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    <title>イベント情報｜デジタルハリウッド大学院</title>
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    <updated>2010-07-25T05:20:37Z</updated>
    
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    <title>【DHGS×インターネットマーケティング研究室】ノンプログラマーのためのiPhoneアプリ作成講座「いろはのい」</title>
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    <published>2010-07-25T04:52:02Z</published>
    <updated>2010-07-25T05:20:37Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院インターネットマーケティング研究室では、非開発者を対象と...</summary>
    <author>
        <name>隆三さま</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院インターネットマーケティング研究室では、非開発者を対象としたiPhoneアプリ作成1日講座を開催致します。</p> <p>老若男女問わずあらゆる属性のなかで急速にユーザーを拡大し続けるiPhone、その魅力の大きな部分を占めているのがApple以外の企業や個人が中心となって開発されるiPhoneアプリだといえます。本年1月には累計ダウンロード数が30億を超えたことでも話題となりました。</p> <hr /> <h2>セミナー内容</h2> <p>本セミナーはiPhoneアプリ作成に興味はあるものの、どこから手をつけて良いのか解らないノンプログラマーを対象にしております。そのために、まずどのアプリがどのような技術で作成されているのかの説明、及びその背景にある基礎技術の説明をします。さらに実際に自分で簡単なiPhoneアプリのプログラムを作成して頂くための初歩の初歩が学べるセミナーとなっております。<br /> （本セミナーは座学形式です、コンピュータの操作はありません）</p> <hr /> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="240" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/08/20/ph_numata.jpg" alt="写真：沼田哲史氏" /></span> <h3>沼田 哲史（ぬまた・さとし）</h3> <p>大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 専任講師</p> <div class="profile-detail"><p>1978年生まれ。2005年、大阪大学大学院にて博士（情報科学）取得。<br /> <br /> 主な研究分野は情報デザインで、映像や音声などの情報を元に、人間の動作や感覚をソフトウェアの操作や評価に反映させる研究を行っている。大学の研究者である傍ら、ファッションショーの背景映像やiPhone アプリケーションの制作も手掛ける。Mac OS X 用に公開している「英辞郎ビューア」「Pix Mirror」「Edge<br /> Launcher」などの、シンプルにして高性能なフリーソフトは高い評価を受けている。</p> <p><!--{12799718810420}--></p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;インターネットマーケティング研究室】ノンプログラマーのためのiPhoneアプリ作成講座「いろはのい」　特別講座詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;インターネットマーケティング研究室】ノンプログラマーのためのiPhoneアプリ作成講座「いろはのい」　特別講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年8月20日（金）13:00～17:00（開場12:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>沼田 哲史氏（大阪電気通信大学 　専任講師）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>7,000円（7/31までにお申込の方に限り1,000円OFF）</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/ef/gs/event/#send78">お申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>【満席につき受付終了：DCM公開授業】Web事例研究「第8回：クロスコミュニケーションとWebの未来」</title>
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    <published>2010-07-15T03:16:19Z</published>
    <updated>2010-07-23T07:43:13Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、本多忠房客員...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#honda_t">本多忠房客員教授</a>と<a href="http://gs.dhw.ac.jp/teacher/list/list-all/index.html#yano_k1">矢野貴久子客員教授</a>にご担当いただいている、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#web_case_study">Web事例研究</a>」の「第8回：クロスコミュニケーションとWebの未来」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>Web事例研究&nbsp;授業概略</h2> <h3>授業概要</h3> <p>ティム・バーナーズ・リーにより「WWW」の概念が提唱されたのが1991年。わずか20年程の歴史しかないWebは、もはや社会生活のみならず、ビジネスにおいても必要不可欠なインフラとしての役割を果たすまでとなった。</p> <p>種々のWeb関連技術が高度化するのと反比例して、Webサイトを構築するために必要なスキルはコモディティ化の一途を辿っている。つまり、単純な「Webを作れるスキル」はもはや競争優位にならない。確実にブランディングに寄与し、確実にマーケティングROIを最大化できる、つまりは企業価値の向上を確実に達成できるWebサイト・Webビジネスを構築できるスキルが、次世代のプレイヤーには非常に強く求められている。</p> <p>本講義全体の目的は「確かな&ldquo;目&rdquo;を持つこと」にある。より具体的に説明すると、「優れたWebサイト・Webビジネスとは何か」という視点や判断基準を学生各位に得てもらうことにある。まず、優れたWebビジネスの事例（ベストプラクティス）を取り上げながら、ビジネスのKPIとなるようなエッセンスを学生と共に抽出・分析することにより、効率的かつ有効なWebビジネスを展開するポイントを把握し、それらを活用したビジネスを構築できる素地を身に付ける。また、戦略と密接不可分なクリエイティブ、つまり表現について多様な側面から学び、議論することで、実践的な力を身に付けることで、最速でプロフェッショナル人材になるためのコースとなっている。</p> <h3>到達目標</h3> <p>コーポレートサイト、ECサイトなど主要なカテゴリにおいてWebサイトを正当に評価し、改善提案が可能になること。エディトリアル、ビジュアル、コピーライティングなどのいわゆる「Webクリエイティブ」に対するビジネスレベルの実践力が身についていること。</p> <hr /> <h2>DCM公開授業内容</h2> <h3>タイトル</h3> <p>Web事例研究「第8回：クロスコミュニケーションとWebの未来」</p> <h3>授業内容</h3> <p>PC＆携帯ネットメディア、既存メディア、ソーシャルメディアなどの組み合わせでプロモーションの可能性はいろいろに広がる。実際の事例を見せながら、ネットと他媒体を組み合わせたプロモーションのあり方を研究する。また、プロモーションに留まらず、急激に変化するWebの未来を見据えるべく、その最先端について参加者各位にて議論し、総括とする。</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="100" alt="写真：本多 忠房 客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/08/04/ph-honda-t.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>本多&nbsp;忠房（ほんだ・ただふさ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／<br /> 株式会社サイバーエージェント&nbsp;インターネット広告事業本部<br /> ビジネスディベロップメントディヴィジョン&nbsp;エグゼクティブコンサルタント</p> <div class="profile-detail"><p>1978年神奈川県生まれ。上智大学法学部卒。大学在学中からWEBデザイナーとして活躍した後、2002年からヤフー株式会社検索プロジェクトで検索エンジンのアルゴリズム及びユーザーインターフェース改善などに従事。2005年より株式会社サイバーエージェント。検索エンジンマーケティングを中心としたWEBマーケティング全般のコンサルタント、R&amp;D担当などを歴任の後、WEBを有効活用した事業戦略立案をミッションとするWEBコンサルティング局を立ち上げ、局長に。化粧品、金融、不動産等多様な業界においてビジネスモデルの変革を含む戦略立案、実行を担当。</p> <h3>【Webサイト】</h3> <a href="http://www.tadafusahonda.com/"><span class="exLink">tadafusahonda.com</span></a><!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="120" width="100" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/08/04/ph-yano-k.jpg" alt="写真：矢野 貴久子 客員教授" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>矢野&nbsp;貴久子（やの・きくこ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／（株）カフェグローブ・ドット・コム&nbsp;代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>フリーランス雑誌編集者として独立後、（株）TBSブリタニカ入社。「Figaro japon」編集部配属（現〈株〉阪急コミュニケーションズ）。手掛けた雑誌はマガジンハウス「Tarzan」、小学館「Oggi」「Domani」ほか。1999年にカフェグローブ・ドット・コムを設立し、代表取締役に就任。受賞歴として日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2002」ネット部門第4位など。</p> <h3>【Webサイト】</h3> <a href="http://blog.cafeglobe.com/asayoru/"><span class="exLink">Cafeglobe社長&nbsp;矢野貴久子ブログ「朝と夜のあいだに」 </span></a><!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <table summary="DCM公開授業詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2010年8月4日（水）20:45～22:15（開場20:35）</p>             <p class="attention">DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td><p>本多&nbsp;忠房（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／<br />             株式会社サイバーエージェント&nbsp;インターネット広告事業本部<br />             ビジネスディベロップメントディヴィジョン&nbsp;エグゼクティブコンサルタント）</p>             <p>矢野&nbsp;貴久子（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／（株）カフェグローブ・ドット・コム&nbsp;代表取締役）</p></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※満席のため受け付けは終了しました</p>]]>
        
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    <title>【DHGSアカデミー：大阪】クラウドコンピューティングで何が変わるのか～関西再生の鍵はクラウドにあり～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100804/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.625</id>

    <published>2010-07-14T10:17:27Z</published>
    <updated>2010-07-23T07:43:42Z</updated>

    <summary>ソフトウェアや情報システムをインターネット経由で提供する「クラウドコンピューティ...</summary>
    <author>
        <name>隆三さま</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>ソフトウェアや情報システムをインターネット経由で提供する「クラウドコンピューティング」、Sales ForceやGoogle Appsをはじめ、さまざまなサービスが登場し、大手ベンダーも進出するなどまさにクラウド市場は群雄割拠となっています。このセミナーでは「クラウドとは何か？」というそもそもの概要から、クラウド導入が加速する理由、クラウド導入時のハードルなど、多角的な観点からクラウドを紹介します。また、クラウドの旗印的存在であるSales Forceの実演と地元企業へのクラウドコンピューティング（SaaS）成功導入事例を紹介いたします。</p> <p>本セミナーは主に以下のような方々を対象としております。</p> <ul>     <li>企業でシステム管理を担当されている方</li>     <li>システム開発にご興味がある方</li>     <li>ネットワークシステムにご興味がある方</li>     <li>IT投資を考えている経営者の方</li>     <li>企業で営業統括をされている方</li>     <li>ITリテラシー向上を目指すビジネスマンの方</li> </ul> <hr /> <h2>講座内容</h2> <h3>第1部：「企業経営～クラウドコンピューティングの戦略的活用～」</h3> <p>インフォニック株式会社　代表取締役社長　菊地 宏氏</p> <h3>第2部：「セールスフォースで広がるクラウドの世界」</h3> <p>株式会社セールスフォース・ドットコム コーポレートセールス本部<br /> シニアディレクター　小関 貴志氏</p> <h3>第3部：「クラウド活用での事業拡大～その成功の秘訣～」</h3> <p>株式会社ツルガ　代表取締役社長　敦賀 伸吾氏</p> <ul><hr /> </ul> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="180" width="120" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/08/04/ph_kikuchi.jpg" alt="写真：菊地宏氏" /></span> <h3>菊地 宏（きくち・ひろし）</h3> <p>インフォニック株式会社&nbsp;代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>1989年富士銀行（現みずほコーポレート銀行）入行。銀行勤務16年間で、グローバル企業・大企業・外資系企業・中小企業約500社を担当。銀行退職後、2005年　京都にてインフォニック株式会社設立し、主に企業向けのシステム開発事業をスタート。2006年、大阪支社、2008年、東京支社を開設。2009年エンジニア数は100人を越え、同年クラウドコンピューティング事業に進出。銀行法人担当として成長する企業、衰える企業を見てきた財務会計の視点とシステムインテグレーターとしての視点を融合し、お取引先企業の真の経営戦略パートナーとして活動中。</p> <p><a href="http://www.infonic.co.jp/"><span class="exLink">インフォニック株式会社</span></a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="180" width="120" alt="写真：小関貴志氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/08/04/ph_ozeki.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>小関 貴志（おぜき・たかし）</h3> <p>株式会社セールスフォース・ドットコム コーポレートセールス本部　シニアディレクター</p> <div class="profile-detail"><p>1994年日本電気株式会社(NEC)へ入社し、大手企業向けシステム営業に従事。その後デル株式会社及びレノボジャパン株式会社にて電話やインターネッ トを活用した中堅中小企業及び個人向け営業部門のマネジメント、オンラインマーケティング(個人・中堅中小企業向け)の日本責任者を務める。2007年11月に株式会社セールスフォース・ドットコム入社。インサイドセールス部門のマネジメントを2年5ヶ月経験後、2010年3月より同社コーポレートセールス本部にて関西、中部地区を担当する営業部門のマネジメントに携わる。</p> <p><a href="http://www.salesforce.com/jp/"><span class="exLink">株式会社セールスフォース・ドットコム</span></a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="180" width="120" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/08/04/ph_tsuruga.jpg" alt="写真：敦賀伸吾氏" /></span> <h3>敦賀 伸吾（つるが・しんご）</h3> <p>株式会社ツルガ 代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>大学卒業後、アジア航測株式会社入社。兵庫県内での官庁営業を担当。北近畿豊岡自動車道関連事業、円山川河川改修計画、道路防災総点検事業計画、都市計画マスタープランなどの業務を担当。1999年株式会社ツルガ入社。<br /> 2003年　製造現場の加工技術を大手企業に紹介する「ネジ革命事業」を開始。2005年　株式会社ツルガ　代表取締役社長就任。2006年　セールスフォースドットコム導入。2007年　関西IT百撰最優秀賞受賞。2008年　経済産業省　IT経営力大賞　審査委員会奨励賞受賞。2008年　NHKクローズアップ現代　クラウドの衝撃　事例紹介。2008年　関西テレビ　ビジネス関西　出演。2010年～　国立大学法人大阪大学非常勤講師。国内での講演活動年間30回以上。各種マスコミでも多く取り上げられている。</p> <p><a href="http://tsurugacorp.co.jp/"><span class="exLink">株式会社ツルガ</span></a></p> <p><!--{12784757982930}--></p></div></div> <hr /> <h2>講座詳細</h2> <table summary="【DHGSアカデミー大阪】クラウドコンピューティングで何が変わるのか　特別詳細を示す表">     <caption>【DHGSアカデミー大阪】クラウドコンピューティングで何が変わるのか　特別講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年8月4日（水）15:00～17:30（開場14:45）<br />             <span style="font-size: 85%;">※終了後に1時間程度の懇親会を開催致します</span></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>第1部：菊地 宏氏（インフォニック株式会社　代表取締役社長）<br />             第2部：小関 貴志氏（株式会社セールスフォース・ドットコム　コーポレートセールス本部　シニアディレクター）<br />             第3部：敦賀 伸吾氏（株式会社ツルガ　代表取締役社長）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>1,000円（懇親会費用込）</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院大阪キャンパス／インフォニック株式会社</td>         </tr>         <tr>             <th>後援</th>             <td><a href="http://www.gourika.or.jp/"><span class="exLink">社団法人 大阪府経営合理化協会</span></a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p><span style="font-size: 85%;">本セミナーお申込時頂きました個人情報につきましてはデジタルハリウッド大学大学院とインフォニック株式会社の間で共有いたします。インフォニック株式会社のプライバシーポリシーにつきましては以下のページをご参照ください。<br /> </span><a href="http://www.infonic.co.jp/?q=/privacy"><span style="font-size: 85%;"><span class="exLink">プライバシーポリシー | インフォニック株式会社</span></span></a></p> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/ef/gs/event/#send76">お申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>【終了：DCM公開授業：大阪】ビジネスプランニング演習「第8回：最終授業」</title>
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    <published>2010-07-07T08:56:16Z</published>
    <updated>2010-07-23T07:39:19Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、浅野潤客員教...</summary>
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        <name>隆三さま</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、浅野潤客員教授にご担当いただいている、「ビジネスプランニング演習」の「第8回：最終授業」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>ビジネスプランニング演習 授業概略</h2> <h3>授業概要</h3> <p>大企業の新規事業担当者・部門責任者、または起業家などのために、実践的な事業計画の策定などについて基礎的能力を身につけてもらえるよう講義を構成す る。事業計画書の構成要素を分かりやすく伝え、企画書作成能力やプレゼンテーション能力なども向上させる内容。授業内外のグループワークも多用する。</p> <hr /> <h2>DCM公開授業内容</h2> <h3>タイトル</h3> <p>ビジネスプランニング演習　「第8回：最終授業」</p> <h3>授業内容</h3> <ul>     <li>ビジネスプランニングポイントまとめ</li>     <li>各自受講生からのビジネスプランニング演習についての質疑応答</li>     <li>後期科目：組織開発実践との関連性についての説明</li> </ul> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="168" width="180" alt="写真：浅野潤 客員教授.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/18/ph_asano.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>浅野 潤（あさの・じゅん）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院客員教授／株式会社ババガンプ社　顧問</p> <div class="profile-detail"><p>カリフォルニア大学バークレイ校卒。卒業後、国内化粧品メーカーの海外事業開発責任者、企画部長を経て、1987年同社代表取締役社長に就任。その後 1999年よりドイツ系メーカーに移り取締役を歴任。2006年からはM&amp;Aによりアメリカ系多国籍企業の一員となった同社の日本法人代表取締役 を務め2009年勇退。在任中はアーティスティックなセンスとユニークな発想により様々な新機軸を打ち出し、一連の業界での知名度は高い。現在は、日本 （大阪、東京）と米国（サンフランシスコ）に拠点を構え、自らの経験を後進に活かせてもらえるならと活動中。趣味は読書とアート、自らも筆を取り、一時は プロを目指したこともあるほどの腕前。大学在学中にはベトナム戦争を経験したラブアンドピースの体現者でもあり、当時同窓の、イタリア系アメリカ人だった 夫人との間に一男を持つ。名実共に誰もが認める国際派である。</p> <!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <table summary="DCM公開授業詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2010年7月18日（日）10:00～12:00（開場9:50）</p>             <p class="attention">DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>浅野潤（デジタルハリウッド大学大学院客員教授／株式会社ババガンプ社　顧問）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>デジタルハリウッド在学生卒業生向け進学説明会「ソーシャルメディア時代のキャリアデザインとは？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100805/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.619</id>

    <published>2010-07-07T07:53:51Z</published>
    <updated>2010-07-25T05:45:18Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスでは、クリエイタースクールデジタルハリウッ...</summary>
    <author>
        <name>隆三さま</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスでは、クリエイタースクールデジタルハリウッドに在学している方や卒業された方を対象とした進学説明会を開催しています。</p> <p>クリエイターからステップアップするセカンドキャリアとして、プロデューサーやディレクター、また「Web担当者」に代表される一般企業におけるコンテンツディレクターという選択が増えています。それらのいずれにおいても問われるのは、高度な制作能力よりも管理発展の手法やマネタイズのセンス、いわば「作り方」よりも「使い方」であるといえます。そして、そのようなキャリアディベロップメントを考えたときに、「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の融合手法が学べるデジタルハリウッド大学院は最適な選択肢となりえるでしょう。どうぞお気軽にお越しください。</p> <h2>プログラム</h2> <ul>     <li>デジタルハリウッド大学院のご紹介</li>     <li>ソーシャルメディア時代に求められるスキル／ナレッジ</li>     <li>クリエイタースクール卒業生の進学事例</li>     <li>デジタルハリウッド大学院科目／教員紹介</li>     <li>大阪キャンパスのとりくみ</li>     <li>出願方法（一般／科目等履修生）</li>     <li>質疑応答</li> </ul> <h2>開催概要</h2> <table summary="デジタルハリウッド在学生卒業生向け進学説明会を示す表">     <caption>デジタルハリウッド在学生卒業生向け進学説明会開催概要</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年8月5日（木）19:00～20:30<br />             2010年8月19日（木）19:00～20:30</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>対象</th>             <td><span style="font-size: 85%;">デジタルハリウッド在学生/卒業生<br />             （一般の方で参加をご希望の方は申し込みフォームの備考欄に「一般」とお書きください）</span></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>5名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="https://www.dhw.co.jp/ef/gs/briefing/#send4">お申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>【終了：DHGSアカデミー】「世の為、夢の為。デジタルが可能にする新しいキャリアの作り方」～地球を歩く、木を植える。Walk Japan, Plant trees.木を植えるお父さん～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100710/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.618</id>

    <published>2010-06-22T03:27:14Z</published>
    <updated>2010-07-15T02:31:15Z</updated>

    <summary>世界を羽ばたくビジネスマンを目指して商社に就職し、インドネシアやチェコでの長期出...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>世界を羽ばたくビジネスマンを目指して商社に就職し、インドネシアやチェコでの長期出張を経験した6年間のサラリーマン生活の後、世界放浪の旅に出た中渓氏。</p> <p>1年のつもりの旅が、結局3年9ヶ月。北米、インド、ネパール、ザンビア、イビザ島、オランダ、フランス、カナリア諸島、スペイン、ドイツ、メキシコ、キューバ、ドミニカ共和国、ベネズエラ、ブラジル、ボリビア、ペルー、アルゼンチン、南アフリカと旅をして、南アフリカで国連から&ldquo;Earth&nbsp;Walker&rdquo;の称号を与えられた、平和の為に「地球を歩いて木を植える男」ポール・コールマン氏と出会われました。</p> <p>ポール・コールマン氏とはジンバブエ、ザンビアを一緒に歩いた後2004年6月に帰国し、共に富士山から長崎、沖縄諸島を歩いて木を植えたそうです。</p> <p>平和の為に木を植えて歩く中渓氏のもう一つの夢は、歩くスピードでしか見えてこない地球の風景、音、匂い、そして、その旅先での出逢いという限りなくアナログな情報を可能な限りデジタル化し、歩き旅の活性化、地方の活性化を図っていくこと。</p> <p>中渓氏はこのように仰っています。</p> <p>「歩く。これは地球を肌で感じる行為。歩くことで地球に益々愛着が湧き、感謝の気持ちが生まれます。その感謝の気持ちを込めて木を植えます。軌跡示すデジタルマップに情報がどんどん書き込まれ、活性化する毎に、地球の自然も地域も豊かになってゆく。そんなことを夢見て、一緒にデジタルマップ創りをしてくれる仲間も募集しています。」</p> <p>今回のDHGSアカデミーでは、世の為、夢の為にアナログとデジタルを活用して、ご自身の「夢」を叶えていかれる中渓氏にご登壇いただき、ご自身の活動や夢、そしてアナログとデジタルを活用した「新しいキャリア」の作り方についてお話いただきます。</p> <hr /> <h2>講座内容</h2> <ol>     <li>「地球を歩く、木を植える？」</li>     <li>商社マンから木を植える男へ。～地球の何処ででも生きていける人間を夢見て～</li>     <li>夢&nbsp;～小学校から始まる持続可能な社会づくり～</li>     <li>夢その２&nbsp;～歩き旅の活性化。それは地域の活性化～</li>     <li>マップ化プロジェクトから始まるアナログ&times;デジタルの可能性</li>     <hr /> </ol> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="146" width="141" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/10/ph-nakatani-k.jpg" alt="写真：中渓 宏一 氏" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>中渓&nbsp;宏一（なかたに・こういち）</h3> <p>seedman/環境活動家</p> <div class="profile-detail"><p>大手商社勤務などを経て2000年9月、世界放浪の旅に。2003年、南アフリカで地球を歩いて木を植える男、アースウォーカーに出逢い、その後1年間ジンバブエ、ザンビアを共に歩き、木を植えた。2004年よりは日本中を歩いて主に小学校で子供たちと一緒に木を植えている。これまで約8000キロを歩き、2000本の木を植えてきた。 2010年4月よりはInterFMのearthradioにレギュラーで出演。2007年人間力大賞特別賞受賞。 1971年シアトル生まれ、小樽在住。夏には第二子誕生予定。</p> <h3>【著書】</h3> <p><a href="http://www.sideriver.com/ec/products/detail.php?product_id=1619"><span class="exLink">地球を歩く、木を植える（エイ出版社社）</span></a></p> <h3>【関連ホームページ】</h3> <p><a href="http://www.seedman333.org/"><span class="exLink">地球を歩く、木を植える&nbsp;SEED&nbsp;MAN&nbsp;オフィシャルサイト</span></a></p> <p><a href="http://www.earthrec.jp/"><span class="exLink">EARTH&nbsp;REC.&nbsp;オフィシャルサイト</span></a></p> <p><a href="http://www.kaitouchearth.jp/"><span class="exLink">KAI&nbsp;TOUCH&nbsp;EARTH!&nbsp;KAIが地球にタッチする｜貝印&nbsp;オフィシャルサイト</span></a></p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <hr /> <h2>講座詳細</h2> <table summary="DHGSアカデミー講座詳細を示す表">     <caption>DHGSアカデミー講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年7月10日（土）14:00～15:30（開場13:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>中渓&nbsp;宏一（seedman/環境活動家）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <h2>DHGSアカデミーとは</h2> <p>本学デジタルコンテンツ研究科ではビジネス、クリエイティビティ、ICTの融合こそが、これからの社会において重要かつ欠かすことのできない要素であるとの認識のもと、深く専門の学術を教授研究し、実学に根ざす卓越した応用力と実践力に富む人材を養成することを教育研究目的としております。</p> <p>前述の教育研究目的に基づき、より多くの方々に広く知識を得ていただく機会として、本学の「知の創造と伝授」の場としてDHGSアカデミーを設立し、一般の方々から専門家の方々まで門戸を開放しております。</p>]]>
        
