考えてみたい。</p> <p>○ソーシャルメディアが果たした役割<br /> ○阪神淡路大震災と今回の震災は、何が違ったのだろうか？<br /> ○本来、不謹慎な行動とは何だろうか？　などなど。</p> <p>Session２　19:45～20:15　今回の震災を考える！（２）　覚田義明／株式会社ペンシル代表取締役<br /> 災害地からは、一番遠い大都市となった福岡。この福岡では、<wbr></wbr>震災後の１ヶ月で、何か変化があったのだろうか。また、<wbr></wbr>福岡では、東京では、何が起こっているのだろうか。<wbr></wbr>全国を飛び回って活躍するペンシル代表の覚田氏に登場して頂き、<wbr></wbr>日本のIT業界の今後を示唆してもらう。</p> <p>Session３　20:15～20:45　今回の震災を考える！（３）　岡本勝幸／ビジネスベースひろしま総合プロデューサー<br /> 西日本のもうひとつの大都市である広島では、<wbr></wbr>どういう動きとなっているのだろうか。その特徴と、<wbr></wbr>今後の西日本及び、関東地方との連携方法などを探る。</p> <p>Session４　20:45～21:30　今、IT関係者がすべき事は、何？<br /> パネルディスカッション形式で、「震災後の今、IT関係者が、<wbr></wbr>本当にすべき事」を考え、共有していきたいと思います。</p> <p>終了後、有志で懇親会開催を予定しております。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ph-kanda_t.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/24/ph-kanda_t.jpg" /></span> <h3>神田敏晶（かんだとしあき）</h3> <p>KandaNewsNetwork,Inc. 代表取締役ビデオジャーナリスト</p> <div class="profile-detail"><p>神戸市生まれ。ワインの企画・調査・販売などのマーケティング業を経て、コンピュータ雑誌の編集とDTP普及に携わる。その後、マルチメディアコンテンツの企画制作・販売を経て、1995年よりビデオストリーミングによる個人放送局「KandaNewsNetwork」を運営開始。ビデオカメラ一台で、世界のIT企業や展示会取材に東奔西走中。SNSをテーマにしたBAR YouTubeをテーマにした飲食事業を手がけ、2007年参議院議員選挙東京選挙区無所属で出馬を経験。早稲田大学大学院、関西大学総合情報学部で非常勤講師を兼任後、ソーシャルメディア全般の事業計画立案、コンサルティング、教育、講演、執筆、政治、ライブストリーム、活動などをおこなう。</p> <p>【著書】<br /> できる100ワザUSTREAM（インプレスジャパン）/Twitter革命(ソフトバンククリエイティブ)／YouTube革命（韓国版）（WIZ9）／ウェブ3.0型社会（大和書房）／YouTube革命（ソフトバンククリエイティブ）／Web2.0でビジネスが変わる（ソフトバンククリエイティブ）　他         <br /> <br /> KandaNewsNetwork<br /> <a href="http://knn.typepad.com/">http://knn.typepad.com/</a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kakudamain.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/04/kakudamain.jpg" /></span> <h3>覚田義明（かくだよしあき）</h3> <p>株式会社ペンシル　代表取締役</p> <div class="profile-detail">ペンシルは研究開発型のＷｅｂコンサルティング専門会社。これまでにライオン・全日空・カゴメ・リンナイ・東急ハンズなど、様々な大手企 業のからの依頼により成功に導いてきました。サイト戦略であるコンセプトワークから企画、マーケティング、サイト制作、ＳＥＯ、分析、ＣＲＭなどトータールにソリューションを提供しています。ホンモノのリアルなコンサルの仕事をしたいと思い日々研究しインターネットの可能性に向けて挑戦を続けています。今年18期目を迎え年商10億円を達成しました。<br /> <br /> 株式会社ペンシル <br /> <a href="http://www.pencil.co.jp/">http://www.pencil.co.jp/</a> <p>&nbsp;</p></div> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="250okamoto.jpg" width="180" height="173" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/04/14/250okamoto.jpg" /></span> <h3>岡本勝幸（おかもとかつゆき）</h3> <p>ビジネスベースひろしま総合プロデューサー／有限会社イットワークス取締役</p> <div class="profile-detail"><p>広島修道大学人文学部卒業後、医療機器メーカーを経てソフトウェア開発や インターネット関連システム構築などに従事し、2000年「岡本ITコンサルティング」として独立開業、主にインターネットの業務活用やWebとデータベースを連携させたシステム構築などのコンサルティングを広島地域を中心として展開、一方で行政が公募する補助金事業や助成金事業で三年間で30件を超える採択実績に携わる。2003年「有限会社イットワークス」を設立し法人化。<br /> 起業創業支援のプロジェクトへも積極的に参画し、2003年経済産業省後援「起ちあがれニッポン　ドリームゲート」プロジェクト中四国エリアリーダー、2007年経済産業省後援「起業支援ネットワークNICe」事務局長を歴任、2009年より広島県と広島市が共同で企画した産業支援サービス業拠点施設「ビジネスベースひろしま」の総合プロデューサに就任。地元地域のものづくり産業の高度化にソフトウェア技術で貢献出来るスキームを進行中。全国各地や東アジアでの展開も目指して活動を拡げている。</p> <p>ビジネスベースひろしま<br /> <a href="http://www.b-base.jp/">http://www.b-base.jp/ </a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <table summary="【緊急企画】IT事業者が今すぐ、すべき事は？ ～震災から１ヶ月、今、IT事業者が本当にすべきことを冷静に考える～を示す表" width="677">     <caption>　</caption>     <tbody>         <tr>             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年４月14日（木）19:00～21:30（開場18:<wbr></wbr>45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th height="37">講師</th>             <td height="37"><p>神田敏晶（KandaNewsNettwork,Inc. 代表取締役ビデオジャーナリスト）　<br />             覚田義明（株式会社ペンシル代表取締役） <br />             岡本勝幸（ビジネスベースひろしま総合プロデューサー／<wbr></wbr>有限会社イットワークス取締役）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　塩見政春研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">こちらのセミナーは終了いたしました</p></div>]]>
        
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    <title>終了：【DHGS×IM研究室】Facebook勉強会vol.2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110407/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.732</id>

    <published>2011-03-11T11:46:56Z</published>
    <updated>2011-04-08T07:01:50Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催の...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;"><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; line-height: 19px; ">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催のセミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>Facebookが急激に普及し始めております。が、その使い方や役割など、今いち、どのように使ったら良いのか解らないというご意見も数多く聞かれます。同時に、これらをビジネス活用していくのには、どの様な視点で、どのように活用していったら良いのか、良く解らないというご意見も沢山聞きます。そこで、今回はEC事業者としても、また、Facebook活用としても、第一人者である株式会社ミチバタジャパンリミテッド代表取締役の道端俊彦氏をお招きしてFacebookのビジネス活用について考えていきたいと思っております。</p> <h2>セミナー詳細</h2> <p>＜第一部＞　Facebookの歩き方／道端俊彦（株式会社ミチバタジャパンリミテッド代表取締役）　 （45分）<br /> ＜第二部＞　Facebookのビジネス活用事例とポイント／塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授） （45分） <br /> ＜第三部＞　Facebookビジネス活用の展開を探る！／では、どこから動けば良いのか？その可能性を追求 （道端・塩見）　（30分）</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール　</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1825_3.jpg" width="200" height="196" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/04/07/IMG_1825_3.jpg" /></span> <h3>道端俊彦（みちばたとしひこ）</h3> <p>株式会社ミチバタジャパンリミテッド代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>Twitter、Facebookなどソーシャルメディアの第一人者。 インターネット通販業界の先駆者として幅広い人脈を持ち、Eコマースを研究し普及する実務者。企業のソーシャルメディアコンサルティング、セミナー、イベント、講師をし、 現在、大阪府プロジェクト大阪通販道場で師範として、Eコマースの商品コンセプト等を指導。<br /> <br /> 主な著書<br /> 「トップ0.1%の条件～ECビジネス成功者たちの「志力」～」アチーブメント<br /> <br /> 睡眠布団枕工房<br /> <a href="http://www.mitibata.com/index.html">http://www.mitibata.com/index.html</a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div> <h3>　</h3> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真：塩見政春客員教授" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見 政春（しおみまさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　インターネットマーケティング研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <table summary="【DHGS&times;IM研究室】簡単につくれる！Facebookファンページ作成勉強会を示す表">     <caption>【DHGS&times;IM研究室】Facebook勉強会　VOL２</caption>     <tbody>         <tr>             <th height="31">日時</th>             <td height="31"><p>2011年４月７日（木）19:00～21:00（開場18:45）</p></td>         </tr>         <tr>             <th height="37">講師</th>             <td height="37"><p>道端俊彦（株式会社ミチバタジャパンリミテッド代表取締役）　<br />             塩見政春（サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　インターネットマーケティング研究室室長）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>80名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>         <tr>             <th>協力</th>             <td><a href="http://cap-ut.co.jp/">合同会社かぷっと（CAPUT LLC）</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>終了【キャリアカウンセリング】ソーシャルメディア時代に求められるスキルと能力～大学院進学とキャリアビジョン～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110126/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.730</id>