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    <title>【終了：DCM公開授業】プロデュース能力開発演習Ⅲ「第4回：説得力を高める「ストーリーテリング」手法」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100712/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.617</id>

    <published>2010-06-22T03:23:26Z</published>
    <updated>2010-07-15T02:33:44Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、二階堂忠春客...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、二階堂忠春客員教授にご担当いただいている、「プロデュース能力開発演習Ⅲ～ロジカルシンキングとプレゼンテーション～」の「第4回：説得力を高める「ストーリーテリング」手法」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>プロデュース能力開発演習Ⅲ～ロジカルシンキングとプレゼンテーション～&nbsp;授業概略</h2> <h3>授業概要</h3> <p>コミュニケーション心理学ＮＬＰの理論に基づき、思考を整理し、効果的に分かりやすく伝える技術を学ぶ。論理的に考え整理するための思考法を学び、説得力ある話し方ができるようになるため、ＮＬＰを駆使した具体的かつ実践的なプレゼン・スキルを習得する。仕事や日常生活ですぐに活用・実践できるロジカル・プレゼンテーション技術の習得を目指す。</p> <h3>到達目標</h3> <p>ロジカルに考え思考を整理する方法を学ぶことにより、論理的にストーリーを構築して、物事を的確に表現できるようになる。聞き手の心を動かし、説得力あるプレゼンテーションができるようになることを目指す。</p> <hr /> <h2>DCM公開授業内容</h2> <h3>タイトル</h3> <p>プロデュース能力開発演習Ⅲ～ロジカルシンキングとプレゼンテーション～ 「第4回：説得力を高める「ストーリーテリング」手法」</p> <h3>授業内容</h3> <p>聞き手の潜在意識に効果的に働きかけ、説得力あるプレゼンテーションを行うための「ストーリーテリング」（物語法）を学ぶ。前講「話の構成法」と組み合せて効果的に活用する。</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="239" width="180" alt="写真：二階堂 忠春 客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/12/ph-nikaido-t.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>二階堂&nbsp;忠春（にかいどう・ただはる）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／米国NLP協会マスタートレーナー・アソシエイト／<br /> 米国NLPカリフォルニア研究所「公認NLPコーチ」／EQ公認プロファイラー／日本交流分析学会正会員</p> <div class="profile-detail"><p>東北大学法学部卒業。南カリフォルニア大学経営大学院修士課程修了（MBA）。プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント株式会社、ベンチャー企業の経営企画室長、株式公開準備室長などのビジネス経験を持つ。実践心理学NLPを活用した教育コンテンツの開発、企業研修、講演、コンサルティングを行っている。日本能率協会（JMA）にて「チームのモチベーションを高めるリーダー育成セミナー」の講師を担当するほか、研修・講演の実績多数。</p> <h3>著書</h3> <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4331513858?ie=UTF8&amp;tag=blessyou1010-22&amp;li"><span class="exLink">戦略的話術～オバマに学ぶＮＬＰプレゼンテーション～（廣済堂出版、共著）</span></a><!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <table summary="DCM公開授業詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2010年7月12日（月）19:00～20:30（開場18:50）</p>             <p class="attention">DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>二階堂&nbsp;忠春（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／米国NLP協会マスタートレーナー・アソシエイト）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【満席につき受付終了：DCM公開授業】ビジネスプランニング演習「第3回：制作会社の事例研究」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100708/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.616</id>

    <published>2010-06-21T03:45:24Z</published>
    <updated>2010-07-23T07:40:35Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、海老根智仁専...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、海老根智仁専任教授にご担当いただいている、「ビジネスプランニング演習」の「第3回：制作会社の事例研究」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>ビジネスプランニング演習&nbsp;授業概略</h2> <h3>授業概要</h3> <p>大企業の新規事業担当者・部門責任者または起業家等のために、実践的な事業計画の策定等について基礎的能力を身につけてもらうべく講義を構成する。事業計画書の構成要素をわかりやすく教えることを目的とするために、ネットビジネス中心に授業内における集団活動を通じ研究を行う。例えば、同じ環境下にいながらも間逆な戦略を有す制作会社の事業計画の相違などを比較研究することによって、自分で事業計画書を書ける知識等の下地を身につける。本科目は、企画書作成能力、プレゼンテーション能力なども向上させる内容でもある。授業内外のグループワークも多用する。</p> <h3>到達目標</h3> <p>初心者でも説得性の高い事業計画・企画を作成できるようになることを目標とする。</p> <hr /> <h2>DCM公開授業内容</h2> <h3>タイトル</h3> <p>ビジネスプランニング演習「第3回：制作会社の事例研究」</p> <h3>授業内容</h3> <p>代理店の下請けを脱する制作会社の戦略を参考に事業計画を書く</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="213" width="180" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/08/ph-ebine-t.jpg" alt="写真：海老根 智仁 専任教授" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>海老根　智仁（えびね・ともひと）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任教授／（株）オプト取締役会長CSO／中小企業診断士</p> <div class="profile-detail"><p>大手広告代理店退職後、財団法人社会経済生産性本部において経営コンサルタントの認定を受け、その後1999年9月株式会社オプト入社。<br /> 2001年1月&nbsp;同社&nbsp;代表取締役COO就任。<br /> 2006年1月&nbsp;同社&nbsp;代表取締役CEO就任。<br /> 2008年3月&nbsp;同社&nbsp;代表取締役社長CEO就任。<br /> 2009年3月&nbsp;同社&nbsp;取締役会長CSOへ就任し、現在へ至る。</p> <p>「サイバーコミュニティを使った『ニーズ調査』の有効性に関する比較研究」（経営情報学会2000年、共同研究）、「インターネット広告による売上革新」（同文舘出版2006年、共著）、「会社を替えても、あなたは変わらない」（光文社出版2008年）「Webマーケティングコンサルタント養成講座」（翔泳社2008年、共著）、「eコマースプランニング入門講座」（翔泳社2009年、共著）、「モバイルマーケティングコンサルタント養成講座」（翔泳社2010年、共著）等学会・講演活動多数。</p> <h3>著書</h3> <p><a class="externalLink" jquery1263458393408="12" href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E6%9B%BF%E3%81%88%E3%81%A6%E3%82%82%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%B5%B7%E8%80%81%E6%A0%B9%E6%99%BA%E4%BB%81/dp/4334034497/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235138720&amp;sr=1-1"><span class="exLink">会社を替えても、あなたは変わらない（光文社）</span></a><br /> <a class="externalLink" jquery1263458393408="13" href="http://www.amazon.co.jp/Web%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E9%A4%8A%E6%88%90%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E6%B5%B7%E8%80%81%E6%A0%B9-%E6%99%BA%E4%BB%81/dp/4798118184/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1260703639&amp;sr=1-1"><span class="exLink">Webマーケティングコンサルタント養成講座[＝共著]（翔泳社）</span></a><br /> <a class="externalLink" jquery1263458393408="14" href="http://www.amazon.co.jp/e%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%85%A5%E9%96%80%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E4%B8%B8%E5%B1%B1-%E6%B8%85%E8%B2%B4/dp/4798120421/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1260703720&amp;sr=1-2"><span class="exLink">eコマースプランニング入門講座[＝共著]（翔泳社）</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E9%A4%8A%E6%88%90%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E5%AF%BA%E7%94%B0-%E7%9C%9E%E6%B2%BB/dp/4798120707/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1263453736&amp;sr=1-2"><span class="exLink">モバイルマーケティングコンサルタント養成講座[＝共著]（翔泳社）</span></a></p> <!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <table summary="DCM公開授業詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2010年7月8日（木）19:00～20:30（開場18:50）</p>             <p class="attention">DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>海老根&nbsp;智仁（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任教授／（株）オプト&nbsp;取締役会長CSO）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table><p style="text-align: center;">満席のため受付は終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了：YouTube Session in DHGSアカデミー】YouTubeの進化とソーシャルメディアマーケティングの未来</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100701/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.614</id>

    <published>2010-06-16T12:00:56Z</published>
    <updated>2010-07-15T02:32:44Z</updated>

    <summary>YouTube、Twitter、Facebook、等多様なソーシャルメディアが出...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>YouTube、Twitter、Facebook、等多様なソーシャルメディアが出現し、各世代が利用するメディア、デバイス、それらの利用時間、場所、そしてメディアへの関わり方が多様化してきています。それに伴い、企業のマーケティング戦略や広告出稿においても、ソーシャルメディアの出現に対応した変化が求められています。</p> <p>今回は、グーグル株式会社&nbsp;プロダクト&nbsp;マーケティング&nbsp;マネージャーでいらっしゃる長谷川泰氏をお招きして、創業から5年経ったYouTubeのこれまでの進化、YouTubeやその他のソーシャルメディアで実施された様々なマーケティングや広告事例は勿論、その実施結果を踏まえながら、今後のマーケティングやブランディングが向かうべき新しい方向性についての考察をご紹介いたします。</p> <hr /> <h2>講座内容</h2> <h3>1. YouTubeの進化</h3> <ul>     <li>YouTube5年のあゆみ</li>     <li>動画閲覧機能の進化</li>     <li>広告の進化</li>     <li>著作権管理技術の進化</li> </ul> <h3>2. ソーシャルメディアを活用したマーケティング</h3> <ul>     <li>YouTube を活用したマーケティング事例</li>     <li>その他のソーシャルメディアを活用したマーケティング事例</li> </ul> <h3>3. ソーシャル・メディア・マーケティングのこれから</h3> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="240" width="180" alt="写真：長谷川　泰 氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/07/01/ph-hasegawa-t.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>長谷川&nbsp;泰（はせがわ・たい）</h3> <p>グーグル株式会社&nbsp;プロダクト&nbsp;マーケティング&nbsp;マネージャー</p> <div class="profile-detail"><p>コロンビア大学&nbsp;経営学部大学院（MBA）修了後、グーグル株式会社にて動画共有サイト&nbsp;YouTube&nbsp;のマーケティングを担当。 ユーザーとコンテンツプロバイダー向けのマーケティング活動に加えて、広告主とYouTubeによる共同プロモーション企画「YouTubeマーケティングプログラム」の運用に従事。</p> <p>グーグル入社以前は国内の総合家電メーカーにて情報・通信関連サービスの事業化を推進。</p> <p>また、USC映画テレビ学部にて映像制作を専攻し、大学在学中から大学院卒業まで、米ロスアンゼルスとニューヨークを中心にVJとしても活動した。</p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <hr /> <h2>講座詳細</h2> <table summary="講座詳細を示す表">     <caption>講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年7月1日（木）19:30～21:00（開場19:15）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>長谷川&nbsp;泰（グーグル株式会社&nbsp;プロダクト&nbsp;マーケティング&nbsp;マネージャー）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>応募者多数につき増席：50名&rarr;80名（※先着順受付）</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <h2>デジハリ・オンラインスクールによる動画配信</h2> <p>当日のご来場が難しいみなさま向けに、デジハリ・オンラインスクールシステムを使った、ご自宅・勤務先のPCからでもセミナーにライブでご参加いただけるオンライン席を40席、ご用意いたしました。参加ご希望の方は、下記お申し込みボタンよりご予約下さい。</p> <table summary="YouTube Session in DHGSアカデミー　オンライン動画配信詳細を示す表">     <caption>YouTube Session in DHGSアカデミー　オンライン動画配信詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>会場</th>             <td>皆様の自宅・勤務先からのPCからのご参加となります。</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>40名（※先着順受付）</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <h2>DHGSアカデミーとは</h2> <p>本学デジタルコンテンツ研究科ではビジネス、クリエイティビティ、ICTの融合こそが、これからの社会において重要かつ欠かすことのできない要素であるとの認識のもと、深く専門の学術を教授研究し、実学に根ざす卓越した応用力と実践力に富む人材を養成することを教育研究目的としております。</p> <p>前述の教育研究目的に基づき、より多くの方々に広く知識を得ていただく機会として、本学の「知の創造と伝授」の場としてDHGSアカデミーを設立し、一般の方々から専門家の方々まで門戸を開放しております。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了：DHGS×IM研究室】インターネット関係者の視点から考えるスマートグリッド研究 Vol.1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100616/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.606</id>

    <published>2010-06-05T04:38:17Z</published>
    <updated>2010-06-18T03:47:00Z</updated>

    <summary>※日程が変更となりました 大阪キャンパスインターネットマーケティング研究室主催の...</summary>
    <author>
        <name>隆三さま</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">※日程が変更となりました</span></strong></p> <p>大阪キャンパスインターネットマーケティング研究室主催のセミナーです。</p> <p>電力供給のあり方をICTを通じて再定義するスマートグリッド。エネルギー問題を突き詰めていくことこそスマートグリッドの世界です。これらの世界感を語っていくと、「家が変わる」「車が変わる」「都市が変わる」、そう暮らしの全ての要素が変わっていくことになります。その時代の変化をチャンスとして捕らえたとき、現状のインターネット関係者は、どのような社会変貌の認識を持ち、どうチャンスを見出していけば良いのでしょうか。今回のスマートグリッド研究は、インターネット関係者の視点で、このスマートグリッドの世界感が進展する際のビジネスチャンスを研究していくことを目的とします。</p> <hr /> <h2>セミナー内容</h2> <h3>第1部：「スマートグリッドがもたらす未来～中国地域における取組みのご紹介～」19:00～19:45</h3> <p>現在中国地方で、産業界と大学、中国経産局など、産学官を巻き込んでスマートグリッドの研究会を立ち上げ推進している中心人物である、『ビジネスベースひろしま』総合プロデューサー岡本勝幸氏を大阪に招いてお話を伺います。また岡本氏自身自身、IT系のシステム会社の社長という立場もあり、このスマートグリッドの時代に、ソフトウエア会社は、何を成すべきなのか、という視点でも語って頂きます。</p> <h3>第2部：「関西企業のスマートグリッド事例」19:45～20:30</h3> <p>住宅、家電など、スマートグリッドに関連する分野の企業が多い関西。果たしてその動向は？また今年経済産業省のスマートグリッドの実験エリアに選ばれた「けいはんな」の実証実験は、どのようなものなのかなど、関西のスマートグリッド事例などを本学客員教授でありインターネットマーケティング研究室室長の塩見政春氏がご紹介します。</p> <hr /> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>岡本 勝幸（おかもと・かつゆき）</h3> <p>ビジネスベースひろしま　総合プロデューサー／有限会社イットワークス　取締役社長</p> <div class="profile-detail"><p>広島県広島市出身。広島修道大学人文学部人間関係学科社会学専攻を卒業後、医療機器メーカーやIT関連システム開発会社を経て、インターネットやITに関わるコンサルティングやシステム開発構築に従事、2000年に個人事業者として独立。地方自治体や行政機関との連携によるプロジェクトや補助金助成金事業の企画立案申請及びマネジメント業務全般を経験し仕事の幅を拡げ、2003年に有限会社イットワークスとして法人化。同年、経済産業省後援：「起ちあがれニッポン　ドリームゲート」プロジェクト初代中四国エリアリーダーへ就任、起業創業支援の事業に携わる。地元地域中小企業のIT活用支援やプロダクト製品化支援などを手掛けると同時に、まちづくりや市街地活性化などのプロジェクトへも積極的に参画。様々な形での産学官民連携にも関わる。2007年、経済産業省後援：起業支援ネットワーク構築事業「NICe」プロジェクトへ事務局長として参加。2008年、広島県と広島市が共同で企画した産業支援サービス業拠点施設「ビジネスベースひろしま」運営管理支援事業者として採択を受け、総合プロデューサとして2008年3月に施設を開設させ、現在に至る。<br /> ETIひろしま（広島県高度組込みソフトウェア産業活性化人材養成等事業）プロジェクトリーダー<br /> 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)統合系システム・ソフトウェア信頼性基盤整備推進委員会　委員<br /> 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)組込み系ソフトウェア開発力強化推進委員会　委員<br /> 中国地域内外広域連携組込み技術ネットワーク構築事業（仮称）ジョイント・コーディネータ（予定）</p> <p><!--{12756593096290}--></p></div></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="180" height="240" alt="写真：塩見政春客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/18/ph-shiomi.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>塩見 政春（しおみ・まさはる）</h3> <p>サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　インターネットマーケティング研究室室長</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学工学部機械工学科卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進及び営業プランの作成、実 施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した 小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケ ティング及び小規模事業主の営業展開などをテーマにした講演多数。現在、IT企業数社の経営戦略策定作業及び営業活動支援を実施。</p> <p><!--{12756593096290}--></p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="【DHGS&times;インターネットマーケティング研究室】インターネット関係者の視点から考えるスマートグリッド研究 Vol.1　特別講座詳細を示す表">     <caption>【DHGS&times;インターネットマーケティング研究室】インターネット関係者の視点から考えるスマートグリッド研究 Vol.1　特別講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年<strike>6月18日（金）</strike>6月16日（水）19:00～20:30（開場18:30）　<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">※日程が変更となりました</span></strong></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>岡本 勝幸氏（ビジネスベースひろしま　総合プロデューサー／有限会社イットワークス　取締役社長）<br />             塩見 政春（サイト制作プロデューサー／デジタルハリウッド大学院　客員教授　インターネットマーケティング研究室主宰）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>30名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>1,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了：DHU・DHGS×OVALLINK】次世代メディアセミナーThe Future of Digital Contents第三回 『キミはエンゲルバートを知っているか』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100628/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.602</id>

    <published>2010-06-02T04:48:29Z</published>
    <updated>2010-06-29T06:35:42Z</updated>

    <summary>本イベントはデジタルハリウッド大学・大学院のDHGSアカデミー教育活動の一環とし...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>本イベントはデジタルハリウッド大学・大学院のDHGSアカデミー教育活動の一環として開催しています。</p> <h2>コンピュータを人間拡張のメディアとしたダグラス・エンゲルバート</h2> <p>マウスの父ダグラス・エンゲルバートは、1960年代アメリカ西海岸で活躍したユーザ・インタフェースの研究者である。彼は知の増幅装置としてのコンピュータを、アラン・ケイよりも早く予見していた。</p> <p>エンゲルバートは、コンピュータを人工知能のような人間の代替物としてではなく、人間を拡大して力を与えるものだと考えた。人間拡張としてのコンピュータ。その試みは、現在「集合知」と呼ばれる概念へと接続している。</p> <p>次世代メディアセミナー&nbsp;The&nbsp;Future&nbsp;of&nbsp;Digital&nbsp;Contents&nbsp;第三回では、2010年代のメディアの進化を、そのルーツのひとつであるカウンター・カルチャーにまで遡り、俯瞰する。</p> <h3>「パソコン創世『第3の神話』」</h3> <p><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4757101953"><span class="exLink">ジョン・マルコフ著、服部桂訳『パソコン創世「第3の神話」―カウンターカルチャーが育んだ夢』NTT出版、2007. </span></a></p> <p>本イベントは、この書籍の影響の元に生まれた。事前に入手して読んでおくと、よりイベントを楽しむことができるだろう。</p> <h3>講演者：</h3> <p>服部桂氏（『第3の神話』翻訳者／朝日新聞社）<br /> 暦本純一氏（東京大学大学院情報学環教授／Sony&nbsp;CSL）</p> <h3>ナビゲーター：</h3> <p>江渡浩一郎（産業技術総合研究所研究員）<br /> 柴村しのぶ（Wikiばな代表）<br /> 橋本大也（オーバルリンク代表／デジタルハリウッド大学教授）</p> <hr /> <p>各自が30分ずつ講演者自身のポジションから「エンゲルバートが現在に与えた影響」についてご講演いただき、その後1時間程度の全員参加のパネル・ディスカッションを行う予定です。</p> <hr /> <h2>概要</h2> <table summary="次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents　概要を示す表">     <caption>次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents　概要</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年6月28日(月)&nbsp;19:45開場（20:00開演）</td>         </tr>         <tr>             <th>場所</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>3000円<br />             <p class="attention">デジタルハリウッドの学生は無料です</p></td>         </tr>         <tr>             <th>参加方法</th>             <td>※本イベントは終了いたしました</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>先端研究集団オーバルリンク＆デジタルハリウッド大学・大学院</td>         </tr>         <tr>             <th>電子出版化協力</th>             <td>富士山マガジンサービス</td>         </tr>         <tr>             <th>企画</th>             <td>江渡浩一郎、柴村しのぶ</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <h2>タイムテーブル</h2> <table summary="次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents　タイムテーブルを示す表">     <caption>次世代メディアセミナー The Future of Digital Contents　タイムテーブル</caption>     <tbody>         <tr>             <th>20:00</th>             <td>開会</td>         </tr>         <tr>             <th>20:00～20:10</th>             <td>企画者による『第3の神話』の解説(10分)</td>         </tr>         <tr>             <th>20:10～20:40</th>             <td>服部桂「カウンターカルチャーとコンピュータ文化」(30分)</td>         </tr>         <tr>             <th>20:40～21:10</th>             <td>暦本純一「人間の拡張：エンゲルバートから未来へ」(30分)</td>         </tr>         <tr>             <th>21:10～22:00</th>             <td>パネル・ディスカッション、質疑応答(50分)</td>         </tr>         <tr>             <th>22：00</th>             <td>閉会</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <h2>参加者のプロフィール</h2> <h3>朝日新聞社ジャーナリスト学校主任研究員&nbsp;服部桂氏<a href="http://twitter.com/xirott/"><span class="exLink">@xirott</span></a></h3> <p><a href="http://www.so-net.ne.jp/tokyotrash/_media/hattori/hattori_top.html"><span class="exLink">服部桂インタビュー</span></a></p> <p>1951年生まれ。早稲田大学理工学部で修士。1978年朝日新聞社入社。1987年より2年間、MITメディアラボの客員研究員。科学部記者、「ASAHI パソコン」副編集長、「paso」編集長、「DOORS」編集委員、デジタルメディアプロデューサー等を歴任。著書に「人工現実感の世界」「人工生命の世界」「メディアの予言者」。訳書に「ハッカーは笑う」「人工生命」「デジタルテレビ日米戦争」「デジタル・マクルーハン」「パソコン創世『第３の神話』」等がある。</p> <hr /> <h3>東京大学大学院情報学環教授&nbsp;暦本純一氏<a href="http://twitter.com/rkmt/"><span class="exLink">@rkmt</span></a></h3> <p><a href="http://lab.rekimoto.org/members-2/rekimoto/"><span class="exLink">http://lab.rekimoto.org/members-2/rekimoto/</span></a></p> <p>1961年、東京生まれ。1986年、東京工業大学理学部情報科学科修士課程修了。NEC、アルバータ大留学を経て1994年、ソニーコンピュータサイエンス研究所の研究員に。1999年、同研究所インタラクションラボラトリー室長。2007年より現職。理学博士。ヒューマンコンピュータインタラクション全般、特に実世界指向インタフェース、拡張現実感、情報視覚化、ネットワークインテリジェンス等に興味を持つ。研究成果の一部がプレイステーション３用ゲーム「THE EYE OF JUDGMENT」（CyberCodeによる拡張現実感）や「みんなの地図２」（PlaceEngineによるWiFi位置認識）などに利用されている。主な受賞歴に2003年日本文化デザイン賞、2007 年ACM SIGCHI Academyなど。</p> <hr /> <h3>江渡浩一郎<a href="http://twitter.com/eto/"><span class="exLink">@eto</span></a></h3> <p><a href="http://eto.com/"><span class="exLink">http://eto.com/</span></a></p> <p>オーバルリンク理事。独立行政法人産業技術総合研究所社会知能技術研究ラボ研究員。1997年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。2010年、東京大学大学院情報理工学系研究科創造情報学専攻博士課程修了。博士（情報理工学）。ネットワークを用いた共同での創作活動を研究テーマとする。コラボレーションシステム「qwikWeb」を開発運用している。著書に「パターン、Wiki、XP&nbsp;―&nbsp;時を超えた創造の原則」（技術評論社）。</p> <hr /> <h3>柴村しのぶ<a href="http://twitter.com/freedomcat/"><span class="exLink">@freedomcat</span></a></h3> <p><a href="http://www.freedomcat.com/"><span class="exLink">http://www.freedomcat.com/</span></a></p> <p>オーバルリンク会員。2004年よりWikiばなを不定期に主催。</p> <hr /> <h3>橋本大也<a href="http://twitter.com/daiya/"><span class="exLink">@daiya</span></a></h3> <p><a href="http://www.ringolab.com/note/daiya/"><span class="exLink">http://www.ringolab.com/note/daiya/</span></a></p> <p>オーバルリンク代表。データセクション株式会社取締役会長。起業家、ブロガー。デジタルハリウッド大学教授。多摩大学大学院客員教授、早稲田情報技術研究所取締役などをつとめる。著書に「情報力」（翔泳社）「Web時代の羅針盤213冊」（主婦と生活社）「アクセスを増やすホームページ革命術」（毎日コミュニケーションズ）などがある。</p> <hr /> <h2>ご案内</h2> <p>公式ハッシュタグは #ovallink です。公式Twitterアカウント @ovallink より最新情報を提供する予定です。会場からの実況中継（tsudaり）をしていただける方を募集しております。備考欄にてお知らせください。</p>]]>
        
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    <title>【終了：DHGS×こどもラボ×学習塾ロジム】小学生対象、ロジカルシンキング活用産学協同第2回共同ワークショップ～取材から編集まで、パソコンを活用して雑誌をデザイン～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100529/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.561</id>

    <published>2010-05-29T04:56:08Z</published>
    <updated>2010-05-30T07:56:42Z</updated>

    <summary> 産学官連携センター内のプロジェクト研究室、こどもラボと、小学生向けロジカルシン...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="96" width="96" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/29/ph-kodomo-lab.jpg" alt="こどもラボイメージ画像" /></span> <p>産学官連携センター内のプロジェクト研究室、こどもラボと、小学生向けロジカルシンキングの学習塾ロジムは、共同で行っている小学生を対象にした産学協同の職業教育プログラムの第2回目を開催します。</p> <p>現役で雑誌の編集に携わるプロを招き、雑誌ができるまでの工程を学びます。本格的なICTツールを使い制作する楽しさに触れ、参加者自らが雑誌を創刊するワークショップです。</p> <p>雑誌のタイトルは「しごと探偵団」。創刊号のテーマは、「マンガ家さんの仕事を知ろう」。当日は、プロのマンガ家に参加いただき取材をします。</p> <p>進行は、小学館の水野氏を編集長に、「子供目線で様々な仕事を取材する雑誌」を2日間で作り上げていきます。実際のデザイン／レイアウト／出力等は、こどもラボに所属する業界のプロとのやりとりを通じて仕上げます。「親の仕事紹介」取材や「自分の夢」を考える宿題もあり。小学生とプロが雑誌作りを通してコミュニケーションをとることで、子供達の「仕事」や「職業」について考える原体験の場づくりを行います。</p> <hr /> <h2>ワークショップ内容</h2> <h3>初日</h3> <p>アイスブレイク／自己紹介／雑誌・編集って何？／役割分担／議論の仕方／インタビューの仕方／インタビューで何を聞くのか？／仕事紹介／インタビューと撮影／原稿作成／進捗報告／宿題の説明</p> <h3>2日目</h3> <p>取材原稿の赤入れについての解説／宿題の発表と追加作業／見出しを考える／雑誌裏話／ホチキス止め／ワークショップの振り返り／講評</p> <hr /> <h2>講師</h2> <p>水野&nbsp;隆&nbsp;（小学館&nbsp;「12歳の文学賞」事務局&nbsp;「GAKUMAN plus」編集部）<br /> 中川&nbsp;悠&nbsp;（こどもラボ代表／大手広告代理店&nbsp;マーケティングプランナー）<br /> 野村&nbsp;竜一&nbsp;（学習塾ロジム／講師／ロジム社&nbsp;代表取締役）<br /> 他</p> <hr /> <h2>ワークショップ詳細</h2> <table summary="こどもラボワークショップ&times;ロジム第2回ワークショップ詳細を示す表">     <caption>こどもラボワークショップ&times;ロジム第2回ワークショップ詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>5月22日（土）13：15～17：30（終了予定）<br />             5月29日（土）13：15～17：30（終了予定）</p>             <p class="attention">2週連続講座。どちらかの日程のみの受講はできません</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://www.lojim.jp/map.html"><span class="exLink">学習塾ロジム&nbsp;門前仲町教室</span></a><br />             〒135-0033&nbsp;東京都江東区深川2-12-4&nbsp;中銀門前仲町１F</td>         </tr>         <tr>             <th>対象</th>             <td>小学校4年生・5年生</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>8～10名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>￥3,000（税込）</td>         </tr>         <tr>             <th>持参用具</th>             <td>筆記用具</td>         </tr>         <tr>             <th>お申し込み</th>             <td><a href="mailto:info2@lojim.jp"><span class="exLink">info2@lojim.jp</span></a>宛に<br />             件名「雑誌ワークショップ申込」にて<br />             1）お名前<br />             2）ご連絡先電話番号<br />             3）学年<br />             を、お知らせ下さい。</td>         </tr>     </tbody> </table>]]>
        
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    <title>【満席につき受付終了：DCM公開授業】イノベーションとデジタルバリューチェーン「第7回：今までの授業総括」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100601/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.599</id>

    <published>2010-05-24T03:34:30Z</published>
    <updated>2010-06-08T03:06:05Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、清水新客員教...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、清水新客員教授にご担当いただいている、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#inovation">イノベーションとデジタルバリューチェーン</a>」の「第7回：今までの授業総括」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>イノベーションとデジタルバリューチェーン</h2> <h3>授業概要</h3> <p>10年間で、人々のコミュニケーションの仕方、仕事の仕方、エンターテイメントの楽しみ方、情報の取り方は、格段に変化した。 ケータイもiPhone、Android等のスマートフォンへ進化し、また、PCもネットブックなど新たな市場が広がってきた。またネットワークを通して、様々なクラウドサービスが無料もしくは、低額で提供されていきている。 正に、デジタルコンテンツは、クラウド、通信ネットーワーク、ディバスで、コンバージェンスが広がっている。 具体的には、書籍・出版のマーケットでは、米国ではKindle、NooKなどが、サービスを開始し、大ヒットとなっており、同様にＴＶ業界においても、オンディマンド・サービスが大人気となっている。</p> <p>本科目では、デジタルイノベーションとデジタルバリューチェーンをテーマに、ビジネスモデルを始めとした経営的視点、技術的な知識、国内・海外の先進事例、イノベーション的発想を学習し、デジタル時代の次を担う人材を育成することを目的として講義を行う。 また、通信事業者、イノベーティブなサービス提供者、先進的な取り組みを行っているディバイスメーカー等から、キーパーソンをゲストスピーカーとして招き、講義と共にディスカッションも通じて学んでいく。</p> <h3>到達目標</h3> <p>本科目では、技術的な発明（インベンション）ではなく、イノベーション的発想をできる人材を育成する。すなわち、新らしいアイディアから社会的意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変革をもたらす自発的な人及び、組織をマネジメントできる人材像をゴールとしたい。</p> <hr /> <h2>DCM公開授業内容</h2> <h3>タイトル</h3> <p>イノベーションとデジタルバリューチェーン「第7回：今までの授業総括」</p> <h3>授業内容</h3> <p>第1回から第6回までの授業の総括を行う。</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="240" width="180" alt="写真：清水 新 客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/01/ph-shimizu-a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>清水&nbsp;新（しみず・あらた）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／アクセンチュア株式会社&nbsp;経営戦略本部&nbsp;戦略グループ&nbsp;エグゼクティブ・パートナー</p> <div class="profile-detail"><p>97年アクセンチュア入社、マネージャー、シニア・マネージャーを経て、2005年より現職。　通信業、ハイテク産業、メディア産業、金融業等の多岐の業種において、全社戦略、新規事業戦略、M&amp;A戦略、海外企業の日本進出戦略、国内企業のグローバル化戦略、SCM戦略、マーケティング戦略、全社ITビジョン等の戦略コンサルティングに携わる。　近年は、通信・ハイテク・メディア企業を中心に戦略コンサルティングサービスを行うと共に、インターネット、放送・通信の次世代戦略に関して数多くの講演・寄稿を行う。</p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <hr /> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2010年6月1日（火）19:00～20:30（開場18:50）</p>             <p class="attention">DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>清水&nbsp;新（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／アクセンチュア株式会社&nbsp;経営戦略本部&nbsp;戦略グループ&nbsp;エグゼクティブ・パートナー）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table><p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了：DHU・DHGS×OVALLINK】次世代メディアセミナーThe Future of Digital Contents第二回 『雑誌メディアの近未来　デジタル化による変容と次世代ビジネス』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100531-2/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.587</id>

    <published>2010-05-22T06:59:53Z</published>
    <updated>2010-06-02T02:32:20Z</updated>

    <summary>本セミナーは、デジタルコミュニケーションの発達により必要とされている「ビジネス」...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>本セミナーは、デジタルコミュニケーションの発達により必要とされている「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の融合について、知識を得る機会を積極的に展開していくことを目的に先端研究集団オーバルリンクとデジタルハリウッド大学大学院により開催されるものです。</p><h2>雑誌出版社はデジタル化の波にどう対応するのか？</h2><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="189" width="180" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/31/ph-the-future-of-digital-contents-image.jpg" alt="DHGS&times;OVALLINK：次世代メディアセミナー The Future of Digital Contentsイメージ " style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" /></span><p>Kindle、iPad、iPhone、xperia、Readerなど、次世代メディアのテクノロジーが次々に登場する2010年のメディア業界。海外では雑誌のオンラインメディアとの統合やフリーミアムモデルによる新たなビジネス展開が雑誌出版社にとって、この大変化はチャンスなのか、ピンチなのか。</p><p>次世代メディアセミナー第２回は紙の雑誌、オンライン雑誌の編集長が集まって、2010年代の雑誌メディアのあり方について、カルチャー、ビジネス、テクノロジー他、それぞれの重要視する視点から、展望を語っていただき、参加者とともにメディア近未来を見通すイベントです。</p><h4>講演者：</h4><p>株式会社サイゾー代表取締役&nbsp;サイゾー編集長&nbsp;揖斐憲氏</p><p>株式会社ワイアードビジョン代表取締役&nbsp;竹田茂氏</p><p>元「マリ・クレール」編集長&nbsp;池田稔氏</p><h4>ナビゲーター：</h4><p>小西克博氏&nbsp;（富士山マガジンサービス顧問・編集長）</p><p>橋本大也氏&nbsp;（OvalLink&nbsp;代表&nbsp;デジタルハリウッド大学教授）</p><hr /><p>各自が20分ずつ講演者の自身のポジションから「2010年代の雑誌メディア」について、それぞれの注目や視点をご講演いただき、その後1時間程度の全員参加のパネルディスカッションを行う予定です。</p><p>すぐに皆様のビジネスやご自身のキャリアアップに応用・活用できる、実践的講座です。</p><hr /><h2>OVALLINKとは</h2><p>OVALLINK（オーバルリンク）はARから日常生活まであらゆる先端現象を研究する会員制の組織です。すでに設立以来7年の歴史があり、2009年の時点で活動会員数は約70名。その運営部門は特定非営利活動法人オーバルリンクI/Oとして法人化されています。</p><hr /><h2>講座詳細</h2><table summary="【DHU・DHGS&times;OVALLINK】次世代メディアセミナーを示す表"><caption>【DHU・DHGS&times;OVALLINK】次世代メディアセミナー</caption><tbody><tr><th>日時</th><td>2010年5月31日（月）20:00～22:00（開場19:45）</td></tr><tr><th>会場</th><td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td></tr><tr><th>定員</th><td>100名</td></tr><tr><th>費用</th><td><p>3,000円</p><p class="attention">デジタルハリウッドの学生は無料です</p></td></tr><tr><th>主催</th><td>先端研究集団オーバルリンク／デジタルハリウッド大学大学院</td></tr><tr><th>申込</th><td><a href="http://www.ovallink.jp/event/digital_publish2.html">OVALLINKのお申込フォーム</a>よりお申込下さい</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>【満席につき受付終了：DCM公開授業】デジタルコミュニケーション原論「第7回：すべてをエンタテインメントにせよ！」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100603/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.567</id>

    <published>2010-05-21T11:26:46Z</published>
    <updated>2010-06-03T06:03:19Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、デジタルハリ...</summary>
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        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;学長である杉山知之が担当している、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#digital_communucation">デジタルコミュニケーション原論</a>」の「第7回：すべてをエンタテインメントにせよ！」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>デジタルコミュニケーション原論</h2> <h3>授業概要</h3> <p>コンピュータとそのネットワークを基盤とするデジタルコミュニケーションは、これからの人類社会において、新たな活動空間とでも言うべき大きな存在へと発展を続けている。本科目においては、アナログメディアの発達からデジタルメディアへの移行を、歴史的に振り返ると共に、数々のエポックメイキングな出来事を解説。本学のカリキュラムの根幹を担う科目として、デジタルコミュニケーションの本質について論じるとともに、アナログのデジタル化に終わらない、これからのデジタルコミュニケーションとは何かを考えていく。</p> <h3>到達目標</h3> <p>デジタルコミュニケーションの過去から未来へ至る流れを理解すること。<br /> 院生諸君自身の体感として、常に変化する世界の流れをキャッチし、未来への構図を描ける感覚を養うこと。</p> <hr /> <h2>DCM公開授業内容</h2> <h3>タイトル</h3> <p>デジタルコミュニケーション原論「第7回：すべてをエンタテインメントにせよ！」</p> <h3>授業内容</h3> <ul>     <li>ユビキタスインフラ</li>     <li>docomo&nbsp;2010&nbsp;vision</li>     <li>ソーシャルメディア スギヤマが提唱するDigitful&nbsp;Worldとは？</li> </ul> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="182" width="179" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/03/ph-sugiyama-t.jpg" alt="写真：杉山 知之 主任教授" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>杉山&nbsp;知之（すぎやま・ともゆき）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;学長／工学博士</p> <div class="profile-detail"><p>MITメディア・ラボ客員研究員、国際メディア研究財団・主任研究員、日本大学短期大学部専任講師を経て、1994年10月デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立「デジタルハリウッド大学院」を開学。翌年「デジタルハリウッド大学」を開学。99年度デジタルメディア協会AMDアワード・功労賞受賞。</p> <h3>【著書】</h3> <p><a href="http://www.amazon.co.jp/デジタル・ストリーム―未来のリ・デザイニング-杉山-知之/dp/4757100051/ref=sr_1_8?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235131202&amp;sr=1-8"><span class="exLink">デジタル・ストリーム―未来のリ・デザイニング (NTT出版)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/キャラクター・アニメーション・バイブル-ダグ-ケリー/dp/4756132332/ref=sr_1_7?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235131202&amp;sr=1-7"><span class="exLink">キャラクター・アニメーション・バイブル [=翻訳] (アップフロントブックス)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/ポストITは日本が勝つ-―トップランナー7人の提言-杉山-知之/dp/4756139183/ref=sr_1_6?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235131202&amp;sr=1-6"><span class="exLink">ポストITは日本が勝つ!―トップランナー7人の提言 (アスキー)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/デジタル書斎の知的活用術-岩波アクティブ新書-杉山-知之/dp/4007000581/ref=sr_1_5?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235131202&amp;sr=1-5"><span class="exLink">デジタル書斎の知的活用術 (岩波書店)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/クール・ジャパン-世界が買いたがる日本-杉山-知之/dp/4396612621/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235131202&amp;sr=1-3"><span class="exLink">クール・ジャパン 世界が買いたがる日本 (祥伝社)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/クリエイター・スピリットとは何か-ちくまプリマー新書-杉山-知之/dp/4480687580/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235131202&amp;sr=1-2"><span class="exLink">クリエイター・スピリットとは何か? (筑摩書房)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/図解で分かるヒット商品の配色術-杉山-知之/dp/4416608551/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235131202&amp;sr=1-1"><span class="exLink">図解で分かるヒット商品の配色術 (誠文堂新光社)</span></a></p> <h3>【ブログ】</h3> <p><a href="http://www.sugiyama-style.tv/"><span class="exLink">スギヤマスタイル</span></a></p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <hr /> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2010年6月3日（木）19:00～20:30（開場18:50）</p>             <p class="attention">DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>杉山&nbsp;知之（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;学長／工学博士）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table><p style="text-align: center;">満席のため受付は終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【満席につき受付終了：DCM公開授業】プロデュース能力開発演習Ⅰ「第6回：ビジネスモデルを考える」</title>
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    <published>2010-05-21T11:22:00Z</published>
    <updated>2010-06-08T03:04:28Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、吉田就彦専任...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、吉田就彦専任教授と佐々木直彦客員教授にご担当いただいている、「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#produce_ability_development1">プロデュース能力開発演習Ⅰ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～</a>」の「第6回：ビジネスモデルを考える」を特別に一般公開いたします。</p> <p>通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名（先着順）とさせていただきます。</p> <hr /> <h2>プロデュース能力開発演習Ⅰ<br /> ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～ 授業概略</h2> <h3>授業概要</h3> <p>本科目は、デジタルハリウッド大学大学院ヒットコンテンツ研究室におけるヒットを生み出した、各コンテンツ業界（音楽、映画、ＴＶ等）のプロデューサーの能力分析研究をベースにしている。研究の中で明らかにしたヒットプロデューサーの能力分析にから生まれたプロデュース能力を身につけることを最終ゴールとして行う。</p> <p>本科目「クリエイティブ発想とビジョナリーリーダーシップ」においては、21世紀型プロデューサーに必須なクリエイティブ発想やビジョンを構築してチームをゴールに導くリーダーシップを学ぶ。</p> <h3>到達目標</h3> <p>クリエイティブ発想で「企画を生み出す」というスタート地点から、演習を繰り返す中で、企画に対する感度自体を高めるとともに、自分のビジョンを明確に周囲に伝える力を身につける。</p> <hr /> <h2>DCM公開授業内容</h2> <h3>タイトル</h3> <p>プロデュース能力開発演習Ⅰ～ビジョナリーリーダーシップとクリエイティブ発想～「第6回：ビジネスモデルを考える」</p> <h3>授業内容</h3> <ul>     <li>価格、原価、損益分岐点の意味を知り、その改善方法を考える</li>     <li>極端なケースを知ることで、事業の特性によって、管理方法が異なることを学ぶ</li> </ul> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="240" width="180" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/31/ph-yoshida-n.jpg" alt="写真：吉田 就彦 専任教授" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>吉田&nbsp;就彦（よしだ・なりひこ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任教授<br /> （株）ヒットコンテンツ研究所&nbsp;代表取締役社長／（株）テイツー&nbsp;取締役</p> <div class="profile-detail"><p>キャニオンレコード（現〈株〉ポニーキャニオン）で、音楽・映像・マルチメディアの制作・宣伝業務に20年間従事。制作ディレクターや宣伝プロデューサーとして「チェッカーズ」「おニャン子クラブ」「中島みゆき」「だんご3兄弟」など数々のヒットを手がける。映画プロデューサーとして「教祖誕生」「KAMIKAZETAXI」なども制作。デジタルガレージに転職後、EC事業立ち上げ、コンテンツビジネスのコンサルティングなどを行う。現在は、ヒットコンテンツ研究所代表取締役社長としてコンテンツビジネスコンサルと人材教育を手がけている。著書「ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則」。</p> <h3>【著書】</h3> <p><a href="http://www.amazon.co.jp/ヒット学─コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則-吉田-就彦/dp/4478760977/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235140142&amp;sr=1-1"><span class="exLink">ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則 (ダイヤモンド社)</span></a></p> <p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%81%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BB%95%E4%BA%8B%E8%A1%93-%E5%90%89%E7%94%B0-%E5%B0%B1%E5%BD%A6/dp/4492043675/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1267506020&amp;sr=1-1"><span class="exLink">アイデアをカタチにする仕事術～ビジネス・プロデューサーの7つの能力（東洋経済新報社）</span></a></p> <h3>【ブログ】</h3> <p><a href="http://hitcontentlab.jp/blog/"><span class="exLink">ヒットコンテンツブログ</span></a></p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="240" width="180" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/31/ph-sasaki-n.jpg" alt="写真：佐々木 直彦 客員教授" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" /></span> <h3>佐々木&nbsp;直彦（ささき・なおひこ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院 客員教授／株式会社メディアフォーラム&nbsp;代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>秋田県に生まれ横浜に育つ。一橋大学社会学部卒業。リクルートに入社。トップ営業マンとなる。営業の他、広告制作、編集、商品企画に携わった後、産業能率大学研究員に転じ、企業変革コンサルタントとして活動。様々な変革を起こしてひろげていくインナープロモーションの方法論を開発し、35歳で起業。組織変革、営業戦略、事業開発、ブランディング、人材採用、キャリア創造などの領域で、コンサルタントとして企業変革をサポートしてきた。いっぽう、ビジネスパーソンを元気にする様々なプロデュースを行っている。<br /> 【著書】プロデュース能力（日本能率協会マネジメントセンター）／コンサルティング能力（日本能率協会マネジメントセンター）／キャリアの教科書（PHP研究所）／大人のプレゼン術（PHP研究所）</p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <hr /> <h2>DCM公開授業詳細</h2> <p>　</p> <table summary="DCM公開授業の詳細を示す表">     <caption>DCM公開授業の詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td><p>2010年5月31日（月）19:00～20:30（開場18:50）</p>             <p class="attention">DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います</p></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>吉田&nbsp;就彦（デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任教授／（株）ヒットコンテンツ研究所&nbsp;代表取締役社長）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><p>5名（先着順）</p>             <p class="attention">デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table><p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了：DHGSアカデミー】戦略コンサルタントに学ぶ「イノベーション」創出体感講座～時代のトレンドと自己の強みを理解し、「イノベーション」を創出する～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100605-2/" />
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    <published>2010-05-18T13:02:15Z</published>
    <updated>2010-06-08T03:03:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[市場が成熟し、ICT（Information&nbsp;&amp;&nbsp;C...]]></summary>
    <author>
        <name>bear</name>
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    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>市場が成熟し、ICT（Information&nbsp;&amp;&nbsp;Communication&nbsp;Technology）の高度化により社会変化のスピードが速まる中、過去に通用した手法がすぐに通用しなくなっている現在。従来の延長線上でビジネスを成功させることは難しく、常に新しいアイデアを考え続けることが求められています。</p> <p>一方で、あらゆる情報を誰もが簡単に入手・発信できるようになったにもかかわらず、ビジネスを取り巻く環境はむしろ視界不良の度合いを強め、「経済の先行きが見えない」と言われます。</p> <p>そんな「見えない」時代を勝ち残るために求められているのが、「イノベーション」の創出です。</p> <p>「イノベーション」の創出は科学技術研究に基づくものと考えられがちですが、「現在を洞察する力、未来を予測する力」を養い、「時代のトレンド」と「コア・コンピタンス（自己の強み）」」を理解することで、誰でも「イノベーション」は創出できるのです。</p> <p>今回の特別講座では、大手企業の新規事業開発・社内ベンチャー育成などのコンサルティング実績を持っていらっしゃるNVD株式会社代表取締役であり、デジタルハリウッド大学院で「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#innovation_zemi">イノベーションゼミ</a>」をご担当されている松本英博客員教授に、「イノベーション」創出のポイントをご説明いただきます。また、実際に参加者の皆様に「イノベーション」創出を体感していただくワークショップを行います。</p> <p>すぐに皆様のビジネスやご自身のキャリアアップに応用・活用できる、実践的講座です。</p> <hr /> <h2>講座内容</h2> <h3>第1部：「あなたがイノベーション人財を目指すなら」（講義形式）</h3> <ul>     <li>イノベーション人財とは何か</li>     <li>グランズウェルとICT業界の展開を知る</li>     <li>あたなにとってイノベーションとは（起業と企画：事業化プロセスの理解、学生時代からの起業への3つの道）</li>     <li>自己のコア・コンピタンスを求めて</li> </ul> <h3>第2部：「無から有をイノベーションしてみよう」（ワークショップ形式）</h3> <ul>     <li>自己の棚卸をしてみる</li>     <li>発想の原理を学ぼう</li>     <li>視点を変えてみよう</li>     <li>質疑 <hr /></li> </ul> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="240" width="180" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" alt="写真：松本 英博 客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/06/05/ph-matsumoto-h.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>松本&nbsp;英博（まつもと・ひでひろ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／NVD株式会社&nbsp;代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>京都府出身。18年にわたりNECに勤務。同社のパーソナルメディア開発本部で、MPEG1でのマルチメディア技術の開発と国際標準化と日本工業規格（JIS）化を行い、MIT（マサチューセッツ工科大学）メディアラボで画像圧縮技術を習得のため留学。帰国後、ネットワークス開発研究所ではWAPやi-モードなどの無線インターネットアクセス技術の応用製品の開発と国際標準化を技術マネジャーとして指揮。NEC退社後、ベンチャー投資会社ネオテニーにおいて大企業の新規事業開発支援、社内ベンチャーの事業化支援を行い、2002年9月にネオテニーから分離独立し、NVD株式会社（旧ネオテニーベンチャー開発）を設立、代表取締役に就任。大手企業の新規事業開発・社内ベンチャー育成などのコンサルティング実績を持つ。IEEE（米国電子工学学会）会員、MIT日本人会会員。工学修士。（株）東京大学エッジキャピタルアドバイザー。神奈川県商工労働部　大学発・大企業発ベンチャー創出促進モデルプロジェクト事業「目利き委員」、現在に至る。</p> <h3>著書</h3> <p><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4798011029?tag=wwwnvdcojp-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4798011029&amp;adid=0KJXG9E"><span class="exLink">実践! ビジネス・ブログ 最新マーケティング手法のすべて(秀和システム)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E5%85%A5%E9%96%80%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%9C%80%E6%96%B0-%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E8%A8%88%E7%94%BB%E6%9B%B8%E3%81%AE%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%96%B9%E3%81%A8%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9%E3%81%8C%E3%82%88%E3%83%BC%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC%E2%80%95%E7%A4%BE%E5%86%85%E6%96%B0%E8%A6%8F%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%81%BE%E3%81%A7-How%E2%80%90nual-Business-Guide/dp/4798012475/ref=sr_1_10?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1265256733&amp;sr=1-10"><span class="exLink">図解入門ビジネス最新事業計画書の読み方と書き方がよーくわかる本&nbsp;社内新規事業からベンチャーまで(秀和システム)</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E5%87%BA%E3%81%99%E3%83%8D%E3%82%BF%E5%87%BA%E3%81%97%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%B8%B3-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E8%8B%B1%E5%8D%9A/dp/4798119695"><span class="exLink">ヒット商品を生み出すネタ出し練習帳(翔泳社)</span></a></p> <p><!-- /.profile-detail --></p></div></div> <hr /> <h2>講座詳細</h2> <table summary="【DHGSアカデミー】戦略コンサルタントに学ぶイノベーション創出体感　特別講座詳細を示す表">     <caption>【DHGSアカデミー】戦略コンサルタントに学ぶイノベーション創出体感　特別講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年6月5日（土）13:00～14:30（開場12:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>松本&nbsp;英博（デジタルハリウッド大学大学院客員教授／NVD株式会社&nbsp;代表取締役）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>お申し込み好評につき増席50名&rArr;65名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了：DHGS×イメージコンサルティング研究室】公開講座　インターネット選挙運動の解禁が参議院選挙に与える影響</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100528-2/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.563</id>