    <published>2011-03-06T06:28:17Z</published>
    <updated>2011-03-24T10:53:42Z</updated>

    <summary> 急速な勢いでデジタル化が進む現在、ビジネスにおいて「デジタル」はもはや欠かせな...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="120" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="2010年度成果発表会イメージ" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/03/05/dhgs_collection2010.jpg" /></span> <p>急速な勢いでデジタル化が進む現在、ビジネスにおいて「デジタル」はもはや欠かせないものとなっています。</p> <p>インターネットの普及に伴い、この10年でデジタル化の波が様々なビジネスに押し寄せ、新しいビジネス形態を生み出してきました。「CD」は「デジタル音楽プレイヤー」、「ゲーム」は「オンラインゲーム」、「ビデオ」は「動画配信」&hellip;というように、様々な表現メディアがデジタル化され、新しいビジネスを生み出しています。</p> <p>2010年は各社から電子書籍関連サービスやデバイスが発表されるなど、「電子書籍元年」と言われています。また、来年2011年にはテレビは地上デジタル放送へ全面移行されるなど、ビジネスのデジタル化はますます加速していくと考えられます。</p> <p>このようなデジタル化に伴い、あらゆるメディアが有機的な繋がりを持ち、「ソーシャルメディア」へと進化していくことが予想されます。今後ビジネスを進化・深化していくには、「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の要素を用いてイノベーションを起こすことが求められています。</p> <p>大学院への進学を検討されている皆様は勿論、ご自身のキャリアアップを考えていらっしゃる社会人の皆様、現在就職活動中の大学4年生の皆様も、ご自身のキャリアビジョンを考える機会となりますので、是非ご参加ください。</p> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【キャリアカウンセリング】ソーシャルメディア時代に求められるスキルと能力&lt;br &gt;&lt;/table&gt;～大学院進学とキャリアビジョンを考える～を示す表">     <caption>【キャリアカウンセリング】ソーシャルメディア時代に求められるスキルと能力<br />     ～大学院進学とキャリアビジョンを考える～</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年3月24日（木）14:00～15:30</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka"><span class="exLink">大阪キャンパス</span></a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>3名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a target="_blank" href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=701100000000zlx">お申込はこちら</a></p>]]>
        
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    <title>終了：ゲーム業界を影で支える、隠れた有名企業トーセの社長が語る！「業界に求められるクリエイティブ能力・プロデュース能力とは？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110322/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.727</id>

    <published>2011-02-24T08:06:17Z</published>
    <updated>2011-03-23T05:17:14Z</updated>

    <summary>株式会社トーセ代表取締役社長である齋藤茂氏をお迎えした特別講義です。  特別講義...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;"><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; line-height: 19px; "><a href="http://www.tose.co.jp/index.html">株式会社トーセ</a>代表取締役社長である齋藤茂氏をお迎えした特別講義です。 </span></span></p> <h2>特別講義 内容</h2> <p>世界中から常に人気と注目を浴びる日本のゲーム業界。日本企業が手掛けたゲームが、世界のゲームユーザーを魅了する、というのはもはや世間の常識となってきているといっても過言ではありません。</p> <p>そんなゲーム業界において、京都に本社を持ち、数々のゲームソフトウェアの開発を請負い、ヒットコンテンツを提供してきた、世界のゲーム業界を影で支え続けている<strong><a href="http://www.tose.co.jp/index.html">株式会社</a></strong><strong><a href="http://www.tose.co.jp/index.html">トーセ</a></strong>。1880本ものコンテンツを生み出し、31年間黒字経営を続ける隠れた有名・優良企業です。</p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="TOSE2.jpg" width="150" height="118" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/03/22/TOSE2.jpg" /></span> <p>デジタルコミュニケーションが広がる現代においては、ゲーム業界に留まらず、次世代の総合エンターテイメント産業のサポート役として、時代の変化に対応したコンテンツやサービスの供給も続けています。</p> <p>今回の特別講義では、日本全国は勿論のこと、海外にも支社を構え事業展開されている<strong><a href="http://www.tose.co.jp/index.html">株式会社トーセ</a></strong>の<strong>齋藤社長</strong>をお迎えし、ゲーム業界の未来の姿、未来に求められるクリエイティブ能力・プロデュース能力について、特別講義参加者にだけ特別に語っていただきます。</p> <p>社長自らが語る、デジタルハリウッドだけでしか聞けない講義。<br /> ゲーム業界で活躍したい方や、エンタテインメント業界が求めている能力を知りたいとお考えの方は、奮ってご参加下さい。</p> <p><strong>1部：ゲームの30年史（株式会社トーセ代表取締役齋藤氏） <br /> 2部：対談「業界に求められるクリエイティブ能力・プロデュース能力とは？」 <br /> 株式会社トーセ代表取締役齋藤氏・デジタルハリウッド大学大学院専任准教授高橋氏）</strong></p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 16px; font-weight: bold; "><img alt="saito tose 2.jpg" width="250" height="259" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/03/22/saito%20tose%202.jpg" /></span></form> <h3>齋藤 茂（さいとう・しげる）</h3> <p>株式会社トーセ　代表取締役社長兼CEO / 東星軟件（杭州）有限公司　董事長 / 株式会社トーセ沖縄　取締役会長</p> <div class="profile-detail"><p>１９５７年１月２６日生まれ。京都府出身。立命館大学理工学部電気工学科卒業。 株式会社トーセ代表取締役社長兼CEO、東星軟件（杭州）有限公司董事長、株式会社トーセ沖縄取締役会長にとどまらず、（財）京都産業２１理事、（社）京都経済同友会常任幹事、（財）京都伝統伎芸振興財団理事、京都商工会議所常議員、サービス産業部会長、京都ブランド推進特別委員会委員長、国際交流特別委員会副委員長などの公職も兼任している。</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <h2>講座詳細</h2> <table summary="【ゲーム業界を影で支える、隠れた有名企業トーセの社長が語る！業界に求められるクリエイティブ能力・プロデュース能力とは？」　詳細を示す表">     <caption>ゲーム業界を影で支える、隠れた有名企業トーセの社長が語る！業界に求められるクリエイティブ能力・プロデュース能力とは？」　講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年3月22日（火）19:30～21:00（開場19:15）</td>         </tr>         <tr>             <th>特別講師</th>             <td>齋藤 茂（株式会社トーセ　代表取締役社長兼CEO / 東星軟件（杭州）有限公司　董事長 / 株式会社トーセ沖縄　取締役会長）</td>         </tr>         <tr>             <th>モデレーター</th>             <td>高橋 光輝（デジタルハリウッド大学大学院専任准教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学大学院大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>協力</th>             <td><a href="http://cap-ut.co.jp/">合同会社かぷっと（CAPUT LLC）</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/dhef/event_form.php?cid=gs&amp;eid=7011000000011V3">お申し込みはこちら</a></p></div></div> <p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>終了：デジタルハリウッド大学大学院2010年度成果発表会～DHGSコレクション2010～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110305/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.726</id>