    <published>2010-05-18T07:19:39Z</published>
    <updated>2010-05-29T01:51:25Z</updated>

    <summary>日本ではこれまで公職選挙法によりインターネットを活用した選挙運動が規制されてきま...</summary>
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        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>日本ではこれまで公職選挙法によりインターネットを活用した選挙運動が規制されてきました。 しかし、現在、与野党が公職選挙法の改正に向けて準備を進めており、次の参議院選挙はネット選挙運動が解禁される初めての国政選挙になる可能性が高まってきました。</p> <p>政治分野におけるメディア戦略は、アメリカ大統領選挙におけるテレビ討論がきっかけとなり注目を集めたと言われていますが、近年のネットメディアの台頭や、オバマ大統領の選挙戦略の成功事例などにより、マスメディアやネットメディアなど様々な媒体の特性を活かした選挙運動の重要性が高まってきています。</p> <p>今回の講座では、イメージ戦略や「インターネット選挙運動の解禁が参議院選挙に与える影響」について分析を行います。</p> <hr /> <h2>プログラム</h2> <h3>第一部：海外の選挙運動の事例研究（19:30～20:20）</h3> <p>2008年米国大統領選挙や2010年英国総選挙においてマスメディアやネットメディアが果たした役割を解説します。</p> <h3>第二部：日本におけるインターネット選挙運動（20:30～21:30）</h3> <p>国会で審議されているインターネット選挙運動の解禁案や、与野党のネット広報の事例、解禁後の展望などについて解説します。</p> <hr /> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2></div> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="160" width="120" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/28/ph-takahashi-s.jpg" alt="写真：高橋 伸太郎 特任研究員（DCM修士）" /></span> <h3>高橋&nbsp;伸太郎（たかはし・しんたろう）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;イメージコンサルティング研究室代表／DCM修士</p> <div class="profile-detail"><p>デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科修了（DCM修士）。政党や企業などを対象にイメージ戦略に関するコンサルティングや研究活動を行う。2009年にデジハリハリウッド大学大学院にイメージコンサルティング研究室を設立し、代表に就任。</p> <p class="note"><a href="http://www.shintarotakahashi.com/" target="_blank"><span class="exLink">高橋伸太郎｜ネット社会のマーケティング戦略</span></a></p></div> <hr /> <h2>公開講座詳細</h2> <table border="1" summary="進行表">     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: right;">日時</th>             <td>2010年5月28日（金）19:30-21:30（開場19:00）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会場</th>             <td><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">&nbsp;デジタルハリウッド大学院&nbsp;秋葉原セカンドキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会費</th>             <td>2,000円（税込み）</td>         </tr>         <tr>             <th>お申し込み</th>             <td>電子メールでお申し込み下さい。<br />             電子メール送信先：<a href="mailto:image@shintarotakahashi.com"><span class="exLink">image@shintarotakahashi.com</span></a><br />             件名に「インターネット選挙運動の解禁が参議院選挙に与える影響参加希望」<br />             本文に「氏名、住所、電話番号」<br />             以上を明記の上、お申し込み下さい。</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;イメージコンサルティング研究室</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">お問い合わせ</th>             <td><a href="mailto:image@shintarotakahashi.com"><span class="exLink">image@shintarotakahashi.com</span></a></td>         </tr>     </tbody> </table>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了：DHGS×ソーシャル・アプリケーション・フォーラム】Social Application Night開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100525/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.562</id>

    <published>2010-05-18T06:40:32Z</published>
    <updated>2010-05-26T03:53:28Z</updated>

    <summary> 本大学院は、2010年5月にソーシャルアプリケーション分野における事業家育成を...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="180" width="180" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" alt="SAFイメージ図" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/25/ph-saf.jpg" /></span> <p>本大学院は、2010年5月にソーシャルアプリケーション分野における事業家育成を担うパートナーとして、「ソーシャル・アプリケーション・フォーラム（以下、SAF）」のエデュケーショナルパートナーとして参画させていただきました。</p> <p class="note"><a href="http://gs.dhw.ac.jp/news/100510.html">本大学院がソーシャル・アプリケーション・フォーラムのエデュケーショナルパートナーとして参画しました</a></p> <p>この度SAFとデジタルハリウッド大学院と共同でソーシャルアプリに関する情報発信と人材交流を兼ねたイベント「Social&nbsp;Application&nbsp;Night（以下、ソーシャルアプリナイト）」を開催いたします。</p> <hr /> <h2>ソーシャルアプリナイトとは</h2> <p>SAFは急速に拡大が進んでいるソーシャルアプリ分野においてアプリの開発・提供を行うソーシャルアプリケーションプロバイダー（以下、SAP）の成長支援を目的として設立しており、またデジタルハリウッド大学院は次代のソーシャルアプリ市場を担う事業家や人材の育成のためのエデュケーショナルパートナーとしてSAFに参画しております。</p> <p>こうした中で、SAF及びデジタルハリウッド大学院は現在のソーシャルアプリ市場の状況や今後の活躍が期待されるSAP、またSAPの成長のための支援機能などについての情報発信を行っていくことが、事業家や人材を育成し、ソーシャルアプリ市場のより一層の活性化につながるものと考え、両者が共同でソーシャルアプリに関して御茶ノ水から情報発信するイベント「ソーシャルアプリナイト」を開催することとなりました。</p> <hr /> <h2>講義内容</h2> <h3>＜第1部＞</h3> <ul>     <li><h4>「作ったアプリがヒットアプリに育つまで」</h4></li> </ul> <p>&nbsp;&nbsp;講演者：株式会社gumi&nbsp;代表取締役&nbsp;国光宏尚</p> <ul>     <li><h4>「ソーシャルアプリの急成長を支える『ニフティクラウド』の活用」</h4></li> </ul> <p>&nbsp;&nbsp;講演者：ニフティ株式会社&nbsp;基盤システム部課長&nbsp;上野貴也</p> <ul>     <li><h4>「アプリ開発における新たな資金調達方法とは」</h4></li> </ul> <p>&nbsp;&nbsp;講演者：ngi&nbsp;group株式会社&nbsp;代表執行役&nbsp;金子陽三</p> <ul>     <li><h4>NEXT&nbsp;BREAKERS</h4></li> </ul> <p>&nbsp;&nbsp;今後の活躍が期待されるSAP数社によるショートプレゼンテーション</p> <h3>＜第2部＞</h3> <ul>     <li><h4>講演者および参加者の情報交流会</h4></li> </ul> <hr /> <h2>イベント詳細</h2> <table summary="Social Application Night vol.1詳細を示す表">     <caption>Social Application Night vol.1詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年5月25日（火）20:00～21:30（開場19:40）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド東京本校（専門スクール）/デジタルハリウッド株式会社<br />             1階セミナールーム</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>120名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>ソーシャル・アプリケーション・フォーラム／デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>         <tr>             <th>Ustreamによる生中継</th>             <td>講演の模様はUstreamで中継を行う予定です。<br />             当日、下記Ustreamのアカウントに接続して受講してください。<br />             【デジタルハリウッド大学院&times;SAF&nbsp;ソーシャルアプリナイト&nbsp;アカウント】<br />             <a href="http:// http://www.ustream.tv/channel/dhgs-tv "><span class="exLink">http://www.ustream.tv/channel/dhgs-tv </span></a><br />             【Ustream.tvのオフィシャルサイト】<br />             <a href="http://ustream.tv/"><span class="exLink">http://ustream.tv/</span></a><br />             また、イベント内容については<a href="http://s-appli-f.net/seminar.html"><span class="exLink">http://s-appli-f.net/seminar.html</span></a>にて更新いたします。</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了：DHGSアカデミー】高木教員による「コンテンツビジネスにおけるライツ」～実際の科目を実際の教員により、一般の方向けに開催します～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100605/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.559</id>

    <published>2010-05-17T02:45:27Z</published>
    <updated>2010-06-05T12:46:49Z</updated>

    <summary>このたびデジタルハリウッド大学院大阪キャンパスでは、一般の方を対象とした特別公開...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>このたびデジタルハリウッド大学院大阪キャンパスでは、一般の方を対象とした特別公開講座を開催いたします。実際の科目として開講している「コンテンツビジネスにおけるライツ」を、担当の高木教員を迎えて公開講座として実施いたします。</p> <h2>科目「コンテンツビジネスにおけるライツ」のご紹介</h2> <p>法令を遵守することはビジネスを継続するためには最低限の要件といえますが、コンテンツビジネスやＩＴビジネスにおいては特に著作権に関する知識が求めら れます。「コンテンツビジネスにおけるライツ」では、プロデューサーがビジネスを進めていく上で必要となる法律について、法学の概論から法的観点からみた 資金調達のあり方まで幅広く実践的な検証を行う講座です。</p> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="180" width="180" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/17/ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" alt="ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3 style="margin-top: 0pt;">高木泰三（たかぎたいぞう）氏：</h3> <p>行政書士。文化庁登録著作権相談員。</p> <div class="profile-detail"><p>2002年より行政書士。文化庁登録著作権相談員。契約・著作権の専門家として、コンテンツビジネスに従事する起業家、クリエイターにアドバイスや契約のサポートをする一方、関西を中心に公共機関や学校などで講演活動を行っている。</p></div> <hr /> <h2>講座詳細</h2> <table summary="高木教員による公開講座開催概要を示す表">     <caption>高木教員による公開講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年6月5日（土）19:00～20：30（開場18：30）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table></div>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】イトーカンパニー×デジタルハリウッド大学院ストーリーマーケティング研究室プロジェクト３D立体視作品「レッド＆ブルー物語」発売記念トークイベント「教えて先生！イトーカンパニー新人女優たちと学ぶ立体視」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100516/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.555</id>

    <published>2010-05-07T11:28:02Z</published>
    <updated>2010-05-17T01:21:24Z</updated>

    <summary> 本大学院のストーリーマーケティング研究室（代表　山本和夫専任教授）が、有限会社...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="180" width="129" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/16/ph-red-and-blue.jpg" alt="DVD：「レッド＆ブルー物語」" /></span> <p>本大学院のストーリーマーケティング研究室（代表　山本和夫専任教授）が、有限会社イトーカンパニーとのコラボレーションにより完成したプロジェクト３D立体視作品、「レッド＆ブルー物語」のDVD発売・レンタルが開始されました。また、5月14日～18日に開催されている中国で開催される深センニューメディア祭への出展が決定しております。</p> <p>今回、発売・レンタル開始を記念して、出演者である藤江れいなさん（AKB48）、近野 莉菜さん（AKB48）、桐島里菜さん、坂田彩さんをお迎えし、記念イベント「教えて先生！イトーカンパニー新人女優たちと学ぶ立体視」を2010年5月16日に開催いたします。</p> <p>「立体視で撮影をするということ」について、今回、DVDに出演した藤江れいなさん（AKB48）、近野 莉菜さん（AKB48）、桐島里菜さん、坂田彩さんの質問に答える形で、制作を担当した監督や技術スタッフがコメントします。</p> <hr /> <h2>プロジェクト概要</h2> <p>ストーリーマーケティングを行うに当たり、コンテンツの制作は常に必要となります。その中で、様々な表現をしていくため、最新の技術について、常に触れておく必要があります。昨今、注目されている立体視は歴史のある技術ですが、膨大な規模と予算がかかるのが現状です。</p> <p>しかし、実際にビジネスで一般化して活用していくためには、ある程度、小規模・低予算を維持しながら商品化を実現する必要があります。そこで今回、デジタルハリウッド大学院ストーリーマーケティング研究室ではイトーカンパニーとコラボレーションする形で、研究員が中心となってスタッフィングを行い、３D立体視のショートドラマの制作を行いました。</p> <hr /> <h2>DVD「レッド＆ブルー物語」ご紹介</h2> <table summary="DVD「レッド＆ブルー物語」詳細を示す表">     <caption>DVD「レッド＆ブルー物語」詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>収録作品</th>             <td>「眼鏡の転校生」（藤江れいな、近野莉菜主演）<br />             「ボウリングde悪霊退散」（桐島里菜、坂田彩共演）</td>         </tr>         <tr>             <th>発売日</th>             <td>2010年4月29日（木）</td>         </tr>         <tr>             <th>価格</th>             <td>3,990円</td>         </tr>         <tr>             <th>出演</th>             <td>藤江れいな（AKB48）、近野 莉菜（AKB48）、桐島里菜、坂田彩</td>         </tr>         <tr>             <th>監督</th>             <td>伊藤やよい（デジタルハリウッド大学院4期生）<br />             陳陽（デジタルハリウッド大学院5期生）</td>         </tr>         <tr>             <th>立体視技術</th>             <td>北田能士（デジタルハリウッド大学院5期生）</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <h2>イベント詳細</h2> <table summary="「教えて先生！イトーカンパニー新人女優たちと学ぶ立体視」イベント詳細を示す表">     <caption>「教えて先生！イトーカンパニー新人女優たちと学ぶ立体視」イベント詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年5月16日（日）16:00～17:00（開場15:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学 <a href="http://www.dhw.ac.jp/access/">秋葉原セカンドキャンパス&nbsp;6F</a><br />             〒101-0021 千代田区外神田3-1-16 ダイドーリミテッドビル6F</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>入場料</th>             <td>当日、ＤＶＤをご購入された方の特典としてのイベントとなります<br />             <p class="attention">事前の参加登録が必要となります。</p>             <p class="attention">当日、一般の方のデジタルカメラ、ビデオカメラ、携帯電話等による、撮影、録画、録音等は禁止とさせていただきます。</p>             <p class="attention">今回のイベントでは、キャストによる撮影会、握手会等はありません。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>お申し込み</th>             <td>電子メールでお申し込み下さい。<br />             電子メール送信先：<a href="mailto:info@smlabo.net"><span class="exLink">info@smlabo.net</span></a><br />             件名「レッド＆ブルー物語」発売記念イベント参加希望<br />             本文に、氏名、住所、電話番号、を記入<br />             <p class="attention">個人情報については本イベントのみに使用し、終了後は速やかに破棄します。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>お問い合わせ</th>             <td><a href="mailto:info@smlabo.net"><span class="exLink">ストーリーマーケティング研究室&nbsp;研究員&nbsp;水澤&nbsp;慎</span></a></td>         </tr>     </tbody> </table>]]>
        
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    <title>【終了：DHGS×インタラクティブコンテンツ研究室】第2回電子書籍ワークショップ 「明日、ボクらのマンガを出版する為に！」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100522/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.554</id>

    <published>2010-05-07T03:16:48Z</published>
    <updated>2010-05-26T03:51:29Z</updated>

    <summary>インタラクティブコンテンツ研究室主催による電子書籍ワークショップ、「明日、ボクら...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>インタラクティブコンテンツ研究室主催による電子書籍ワークショップ、「明日、ボクらのマンガを出版する為に！」を開催します。</p> <p>パブリッシャーのビジネスモデルを読み解きながら、デバイスとしての可能性を追求した前回に引き続き、今回はクリエイター・エディター、そしてプロデューサーとして如何にこの潮流を捉え、ビジネスとして展開して行くべきかを踏まえながら、参加者の皆様には実際に漫画を描いて頂くと共に、電子出版に至る迄の工程を実習頂きます。</p> <p>国内で初めてAmazon&nbsp;Kindle向けコミックを出版した漫画家でいらっしゃる、うめ氏を講師・アドバイザーとしてお招きし、漫画を描いた事、また電子書籍に携わった事が無い方でも簡単に、しかしながら本格的に漫画制作から電子出版迄を体験して頂ける実践型ワークショップです。</p> <hr /> <h2>プログラム詳細</h2> <table summary="第2回電子書籍ワークショッププログラム詳細を示す表">     <caption>第2回電子書籍ワークショッププログラム詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>オープニング</th>             <td>研究室のご紹介・電子出版の今、そしてこれから（20分）</td>         </tr>         <tr>             <th>第1部</th>             <td>デジタルコミック制作の最新ワークフロー講義（20分）</td>         </tr>         <tr>             <th>第2部</th>             <td>漫画制作～電子出版実習（180分）</td>         </tr>         <tr>             <th>クロージング</th>             <td>全体総括・電子出版に向けての諸確認（20分）</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="attention">&nbsp;プログラム間、並びに実習内では適宜休憩が入ります</p> <p class="attention">実習に際しましてはコンテンツの取り扱いについて事前にご同意頂く事項がございます</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="120" alt="写真：うめ 氏（漫画家）" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/22/ph-ume.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>うめ氏</h3> <p>漫画家</p> <div class="profile-detail"><p>小沢高広氏、妹尾朝子氏による2人組漫画ユニット。多くの熱狂的ファンを抱え、また今年1月に国内で初めてAmazon&nbsp;Kindle向けコミック「青空ファインダーロック」を出版した事でも有名。<br /> 「ちゃぶだい」で第39回ちばてつや大賞を受賞。週刊モーニング（講談社）での「ちゃぶだいケンタ」連載等を経て現在、月刊コミックバーズ（幻冬舎）にてゲーム業界漫画「大東京トイボックス」（既刊5巻、以下続刊）を連載中。</p> <h3>公式サイト</h3> <p><a href="http://www.chabudai.com/"><span class="exLink">難民チャンプ</span></a></p> <p><!-- /.profile-detail --></p></div></div> <hr /> <h2>ワークショップ詳細</h2> <table summary="第2回電子書籍ワークショップ詳細を示す表">     <caption>第2回電子書籍ワークショップ詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年5月22日（土）14:30～18:30（開場14:00）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>うめ氏（漫画家）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>お申し込み好評につき増席：50名&rArr;80名<br />             （お申し込み数が上記定員数を越えた場合は抽選となります）</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td><p>2,000円（税込み）</p>             <p class="attention">コミック単行本「大東京トイボックス」5巻持参の方は1,500円（税込み）</p>             <p class="attention">参加費は当日、会場にてお支払い頂きます</p></td>         </tr>         <tr>             <th>お申し込み</th>             <td>電子メールでお申し込み下さい。<br />             電子メール送信先：<a href="mailto:ebook-ws@takuya.co.jp"><span class="exLink">ebook-ws@takuya.co.jp</span></a><br />             件名に「電子書籍ワークショップ参加希望」<br />             本文に「氏名、住所、電話番号」<br />             以上を明記の上、お申し込み下さい。</td>         </tr>         <tr>             <th>お申し込み期日</th>             <td>2010年5月18日（火）24:00 受信分迄</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>インタラクティブコンテンツ研究室</td>         </tr>         <tr>             <th>協力</th>             <td>コンソールゲーム・プロデュースゼミナール</td>         </tr>         <tr>             <th>お問い合わせ</th>             <td><a href="mailto:ebook-ws@takuya.co.jp"><span class="exLink">ebook-ws@takuya.co.jp</span></a></td>         </tr>     </tbody> </table>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【終了：DHGS×先端色彩研究室】第4回公開講座「人の心を動かす先端色彩」～先端色彩による色彩心理分析手法～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100518/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.551</id>

    <published>2010-04-30T10:13:29Z</published>
    <updated>2010-05-26T03:52:38Z</updated>

    <summary>自分を知るためにも色彩心理分析は役に立ちます。これまでの心理分析では、個人に迫る...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>自分を知るためにも色彩心理分析は役に立ちます。これまでの心理分析では、個人に迫ることには難しい点がありました。しかし脳生理学に基づく色彩生理を応用することで、より詳細な心理を分析することができます。これにより、ストレスや不安を少なくしたり、緊張した気持ちを穏やかにするなどの心理作用も得ることができます。カラーヒーリングやカラーセラピーとは違い、脳の生理をコントロールすることで得られる結果を応用し、気持ちだけではなく体のコントロールにも影響させようというものです。</p> <p>今回は、本大学院の先端色彩研究室長、かつ「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#design_business_lab">デザインビジネス開発ラボ</a>」を担当している南雲治嘉教授が中心となり、NPO 日本カラーイメージ協会と協力して作り上げた色彩心理分析手法について、これまでの心理分析の流れ、先端色彩による心理分析の仕組み、分析方法など、詳細に渡って解説いたします。また、実際にその場でご自分の心理を分析していただき、手法を修得していただきます。</p> <p>本講座はカウンセリングや商品企画など、マーケティング戦略立案のビジネスに携わられている方々に適しています。</p> <hr /> <h2>講義内容</h2> <h3>1部&nbsp;20:10 ～20:30&nbsp;「色彩心理分析とは」</h3> <p>心と色の関係を脳科学からのデータをもとに解説します。また、その手法の仕組みを説明します。</p> <h3>2部&nbsp;20:35 ～21:30&nbsp;「心理分析演習」</h3> <p>実際に分析をしていただきます。その分析法に付いて解説します。</p> <p class="attention">デジタル色彩検定を目指されている方は、是非ご参加ください。2級程度の内容が含まれています。</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="240" width="180" alt="写真：南雲 治嘉 客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/18/ph-nagumo-y.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>南雲&nbsp;治嘉（なぐも・はるよし）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;客員教授／NPO&nbsp;日本カラーイメージ協会理事長／<br /> デジタルハリウッド大学大学院先端色彩研究室 室長</p> <div class="profile-detail"><p>ベーシックデザイン、デザイン理論、表現技術、色彩などの分野で新しい理論を打ち立て、研究と実践を行う。1990年に株式会社ハルメージを設立し、デザイン活動にも注力。著書はすでに30冊を超え、特に2004年に執筆した「常用デザイン」はデザイン業界に新風を巻き起こした。</p> <h3>著書</h3> <p>「視覚表現」「常用デザイン」「チラシデザイン」「色彩戦略」「カラーイメージチャート」「色彩デザイン」「和風カラーチャート」（以上グラフィック社）「100の悩みに100のデザイン」「色の新しい捉え方」（以上光文社）等多数。</p> <p><!-- /.profile-detail --></p></div></div> <hr /> <h2>公開講座詳細</h2> <table summary="第4回「人の心を動かす先端色彩」公開講座詳細を示す表">     <caption>第4回「人の心を動かす先端色彩」公開講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年5月18日（火）20:00～21:00（開場19:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>材料費</th>             <td>1,050円（カラーインデックス代／税込み）<br />             <p class="attention">当日受付にてお支払いいただきます。</p>             <p class="attention">「デジタル色彩マスター」（評言社）をお持ちの方は、材料費は不要です。</p></td>         </tr>         <tr>             <th>持参用具</th>             <td>糊（スティック型）、ハサミ、筆記用具</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;先端色彩研究室</td>         </tr>         <tr>             <th>後援</th>             <td>日本経済新聞社／NPO&nbsp;日本カラーイメージ協会</td>         </tr>         <tr>             <th>お問い合わせ先</th>             <td><a href="mailto:nagumo@dhw.ac.jp"><span class="exLink">デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;先端色彩研究室</span></a></td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /><p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【終了】Asmik Ace presents 塚本晋也監督＆守屋健太郎監督 公開ティーチイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/asmik-ace-presents/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.550</id>

    <published>2010-04-30T08:42:31Z</published>
    <updated>2010-05-14T09:56:09Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスでは、アスミック・エースエンタテインメント...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスでは、アスミック・エースエンタテインメント株式会社の協力により、来る5月22日(土)より公開の映画『<a href="http://tetsuo-project.jp/"><span class="exLink">鉄男 THE BULLET MAN</span></a>』で監督を務めた塚本晋也氏、また6月5日（土）より公開となる映画『<a href="http://seaside-motel.net/"><span class="exLink">シーサイドモーテル</span></a>』の守屋健太郎監督を迎え、公開ティーチインを開催致します。両監督にはご自身の最新作を題材に、撮影舞台裏、映画の製作工程、作品の見どころなど、さまざまな視点から語っていただきます。なお本講座は公開授業ですので一般の方でもご参加いただけます。</p>
<hr />
<h2>開催概要</h2>
<table summary="公開ティーチイン開催概要を示す表">
    <caption>公開ティーチイン詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>塚本晋也監督編：2010年5月10日（月）17:30～18:15（開場17:00）<br />
            守屋健太郎監督編：2010年5月14日（金）17:30～18:15（開場17:00）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/#osaka">大阪キャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>50名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>費用</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院／デジタルハリウッド大阪校</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>協力</th>
            <td><a href="http://www.asmik-ace.co.jp/"><span class="exLink">アスミック・エースエンタテインメント株式会社</span></a></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="塚本晋也監督最新監督作「鉄尾」ロゴ画像" width="180" height="127" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/10/ph-tetsuo-logo.jpg" />
</span>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>塚本 晋也（つかもと・しんや）</h3>
映画監督　俳優
<div class="profile-detail">
<p>1960年1月1日、東京・渋谷生まれ。<br />
14歳で初めて8ミリカメラを手にする。<br />
高校時代から本格的に絵画を学び、意欲的に8ミリ映画製作を続けると同時に、演劇にも魅了される。日本大学芸術学部美術学科在学中は、自ら劇団を主宰。同校卒業後、CF制作会社に入社し、ディレクターとして4年間つとめ、退社後、85年「怪獣シアター」を結成し、3本の芝居を興行する。<br />
86年『普通サイズの怪人』で映画制作を再開、87年『電柱小僧の冒険』でPFFグランプリ受賞。<br />
89年『鉄男』で衝撃的デビューと同時に世界的成功をおさめる。<br />
以降もコンスタントに作品を作り続け、監督7作目にあたる『六月の蛇』で02年ヴェネチア国際映画祭審査員特別大賞を受賞。<br />
製作、監督、脚本、撮影、証明、美術、編集などほとんどすべてに関与して作りあげるスタイルから生まれる独自の映像は、国内、海外の映画ファン、批評家、文化人のみならず、いつの時代も観る者の心をわしづかみにする。<br />
北野武監督作『HANA-BI』がグランプリを受賞した97年にはヴェネチア国際映画祭で審査員をつとめ、05年にも2度目の審査員としてヴェネチア国際映画祭に参加している。<br />
また俳優としても活躍し、監督作のほとんどに出演するほか、竹中直人、山本政志、利重剛、三池崇史、大谷健太郎らの作品にも出演。<br />
『とらばいゆ』『クロエ』『溺れる人』『殺し屋1』で02年毎日映画コンクールほか男優助演賞を受賞している。<br />
<br />
映画『<a href="http://tetsuo-project.jp/"><span class="exLink">鉄男 THE BULLET MAN</span></a>』は５月22日（土）より 梅田ブルク7、シネマート心斎橋、京都シネマ、シネ・リーブル神戸他全国ロードショー。</p>
<!-- /.profile-detail --></div>
<!-- /.profile.clearfix --></div>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img alt="守屋健太郎監督最新作「シーサイドモーテル」ロゴ画像" width="180" height="101" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/10/ph-seasidemotel-logo.jpg" />
</span>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>守屋 健太郎（もりや・けんたろう）</h3>
映画監督
<div class="profile-detail">
<p>1968年生まれ、東京都出身。<br />
92年テレビマンユニオンに参加し、ドラマ、ミュージック・クリップ、CM、TVタイトルバック等の演出を多数手掛ける。<br />
96年ドラマ「噂の探偵QAZ」（NTV）でテレビジョンATP賞新人賞受賞。<br />
01年にショートフィルム「遠野と『遠野物語』」でハイビジョン国際映像祭最優秀賞、第49回コロンバス国際映画祭銅賞などを受賞。<br />
05年に、初の長編映画監督作となる『スクールデイズ』にて第18回エクスグランド映画祭YOUTH　FILM部門最優秀賞を受賞するなど、内外で高い評価を受ける。<br />
近年の作品としては、ドラマ「トンスラ」（08/NTV）、GReeeeN「刹那」ミュージッククリップ（09）など。<br />
<br />
映画『<a href="http://seaside-motel.net/"><span class="exLink">シーサイドモーテル</span></a>』は6月5日（土）より梅田ガーデンシネマほか全国ロードショー。</p>
<!-- /.profile-detail --></div>
<!-- /.profile.clearfix --></div>
<hr />
<p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【終了：DHGS×インプレスジャパン】「できるポケット＋　iPhoneでGoogle活用術」出版記念セミナー「クラウド・コラボレーション」でビジネスとライフスタイルを変える！～最新事例で知るチームでのiPhone×Google活用術～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100528/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.548</id>

    <published>2010-04-27T08:25:29Z</published>
    <updated>2010-05-29T01:56:47Z</updated>

    <summary> 2010年4月16日に、デジタルコンテンツマネジメント修士（DCM修士）でいら...</summary>
    <author>
        <name>bear</name>
        <uri>http://gs.dhw.ac.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="180" width="120" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/28/ph-iphone-google.jpg" alt="書影：できるポケット＋　iPhoneでGoogle活用術" /></span> <p>2010年4月16日に、デジタルコンテンツマネジメント修士（DCM修士）でいらっしゃる、まつもとあつし氏の著書「できるポケット＋&nbsp;&nbsp;iPhoneでGoogle活用術」が、インプレスジャパンより発売となりました。</p> <p class="note"><a href="http://www.impressjapan.jp/books/2855"><span class="exLink">株式会社インプレスジャパン&nbsp;「できるポケット＋&nbsp;&nbsp;iPhoneでGoogle活用術」書籍情報</span></a></p> <p>エンターテインメントツールとしてはもちろん、ビジネスツールとしても注目を集めているスマートフォン「iPhone」と、Googleがパソコン／iPhone向けに提供する各種サービスを組み合わせ、モバイルとパソコンを駆使したトータルな情報管理環境を構築する方法を、iPhone初心者から上級者まで、新たに取り入れたくなるワザを全90点以上収録しています。</p> <p>本書の発売にあたり、テーマを「『クラウド・コラボレーション』でビジネスとライフスタイルが変わる！～最新事例で学ぶ協働ツールと働き方の未来～」として、本書の著者まつもとあつし氏（DCM修士）、そして、株式会社ヒマナイヌ代表・クリエイティブディレクターであり、本大学院専任教授でもいらっしゃる川井拓也教授と株式会社Jストリーム&nbsp;コンテンツビジネス・サポート部長の小林大樹氏（DCM修士）を交え、iPhoneとGoogleのサービス、さらには他社のWebサービスまでも組み合わせた活用術を事例も交えて紹介し、働き方・学び方の未来を考えるイベントを開催致します。</p> <p>本書の著者、まつもとあつし氏（DCM修士）はデジタルハリウッド大学大学院を修了され、現在は東京大学大学院情報学環での研究と並行し、フリーランスのプロデューサー・ジャーナリストとして活動していらっしゃいます。川井拓也教授は、本大学院で<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#creative_interface">クリエイティブ表現とインターフェイス</a>／<font face="Century" size="2"><wbr></wbr><a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#ambient_media_lab">アンビエントメディアラボ</a>を担当されており、</font>現在はUstreamに着目し様々な取り組みを行っています。また、小林大樹氏(DCM修士)はデジタルハリウッド大学大学院を修了され、現在は株式会社Jストリームにてネット&times;ダイレクト事業統括をご担当されています。</p> <p>クラウド型ビジネスの最前線で活躍する講師と共に、iPhoneやGoogleを活用した新しい働き方・学び方を考える機会となります。ぜひご参加ください。</p> <p>なお、より皆様の興味に沿ったお話をさせていただくため参加者の申し込み備考欄にアンケートの記入をお願いしております。ご協力をお願いいたします。</p> <hr /> <h2>セミナー内容</h2> <h3>1．講演</h3> <h4>iPhone&times;Googleを中心としたクラウド・コラボレーションの実際<br /> 「ソーシャルアプリを0から・4人で・2ヶ月で」（まつもとあつし氏）</h4> <p>書籍「できるポケット＋&nbsp;&nbsp;iPhoneでGoogle活用術」では、基本的に個人レベルでの情報の同期、Googleのサービスの活用について解説していますが、講演では、書籍内のワザを応用したチームでの情報共有、iPhoneとGoogleのサービスを活用した協業スタイルについて解説します。</p> <p>執筆・研究活動の傍ら、デジタルコンテンツのプロデュースも行う氏が、4人のチームでmixiアプリをリリース。活動場所・時間もバラバラなチームの協働作業を可能にし、完成までこぎ着けたのは、Googleの各種サービスやiPhoneの活用が不可欠でした。その活用事例をくまなくご紹介します。</p> <h3>2．パネルディスカッション</h3> <h4>Twitter・Ustreamもフル活用。リアルタイムウェブが生み出す協働の未来像とは？<br /> （まつもとあつし氏・川井拓也専任教授・小林大樹氏）</h4> <p>パネルディスカッションではGoogleのサービス以外に、現在話題の「Twitter」や「Ustream」なども取り上げます。そして、作業の効率を高めるだけでなく、情報共有や広報・マーケティングツールとしてもiPhoneや各種Webサービスを活用し、多方面でビジネスや個人の活動のパフォーマンスを高めることを考えます。</p> <p>これらのサービスにいち早く着目し、ソフトバンク孫正義氏にUstreamスタジオの開設を提案するなどアクティブに活動されている川井拓也教授と、実業界で活躍する本大学院修了生小林大樹氏を交え、まつもとあつし氏の進行のもと、さらなる事例とその未来像を探ります。</p> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="出版記念セミナー詳細を示す表">     <caption>出版記念セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年5月28日（金）19:30～21:00（開場19:15）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院／株式会社インプレスジャパン</td>         </tr>         <tr>             <th>アンケート</th>             <td>申し込みフォーム備考欄に下記アンケートのご記入をお願いします。<br />             1.iPhoneを仕事に利用されていますか？（はい・いいえ）<br />             2.主にiPhoneのどのような機能・アプリを利用していますか？（自由入力）<br />             3.Googleのサービスと連携させて利用していますか？（はい・いいえ）<br />             4.上記で「はい」の方、どのようなサービスと連携させていますか？（自由入力）</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="96" width="96" alt="写真：まつもと あつし氏（DCM修士）" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/28/ph-matsumoto-a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>まつもと&nbsp;あつし</h3> <p>プロデューサー／ITジャーナリスト／デジタルコンテンツマネジメント修士</p> <div class="profile-detail"><p>ネットベンチャー、出版社、広告代理店などを経て、現在は東京大学大学院情報学環修士課程に在籍。ネットコミュニティやデジタルコンテンツのビジネス展開を研究しながら、IT方面の取材・コラム執筆、ゲーム・映像コンテンツのプロデュース活動を行なっている。デジタルハリウッド大学院デジタルコンテンツマネジメント修士。著書に「できるポケット＋Gmail」など。</p> <p>【公式サイト】<a href="http://atsushi-matsumoto.jp/">松本淳PM事務所[ampm]</a></p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="96" width="96" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/28/ph-kawai-t.jpg" alt="写真：川井 拓也 専任教授" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>川井&nbsp;拓也（かわい・たくや）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;専任教授／（株）ヒマナイヌ&nbsp;代表取締役社長</p> <div class="profile-detail"><p>CM制作プロダクションでCM、番組、映画、ウェブなどをプロデュース。独立後に手がけたライフログシステム「ライフスライス」や両面デジカメ「Howdy？」などのアート活動で文化庁メディア芸術祭受賞。コミュニティディレクションを手がけた「ミクシィ年賀状」ではTIAAグランプリを受賞。主な著書に「SNSビジネスガイド」「Twitterマーケティング」「USTREAM 世界を変えるネット生中継」など。</p> <p>【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/ソーシャル・ネットワーキング・サービス-縁-えん-の手帖-猪蔵/dp/4798108022/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-1">ソーシャル・ネットワーキング・サービス 縁(えん)の手帖[=共著](翔泳社)</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/SNSビジネス・ガイド-Web2-0で変わる顧客マーケティングのルール-斉藤-徹/dp/4844322753/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-2">SNSビジネス・ガイド Web2.0で変わる顧客マーケティングのルール[=共著](インプレスジャパン)</a></p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="96" width="96" alt="写真：小林 大樹氏（DCM修士）" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/05/28/ph-kobayashi-t.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>小林&nbsp;大樹（こばやし・たいじゅ）</h3> <p>株式会社Ｊストリーム&nbsp;コンテンツビジネス・サポート部長／株式会社エンターメディア取締役／デジタルコンテンツマネジメント修士</p> <div class="profile-detail"><p>電器メーカーにてデジタル衛星放送を中心とした放送事業戦略、直販ECサイトの個客マーケティングなどを担当した後、現在は株式会社Ｊストリームにて携帯公式サイトや動画配信サービス「Jフラット」などを運営するネット&times;ダイレクト事業の部門を統括。デジタルハリウッド大学院デジタルコンテンツマネジメント修士。</p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix -->  <hr /> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p></div>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】「ビジネス」に「IT」と「デジタルコンテンツ」を融合できる ビジネスプロデューサーになる方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090516/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.534</id>

    <published>2010-04-12T11:48:36Z</published>
    <updated>2010-04-12T11:53:54Z</updated>

    <summary>21世紀になり、ますますビジネスにおいて「デジタル」というものの必要性が高まって...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>21世紀になり、ますますビジネスにおいて「デジタル」というものの必要性が高まってきました。その中でも頻繁に聞くのは、「デジタルコンテンツ」「IT戦略」「プロデュース」「コミュニケーション」などの言葉。では、なぜ21世紀のビジネスには、デジタルコンテンツとIT戦略が必要だと言われているのでしょうか？そして、どうすればそれらを活かして、ビジネス展開力を持つビジネスプロデューサーとして今の時代に活躍できるのでしょうか？</p>
<p>その答えを、監査法人トーマツTMTグループシニアマネージャーであり、デジタルハリウッド大学大学院で「特ゼミ」を担当される専任教授でもある「小田実」教員が、具体的な事例を取り上げながらあなたに伝授いたします。</p>
<hr />
<h2>講義内容</h2>
<ul>
   <li>今後のIT・コンテンツ業界の動向について</li>
   <li>ビジネスプロデューサーの仕事とは？</li>
   <li>ビジネスプロデューサーに求められるスキルとは？</li>
   <li>「ビジネス」に「IT」と「デジタルコンテンツ」が融合された事例紹介</li>
</ul>
<hr />
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
<img width="180" height="240" alt="写真：小田 実 専任教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/05/16/ph-oda.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" />
</span>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>小田実専任教授</h3>
<p>有限責任監査法人トーマツTMTグループシニアマネジャー</p>
<div class="profile-detail">
<p>神戸大学工学部卒業。大手メーカーの設計開発・情報システム業務を経験後、外資系コンサルティング会社を経て監査法人トーマツに入社。各種コンサルティングやベンチャー支援業務に従事する傍ら、TMT（情報・メディア・通信）グループとしてコンテンツビジネスをサポート。TMTメンバーにて「コンテンツビジネスマネジメント」を執筆。</p>
<h3>著書</h3>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/コンテンツビジネスマネジメント-トーマツ/dp/4532310938/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235139689&amp;sr=1-2"><span class="exLink">コンテンツビジネスマネジメント(日本経済新聞社)</span></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88Ver-2-0-%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%84/dp/4532490081/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235139689&amp;sr=1-1"><span class="exLink">コンテンツビジネスマネジメントVer.2.0(日本経済新聞社)</span></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E7%9B%A3%E6%9F%BB%E6%B3%95%E4%BA%BA%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%84/dp/4532311713/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235139635&amp;sr=1-1"><span class="exLink">通信コンテンツマネジメント(日本経済新聞社)</span></a></p>
<!-- /.profile-detail --></div>
</div>
<hr />
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="セミナー詳細を示す表">
<caption>セミナー詳細</caption>
<tbody>
<tr>
<th>日時</th>
<td>2009年5月16日（土）14:00～15:30（開場13:45）<br />
※時間厳守でお願いいたします</td>
</tr>
<tr>
<th>講師</th>
<td>監査法人トーマツ&nbsp;TMTグループ&nbsp;シニアマネージャー<br />
デジタルハリウッド大学大学院専任教授（担当科目：特ゼミ）<br />
小田実</td>
</tr>
<tr>
<th>会場</th>
<td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス&nbsp;7F</a><br />
（大阪サテライトキャンパスにも中継）</td>
</tr>
<tr>
<th>定員</th>
<td>東京：45名&nbsp;大阪：10名</td>
</tr>
<tr>
<th>会費</th>
<td>無料</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【終了】Google AdSenseから見たメディアの変化と展望～コンテンツ力を活かしたメディアの収益化を実現するために～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100424/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.529</id>