    <published>2011-02-20T03:27:34Z</published>
    <updated>2011-03-09T06:04:11Z</updated>

    <summary>      きたる3月5日（土）に、「デジタルハリウッド大学大学院2010年度成...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img width="180" height="109" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="2010年度成果発表会" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/03/05/dcloog.jpg" />
</span>
<p>きたる3月5日（土）に、「デジタルハリウッド大学大学院2010年度成果発表会～DHGSコレクション2010～（略称：デジコレ2010）」を開催いたします。</p>
<p>本大学院は、21世紀からの超高度情報化社会において、デジタルコミュニケーションを駆使して、社会に対する「変革」を起こす人材を輩出するために設立された社会人のための専門職大学院です。</p>
<p>本大学院では、「ビジネス」、「クリエイティビティ」、「ICT」の融合こそが、これからの社会において重要かつ欠かすことのできない要素であるとの認識のもと、深く専門の学術を教授研究し、実学に根ざす卓越した応用力と実践力に富む人材を輩出してまいりました。</p>
<p>本成果発表会では、本大学院の新教育プログラムを経て、修了を目前とした院生たちによる「修了課題」や、本大学院の研究実践科目である各ラボの研究課題の成果の中から、成果発表会選考委員会による選考を経て、選抜された優秀課題を発表いたします。</p>
<p>特徴は、各テーマの現状調査、各業界へのヒアリングやプレゼンテーションを通じた、ビジネスプランニングのみに終始することなく、ICTやクリエイティブの能力を駆使したデモコンテンツの制作を行っている点です。</p>
<p>また、実際にビジネス化が進行している研究・課題、グローバル視点での研究・課題、ソーシャルビジネス視点での研究・課題など、「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の各分野を融合し、産業や文化にイノベーションを起こす「次世代プロデュース人材」に相応しい内容となっています。</p>
<p>なお、発表内容詳細につきましては、2月下旬に行われる成果発表会選考委員会による選考後、本サイトにて発表させていただきます。</p>
<p>本大学院ならではの、「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の融合を体現した取り組みを、是非ご覧下さい。</p>
<hr />
<h2>発表内容</h2>
<ul>
    <li>７年間の取組みを経て語るソーシャルビジネスのあり方<br />
    「バリ島ティンブル村における持続可能なソーシャルビジネスの確立～『いろどり』との比較検討～」</li>
    <li>実務に役立つ電子出版コンテンツの制作フローを確立<br />
    「児童向け絵本作家のデジタルメディアを利用した絵本コンテンツ制作工程と作品の検証」</li>
    <li>中国人留学生が地元ニーズをリアルに大検証<br />
    「旅行促進用ご当地キャラクタービジネス開発in上海」</li>
    <li>CGムービー制作の圧倒的効率化を実現！<br />
    「Wireless Virtual CameraによるCGI制作行程最適化」</li>
    <li>地域特化型ソーシャルメディアプロデューサー、秋田に誕生！<br />
    「ソーシャルメディア活用による第一次産業マキコミ型マーケティング手法の検証」</li>
    <li>日本最大の関心事、中国人観光ビジネスのソリューションがここに<br />
    「訪日中国人観光者向けコンシェルジュサービス&ldquo;eTravel&rdquo;」</li>
    <li>ゲームはスポーツだ。「e-sportsトレーニングアプリ開発」</li>
    <li>A Story of Bump&amp;Concept「コンセプトデザインと凸凹の物語」（3DCG表現ラボによる発表）</li>
    <li>新体験プロモーション！ワーナーエンタテイメント&times;ドミノピザ連動企画<br />
    「映画コンテンツＰＲにおけるＡＲＧ活用手法の研究」</li>
    <li>ブログ分析で大ヒット映画（レッドクリフ、崖の上のポニョ）にせまる！<br />
    「映画ブログ分析の実践とプロセスの検証」</li>
</ul>
<p class="attention">内容が変更になることがあります、また発表順は異なります。</p>
<h2>デジタルハリウッド大学大学院2010年度成果発表会<br />
～DHGSコレクション2010～開催概要</h2>
<table summary="デジタルハリウッド大学大学院2010年度成果発表会詳細を示す表">
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2011年3月5 日（土）13:00～17:00（開場12:30）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td><a href="http://www.fsi.co.jp/akibaplaza/cont/info/access.html"><span class="exLink">富士ソフト アキバプラザ5F　アキバホール</span></a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>150名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会費</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p class="button">本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：進学希望者向け特別講義「デジタルコミュニケーション原論」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110302-2/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.725</id>

    <published>2011-02-17T03:46:11Z</published>
    <updated>2011-03-04T04:17:59Z</updated>

    <summary>Facebookが緊迫する中東情勢を生み出すひとつのきっかけになった、というニュ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>Facebookが緊迫する中東情勢を生み出すひとつのきっかけになった、というニュースが盛んに報道されています。このように、デジタルコミュニケーションが加速するということは、社会の有り様まで変えてしまい、従来では考えにくかった変革が驚異的な早さで起こることを意味しています。</p> <p>いま私たちが対峙しているのは「デジタルコミュニケーションを基盤とした広がりのある世界」といえます。その世界の本質とはどのようなものであるか理解を深めて頂き、また本大学院が提唱する&rdquo;<strong>「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」を融合できる力</strong>&rdquo;を体得することによって、どのような領域に到達できるのか、ということを知っていただくために、デジタルハリウッド大学大学院学長の杉山知之自らが語る特別講義をご用意いたしました。</p> <p>内容は、本大学院の科目である「<a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#digital_communucation">デジタルコミュニケーション原論</a>」をベースとしており、講義を体験して頂ける機会としても最適です。デジタルハリウッド大学院への進学をお考えの方はこの機会にぜひご参加ください。</p> <p class="attention">終了後に入試事務局への個別相談も可能です</p> <p>&nbsp;</p> <table>     <tbody>         <tr>             <th>講義内容</th>             <td><ul>                 <li>デジタルメディアの変遷</li>                 <li>デジタルを用いたビジネスイノベーションとは?</li>                 <li>「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」を融合する力とは?</li>             </ul></td>         </tr>     </tbody> </table> <!-- ↓プロフィールここから --> <div class="profile clearfix"><!-- ↓サムネイル：width180px 右寄せ --> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/event/2009/08/26/img/ph-sugiyama.jpg"><img width="180" height="182" alt="ph-sugiyama.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="/event/assets_c/2009/08/ph-sugiyama-thumb-180x182-141.jpg" /></a></span> <!-- ↑サムネイル --> <div class="txtBox"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>講師:杉山知之</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院 学長/工学博士&nbsp;主任教授</p> <div class="profile-detail"><p>MITメディア・ラボ客員研究員、国際メディア研究財団・主任研究員、日本大学短期大学部専任講師を経て、1994年10月デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立｢デジタルハリウッド大学院｣を開学。翌年｢デジタルハリウッド大学｣を開学。99年度デジタルメディア協会AMDアワｰド・功労賞受賞。著書は｢クｰル・ジャパン世界が買いたがる日本｣(祥伝社)、｢クリエイタｰ・スピリットとは何か?｣(ちくまプリマｰ新書)ほか。</p> <p>【著書】デジタル・ストリｰム―未来のリ・デザイニング (NTT出版) /キャラクタｰ・アニメｰション・バイブル[=翻訳](アップフロントブックス)/ ポストITは日本が勝つ!―トップランナｰ7人の提言(アスキｰ) /デジタル書斎の知的活用術 (岩波書店) /クｰル・ジャパン 世界が買いたがる日本 (祥伝社)/クリエイタｰ・スピリットとは何か? (筑摩書房)/図解で分かるヒット商品の配色術 (誠文堂新光社)</p> <p>【ブログ】<a href="http://www.sugiyama-style.tv/"><span class="exLink">スギヤマスタイル</span></a></p></div> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.txtBox --></div> <!-- /.profile --> <!-- ↑プロフィールここまで --> <h2>特別講義詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年3月2日(水)19:00～20:30(開場:18:45)</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>杉山知之(デジタルハリウッド大学 学長/工学博士 主任教授)</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="/utility/access/index.html#akihabara">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>東京:20名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button">本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了：DCM公開授業】関西ヒットコンテンツ事例研究</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110224/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.724</id>