    <published>2010-03-31T12:53:09Z</published>
    <updated>2010-04-27T08:36:54Z</updated>

    <summary>21世紀も約10年近く過ぎ、各種技術やプラットフォームにおけるイノベーションと共...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>21世紀も約10年近く過ぎ、各種技術やプラットフォームにおけるイノベーションと共に、生活の隅々にインターネットが加速度的に普及しデジタル化が進む中、我々のライフスタイルも大きく変わってきています。YouTubeやUstreamなどの動画共有サービスの隆盛。iPhone、Androidに見られるスマートフォンの台頭。kindleやiPadに見られる電子書籍普及の兆し。2011年7月には地上波デジタル放送が開始されます。</p><p>これらを受けて、情報やコンテンツはメディアからユーザーへの一方的なものから、インタラクティブなものへ変化しています。また、個人メディアや新規メディアの勃興など、メディアのあり方そのものも変貌しつつあり、2010年はそのただ中にあると言って過言ではありません。</p><p>今回はグーグル株式会社&nbsp;アドセンスオンライン責任者でいらっしゃる柳田晃嗣氏に、広告ユニットをWeb制作者やモバイルサイト運営者、最近ではiPhoneやアンドロイドなどのアプリケーション開発者に提供し収益を還元している、グーグル株式会社の「AdSense」サービスを通して、変貌しているメディアの世界について語って頂きます。また、皆様がご興味を持たれている、各種コンテンツの力を利用したメディアの収益化についてもお話いただきます。</p><p class="attention">より皆様の興味に沿ったお話をさせていただくため、本講座の参加希望の方には事前にいくつかご質問させていただいております。<br /><a href="http://spreadsheets.google.com/a/google.com/viewform?hl=en&amp;formkey=dDdVU2I5NGdzTk82SWZaSlNrSVV3QkE6MQ"><span class="exLink">アンケート</span></a>にご協力ください。</p><hr /><h2>講義内容</h2><ul><li>消費者の行動とライフスタイルの変化</li><li>変わるプラットフォーム</li><li>コンテンツ力の重要性とメディアの収益化を実現させるアドセンス</li><li>オンライン広告サービスのトータルソリューションプロバイダー</li></ul><hr /><h2>講師プロフィール</h2><div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="240" width="180" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/04/24/ph-yanagida-k.jpg" alt="写真：柳田 晃嗣 氏" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" /></span><h3>柳田&nbsp;晃嗣（やなぎだ・こうじ）</h3><p>グーグル株式会社&nbsp;アドセンスオンライン&nbsp;部長</p><div class="profile-detail"><p>2007年グーグルに入社し、現在、日本における&nbsp;アドセンスオンラインの責任者を務めている。グーグル入社以前には、アップルジャパン株式会社にてオンラインストアのマネジメントに従事。</p><!-- /.profile-detail --></div><!-- /.profile.clearfix --></div><div class="profile clearfix"><hr /><h2>特別講座詳細</h2><table summary="特別講座詳細を示す表"><caption>特別講座詳細</caption><tbody><tr><th>日時</th><td>2010年4月24日（土）14:00～15:30（開場13:45）</td></tr><tr><th>会場</th><td>デジタルハリウッド大学大学院秋葉原メインキャンパス</td></tr><tr><th>定員</th><td>お申込み好評につき、さらに増席：50名&rArr;80名&rArr;120名（先着順）</td></tr><tr><th>費用</th><td>無料</td></tr><tr><th>アンケート</th><td>より皆様の興味に沿ったお話をさせていただくため、本講座の参加希望の方には<br />事前にいくつかご質問させていただいております。<a href="https://spreadsheets.google.com/a/google.com/viewform?hl=en&amp;formkey=dDdVU2I5NGdzTk82SWZaSlNrSVV3QkE6MQ"><span class="exLink">アンケート</span></a>にご協力ください。</td></tr></tbody></table><hr /><p style="text-align: center;">満席につき、受付は終了いたしました</p></div>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】こどもラボ主催　キッズクリエーター・ワークショップ「パソコンでカーレースゲームを作ろう！～レーシングカーを自分でデザイン！～」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100404/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.525</id>

    <published>2010-03-23T02:06:15Z</published>
    <updated>2010-04-06T06:18:32Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、産学官連携センター内のプロジェクト研究室、こど...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、産学官連携センター内のプロジェクト研究室、<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/labo/kodomolabo.html">こどもラボ</a>によるキッズクリエーター・ワークショップを開催いたします。本ワークショップは、株式会社セガ、アスース・ジャパン株式会社、SETAGAYA-FXのご協力の下、開催いたします。</p> <hr /> <h2>キッズクリエーター・ワークショップ<br /> 「パソコンでカーレースゲームを作ろう！～レーシングカーを自分でデザイン！～</h2> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="96" height="96" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="こどもラボイメージ画像" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/04/04/ph-kodomo-lab.jpg" /></span> <p>セガのゲーム開発プログラムを活用して、オリジナルのカーレースゲームを作ります。自分がデザインしたレーシングカーをパソコン上で走らせ、みんなで速さを競い合います。ワークショップを通じて、ゲーム開発、デザインする事の楽しさ、および、ICTの活用によって表現の可能性が広がる事を実感して頂ける内容となっています。</p> <table width="" cellspacing="　" cellpadding="　" border="1" summary="第2回キッズクリエイター・ワークショップ詳細を示す表">     <caption>第2回キッズクリエイター・ワークショップ詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年4月4日（日）13時～&nbsp;3時間程度</td>         </tr>         <tr>             <th>場所</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院秋葉原メインキャンパス</td>         </tr>         <tr>             <th>対象</th>             <td>小学校3年生～小学校6年生</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>16名（先着順で決定します）</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>1,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;産学官連携センター内「こどもラボ」</td>         </tr>         <tr>             <th>協力</th>             <td>株式会社セガ／アスース・ジャパン株式会社／SETAGAYA-FX</td>         </tr>         <tr>             <th>応募方法</th>             <td>電子メールでお申し込み下さい。<br />             電子メール送信先：<a href="mailto:info@kodomo-lab.net">info@kodomo-lab.net</a><br />             件名「ワークショップ参加希望」<br />             本文に、氏名（保護者、お子様）、住所、電話番号、<br />             お子様の学年を記入<br />             <a href="http://www.kodomo-lab.net/workshop.html"><span class="exLink">http://www.kodomo-lab.net/workshop.html</span></a></td>         </tr>         <tr>             <th>締め切り</th>             <td>2010年4月1日（木）17:00</td>         </tr>         <tr>             <th>その他</th>             <td>受講決定者には、後日メールにて通知します。</td>         </tr>     </tbody> </table>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】特別セミナー『なぜあなたのサイトに人が来ないのか？集客力を飛躍的に向上させるGIGAZINE10年間のノウハウをついに初公開！』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100420/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.509</id>

    <published>2010-03-03T08:54:06Z</published>
    <updated>2010-04-26T04:21:50Z</updated>

    <summary>4月20日（火）開催特別セミナー 1ヶ月のページビューは2010年1月時点で約5...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>4月20日（火）開催特別セミナー</h2> <p>1ヶ月のページビューは2010年1月時点で約5942万、1ヶ月のユニークユーザー数は約1874万、日本にあるブログ中「第1位」の影響力を誇り、そしてついに数ある海外の有名ブログの日本語版を打ち破って、アルファブロガーアワード2009までも受賞したのが「GIGAZINE」というニュースサイト。このお化けサイトは、2000年4月1日より個人運営で立ち上がり、今年で丁度10周年を迎えます。本セミナーでは、このGIGAZINEの編集長である山崎氏をお招きして、GIGAZINEが10年間、人をサイトに集め続ける中で発見して実践してきた秘訣と極意を学びます。</p> <p>&nbsp;◆全体の流れ<br /> 基本的にGIGAZINEのこれまでの運営の中から会得したものなので、超実践主義的な内容であり、よくあるような机上の空論ではなく、実体験と実践とに裏打ちされた、これまで門外不出だったものばかりです。<br /> そういったいくつもある秘訣の中から、特に実践しやすく汎用的な「ベスト5」に絞って進めていきます。<br /> <br /> &nbsp;◆こんな人向け<br /> ・サイトを作ったが思ったほど人が来ない<br /> ・アクセスが長期間頭打ちになっている<br /> ・モノが売れない<br /> ・これまで数多ある方法はもう全部試したが効果がない<br /> ・GIGAZINEのこれまでの隠された知られざる歴史を知りたい<br /> <br /> 「GIGAZINE」とは&hellip;。<br /> ・読みは「ギガジン」、オンラインマガジンとしてギガバイト級のサイトという意味で、「MAGAZINE（雑誌）」＋「GIGA（単位ギガバイトのギガ）」を由来とする造語。<br /> ・英Guardian紙の「世界で最も影響力のある50のブログ」に選ばれ、また、世界176カ国、延べ2900万人が読む世界最大の英文週刊ニュース誌として、パーソン・オブ・ザ・イヤーなどで有名な「TIME(タイム) 」の「世界のブログトップ25」にも選出されている。<br /> ・mixiニュース（2009年12月時点ではユーザー数1858万人・月間PVはPCから51.3億ページビュー、モバイルから224.8億ページビュー、合計276.2億ページビュー）、livedoorニュース（2009年9月時点では月間約1億3000万ページビュー）、Googleニュース、着信メロディGIGAなどにもニュース配信中。</p> <h2>開催概要</h2> <table summary="次世代メディアマーケティング論の概要">     <caption>次世代メディアマーケティング論</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年4月20日(火)19:00～21:00（開場：18:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>ニュースサイト「<a href="http://gigazine.net/"><span class="exLink">GIGAZINE</span></a>」編集長　山崎恵人氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>一般：3,000円<br />             デジタルハリウッド学生（未修了者に限る）：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="54" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" alt="ph-gigazine_logo.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/03/03/ph-gigazine_logo.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>山崎 恵人</h3> <p>関西学院大学経済学部卒。ソフトバンクとライブドアに勤めた後に独立し、大学時代から運営していた「GIGAZINE」を法人化、複数人による編集部体制へ移行。今までの常識に捕らわれない斬新なニュースを常に発信し、ネット上のみならず、リアル世界に対しても絶大な影響力と話題を振りまき、各業界の慣習を打ち破り、既存の硬直化した社会と仕組みを破壊するメディアである「インターネット」を具現化した存在となりつつある。</p> <!-- /.profile.clearfix --></div> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】デザインビジネスを切り口とした2010年動向予測発表会～文化から経済まで2010年を勝ち抜くためのキーワード～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100324/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.507</id>

    <published>2010-03-03T08:24:15Z</published>
    <updated>2010-03-30T09:40:59Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、デザインビジネス開発ゼミによる「デザインビジネ...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、デザインビジネス開発ゼミによる「デザインビジネスを切り口とした2010年動向予測発表会～文化から経済まで2010年を勝ち抜くためのキーワード～」を開催いたします。</p> <p>デザインとは「社会全般あるいは生活全般における機能と美的効果を実現する計画そのもの」と定義されており、都市計画や経営計画、ひいては政治・経済もデザインの領域であるといえます。私たちはその計画実現や問題解決のために、グラフィック、映像、アート、音楽、環境、色彩などあらゆるものを動員します。</p> <p>デザインビジネス開発ゼミでは、問題解決のためのデザインによる未来予測を行ってまいりました。予測することはその実現性に高い効果をもたらすと期待できるからです。この予測には、随所に問題解決のためのキーワードが隠されています。つまり、これらのキーワードは商品開発、新規事業の展開、指示される活動（イベント）などに少なからず影響を与えるものであると言えます。</p> <p>今回は現在の社会状況の中で特に生活に影響を与え、その営みに影響を与えると予測される10項目についてデザインビジネスを切り口にその根拠とともに、ゼミ生が2010年の動向予測と勝ち抜くためのキーワードを発表いたします。</p> <hr /> <h2>予測内容</h2> <table summary="予測内容を示す表">     <caption>予測内容</caption>     <tbody>         <tr>             <th>旅行</th>             <td>まず長引く不景気から脱却するためには、じっとしていてはならない。<br />             まず行動すること。その代表として旅行がある。</td>         </tr>         <tr>             <th>教育</th>             <td>今、急務なのは次世代を生きる若者の教育である。<br />             子育て手当ぐらいでは教育の質は上がらない。ではどうしたら良いのか。</td>         </tr>         <tr>             <th>ＩＴ・ケータイ</th>             <td>現代生活に欠かせないものが、ケータイを含めたＩＴである。<br />             今後の動きによって生活のクォリティが影響を受ける。</td>         </tr>         <tr>             <th>就職</th>             <td>もっとも社会的な重要な問題は就職である。大学、高校の新卒者の就職率の低下。<br />             未曾有の就職難。これを打破するには何が必要か。将来の年金の資金源にも影響。</td>         </tr>         <tr>             <th>政治</th>             <td>政権交代された今日。生活の安定や景気の回復の実感はない。<br />             この状況の中で国民はどのような選択をするだろうか。</td>         </tr>         <tr>             <th>経済</th>             <td>日本の経済は少なからずアメリカに依存している。<br />             アメリカにおけるトヨタへのモグラたたきのようなパッシング。<br />             経済への見通しはほとんど立っていない。</td>         </tr>         <tr>             <th>エンターテインメント</th>             <td>人生を左右するのがエンターテインメントである。<br />             単なる娯楽だけでなく、文化としての側面からも見ることが必要だ。</td>         </tr>         <tr>             <th>芸術</th>             <td>芸術を見失う時代は不幸である。不景気の煽りを受けて、鑑賞としての芸術は生きているが、<br />             作品を制作する人は減っている。</td>         </tr>         <tr>             <th>国際</th>             <td>常に持つ必要があるのがグローバルな視点。国際情勢はどう動くのか。<br />             世界はどこへ行こうとしているのか。</td>         </tr>         <tr>             <th>コミュニケーション</th>             <td>人生におけるもっとも基本となるものがコミュニケーションである。<br />             この重要な手段はどのような変遷を見せるのか。</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <h2>デザインビジネス開発ゼミ担当教員</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="240" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-nagumo.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/15/ph-nagumo.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>南雲&nbsp;治嘉（なぐも・はるよし）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　客員教授／NPO 日本カラーイメージ協会理事長／<br /> デジタルハリウッド大学大学院先端色彩研究室 室長</p> <div class="profile-detail"><p>ベーシックデザイン、デザイン理論、表現技術、色彩などの分野で新しい理論を打ち立て、研究と実践を行う。1990年に株式会社ハルメージを設立し、デザイン活動にも注力。著書はすでに30冊を超え、特に2004年に執筆した「常用デザイン」はデザイン業界に新風を巻き起こした。</p> <h3>著書</h3> <p>「視覚表現」「常用デザイン」「チラシデザイン」「色彩戦略」「カラーイメージチャート」「色彩デザイン」「和風カラーチャート」（以上グラフィック社）「100の悩みに100のデザイン」「色の新しい捉え方」（以上光文社）等多数。</p> <p><!-- /.profile-detail --></p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="セミナー詳細を示す表">     <caption>セミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年3月24日（水） 20:00～21:30（開場19:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;秋葉原メインキャンパス</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了】デジタルハリウッド大学院イメージコンサルティング研究室 第三回オープン講座「魅力的な立ち居振る舞いとファッション」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100226/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.488</id>

    <published>2010-02-22T09:15:33Z</published>
    <updated>2010-03-03T09:53:30Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院では、イメージコンサルティング研究室によるオープン講座「...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院では、イメージコンサルティング研究室によるオープン講座「魅力的な立ち居振る舞いとファッション」を開催します。</p> <p>イメージコンサルティングとは、クライアントのライフステージに合わせた魅力づくりのために、内面と外面の双方からアドバイスを行う手法です。具体的には、外面、立ち振る舞い、コミュニケーションの三つの領域からなっています。第三回となる今回の講座では、魅力的な立ち居振る舞いとファッションをテーマに解説を行います。</p> <hr /> <h2>セミナープログラム</h2> <table border="1" summary="進行表">     <tbody>         <tr>             <th>第一部（50分）</th>             <td>講座の趣旨紹介<br />             ファッションのトレンド・問題提起<br />             女性・男性のビジネスファッション</td>         </tr>         <tr>             <th>第二部（50分）</th>             <td>ビジネスファッションのショッピング<br />             立ち居振る舞い</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="160" width="120" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="写真：進藤さぎり氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/26/ph-shindo.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>進藤さぎり（しんどう・さぎり）</h3> <p>inStyle代表／国際イメージコンサルタント</p> <div class="profile-detail"><p>国内外のファッション・ブランドで、営業・店頭イベント企画運営・マーチャダイジング・バイイング・ショップ運営などに携わる。ファッション業界の経験を活かし、目的に合わせた正しい着こなしと、素敵な洋服との出会いを提案したいという思いから、inStyleを主催。</p> <p class="note"><a target="_blank" href="http://www.instyleic.com/"><span class="exLink">inStyle</span></a></p></div></div> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="160" width="120" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="写真：中井信之氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/26/ph-nakai.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>中井信之（なかい・のぶゆき）</h3> <p>Be-AIS代表／国際イメージコンサルタント</p> <div class="profile-detail"><p>俳優・モデル・劇作家・演出・イメージコンサルタント・ポーズィングディレクター自身の経験から多くの新人、後輩の指導にあたる。日本初のポージング・ディレクターとして「印象アップカリキュラム」をファッションモデルのレッスンや企業の社員研修などで実施。</p> <p class="note"><a href="http://www.be-ais.com/"><span class="exLink">ビーアイス</span></a></p></div></div> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="160" width="120" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="写真：高橋伸太郎氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/26/ph-takahashi.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>高橋伸太郎（たかはし・しんたろう）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表</p> <div class="profile-detail"><p>デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科修了（DCM修士）。政党や企業などを対象にイメージ戦略に関するコンサルティングや研究活動を行う。2009年にデジハリハリウッド大学大学院にイメージコンサルティング研究室を設立し、代表に就任。</p> <p class="note"><a href="http://www.shintarotakahashi.com/"><span class="exLink">高橋伸太郎｜ネット社会のマーケティング戦略</span></a></p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="進行表">     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: right;">日時</th>             <td>2010年2月26日（金）20:15-22:15（開場20:00）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">講師</th>             <td>inStyle代表／国際イメージコンサルタント　進藤さぎり<br />             Be-AIS代表／国際イメージコンサルタント　中井信之<br />             デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表　高橋伸太郎</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会場</th>             <td><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">&nbsp;デジタルハリウッド大学院秋葉原メインキャンパス</a>　Room3</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会費</th>             <td>2,000円（税込み）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">お問い合わせ</th>             <td><address>デジタルハリウッド大学大学院　産学官連携センター<br />             Tel:03-5296-9811</address>             <address>Email:<a href="mailto:iug-info@dhw.co.jp">iug-info@dhw.co.jp</a></address></td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】最終開催、2010年4月入学「大学院説明会」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100227/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.486</id>

    <published>2010-02-22T09:00:54Z</published>
    <updated>2010-05-17T01:22:04Z</updated>

    <summary>いよいよ出願締切直前、2010年4月入学の締切です 2010年4月入学生の受付期...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>いよいよ出願締切直前、2010年4月入学の締切です</h2> <p>2010年4月入学生の受付期間も残すところあとわずか、説明会の開催数も少なくなってまいりました。</p> <p>大学院説明会では、院生の事例を混じえながら、「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」を身につけて新しいビジネス・サービス・価値を創造することができるカリキュラム、業界最前線で活躍される実務家教員、社会人が通いやすい制度、入試についてご説明いたします。</p> <hr /> <h2>東京開催（最終出願締切3月2日）</h2> <table summary="東京大学院説明会概要を示す表">     <caption>東京大学院説明会概要</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2月25日（木）19：30～&nbsp;／&nbsp;2月27日（土）11：30～&nbsp;／&nbsp;2月28日（日）11：30～&nbsp;／&nbsp;3月1日（月）19：00～</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>各回3名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料（要予約）</td>         </tr>         <tr>             <th>場所</th>             <td>秋葉原<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">メインキャンパス</a>（JR「秋葉原駅」電気街口徒歩1分）</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="http://www.dhw.co.jp/ef/gs/briefing/#send2">お申込はこちら</a></p> <hr /> <h2>大阪開催（最終出願締切3月13日）</h2> <table summary="大阪大学院説明会概要を示すを示す表">     <caption>大阪大学院説明会概要</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2月27日（土）14：00～&nbsp;／&nbsp;2月28日（日）14：00～&nbsp;／&nbsp;3月6日（土）14：00～&nbsp;／&nbsp;3月7日（日）14：00～</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>各回3名</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>無料（要予約）</td>         </tr>         <tr>             <th>場所</th>             <td>大阪<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">キャンパス</a>（「JR大阪駅」「各線梅田駅」から徒歩10分）</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="http://www.dhw.co.jp/ef/gs/briefing/#send1">お申込はこちら</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【満席につき受付終了】Ustreamビジネスセミナー～リアルタイムウェブ時代のライブ映像コミュニケーション～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100224/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.471</id>

    <published>2010-02-08T06:24:09Z</published>
    <updated>2010-03-03T08:28:34Z</updated>

    <summary>2007年3月にサービスを開始した、インターネットを利用したライブ動画の配信サー...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>2007年3月にサービスを開始した、インターネットを利用したライブ動画の配信サービス「Ustream」が昨年以来注目を浴びはじめています。それはTwitterなどの「リアルタイムウェブ」との親和性や、iPhone3GSからの中継などによる簡易性によるところが大きいと言えます。</p> <p>この結果、誰もがどこでも、気軽に生放送できる時代となりました。知人の体験を文字で追体験するのがtwitterですが、それを動画で追体験するのがUstreamです。知人の視点による放送は拡張する自分の視点でもあります。さらにアップルのiPadなどによる視聴体験は、新しいメディアの可能性をもたらすことでしょう。</p> <p>また、直近では2010年1月29日、ソフトバンクがUstreamへ約2000万米ドル（約18億円）を出資し、Ustreamの株式13.7%を取得するなど、今後のストリームビジネスの動向に注目が集まっています。</p> <p>そんなUstreamの現状と2010年のストリームビジネスという視点をふまえ、未来の「ビデオストリーマー」や、「ストリームビジネス」を模索する皆様のためのセミナー、「Ustreamビジネスセミナー～リアルタイムウェブ時代のライブ映像コミュニケーション～」を開催いたします。</p> <p>今回は、1995年よりストリーミングを実践され、「YouTube革命」「Twitter革命」を上梓されてきたKandaNewsNetwork代表、神田敏晶氏を講師としてお招きし、Ustreamについて、また、今後の可能性についてお話いただきます。さらに、2009年より単独で「ダダ漏れ」という異名をとった放送スタイルで、連日都内各所からUstream.TVで各種イベントを「生」配信していらっしゃる、@ksorano こと、株式会社ソラノート広報　佐藤綾香氏もお招きし、ストリーミングの実情をご自身の立場からお話いただきます。</p> <hr /> <h2>セミナープログラム</h2> <table summary="Ustreamビジネスセミナーセミナープログラムを示す表">     <caption>Ustreamビジネスセミナーセミナープログラム</caption>     <tbody>         <tr>             <th>19:00～19:30</th>             <td>「Ustream.tv、ブレイクの理由」<br />             KandaNewsNetwork,Inc.代表取締役　神田敏晶</td>         </tr>         <tr>             <th>19:30～20:30</th>             <td>「決断ポトフのダダ漏れ放送」<br />             株式会社ソラノート  広報　佐藤綾香</td>         </tr>         <tr>             <th>20:30～21:00</th>             <td>「2010年、Ustream.tvの未来」<br />             KandaNewsNetwork,Inc.代表取締役　神田敏晶<br />             株式会社ソラノート  広報　佐藤綾香</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="講師：神田 敏晶氏" width="150" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/24/ph-kanda_t.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>神田&nbsp;敏晶（かんだ・としあき）</h3> <p>ビデオジャーナリスト</p> <p>Twitterアカウント：@knnkanda</p> <div class="profile-detail"><p>神戸市生まれ。ワインの企画・調査・販売などのマーケティング業を経て、コンピュータ雑誌の編集とDTP普及に携わる。その後、マルチメディアの企画制作・販売を経て、1995年よりビデオストリーミングによる個人放送局。「<a href="http://knn.typepad.com/"><span class="exLink">KandaNewsNetwork</span></a>」を運営開始。ビデオカメラ一台で、世界のIT企業や展示会取材に東奔西走中。SNSをテーマにしたBAR YouTubeをテーマにした飲食事業を手がける。2007年参議院議員選挙東京選挙区無所属で出馬を経験。2009年 湘南でITとエコな生活を営みながら、ソーシャルメディア全般の事業計画立案、コンサルティング、教育、講演活動などをおこなう。</p> <h3>著書</h3> <p>Twitter革命(ソフトバンククリエイティブ)／YouTube革命（韓国版）（WIZ9）／ウェブ3.0型社会（大和書房）／YouTube革命（ソフトバンククリエイティブ）／Web2.0でビジネスが変わる（ソフトバンククリエイティブ）など</p> <p><!-- /.profile-detail --></p></div></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="講師：佐藤 綾香氏" width="150" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/04/ph-sorano.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>佐藤&nbsp;綾香（さとう・あやか）</h3> <p>株式会社ソラノート 広報</p> <p>Twitterアカウント：@ksorano</p> <div class="profile-detail"><p>北海道出身。短大進学の際に上京、新卒で入社した会社を同年8月で辞め、9月に株式会社ソラノートに広報として入社。ウェブサービスのプロモーションで綾波レイのコスプレをしてチラシのサンプリングを行ったこともしばしば。翌年5月、Webカメラで自分の姿をさらしながら仕事をし、&ldquo;ダダ漏れ女子二号&rdquo;と呼ばれる。IPhone3GS発売前日にオールナイトで路上生放送をしたことを契機に、日常業務以外でセミナーやイベントのインターネット生放送を行いはじめる。呼ばれれば、パソコンとカメラを持ってどこへでも行きます、がモットー。</p> <!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="Ustreamビジネスセミナー詳細を示す表">     <caption>Ustreamビジネスセミナー詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年02月24日（水）19:00～21:00（会場18:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>KandaNewsNetwork,Inc.代表取締役　神田敏晶<br />             株式会社ソラノート  広報　佐藤綾香</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院秋葉原メインキャンパス</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', arial, helvetica, clean, sans-serif; -webkit-border-horizontal-spacing: 0px; -webkit-border-vertical-spacing: 0px; border-collapse: collapse; color: rgb(102, 102, 102); line-height: 17px; ">【お申込み好評につき増席】80名&rArr;120名</span></td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>3,000円<br />             ※当日、お釣りの無い様にご準備ください</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<br />             KandaNewsNetwork,Inc</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <p style="text-align: center; ">満席のため受付は終了しました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】人材マネジメントのスペシャリスト　柴田励司キャリアセミナー ビジネスを成功に導く「人の心を動かす手法」を伝授！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/post/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.479</id>

    <published>2010-01-29T02:19:28Z</published>
    <updated>2010-02-19T02:27:58Z</updated>

    <summary>ビジネスの本質は、人をもてなし、喜ばせ、感動させること。このエンタテインメント性...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>ビジネスの本質は、人をもてなし、喜ばせ、感動させること。このエンタテインメント性とホスピタリティ―が、あらゆる産業におけるビジネスの成功や、組織を活性化させる人材マネジメントのキーポイントになっています。</p>
<p>マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング(株)代表取締役を務め、現デジタルハリウッド(株)取締役会長である柴田氏がビジネスを成功に導く「人の心を動かす手法」を伝授します。</p>
<h3>講師からのコメント</h3>
<p>戦略がいかに優れていても、実行が伴わなければ意味がない。組織の実行力を高めることが、組織のリーダーの最大の課題である。このためには、さまざまな想いと期待を持って集っている人に着目する必要がある。人の力をいかに高めていくか、いかに助け合い、かつ成長し合う風土を形成するか。これまでのコンサルティング、企業再生の経験をベースに組織のリーダーのみなさんに、組織運営についてのヒントを共有させていただく。</p>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img width="150" height="190" alt="写真：柴田励司" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/01/29/ph-shibata.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" />
</span>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>柴田励司（しばた・れいじ）</h3>
<p>カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 取締役COO<br />
デジタルハリウッド株式会社取締役会長</p>
<div class="profile-detail">
<p>在オランダ日本大使館、株式会社京王プラザホテル人事部を経て、1995年マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング株式会社にコンサルタントとして入社。2000年より、同社代表取締役社長。2007年3月24日を以って退任、非常勤取締役に就任。株式会社キャドセンター代表取締役社長。2008年6月30日を以って退任。2008年6月20日より、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社取締役COOに就任。2008年11月1日より、デジタルハリウッド株式会社代表取締役社長に就任、現会長。経済同友会幹事ほか。</p>
</div>
</div>
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="「人の心を動かす手法」セミナー詳細を表す表">
    <caption>「人の心を動かす手法」セミナー詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>講義内容</th>
            <td>・柴田氏自身のキャリアにおける経験談に基づく、「人の心を動かす手法」<br />
            ・ビジネスや人材マネジメントを成功させるために「今何を学ぶべきか？」<br />
            ・デジタルハリウッド大学大学院が提供する「価値」</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2009年1月29日（木）19:30～21:00（開場19:00）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>場所</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院　秋葉原メインキャンパス</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>100名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>参加料</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】2009年度デジタルハリウッド大学大学院「特ゼミ」ビジネスプラン発表会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100220/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.434</id>

    <published>2010-01-19T05:22:21Z</published>
    <updated>2010-02-22T09:55:29Z</updated>

    <summary> デジタルハリウッド大学大学院は、国内外のコンテンツ関連ビジネスにおいて活躍しう...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="120" width="180" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="2009年度ビジネスプラン発表会イメージ1" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/20/ph-bp2009-1.jpg" /></span> <p>デジタルハリウッド大学大学院は、国内外のコンテンツ関連ビジネスにおいて活躍しうるプロデューサーやディレクターの育成を目指し、2004年4月、日本初の株式会社立専門職大学院として開学しました。以来6年間で139名（2010年1月現在）の修了生を輩出し、今や彼らの活躍の場はコンテンツ産業の拡大とともに、社会全体に広がりつつあります。</p> <p>この「ビジネスプラン発表会」は、本大学院の修了を目前とした院生たちが、「特ゼミ」という研究科目の成果として作成したデジタルコンテンツを活用した事業やサービスのプランをプレゼンテーションするもので、開学以来、毎年実施されているものです。</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="120" width="180" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="2009年度ビジネスプラン発表会イメージ2" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/20/ph-bp2009-2.jpg" /></span> <p>特徴は、プランニングのみに終始することなく、デモコンテンツの制作、流通や配給先へのヒアリング、投資家への事前プレゼンテーション等を行い、事業家の皆様とのコラボレーションの下、実際にプロジェクトをスタートアップできるレベルまで完成度を高めることを目標としていることです。主にビジネスプランを担当するプロデューサーと、コンテンツ制作を担当するディレクターがチームとなって、1つのコンテンツやサービスを生み出す過程を通じて、専門職業人として必要なスキルと連携手法を修得していくのです。</p> <p>今回プレゼンテーションを行うのは、「特ゼミ」履修者の中から選び抜かれたチームです。週末の午後という時間帯ではございますが、ビジネス・マッチングの場として、是非ご参加いただければ幸いです。</p> <hr /> <h2>ビジネスプラン発表会詳細</h2> <table summary="ビジネスプラン発表会詳細を示す表">     <caption>ビジネスプラン発表会詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年2月20日（土）　13：00～17：00（開場12：30）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://www.fsi.co.jp/akibaplaza/cont/info/access.html"><span class="exLink">富士ソフト アキバプラザ5F　アキバホール</span></a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>150名</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <h2>タイムテーブル</h2> <table summary="タイムテーブルを示す表">     <caption>タイムテーブル</caption>     <tbody>         <tr>             <th>13：00～13：15</th>             <td>開会挨拶（学長　杉山　知之）</td>         </tr>         <tr>             <th>13：15～14：35</th>             <td>第一部　ビジネスプラン発表　4チーム（各20分）</td>         </tr>         <tr>             <th>14：35～14：55</th>             <td>休憩</td>         </tr>         <tr>             <th>14：55～16：15</th>             <td>第二部　ビジネスプラン発表　4チーム（各20分）</td>         </tr>         <tr>             <th>16：15～16：45</th>             <td>名刺交換を含めた交流会</td>         </tr>         <tr>             <th>16：45～16：55</th>             <td>閉会挨拶</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <h2>発表内容</h2> <h3>１：アイデアを形にする -3D IMAGE FACTORY-</h3> <p>製品開発やプラント建設等の事業においては、必ずデザイン画を作成して完成後のイメージを共有します。この完成イメージ図を、動作機能まで再現した3DCGにて提供するサービスを提案します。3DCG化する対象は工業製品等に限らず、自然現象や数式までカバーし、一般のアプローチでは見えなかった世界をお見せし、産業支援や教育分野等の幅広い分野への適用可能性についても示唆します。</p> <h3>２：「地球の結び方ドットコム」-衛星電話オンラインビジネス-</h3> <p>必需品とまでなった携帯電話ですが、インターネットでの購入や海外利用には制約があり、船上や山間部等では電波領域がカバーされていません。地球規模で活用できる「衛星電話」というツールを紹介し、携帯電話との違い、利用シーンについて示唆します。衛星電話ビジネスの専門家から、流通支援のビジネスモデルについて提案致します。</p> <h3>３：ココロで見つけるとっておき 「ChooFee」</h3> <p>PCだけではなく、携帯電話や家庭用ゲーム機でも手軽にインターネットが利用できるようになったことで、多くのコミュニティサイトが立ち上がりました。しかし、必ずしも情報の質は高くなく、混沌とした情報の渦に翻弄されたり、雑談というノイズの中で求めるものを見つけられないことの方が多いようです。従来のコミュニティサイトの弱点をカバーし、「とっておき」を見つけられるサービス「ChooFee」を提案し、その機能とビジネスモデルについて紹介致します。</p> <h3>４：「俳句」コンテンツの Mobile &amp; Global展開</h3> <p>伝統的な日本文化である「俳句」。短文での「つぶやき」であるtwitterが浸透しているように、実は「俳句」は最もIT・Globalと親和する知的エンタテイメントであり、若年層や海外の愛好家にも広く浸透しています。心情を表す瞬間の「時間」「位置情報」「風景写真」「環境音」等を同時記録するデバイスとして最高に相性の良いスマートフォンをベースに、文献や統計データを絡めながら、「俳句」コンテンツの国際ビジネス展開について提案致します。</p> <h3>５：エンタメディカル -医療とエンターテイメントの融合-</h3> <p>「ストレスで胃に穴が開く」という表現がありますが、メンタル面の健康への影響は医学的にも実証されています。逆に言うと、エンターテイメントにより精神面へのサポートを行うことが予防医学や健康回復へ貢献することが可能ということです。医療とエンターテイメントの融合による新たな概念である「エンタメディカル」について、先端企業での基礎研究事例や想定される融合事例を包含する形で説明致します。また、「エンタメディカル」を実践するサービス例について、デモコンテンツを用いたビジネスプランを発表します。</p> <h3>６：中国オンラインゲーム：「水武者」</h3> <p>最も成長著しいIT産業の一つが「オンラインゲーム」ビジネスです。特に勢いがあるのが中国・韓国コンテンツであり、日本においても多くのユーザーに支持されています。中国オンラインゲーム産業の黎明期から多くの上場企業が輩出されるまでの経緯を、中国で起業しているオンラインゲームビジネス実務者が解説します。また、中国オンラインゲームの状況分析に基づき、更なる付加価値を備えた新規オンラインゲームサービス「水武者」について、デモコンテンツを用いた紹介を行います。</p> <h3>７：植物データベース構築とWEBサイト開設</h3> <p>国際的な研究で植物の学術データベースが整備されていますが、カバー範囲は北米・ヨーロッパが中心であり、日本を含むアジア太平洋地域は未整備となっています。学術用途だけではなく、「食」文化や「アロマテラピー」というメンタルヘルス、「花占い」等のエンターテイメント等の数々の魅力的な用途を持つ「植物」。この「植物」のDB構築とWEBでの情報活用について、日本の学術植物辞典の編集経験を持つ実務家により提案させて頂きます。</p> <h3>８：個人蔵書管理サービス「PLMS」</h3> <p>文学やビジネス書、参考文献等の様々な形で、誰もが多くの個人蔵書を持っています。実際はその整理に困っており、蔵書の有効活用が出来ていないことが多いようです。これらの個人蔵書を有効に管理し、蔵書情報をネット上で管理するクラウドサービスについて、出版業界に従事している実務家から提案させて頂きます。さらにネットで繋がるメリットを活かし、マッチングやリコメンド等のサービス展開を紹介します。</p> <hr /> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <h6>お問合せ</h6> <p>デジタルハリウッド大学大学院　大学院教務グループ <br /> 〒101-0021<br /> 東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階<br /> TEL : 03-5297-5797／FAX : 03-5297-5788<br /> E-mail：<a href="mailto:daigakuin@dhw.co.jp">daigakuin@dhw.co.jp</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】勝ち続けるWeb・モバイルビジネスとは？～「eコマースプランニング入門講座」「モバイルマーケティングコンサルタント養成講座」出版記念　特別講座～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100206/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.430</id>

    <published>2010-01-15T05:38:14Z</published>
    <updated>2010-02-12T04:47:38Z</updated>

    <summary>ますます拡大するWebビジネス市場。iPhone、Androidに見られるスマー...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>ますます拡大するWebビジネス市場。iPhone、Androidに見られるスマートフォンの台頭。</p> <p>その勢いは年々増していっており、更なるビジネス市場の拡大はもちろんのこと、新しいビジネスモデルが日々生まれています。</p> <p>今回の特別講義では、インターネット広告代理店最大手の（株）オプト取締役会長CSOであり、デジタルハリウッド大学院の専任教授でもある、海老根智仁氏の「eコマースプランニング入門講座」と「モバイルマーケティングコンサルタント養成講座」の出版を記念して、「勝ち続けるWeb・モバイルビジネスとは？」特別講座を開催いたします。</p> <p>皆様の気になる点である、勝ち続けるWebビジネス、モバイルビジネスについて、共著者でいらっしゃる海老根教授と丸山氏が熱く語りますので、みなさまの積極的なご参加を心よりお待ちしております。</p> <hr /> <h2>講義内容</h2> <ol>     <li>今Webの世界で起きていること</li>     <li>Webの可能性/ポテンシャル</li>     <li>Web、モバイルビジネスで勝つ</li>     <li>今後、求められる人材</li> </ol> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="213" width="180" alt="講師：海老根 智仁 専任教授" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/06/ph-ebine.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>海老根　智仁（えびね・ともひと）<br /> デジタルハリウッド大学大学院　専任教授</h3> <p>（株）オプト取締役会長CSO／中小企業診断士</p> <div class="profile-detail"><p>大手広告代理店退職後、財団法人社会経済生産性本部において経営コンサルタントの認定を受け、その後1999年9月株式会社オプト入社。<br /> 2001年1月　同社　代表取締役COO就任。<br /> 2006年1月　同社　代表取締役CEO就任。<br /> 2008年3月　同社　代表取締役社長CEO就任。<br /> 2009年3月　同社　取締役会長CSOへ就任し、現在へ至る。</p> <p>「サイバーコミュニティを使った『ニーズ調査』の有効性に関する比較研究」（経営情報学会2000年、共同研究）、「インターネット広告による売上革新」（同文舘出版2006年、共著）、「会社を替えても、あなたは変わらない」（光文社出版2008年）「Webマーケティングコンサルタント養成講座」（翔泳社2008年、共著）、「eコマースプランニング入門講座」（翔泳社2009年、共著）、「モバイルマーケティングコンサルタント養成講座」（翔泳社2010年、共著）等学会・講演活動多数。</p> <h3>著書</h3> <p><a class="externalLink" jquery1263458393408="12" href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E6%9B%BF%E3%81%88%E3%81%A6%E3%82%82%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%B5%B7%E8%80%81%E6%A0%B9%E6%99%BA%E4%BB%81/dp/4334034497/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235138720&amp;sr=1-1"><span class="exLink">会社を替えても、あなたは変わらない（光文社）</span></a><br /> <a class="externalLink" jquery1263458393408="13" href="http://www.amazon.co.jp/Web%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E9%A4%8A%E6%88%90%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E6%B5%B7%E8%80%81%E6%A0%B9-%E6%99%BA%E4%BB%81/dp/4798118184/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1260703639&amp;sr=1-1"><span class="exLink">Webマーケティングコンサルタント養成講座[＝共著]（翔泳社）</span></a><br /> <a class="externalLink" jquery1263458393408="14" href="http://www.amazon.co.jp/e%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%85%A5%E9%96%80%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E4%B8%B8%E5%B1%B1-%E6%B8%85%E8%B2%B4/dp/4798120421/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1260703720&amp;sr=1-2"><span class="exLink">eコマースプランニング入門講座[＝共著]（翔泳社）</span></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E9%A4%8A%E6%88%90%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E5%AF%BA%E7%94%B0-%E7%9C%9E%E6%B2%BB/dp/4798120707/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1263453736&amp;sr=1-2"><span class="exLink">モバイルマーケティングコンサルタント養成講座[＝共著]（翔泳社）</span></a></p> <hr /> <!--{12635338272560}--></div></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="213" width="180" alt="講師：丸山 清貴 氏" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/01/15/ph-maruyama.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>丸山 清貴（まるやま・きよたか）</h3> <p>（株）ジャパンホッパー代表取締役CEO</p> <div class="profile-detail"><p>株式会社オプトなどを経て、平成17年10月株式会社ジャパンホッパーを創業。代表取締役CEOに就任し、現在に至る。</p> <h3>著書</h3> <a jquery1263458393408="14" class="externalLink" href="http://www.amazon.co.jp/e%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%85%A5%E9%96%80%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E4%B8%B8%E5%B1%B1-%E6%B8%85%E8%B2%B4/dp/4798120421/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1260703720&amp;sr=1-2"><span class="exLink">eコマースプランニング入門講座[＝共著]（翔泳社）</span></a><br /> <!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="2/6（土）海老根先生特別講座詳細を示す表">     <caption>2/6（土）海老根先生特別講座詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年2月6日（土）14:00～15:30（開場13:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>海老根智仁（デジタルハリウッド大学大学院　専任教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>お申込み好評につき増席：50名&rArr;100名（先着順）</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了】デジタルハリウッド大学院イメージコンサルティング研究室 第二回オープン講座「広報活動へのイメージコンサルティングの応用」</title>
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    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.429</id>

    <published>2010-01-15T04:41:39Z</published>
    <updated>2010-01-28T05:30:53Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院では、イメージコンサルティング研究室によるオープン講座「...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院では、イメージコンサルティング研究室によるオープン講座「広報活動へのイメージコンサルティングの応用」を開催します。</p> <p>イメージコンサルティングとは、クライアントのライフステージに合わせた魅力づくりのために、内面と外面の双方からアドバイスを行う手法です。具体的には、外面、立ち振る舞い、コミュニケーションの三つの領域からなっています。</p> <p>第二回となる今回の講座では、イメージコンサルティング研究室代表の高橋伸太郎特任研究員が、広報活動におけるイメージコンサルティングの応用をテーマに解説を行います。講義の前半ではイメージコンサルティングの基礎的な内容について解説を行い、後半では実践に移すための手法について講座を進めていきます。</p> <hr /> <h2>セミナープログラム</h2> <table border="1" summary="進行表">     <tbody>         <tr>             <th>オープニング</th>             <td>「イメージコンサルティング研究室の紹介」（10分）</td>         </tr>         <tr>             <th>第一部</th>             <td>「イメージコンサルティングの基礎」（40分）</td>         </tr>         <tr>             <th>休憩</th>             <td>休憩（10分）</td>         </tr>         <tr>             <th>第二部</th>             <td>「ビジネスや政治活動への応用」（40分）</td>         </tr>         <tr>             <th>クロージング</th>             <td>「全体の総括」（10分）</td>         </tr>     </tbody> </table> <hr /> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2></div> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="160" width="120" alt="講師：高橋 伸太郎 特任研究員" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/01/26/ph-takahashi.jpg" /></span> <h3>高橋伸太郎（たかはし・しんたろう）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表</p> <div class="profile-detail"><p>デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科修了（DCM修士）。政党や企業などを対象にイメージ戦略に関するコンサルティングや研究活動を行う。2009年にデジハリハリウッド大学大学院にイメージコンサルティング研究室を設立し、代表に就任。</p> <p class="note"><a target="_blank" href="http://www.shintarotakahashi.com/"><span class="exLink">高橋伸太郎｜ネット社会のマーケティング戦略</span></a></p></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table border="1" summary="進行表">     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: right;">日時</th>             <td>2010年1月26日（火）19:30-21:30（開場19:00）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">講師</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表　高橋伸太郎</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会場</th>             <td><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">&nbsp;デジタルハリウッド大学院秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会費</th>             <td>2,000円（税込み）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">お問い合わせ</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　産学官連携センター<br />             Tel:03-5296-9811             Email:<a href="mailto:iug-info@dhw.co.jp">iug-info@dhw.co.jp</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】『文化に投資する時代』（朝日出版社刊）出版記念セミナー「エンタメ」×「金融」で、日本はもっと面白くなる！～サラリーマンが「新しいビジネス」を生み出すヒント～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090319/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.485</id>

    <published>2010-01-15T03:55:16Z</published>
    <updated>2010-02-19T04:03:10Z</updated>