    <published>2011-02-15T05:13:20Z</published>
    <updated>2011-02-25T05:29:10Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「関西ヒット...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#kansai_hit_contents_research">関西ヒットコンテンツ事例研究</a>」を特別に一般公開いたします。</p>
<p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p>
<hr />
<h2>関西ヒットコンテンツ事例研究</h2>
<h3>授業概要</h3>
<p>ビジネスにおける成功とは何か？特に関西において、どうすればヒットコンテンツを生み出せるのか？人間誰しも成功の裏には、隠された様々なストーリーがあり、試行錯誤された軌跡があります。またそこに至るまでに無数の企画やアイデアが存在し、それを実現するための努力があるものです。そのような成功者（ヒットコンテンツプロデューサー）を毎回ゲストでお招きし、直接声を聴くことで、どのような視点や思考回路からヒットコンテンツが生み出されるのかを知り、またそのスキームを紐解くことにより、自ら立案するビジネスプランやコンテンツ企画の参考にしていただくのが、本科目の目的です。</p>
<h3>到達目標</h3>
<p>関西におけるヒットコンテンツの事例を知り、自ら立案するビジネスプランやコンテンツ企画に役立てる</p>
<h2>ゲストプロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img width="120" height="180" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/08/04/ph_tsuruga.jpg" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：敦賀伸吾氏" />
</span>
<h3>敦賀 伸吾（つるが・しんご）</h3>
<p>株式会社ツルガ 代表取締役</p>
<div class="profile-detail">
<p>大学卒業後、アジア航測株式会社入社。兵庫県内での官庁営業を担当。北近畿豊岡自動車道関連事業、円山川河川改修計画、道路防災総点検事業計画、都市計画マスタープランなどの業務を担当。1999年株式会社ツルガ入社。 2003年　製造現場の加工技術を大手企業に紹介する「ネジ革命事業」を開始。2005年　株式会社ツルガ　代表取締役社長就任。2006年　セールスフォースドットコム導入。2007年　関西IT百撰最優秀賞受賞。2008年　経済産業省　IT経営力大賞　審査委員会奨励賞受賞。2008年　NHKクローズアップ現代　クラウドの衝撃　事例紹介。2008年　関西テレビ　ビジネス関西　出演。2010年～　国立大学法人大阪大学非常勤講師。国内での講演活動年間30回以上。各種マスコミでも多く取り上げられている。</p>
<a href="http://tsurugacorp.co.jp/">株式会社ツルガ</a>
<p>&nbsp;</p>
<h2>DCM公開授業詳細</h2>
<p>　</p>
<table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">
    <caption>DCM公開授業の詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>
            <p>2011年2月24日（木）20:45～22:15</p>
            <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>小倉 由也（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授/n2communications.inc 代表取締役社長）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>
            <p>5名（先着順）</p>
            <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p class="button">本イベントは終了しました</p>
</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：本大学院の授業を体感できる短期集中型ウィンタースクール&quot;DHGS WINTER SCHOOL 2011&quot;開講</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110227/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.723</id>

    <published>2011-02-15T02:49:54Z</published>
    <updated>2011-02-28T10:11:44Z</updated>

    <summary>      この冬、本大学院の授業を体感できる短期集中型ウィンタースクール&amp;ld...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img width="100" height="100" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/02/27/winter%20school%20bnr.gif" alt="ウィンタースクール2011画像.gif" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" />
</span>
<p>この冬、本大学院の授業を体感できる短期集中型ウィンタースクール&ldquo;DHGS&nbsp;WINTER&nbsp;SCHOOL&nbsp;2011&rdquo;を開校いたします。</p>
<p>市場が成熟し、デジタルネットワークによるグローバル化が急速に進行している現在、過去に成功したビジネスモデルがすぐに通用しなくなっているのが現状です。既存の金融、製造やサービスといったあらゆる産業で、従来の延長線上でビジネスを成功させることは難しく、常に新しいアイデアを考え続けることや、従来とは異なるパラダイムを求められるようになっています。</p>
<p>今回の&ldquo;DHGS&nbsp;WINTER&nbsp;SCHOOL&nbsp;2011&rdquo;では、「Business&times;ICT」と「Business&times;Creative」のそれぞれの視点から、現在のビジネスマンに求められる「イノベーション」創出や全ビジネスへの新しいアプローチについて、本大学院の2名の教授より、短期間で徹底的に学べる内容となっています。是非、この機会に本大学院の授業をご体感ください。</p>
<hr />
<h2>第1部：君にとってコア・コンピタンスとは？<br />
～実際にイノベーション創出を体験する！～</h2>
<p>ICT（Information&nbsp;&amp;&nbsp;Communication&nbsp;Technology）の高度化により社会変化のスピードが速まる中、あらゆる情報を誰もが簡単に入手・発信できるようになったにもかかわらず、ビジネスを取り巻く環境はむしろ視界不良の度合いを強め、「経済の先行きが見えない」と言われます。</p>
<p>そんな「見えない」時代を勝ち残るために求められているのが、「イノベーション」の創出です。</p>
<p>「イノベーション」の創出は最先端の科学技術研究に基づくものと考えられがちですが、「現在を洞察する力、未来を予測する力」を養い、「時代のトレンド」と「コア・コンピタンス（自己の強み）」を理解することで、誰でも「イノベーション」は創出できるのです。</p>
<p>今回は、大手企業の新規事業開発・社内ベンチャー育成などのコンサルティング実績を持っていらっしゃるNVD株式会社代表取締役であり、本大学院で「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#innovation_zemi">イノベーションゼミ</a>」をご担当されている<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#matsumoto_h">松本英博客員教授</a>に、ICTの原理・原則を解説していただきながら、「イノベーション」創出のポイントをご説明いただきます。また、実際に参加者の皆様に「イノベーション」創出を体感していただくワークショップを行います。</p>
<p>すぐに皆様のビジネスやご自身のキャリアアップに応用・活用できる、実践的講座です。</p>
<h3>講座内容</h3>
<h4>前半：あなたがイノベーション人財を目指すなら（講義形式）</h4>
<ul>
    <li>イノベーション人財とは何か</li>
    <li>あたなにとってイノベーションとは</li>
    <li>自己のコア・コンピタンスは何か</li>
    <li>実現手段にすぎないICT</li>
    <li>質疑</li>
</ul>
<h4>後半：あなたの「お宝」シートを創ろう（ワークショップ形式）</h4>
<ul>
    <li>自己の棚卸をしてみる</li>
    <li>発想の原理を学ぼう</li>
    <li>視点を変えてみよう</li>
    <li>質疑</li>
</ul>
<hr />
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img width="180" height="240" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/02/27/ph-matsumoto-h.jpg" alt="写真：松本 英博 客員教授" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" />
</span>
<h3>講師：松本&nbsp;英博（まつもと・ひでひろ）</h3>
<p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／NVD株式会社&nbsp;代表取締役</p>
<div class="profile-detail">
<p>京都府出身。18年にわたりNECに勤務。同社のパーソナルメディア開発本部で、MPEG1でのマルチメディア技術の開発と国際標準化と日本工業規格（JIS）化を行い、MIT（マサチューセッツ工科大学）メディアラボで画像圧縮技術を習得のため留学。帰国後、ネットワークス開発研究所ではWAPやi-モードなどの無線インターネットアクセス技術の応用製品の開発と国際標準化を技術マネジャーとして指揮。NEC退社後、ベンチャー投資会社ネオテニーにおいて大企業の新規事業開発支援、社内ベンチャーの事業化支援を行い、2002年9月にネオテニーから分離独立し、NVD株式会社（旧ネオテニーベンチャー開発）を設立、代表取締役に就任。大手企業の新規事業開発・社内ベンチャー育成などのコンサルティング実績を持つ。IEEE（米国電子工学学会）会員、MIT日本人会会員。工学修士。（株）東京大学エッジキャピタルアドバイザー。神奈川県商工労働部　大学発・大企業発ベンチャー創出促進モデルプロジェクト事業「目利き委員」、現在に至る。</p>
<h3>著書</h3>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4798011029?tag=wwwnvdcojp-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4798011029&amp;adid=0KJXG9E"><span class="exLink">実践! ビジネス・ブログ 最新マーケティング手法のすべて(秀和システム)</span></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E5%85%A5%E9%96%80%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%9C%80%E6%96%B0-%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E8%A8%88%E7%94%BB%E6%9B%B8%E3%81%AE%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%96%B9%E3%81%A8%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9%E3%81%8C%E3%82%88%E3%83%BC%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC%E2%80%95%E7%A4%BE%E5%86%85%E6%96%B0%E8%A6%8F%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%81%BE%E3%81%A7-How%E2%80%90nual-Business-Guide/dp/4798012475/ref=sr_1_10?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1265256733&amp;sr=1-10"><span class="exLink">図解入門ビジネス最新事業計画書の読み方と書き方がよーくわかる本&nbsp;社内新規事業からベンチャーまで(秀和システム)</span></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E5%87%BA%E3%81%99%E3%83%8D%E3%82%BF%E5%87%BA%E3%81%97%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%B8%B3-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E8%8B%B1%E5%8D%9A/dp/4798119695"><span class="exLink">ヒット商品を生み出すネタ出し練習帳(翔泳社)</span></a></p>
<p><!-- /.profile-detail --></p>
</div>
</div>
<hr />
<h2>第2部：コンテンツ・ビジネスからのインサイト<br />
～総力戦時代に突入した全てのビジネスへの新世代アプローチ～</h2>
<p>多種多様な資産の組み合わせを短期間で最適化し、金融や先端技術をも取り込むことで、従来にはない驚きや喜びを創り上げてきたコンテンツ産業。そして、先行してグローバル化も経験している、コンテンツ産業におけるクリエイティブ・アプローチとそのビジネスのマネジメント手法＝プロデュース・スキルが、さまざまな点から注目されてきています。</p>
<p>今回は、MicrosoftやMcKinseyといった外資系企業でキャリアを積む一方、学術的アプローチでアニメや日本のメディアに対する調査を続け、アニメ・コンテンツへの投資やビジネス開発、コンテンツ・ファイナンス、国際ビジネス連携に携わられている、株式会社シンクの代表取締役社長であり、本大学院で「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#contents_strategy_lab">コンテンツ戦略ラボ</a>」を担当している<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#mori_y">森祐治専任教授</a>に、「コンテンツ・ビジネスからのインサイトの解説及び、全ビジネスへの新しいアプローチのポイントを説明いただきます。</p>
<p>昨今のビジネス・マネジメント手法のトレンドを、先進的なコンテンツ・プロデュース手法やグローバル・コンテンツ／メディア・コングロマリット戦略を分析することで得られるインサイトの理解は、他分野で活躍するビジネス・パーソンにとって、そしてコンテンツ領域に興味を持つ将来の融合領域人材にとっても有意義なアプローチになるでしょう。</p>
<h3>講座内容</h3>
<ul>
    <li>総力戦アプローチとは何か</li>
    <li>デジタル・ネットワークのインパクト</li>
    <li>ホワイトカラーの生産性向上の必要性</li>
    <li>リアル・ビジネスへのコンテンツ・ビジネス・インサイト</li>
    <li>マネジメント＝プロデューサーの時代へ</li>
</ul>
<hr />
<div class="profile clearfix">
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img width="180" height="240" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/02/27/ph-mori-y.jpg" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：森 祐治 専任教授" />
</span>
<h3>講師：森&nbsp;祐治（もり・ゆうじ）</h3>
<p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任教授／株式会社シンク&nbsp;代表取締役社長</p>
<div class="profile-detail">
<p>元はメディア・コミュニケーション研究者。しかし、米国の大学院（MBA・Ph.D）に留学した際、研究対象とした「双方向性を持ったメディア」の在り方に興味を持ったことから、ビジネスの領域へ。その後、MicrosoftやMcKinseyといった外資系企業でキャリアを積む一方、学術的アプローチでアニメや日本のメディアに対する調査を続け、現在代表を務めるTHINKにおけるアニメ・コンテンツへの投資やビジネス開発、コンテンツ・ファイナンス、国際ビジネス連携といった活動へとつながっている。</p>
<h3>著書</h3>
<p>デジタルコンテンツ白書（DCAJ）／ケータイは世の中を変える（訳、論考：北大路書房）／こんなに使えるLLP設立マニュアル (明日香書房）</p>
</div>
</div>
<hr />
<h2>講座詳細</h2>
<table summary="DHGS WINTER SCHOOL 2011　詳細を示す表">
    <caption>DHGS WINTER SCHOOL 2011　詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2011年2月27日（日）<br />
            第1部：君にとってコア・コンピタンスとは？　13:30～15:00（開場13:15）<br />
            15分休憩<br />
            第2部：コンテンツ・ビジネスからのインサイト　15:15～16:45（開場15:00）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>松本&nbsp;英博（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／NVD株式会社&nbsp;代表取締役）<br />
            森&nbsp;祐治（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任教授／株式会社シンク&nbsp;代表取締役社長）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>各回30名　（※先着順受付）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p class="button">本イベントは終了しました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了【DHGS×IM研究室】簡単につくれる！Facebookページ（旧・ファンページ）作成勉強会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110302/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.721</id>

    <published>2011-02-08T07:21:16Z</published>
    <updated>2011-03-19T04:07:07Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催の...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;"><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; line-height: 19px; ">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催のセミナーです。</span></span></p>
<h2>セミナー内容</h2>
<p>FacebookのFacebookページ（旧・ファンページ）の作成は実に簡単です。しかし、自分でひとりで作ってみなさい！と言われると、少し不安な方も多いのではないでしょうか？<br />
今回は、そういうHTMLやCSSなどの知識のない方も安心して参加して頂けるFacebookページ（旧・ファンページ）を作成するための勉強会です。<br />
Facebookページ（旧・ファンページ）の立ち上げの基本操作から、Facebookページ（旧・ファンページ）を作るためのスタテックFBMLの基本的な操作や実装方法、また、画像や動画の連動方法などを勉強していきます。<br />
同時に、Facebookページ（旧・ファンページ）をよりマーケティングに活用していくための手法も勉強していきます。</p>
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="写真：塩見政春客員教授" width="180" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" />
</span>
<h3>塩見 政春（しおみまさはる）</h3>
<p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　インターネットマーケティング研究室室長</p>
<div class="profile-detail">
<p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p>
<p><!--{12784757982930}--></p>
</div>
</div>
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="【DHGS&times;IM研究室】簡単につくれる！Facebookファンページ作成勉強会を示す表">
    <caption>【DHGS&times;IM研究室】簡単につくれる！Facebookファンページ作成勉強会～詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th height="15">日時</th>
            <td height="15">
            <p>2011年3月2 日（水）19:00～21:00（開場18:45）<br />
            2011年3月18日（金）19:00～21:00（開場18:45）<br />
            ※両日とも、同様の内容となります。</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>塩見政春（サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　インターネットマーケティング研究室室長）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>30名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>3,000円</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　インターネットマーケティング研究室</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>協力</th>
            <td><a href="http://cap-ut.co.jp/">合同会社かぷっと（CAPUT LLC）</a></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：デザインビジネス開発ラボ主催デザインビジネスを切り口とした2011年動向予測発表会～文化から経済まで2011年を勝ち抜くためのキーワード～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110223/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.719</id>

    <published>2011-02-04T01:44:37Z</published>
    <updated>2011-02-24T07:04:43Z</updated>

    <summary>本大学院の「デザインビジネス開発ラボ」主催による発表会「デザインビジネスを切り口...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>本大学院の「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#design_business_lab">デザインビジネス開発ラボ</a>」主催による発表会「デザインビジネスを切り口とした2011年動向予測発表会～文化から経済まで2011年を勝ち抜くためのキーワード～」を開催いたします。</p>
<p>デザインとは「社会全般あるいは生活全般における機能と美的効果を実現する計画そのもの」と定義されており、都市計画や経営計画、ひいては政治・経済もデザインの領域であるといえます。</p>
<p>私たちはその計画実現や問題解決のために、グラフィック、映像、アート、音楽、環境、色彩などあらゆるものを動員します。 デザインビジネス開発ラボでは、問題解決のためのデザインによる未来予測を行ってまいりました。予測することはその実現性に高い効果をもたらすと期待できるからです。</p>
<p>この予測には、随所に問題解決のためのキーワードが隠されており、このキーワードによって不景気からの脱出、新商品の開発、新規事業の展開、支持される活動（ イベント） などに少なからず貢献する事ができるといえます。</p>
<p>昨年、2010年の動向予測を発表し反響を呼びましたが、様々なご指摘をいただき、それらを踏まえて、デザインという切り口で2011年の10のカテゴリーにおける動向予測を行いました。</p>
<p>時代の動向を探る大胆な予測へと一段と成長しております。</p>
<p>なお、昨年の発表後、雑誌や出版社との新企画が誕生し、企業の事業企画や商品開発への連携が行われました。</p>
<hr />
<h2>手法</h2>
<p>現在の社会状況の中で特に、生活に影響を与え、その営みに影響を与えると予測される項目を10個選定しました。それぞれの項目をゼミの一人一人が、デザインビジネスを切り口に、一年の動向をまずうねりとして捉え、それを文章化しました。ラボによって予測を一つに絞ることをせず、9名の予測をそのまま提示する方がテーマを立体化できるということで全員のものを掲載します。</p>
<p>また、この一年を象徴する漢字を一字選択しました。この漢字も一つに絞ることはせず、時代を3D化させるために全員が選択した字をそのまま発表することにしました。予測にはその根拠を示すデータを添え、表にまとめるようにしました。</p>
<hr />
<h2>予測内容</h2>
<p>下記の10項目の予測を行う。</p>
<ol>
    <li>［アジア］世界の中心がアジアに移りつつある。中国を始め急成長を遂げている国が複数存在している。しかし、種々の紛争も含んでいる。これからアジアはどうなるのか？</li>
    <li>［政治］政治らしい政治が行われていない現状ではあるが、日本の将来がかかっているため、無視することはできない。国民主導の政治の実現はなるのか？ 期待は希薄か？</li>
    <li>［経済］本質的な経済対策が行われていないため、先行きは依然として不安定である。しかし、企業はしたたかである。消費意欲の復活はあるか？</li>
    <li>［教育］小学生の学力の低下は、教育の荒廃により生じている。それは国の教育に対する熱意のなさが影響している。教育には希望が必要。国の未来に希望がない。</li>
    <li>［文化］これまでの文化という単位や尺度では計ることができない新たな文化が生まれている。この文化の流れを読み間違えると、日本の経済にも影響が。</li>
    <li>［国際］世界各地でのテロが続いている。それは宗教やイデオロギーだけの違いが問題ではない。国のエゴが通ってしまうような国際状況に歯止めはかからないのか？</li>
    <li>［ＩＴ］スマートフォンなどによるケイタイ革命は進展する。Android搭載端末が今後の鍵を握るのは必定。つまりケイタイPCの嵐がやってくる。</li>
    <li>［コミュニケーション］コミュニケーションの手段がデジタル化され、いつでも、どこでも、誰とでも、という環境になった。しかし、アナログコミュニケーションが再認識。</li>
    <li>［就職］これまでにない氷河期を迎えてしまった就職戦線。学生たちに明日はあるのか？転職の可能性はあるのか？</li>
    <li>［エンターテインメント］韓流に押される芸能界。なぜ韓流が受けるのか分析が必要であるのに、低俗なニュースに注目が集まる。</li>
</ol>
<hr />
<h2>担当教員プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img width="180" height="240" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/02/23/ph-nagumo-y.jpg" alt="写真：南雲 治嘉 客員教授" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" />
</span>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>南雲&nbsp;治嘉（なぐも・はるよし）</h3>
<p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／NPO&nbsp;日本カラーイメージ協会理事長／<br />
デジタルハリウッド大学大学院先端色彩研究室 室長</p>
<div class="profile-detail">
<p>ベーシックデザイン、デザイン理論、表現技術、色彩などの分野で新しい理論を打ち立て、研究と実践を行う。1990年に株式会社ハルメージを設立し、デザイン活動にも注力。著書はすでに30冊を超え、特に2004年に執筆した「常用デザイン」はデザイン業界に新風を巻き起こした。</p>
<h3>著書</h3>
<p>「視覚表現」「常用デザイン」「チラシデザイン」「色彩戦略」「カラーイメージチャート」「色彩デザイン」「和風カラーチャート」（以上グラフィック社）「100の悩みに100のデザイン」「色の新しい捉え方」（以上光文社）等多数。</p>
<p><!-- /.profile-detail --></p>
</div>
</div>
<hr />
<h2>発表会詳細</h2>
<table summary="第4回「人の心を動かす先端色彩」公開講座詳細を示す表">
    <caption>第4回「人の心を動かす先端色彩」公開講座詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2011年2月23日（水）19:00～21:00（開場18:45）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>50名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会費</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院 デザインビジネス開発ラボ</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p class="button">本イベントは終了しました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了：DHGS×IM研究室】今、Webマスターが、理解すべき3つの視点</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110222/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.717</id>

    <published>2011-02-01T13:22:10Z</published>
    <updated>2011-02-24T07:07:37Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催の...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><span style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;" class="Apple-style-span"><span style="border-collapse: separate; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催のセミナーです。</span></span></p>
<h2>セミナー内容</h2>
<p>今年、Web広告研究会の代表理事に就任された花王の本間氏を大阪にお招きしてセミナーを開催致します。セミナーの内容は、「今、Webマスターが、理解すべき3つの視点」と題して、</p>
<p>(1) ソーシャル時代にWebマスターが気にしておくべきポイント</p>
<p>(2) それを表現した国内外のクリエイティブの事例&nbsp;</p>
<p>(3) それを実施する際、組織としての注意点とは？</p>
<p>という３つの視点から、今、Web担当者が考えておくべきポイントを語って頂きます。企業Web担当者はもちろんのこと、Web担当者にソリューション提案する方も、必見のセミナーとなっております。</p>
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img width="200" height="179" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="honma200.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/02/22/honma200.jpg" />
</span>
<h3>本間 充（ほんま・みつる）</h3>
<p>Web広告研究会代表幹事／花王Web作成部Web技術グループリーダー</p>
<div class="profile-detail">
<p>1967年北海道生まれ。92年、北海道大学理学部数学科修了。 同年、花王入社。97年から本格的にWebを業務として取り組み、99年にWeb専業の部署を設立した。現在は、Web作成部Web技術グループのグループリーダー。 Web広告研究会代表幹事。</p>
<p><!--{12784757982930}--></p>
</div>
</div>
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="【DHGS&times;IM研究室】今、Webマスターが、理解すべき3つの視点を示す表">
    <caption>【DHGS&times;IM研究室】今、Webマスターが、理解すべき3つの視点～詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2011年2月22日（火）19:00～21:00（開場18:45）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>本間 充（Web広告研究会代表幹事／花王Web作成部Web技術グループリーダー）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>80名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>3,000円</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　インターネットマーケティング研究室</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>協力</th>
            <td><a href="http://cap-ut.co.jp/">合同会社かぷっと（CAPUT LLC）</a></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p class="button">本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【DCM公開授業】関西ヒットコンテンツ事例研究</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110217/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.714</id>

    <published>2011-01-28T11:36:44Z</published>
    <updated>2011-02-18T05:24:38Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「関西ヒット...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#kansai_hit_contents_research">関西ヒットコンテンツ事例研究</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>関西ヒットコンテンツ事例研究</h2> <h3>授業概要</h3> <p>ビジネスにおける成功とは何か？特に関西において、どうすればヒットコンテンツを生み出せるのか？人間誰しも成功の裏には、隠された様々なストーリーがあり、試行錯誤された軌跡があります。またそこに至るまでに無数の企画やアイデアが存在し、それを実現するための努力があるものです。そのような成功者（ヒットコンテンツプロデューサー）を毎回ゲストでお招きし、直接声を聴くことで、どのような視点や思考回路からヒットコンテンツが生み出されるのかを知り、またそのスキームを紐解くことにより、自ら立案するビジネスプランやコンテンツ企画の参考にしていただくのが、本科目の目的です。</p> <h3>到達目標</h3> <p>関西におけるヒットコンテンツの事例を知り、自ら立案するビジネスプランやコンテンツ企画に役立てる</p> <h2>ゲストプロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="300" height="200" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="tyuracube.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/02/17/tyuracube.jpg" /></span> <h3>中川　悠(なかがわ・はるか)</h3> <p>株式会社チュラキューブ／株式会社きびもく　代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>講談社　KANSAI１週間編集部での情報誌編集業務、自身で立ち上げたアートギャラリー運営などの経験をもとに、2007年、株式会社チュラキューブを立ち上げる。2008年２月には、近畿経済産業局などの協力によりクリエイターのネットワークを創出する『100％クリエイターカオス』を開催。クリエイターの関西での活躍の場を広げるため、ネットワークの力で大阪を元気にするため、様々なプロジェクトに尽力している。</p> <a href="http://chura-cube.com/">株式会社チュラキューブ</a> <p>&nbsp;</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年2月17日（木）20:45～22:15</p>             <p class="attention">終了後、15分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>小倉 由也（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授/n2communications.inc 代表取締役社長）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">こちらのセミナーは終了しました</p></div></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>終了：デザインビジネス開発ラボ企業研究発表会～サクラクレパス4アイテムのビジネスプラン～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110129/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.712</id>

    <published>2011-01-26T05:53:47Z</published>
    <updated>2011-01-29T06:32:41Z</updated>

    <summary>デザインとは「社会全般あるいは生活全般における機能と美的効果を実現する計画そのも...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デザインとは「社会全般あるいは生活全般における機能と美的効果を実現する計画そのもの」と定義されており、都市計画、経営計画、商品企画など、全てがデザインの領域であると言えます。その計画実現のために、グラフィック、映像、アート、音楽、環境、色彩などあらゆるものを動員します。</p> <p>本大学院の「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#design_business_lab">デザインビジネス開発ラボ</a>」ではデザインビジネスとしての計画を軸に、あらゆるデザインを取り入れ、その研究と開発を行っております。また、企業との連携により新たな「形」や「事」を提供していくことを目指しています。</p> <p>今回は、株式会社サクラクレバスと、本大学院の「デザインビジネス開発ラボ」ならびに学部生による研究プロジェクトの発表会を開催いたします。同社の4アイテムについて、同ラボのメンバーと学部生が企画したビジネスプランを5グループに分かれて発表します。</p> <p>新商品の開発には先行投資が必要となります。しかし、現在保有している商品アイテムを活性化させる道も存在しており、不景気時における事業展開として大きなヒントになります。デジタルツールを用いた販促企画として社内では考えられないビジネスプランが登場します。</p> <hr /> <h2>発表内容</h2> <ol>     <li>「クーピーペンシル」誰もが知っている画材。しかし、かつての勢いがない。（2グループ）　</li>     <li>「マイネーム」シェア№１の商品の壁を越えるためには。</li>     <li>「スリモ」５つのペンの種類をもつペンで、最も細い。しかし、その知名度には。</li>     <li>「ターレンスジャパン」この企業自身を活性化できないか。</li> </ol> <hr /> <h2>担当教員プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="180" height="240" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/01/29/ph-nagumo-y.jpg" alt="写真：南雲 治嘉 客員教授" class="mt-image-right" style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>南雲&nbsp;治嘉（なぐも・はるよし）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／NPO&nbsp;日本カラーイメージ協会理事長／<br /> デジタルハリウッド大学大学院先端色彩研究室 室長</p> <div class="profile-detail"><p>ベーシックデザイン、デザイン理論、表現技術、色彩などの分野で新しい理論を打ち立て、研究と実践を行う。1990年に株式会社ハルメージを設立し、デザイン活動にも注力。著書はすでに30冊を超え、特に2004年に執筆した「常用デザイン」はデザイン業界に新風を巻き起こした。</p> <h3>著書</h3> <p>「視覚表現」「常用デザイン」「チラシデザイン」「色彩戦略」「カラーイメージチャート」「色彩デザイン」「和風カラーチャート」（以上グラフィック社）「100の悩みに100のデザイン」「色の新しい捉え方」（以上光文社）等多数。</p> <p><!-- /.profile-detail --></p></div></div> <hr /> <h2>発表会詳細</h2> <table summary="第4回「人の心を動かす先端色彩」公開講座詳細を示す表">     <caption>第4回「人の心を動かす先端色彩」公開講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年1月29日（土）10:30～12:30（開場10:20）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 デザインビジネス開発ラボ</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button">本イベントは終了しました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了：DCM公開授業】マーケティングとセールス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110207/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.711</id>

    <published>2011-01-24T10:10:12Z</published>
    <updated>2011-02-08T07:28:26Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、大島 一豊 ...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#ohshima_k">大島 一豊 </a>客員教授にご担当いただいている、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#marketing_sales">マーケティングとセールス</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>マーケティングとセールス</h2> <h3>授業概要</h3> <p>本来、マーケティングとセールスは独立した別々の存在であり、マーケティングこそが事業成功を左右する重要な役割を持つ。マーケティングが担う役目は、顧客を理解し、製品とサービスを顧客に合わせ、おのずから売れるようにすることである。マーケティングは自社の商品・サービスからスタートするのではなく、顧客からスタートし、「顧客が必要とし、求めている満足はこれである」ということを具現化する活動である。本科目ではマーケティングとセールスの考え方とあり方を明確にし、理論のみならず、具体的な取組み方まで習得する。</p> <h3>到達目標</h3> <p>マーケティングのセオリーの理解と実践可能な人材となること。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="240" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：大島一豊客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/09/15/oshima.jpg" /></span> <h3>大島 一豊(おおしま・かずとよ)</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授<br /> 有限会社マーケティングメソッド研究所　代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>東海大学広報メディア学科卒業後、マーケティング企画会社、総合広告代理店の株式会社朝日広告社を経て2004年に独立。現在、企業はじめ教育機関において主にマーケティングの必然性から「着目・発想・実践」メソッドを提供。また、広告・広報PR、デザインマネジメント、メディアマネジメントなどコミュニケーション分野における教育プログラムなどを提供。宝塚造形芸術大学専門職大学院デザイン経営研究科デザイン経営修士（専門職）MBAinDesign取得。大阪電気通信大学金融経済学部、大阪樟蔭女子大学学芸学部、創造社デザイン専門学校他でも講師を勤めている</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年2月7日（月）19:00～20:30</p>             <p class="attention">終了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>大島 一豊（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授<br />             有限会社マーケティングメソッド研究所　代表取締役）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button">&nbsp;本イベントは終了いたしました</p></div></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【終了：DCM公開授業】コンテンツビジネスにおけるライツⅡ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110206/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.710</id>

    <published>2011-01-24T09:50:55Z</published>
    <updated>2011-02-07T03:33:47Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、高木 泰三客...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#takagi_t">高木 泰三</a>客員教授にご担当いただいている、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#rights2">コンテンツビジネスにおけるライツⅡ</a>」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>コンテンツビジネスにおけるライツⅡ</h2> <h3>授業概要</h3> <p>プロデューサーとしては、ビジネスを円滑に進めていくことを常に考えておく必要がある。そのためには、企画の段階から、どのような権利関係が発生し、どのように権利処理をしていくか、一方で、そのビジネスを進めていく中で、どのような権利が発生し、どのように守っていかなくてはならないのか、ということを考える必要がある。本講義は、その両面について、できるだけ実務に即した形で検討していくものである。まず、契約書の雛型等について検討しながら、他人の権利の処理のし方や、自分の権利の守り方を考え、権利・義務の規定のしかたについて考えていく。また、グループ分けを行って、グループごとにビジネスの企画を立案してもらい、そのビジネスに必要な権利処理等について考えていく。</p> <h3>到達目標</h3> <p>契約書をチェックできるようになる。ビジネスにおける権利関係について確認できるようになる。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="180" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/17/ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" /></span> <h3>高木 泰三(たかぎ・たいぞう)</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授<br /> 行政書士</p> <div class="profile-detail"><p>2002年より行政書士。文化庁登録著作権相談員。契約・著作権の専門家として、コンテンツビジネスに従事する起業家、クリエイターにアドバイスや契約のサポートをする一方、関西を中心に公共機関や学校などで講演活動を行っている。</p> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2011年2月6日（日）18:45～20:15</p>             <p class="attention">終了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">&nbsp;大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>高木 泰三（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授/行政書士</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本イベントは終了いたしました</p></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了：DHGSアカデミー】市場・時代が求めるプロデュース能力を身につける方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20110219/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2011:/event//3.709</id>

    <published>2011-01-18T05:59:14Z</published>
    <updated>2011-02-20T10:29:44Z</updated>

    <summary>現在のように社会のデジタル化も進み、変化の激しい市場・時代において今までのように...</summary>
    <author>
        <name>DHGS</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>現在のように社会のデジタル化も進み、変化の激しい市場・時代において今までのように、決められた事や言われた事をきちんとこなすだけの人は活躍し続けるのが難しくなってきているのは、日々のニュースや周りの環境を確認してみると明白であると言えるでしょう。<br /> 間違いなく時代は大きく動いており、それに伴い求められる能力にも大きな変化が現れてきています。</p> <p>では、そんな市場や時代においては、どのような能力が必要なのでしょうか？</p> <p>その答えは、新しい何かを、ゼロから、或いは何かと何かを掛け合わせて作り出し、現状を変えていく事が出来る「プロデュース能力」であると本大学院では考えております。</p> <p>具体的には、1つのことを深く掘り下げる能力や横に展開して化学反応を産み出していく能力、周りの人間を巻き込んでいく能力、プレゼンテーション能力などが必要であると考えております。</p> <p>今回のセミナーでは、これら「プロデュース能力」を身につける方法を元<a href="http://www.wellaprofessionals.jp/">ウエラジャパン株式会社</a>代表取締役社長で、本大学院の「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#business_planning">ビジネスプランニング演習</a>」「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#organization_development">組織開発実践</a>」「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#wellness_beauty_fashion_business_lab">ウェルネス、ビューティー＆ファッションビジネスラボ</a>」を担当していただいております<strong>浅野潤客員教授</strong>にお話していただきます。</p> <p>ご自身のキャリアップはもちろんのこと、今まで経験したことない局面において新しいアイデアやビジネスを形にしていきたい、あるいはしなければならない人にとっては その具体的な方法について学べるチャンスとなっておりますので、是非ご参加下さい。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><h3><img width="180" height="168" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/18/ph_asano.jpg" alt="写真：浅野潤 客員教授.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" />浅野 潤（あさの・じゅん)</h3></span> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／株式会社ババガンプ社顧問</p> <div class="profile-detail"><p>カリフォルニア大学バークレイ校卒。卒業後、国内化粧品メーカーの海外事業開発責任者、企画部長を経て、1987年同社代表取締役社長に就任。その後1999年よりドイツ系メーカーに移り取締役を歴任。2006年からはM&amp;Aによりアメリカ系多国籍企業の一員となった同社の日本法人代表取締役を務め2009年勇退。在任中はアーティスティックなセンスとユニークな発想により様々な新機軸を打ち出し、一連の業界での知名度は高い。現在は、日本（大阪、東京）と米国（サンフランシスコ）に拠点を構え、自らの経験を後進に活かせてもらえるならと活動中。</p> <h2>講座詳細</h2> <table summary="【DHGSアカデミー】市場・時代が求めるプロデュース能力を身につける方法　詳細を示す表">     <caption>【DHGSアカデミー】市場・時代が求めるプロデュース能力を身につける方法　講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年2月19日（土）17:00～18:30（開場16:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>浅野 潤（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／株式会社ババガンプ社顧問）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学大学院大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>30名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p class="button">※本イベントは終了しました</p></div></div>]]>
        
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    <title>【DHGS×IM研究室】WEB集客講座2011―SEO+SMOの最新情報　Vol.1</title>
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    <published>2011-01-18T05:50:46Z</published>
    <updated>2011-02-09T04:53:55Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催の...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="border-collapse: collapse; line-height: 16px;" class="Apple-style-span"><span style="border-collapse: separate; line-height: 19px;" class="Apple-style-span">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催のセミナーです。</span></span></p> <h2>セミナー内容</h2> <p>2011年に入り、WEB集客はSEOだけではない時代になり、本格的にSMO（ソーシャルメディアオプティマイゼーション）も考えなければならない時代に突入いたしました。しかし、現時点でSMOのみを考えていても、サイトの集客のメインにはなりにくい面もございます。<br /> 本セミナーは、『SEOもSMOも両方考えるべきである』という時代に、サイト集客を考えた場合、最強のWEB集客はどの様なものなのか？つまり、SEOもSMOもバランス良く考えていくには、どうすべきなのか？を考えていくためのセミナーとなっております。</p> <h2>セミナー詳細</h2> <p>＜第一部＞　SEOセッション／松尾茂起（株式会社WEBライダー代表取締役）　  （45分）<br /> ＜第二部＞　SMOセッション／塩見政春（デジタルハリウッド大学院　客員教授） （45分）  <br /> ＜第三部＞　フリートーク／じゃ、今、どうサイトを作れば良いのか？ （松尾・塩見）　（30分）</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="172" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="180-instructor-matsuo-shigeoki.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2011/01/08/180-instructor-matsuo-shigeoki.jpg" /></span> <h3>松尾 茂起（まつお・しげおき）</h3> <p>株式会社WEBライダー代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>関西学院大学経済学部卒業。コンテンツ制作会社を経て独立。2007年、京都で噂のホームページ制作チーム「WEBライダー」を結成。2007年2月「京都ホームページコンテスト2006」にて最優秀賞を受賞。自社サイト運営で培ったノウハウを体系化したSEOテンプレート「賢威」や、CD「恋のSEO／マージントップで歌わせて」などをリリース。ピアニスト、作曲家としても活動し、「京都音工房」という音楽レーベルも運営。</p> <p><a href="http://www.web-rider.jp/"><span class="exLink">株式会社WEBライダー</span></a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="240" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="写真：塩見政春客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" /></span> <h3>塩見 政春（しおみ・まさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　インターネットマーケティング研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進業務を実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業及びWEB展開などをテーマにした講演多数。2007年デジタルハリウッド大学院客員教授に就任。専攻はインターネットマーケティング。</p> <p>&nbsp;</p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;IM研究室】WEB集客講座2011―SEO+SMOの最新情報　Vol.1を示す表">     <caption>【DHGS&times;IM研究室】WEB集客講座2011―SEO+SMOの最新情報　Vol.1～詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2011年2月8日（火）19:00～21:00（開場18:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>松尾 茂起（株式会社WEBライダー代表取締役）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>3,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>         <tr>             <th>協力</th>             <td><a href="http://cap-ut.co.jp/">合同会社かぷっと（CAPUT LLC）</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">本セミナーは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了：DHGSアカデミー】「ガラパゴス化」から「オーストラリア化」!? 今、求められる次世代グローバル人材の資質と要件</title>
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    <published>2011-01-11T03:37:07Z</published>
    <updated>2011-01-26T07:43:57Z</updated>

    <summary>今、日本は「ガラパゴス化」から「脱・ガラパゴス化」を目指す間もなく「オーストラリ...</summary>
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        <name>DHGS</name>
        
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