    <summary>【著者2名によるトーク ・イベント】 亀田 卓氏 （デジタルハリウッド大学大学院...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>【著者2名によるトーク ・イベント】<br /> 亀田 卓氏 <span style="font-size: 10px; color: rgb(102, 102, 102);">（デジタルハリウッド大学大学院教授）</span> &times; 寺嶋 博礼氏 <span style="font-size: 10px; color: rgb(102, 102, 102);">（アスミック・エース エンタテインメント）</span></h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="117" height="296" alt="写真：書影" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/03/19/ph-shoei.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <p>「新しいことは、天才が考えることだ」そんなふうに思っていませんか？でも、世の中をアッと言わせるようなことは、ふつうのサラリーマンにだってできます。ただ、それにはアイデアとコツとやる気が必要。いまここに、それを成し遂げたビジネスマン２人が登場します。<br /> <br /> ベイビーフェイスのコンサートをはじめ様々なイベントを証券化し、「日本初」のビジネスを次々と手掛けた広告マン、亀田卓氏。そして、金融業界から数々の映画に前代未聞の投資をし、大ヒットに導いた銀行マン、寺嶋博礼氏。<br /> <br /> 「エンタテインメント」と「金融」の世界をまたにかけ、ニュービジネスを生み出した両氏が、共著『文化に投資する時代』の刊行を記念して、語り合います。金融のノウハウを取り入れたビジネス術、映画ビジネスの発想法から、ピンチをチャンスに変える方法まで、日々の仕事を楽しくするポケットアイデアをお持ち帰りください。</p> <table summary="「エンタメ」&times;「金融」で、日本はもっと面白くなる！の概要">     <caption>「エンタメ」&times;「金融」で、日本はもっと面白くなる！</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年3月19日（木）19:30～21:00（開場19:00）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　<a target="_blank" href="http://gs.dhw.ac.jp/faq/map/index.html">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="150" height="150" alt="写真：亀田教授イラスト" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/03/19/ph-il_kameda.gif" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>亀田卓（かめだ・たかし）</h3> <div class="relationText"><p>広告会社入社後13年間、テレビ関連業務に携わる。その後、エンタテインメントと金融を融合させたビジネスを志し、2001年（株）東京ファイナンス・アンド・エンタテインメント代表取締役就任。「日本初のイベント証券化」等を次々と手掛けた。経済産業省企画の『プロデューサー・カリキュラム』執筆委員。現在は広告会社で映画プロデューサーを務めるかたわら、デジタルハリウッド大学大学院教授として、後進の指導にもあたっている。共著に『映画プロデューサーの基礎知識』（キネマ旬報社）、『エンターテインメントと法律』（商事法務）などがある。</p></div> <!-- /.profile.clearfix --> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="150" height="150" alt="写真：寺嶋博礼氏イラスト" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/03/19/ph-il_terashima.gif" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>寺嶋博礼（てらしま・ひろのり）</h3> <div class="relationText"><p>大学卒業後、日本債券信用銀行（現・あおぞら銀行）に入行。資本市場業務やデリバティブ業務を経験後、ベンチャーキャピタル子会社あおぞらインベストメントに出向し、プロジェクト投資部長として、コンテンツおよび店舗投資ファンド業務を担当。退職後、ロハスインターナショナル専務取締役COOとして、「スタジオ・ヨギー」ブランドにてヨガ・ビジネスを展開し、ヨガ・ブームを仕掛ける。現在、アスミック・エース エンタテインメント執行役員。</p></div> <!-- /.profile.clearfix --> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】デジタルハリウッド大学大学院2008年度『特ゼミ』ビジネスプラン発表会</title>
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    <published>2010-01-15T03:27:10Z</published>
    <updated>2010-02-19T03:52:38Z</updated>

    <summary> デジタルハリウッド大学大学院は、国内外のコンテンツ関連ビジネスにおいて活躍しう...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="200" height="150" alt="写真：ビジネスプラン発表会イメージ" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/02/14/ph-01.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <p>デジタルハリウッド大学大学院は、国内外のコンテンツ関連ビジネスにおいて活躍しうるプロデューサーやディレクターの育成を目指し、２００４年４月、日本初の株式会社立専門職大学院として開学しました。以来５年間で１２２名（２００９年１月現在）の修了生を輩出し、今や彼らの活躍の場はコンテンツ産業の拡大とともに、社会全体に広がりつつあります。</p> <p>この「ビジネスプラン発表会」は、本学の修了を目前とした院生たちが、「特ゼミ」という研究科目の成果として作成したデジタルコンテンツを活用した事業やサービスのプランをプレゼンテーショするもので、開学以来、毎年実施されているものです。</p> <p>特徴は、プランニングのみに終始することなく、デモコンテンツの制作、流通や配給先へのヒアリング、投資家への事前プレゼンテーション等を行い、事業家の皆様とのコラボレーションの下、実際にプロジェクトをスタートアップできるレベルまで完成度を高めることを目標としていることです。主にビジネスプランを担当するプロデューサーと、コンテンツ制作を担当するディレクターがチームとなって、1つのコンテンツやサービスを生み出す過程を通じて、専門職業人として必要なスキルと連携手法を修得していくのです。</p> <p>今回プレゼンテーションを行うのは、「特ゼミ」履修者の中から選び抜かれた８組です。週末の午後という時間帯ではございますが、ビジネス・マッチングの場として、是非ご参加いただければ幸いです。</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="600" height="175" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" class="mt-image-center" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/02/14/ph-bp.jpg" alt="写真：特ゼミ" /></span> <h2>セミナー詳細</h2> <table summary="2008年度『特ゼミ』ビジネスプラン発表会の概要">     <caption>2008年度『特ゼミ』ビジネスプラン発表会</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>平成21年2月14日（土）　13：00～17：00（開場12：30）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>富士ソフト アキバプラザ5F　アキバホール</td>         </tr>         <tr>             <th>発表内容</th>             <td><span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">以下のテーマ内容にて、8チームがそれぞれ20分の持ち時間でプレゼンテーションを実施。</span><br />             <br />             【１】インターネット政治広報<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">ケネディがカラーテレビ放送を、オバマがネットを有効活用して大統領選挙で成功を収めたように、時代のニューメディアをいかに活用できるかが政治活動のカギとなっています。日本においてもネット動画配信サービスに各政党チャンネルが出来るくらいに、急速にネットと政治の融合が始まっています。<br />             今後の規制緩和の動きも視野に入れ、インターネットを活用した政治広報のあり方について提案します。単なる支持率調査ではなく、政治家にとって有益となるソリューションとして実機デモを交えて提示を行います。（主な支援希望：資金調達、顧客紹介）</span><br />             <br />             【２】定年生きがい起業塾「現役スタイル」<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">高齢者というと「介護」「年金」等の守られる側という議論が先行しています。実際には、日本の高齢者は世界的レベルにおいても元気であり、終身現役を目指す「ニューシニア」という人々が多く存在しています。<br />             しかし、定年後は蓄積したスキルを活かせない閑職で低賃金に甘んじるを得ない実情です。この様な状態を打破すべく、「ニューシニア」のために時間と場所を限定せずに、生きがい起業を支援するソリューションを提案致します。（主な支援希望：事業提携、顧客紹介）</span><br />             <br />             【３】人と人をつなぐインターネットコミュニティ<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">日本社会においては、ネット掲示板等の「インターネットコミュニティ」についてはネガティブな報道が多く、テレビや新聞に慣れ親しんだ世代には良いイメージを持たれていないようです。しかし、ネットに空気の様に接している世代は本質を理解してプライベートを楽しみ、先進企業においても大きな成功を収めています。<br />             導入失敗事例の方が多いと言われるネットコミュニティ。その要因分析から導入成功までを、ネットに慣れ親しんだ世代から企業向けに提案させて頂きます。（主な支援希望：事業提携、顧客紹介）</span><br />             <br />             【４】こどもプランナー<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">誰もが思う疑問、それは「現在の自分の選択は最適だったのだろうか？」という問いかけ。最も多感で創造力に溢れていた少年少女期により多くの情報を得ていたなら、現在の進路は異なっていたかも知れません。<br />             こども達と企業を繋ぎ、「クリエイティブ・クラス」に特化して創造力に長けた人材へと導くソリューションを提案します。教育プログラムに留まらず、単なるマーケット対象ではなく、創造力に溢れた企画・開発プランナーとしてもこども達を取り込める制度について提示します。（主な支援希望：資金調達、事業提携）</span><br />             <br />             【５】タイ王国向けモバイルビジネス<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">アジアのコンテンツ産業において、台頭する元気なマーケットの一つがタイ王国です。タイ王国はモバイルビジネスの急展開期にあり、大きなビジネスポテンシャルを秘めています。<br />             タイ王国のモバイルビジネスの現状とビジネスチャンスについて、タイ人留学生自らが説明を行い、日本企業との連携可能性について提案致します。（主な支援希望：資金調達、事業提携）</span><br />             <br />             【６】インターネットを活用した地域活性化<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">世界同時不況が叫ばれていますが、実はネット販売ビジネスは不況の影響を受けにくいというデータがあります。首都圏に比べて環境が厳しいと言われている「地方」を、このネットの活用により活性化するソリューションについて提案致します。 <br />             地域密着型コンサルティングの専門家から、インターネットによるグローバル発信による成功例を、デモを交えながら紹介します。（主な支援希望：事業提携、顧客紹介）</span><br />             <br />             【７】Technology Education Project<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">「技術大国　日本」。かつての評価は現在も通ずるのでしょうか？デジタル機器の普及率については現在でもトップクラスです。しかし使うことは出来ても、技術的な仕組みを知って付加価値を出すことについてはノーです。 <br />             脳トレソフトや教養番組が氾濫すれど、「雑学」「お勉強」の域を出ず、技術教育に繋がるものは皆無に近い状態で、企業も技術者採用に苦戦しているのが実情です。本プロジェクトでは、デジタルコンテンツを用いた魅力ある技術教育について提案致します。（主な支援希望：資金調達、事業提携）</span><br />             <br />             【８】人気稼業の成功支援ツール「fandom」<br />             <span style="font-size: 11px; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.4;">「いつ見ても同じ芸人&hellip;」大手主導流通の閉塞感の中、音楽売上や視聴率は低迷の一途にあります。しかし、露出機会や商材が無いだけで、多くのファンが熱烈に支持しているタレントは存在しています。この様な、大手が取りこぼしているブレイク直前のタレントを「WEB2.0」にて取り込み、タレント、ファン、事務所のすべてがハッピーとなるソリューション「Fandom」を提案します。 <br />             究極のコンテンツ商材はデジタルでもなく、物品でもなく、サービスでもない。実は「カリスマ」という付加価値であるという視点から、様々な支援サービスの仕組みについて紹介します。（主な支援希望：資金調達、事業提携）</span></td>         </tr>     </tbody> </table> <p>※運営の都合上、各プレゼンテーション毎の質疑応答は実施いたしませんが、全プレゼンテーション終了後に「名刺交換」を含めた個別対応の「交流会」の場を持たせて頂く予定です。<br /> 過去のビジネスプラン発表会の内容は<a href="http://gs.dhw.ac.jp/works/businessplan/index.html">こちら</a>をご参照ください。</p> <h2>タイムテーブル</h2> <table summary="2008年度『特ゼミ』ビジネスプラン発表会のタイムテーブル">     <caption>2008年度『特ゼミ』ビジネスプラン発表会</caption>     <tbody>         <tr>             <th>13：00～13：15</th>             <td>開会挨拶（学長　杉山　知之）</td>         </tr>         <tr>             <th>13：15～14：35</th>             <td>第一部　ビジネスプラン発表　　4チーム（各20分）</td>         </tr>         <tr>             <th>14：35～14：55</th>             <td>休憩</td>         </tr>         <tr>             <th>14：55～16：15</th>             <td>第二部　ビジネスプラン発表　　4チーム（各20分）</td>         </tr>         <tr>             <th>16：15～16：45</th>             <td>名刺交換を含めた交流会</td>         </tr>         <tr>             <th>16：45～16：55</th>             <td>閉会挨拶</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】デジタルハリウッド大学院　ECクロスセッション『ネットショップ成功の秘訣！！』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/ec/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.483</id>

    <published>2010-01-15T03:18:22Z</published>
    <updated>2010-02-19T03:25:44Z</updated>

    <summary>本学教員であり、和菓子通販サイト「一夢庵」を運営するウェブマックス代表取締役社長...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p style="text-align: left;">本学教員であり、和菓子通販サイト「一夢庵」を運営するウェブマックス代表取締役社長の渡辺康一教員、そして、丹波黒豆加工食品を扱う丹波篠山いのうえ黒豆農園代表で、年商2億4千万円の実績を持つ「丹波篠山いのうえ黒豆農園」サイト店長である井上敬介氏をお招きし、ネットショップ運営の成功の秘訣、ECプロデュースのノウハウを語っていただきます。</p> <table summary="ネットショップ成功の秘訣！！の概要">     <caption>ネットショップ成功の秘訣！！</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年2月4日(水)19:00～21:00（開場：18:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>ウェブマックス株式会社　渡辺康一氏<br />             丹波篠山いのうえ黒豆農園　　井上敬介氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="120" height="150" alt="写真：渡辺教員" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/02/04/ph-watanabe.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>渡辺 康一（わたなべ・こういち）</h3> <div class="relationText"><p>ウェブマックス株式会社　代表取締役社長</p></div> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <!-- /.profile.clearfix --> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="120" height="150" alt="写真：井上敬介氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/02/04/ph-inoue.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>井上 敬介（いのうえ・けいすけ）</h3> <div class="relationText"><p>丹波篠山いのうえ黒豆農園　代表</p> <br /> <br /> <br /> &nbsp;<p>&nbsp;</p></div>  <!-- /.profile.clearfix --> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】インターネットマーケティング研究室主催2010年、本音で語るWeb制作会社の儲けのポイントはココ！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100204/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.428</id>

    <published>2010-01-14T10:51:39Z</published>
    <updated>2010-02-05T02:24:24Z</updated>

    <summary>2月4日（木）大阪開催　 ペンシル覚田社長によるWeb制作会社向けセミナー 20...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>2月4日（木）大阪開催　<br /> ペンシル覚田社長によるWeb制作会社向けセミナー</h2> <p>2010年、不況の影響で世の中の仕事がシュリンクしてきています。これはWeb制作会社も同じではないでしょうか。「普通」では明らかに厳しい時代です。こんな時代にWeb制作会社はどの様な視点でどう生き残っていけば良いのでしょうか？この課題を、95年独立後右肩上がりに業績を伸ばし続けているWebコンサルティング会社ペンシルの社長である覚田義明氏に大いに語って頂きます。<br /> <br /> ６畳一間で600円の貯金から始めたペンシルが今年は売上９億円突破！　ペンシルのビジネスモデルから経営戦略。倒産しそうになった時の大赤字決算書も公開。累積欠損４０００万円から脱出し総資産３億円に！その手法を同業者の方だけに大公開します。経営者必見です。</p> <p><strong>内容</strong><br /> ・ペンシルのビジネスモデルと経営戦略<br /> ・年間売上46万から現在売上9億円の道のり<br /> ・累積欠損4,000万円からの脱出<br /> ・ペンシルの赤字と黒字の決算書大公開！<br /> ・ライバルとの戦い方<br /> ・ペンシルの営業しない受注方法！<br /> ・ペンシルの将来「伝説のオフィスについて」</p> <p><strong>こんな方に</strong><br /> ・Webの仕事が取れない<br /> ・受注単価が安い<br /> ・スタッフの給料が増やせない<br /> ・銀行からお金が借りれない<br /> ・クライアントとの関係が悪い</p> <p><strong>覚田社長からのメッセージ</strong><br /> ペンシルは本当に大変でした。その全てを語りたいと思います。<br /> 1995年にHP制作を始めたペンシル。しかし、周りで価格競争が勃発。どんどん、HPの価格が下がり始め大変な次期が訪れた。そんな時に、ペンシルは制作からコンサルティング会社に転換した。<br /> その後、好調に売上が上がり、年商46万円だった売上は、順調に伸び５億円近くまでになっていた。しかし、実は気が付かないうちに非常に危険な状態になっていた。売上はどんどん上がっていたが、経費は増え、赤字が続いて累積欠損が4千万円にまで膨れ上がり、しかも現金預金が240万円しかなく、債務超過も2千万円になってしまっていた。<br /> そこで、ペンシルの大改革を行った。その結果、1年で債務超過がなくなり、3年目で累積赤字がなくなり、スタッフも給料が増えていった。今期は、売上9億4千万円を突破する見込みだ。そして、現在5期連続黒字で総資産3億円になった。<br /> <br /> と、いうことで、その最悪の状態のときのペンシルの決算書。大改革をした時の施策。そして、改善後の決算書なども大公開します。ぜひ、一緒にこのWebの仕事を楽しみ、この業界をもり立ていきましょう！<br /> <strong><br /> ※本セミナーはWeb制作会社の方を対象としております。</strong></p> <table summary="次世代メディアマーケティング論の概要">     <caption>次世代メディアマーケティング論</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年2月4日(木)19:00～21:00（開場：18:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>株式会社ペンシル　代表取締役　覚田義明氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>一般：3,000円<br />             デジタルハリウッド大学院および大阪校在学生：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="240" width="180" alt="写真：覚田義明氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/02/04/kakudamain.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>覚田義明（かくだ・よしあき）</h3> <p>株式会社ペンシル　代表取締役。1995年に独立し、研究開発型インターネットコンサルティング会社『ペンシル』を設立。研究開発型企業として、SEOの概念誕生以前より、検索エンジンからの集客を研究。Webサイトで獲得できる最終的な成果である「コンバージョン」を重視したWeb戦略を構築し、ライオン（株）、オムロン（株）などのコンサルティングを行う。また、インターネットの楽しさや可能性を社会に伝えることを目指し、多方面で講師を務め、全国でセミナーや講義を行っている。その数、2009年5月現在でセミナー受講者13,000人を超える。</p></div> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】インターネットマーケティング研究室主催スケダチ高広氏による「次世代メディアマーケティング論」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100127/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2010:/event//3.419</id>

    <published>2010-01-08T05:20:28Z</published>
    <updated>2010-01-28T05:33:18Z</updated>

    <summary><![CDATA[1月27日（水）大阪開催　「次世代メディアマーケティング論」 ～&ldquo;デ...]]></summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>1月27日（水）大阪開催　「次世代メディアマーケティング論」<br /> ～&ldquo;デジタル&rdquo;の変化で再認識すべき広告とコミュニケーションの本質～</h2> <p>デジタル化が進むと人と人がつながりやすくなる。<br /> <br /> 広告・マーケティングもこの変化の中で新たな側面に突入しはじめており、従来の&quot;コンシューマー&quot;は、企業のコミュニケーション活動へのparticipant（参加者）であると考えなければならない事態になっています。すでに、プランニングの起点は「広告枠発想」ではなくなり、あくまでもコンシューマーが起点となります。「どのようなメディアの組み合わせにしようか」という思考ではなく「コンシューマーがユーザーとなり得るメディアを探す／生み出す」と思考することこそが、デジタル化が進み、インタラクティブにつながれる環境下で、マーケターに望まれるコミュニケーションプランニングです。大事なのは、新しいメディアを個々に理解することではなく、それらを通じて起こっている変化の本質を理解し、そして今後のマーケティングプランに生かすこと。本セミナーでは、これらの今、起こっている広告におけるコミュニケーションの本質を追求します。</p> <table summary="次世代メディアマーケティング論の概要">     <caption>次世代メディアマーケティング論</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2010年1月27日(水)19:00～21:00（開場：18:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>スケダチ高広伯彦事務所代表　高広伯彦氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>一般：3,000円<br />             デジタルハリウッド大学院および大阪校在学生：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <div class="profile clearfix"><img alt="takahiro_shi.jpg" width="180" height="239" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2010/01/08/takahiro_shi.jpg" /> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>高広 伯彦（たかひろ・のりひこ）</h3> <p>スケダチ高広伯彦事務所代表。同志社大学大学院文学研究科社会学専攻修士課程終了（社会学博士）。博報堂、電通で主にメディア開発やインタラクティブ・マーケティングに従事したのち、グーグル日本法人へ移籍。広告商品のマーケティングやYouTube の日本における広告セールス導入などを手がける。2009 年に独立し、キャンペーンプランニングや広告ビジネス開発のコンサルティングをスタート。監訳著に『次世代広告テクノロジー』（ソフトバンククリエイティブ）など。</p> <!-- /.profile.clearfix --></div> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】ビジネスにイノベーションを起こす次世代プロデューサーになる方法～デジタル時代に求められる「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の戦略的融合とは～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100123/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.407</id>

    <published>2009-12-18T04:19:26Z</published>
    <updated>2010-01-28T05:31:52Z</updated>

    <summary>急速な勢いでデジタル化が進む現在、ビジネスにおいて「デジタル」はもはや欠かせない...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>急速な勢いでデジタル化が進む現在、ビジネスにおいて「デジタル」はもはや欠かせないものとなっています。</p>
<p>インターネットの普及に伴い、この10年でデジタル化の波が様々なビジネスに押し寄せ、新しいビジネス形態を生み出してきました。「CD」は「デジタル音楽プレイヤー」、「ゲーム」は「オンラインゲーム」、「ビデオ」は「動画配信」&hellip;というように、様々な表現メディアがデジタル化され、新しいビジネスを生み出しています。</p>
<p>最近では書籍をデジタル化した、電子書籍「Kindle」が話題になっていることや、2011年にはテレビは地上デジタル放送へ全面移行されるなど、ビジネスのデジタル化はますます加速していくと考えられます。</p>
<p>このようなデジタル化に伴い、あらゆるメディアが有機的な繋がりを持っていくことが予想されます。今後ビジネスを進化・深化していくには、「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の要素を用いてイノベーションを起こすことが求められています。</p>
<p>では、どうすれば「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」の要素を用いてイノベーションを起こすことができるのでしょうか？また、デジタルコミュニケーション時代を生き残れる次世代ビジネスプロデューサーになれるのでしょうか？</p>
<p>今回は有限責任監査法人トーマツTMTグループシニアマネジャーであり、本学で「<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#tokuzemi">特ゼミ</a>」をご担当いただいている小田実専任教授にご講義いただきます。「特ゼミ」では院生がチームを組み、事業化できるレベルのビジネスプラン作成やコンテンツ制作を行っています。今回は皆様に「特ゼミ」のエッセンスを体験していただける内容となっています。</p>
<hr />
<h2>講義内容</h2>
<ul>
    <li>今後のICT・コンテンツ業界の動向について</li>
    <li>イノベーションとは？</li>
    <li>次世代ビジネスプロデューサーとは？</li>
    <li>「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」が融合された事例紹介</li>
</ul>
<hr />
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img height="240" width="180" alt="講師：小田 実 専任教授" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/01/23/ph-oda.jpg" />
</span>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<h3>小田実専任教授</h3>
<p>有限責任監査法人トーマツTMTグループシニアマネジャー</p>
<div class="profile-detail">
<p>神戸大学工学部卒業。大手メーカーの設計開発・情報システム業務を経験後、外資系コンサルティング会社を経て監査法人トーマツに入社。各種コンサルティングやベンチャー支援業務に従事する傍ら、TMT（情報・メディア・通信）グループとしてコンテンツビジネスをサポート。TMTメンバーにて「コンテンツビジネスマネジメント」を執筆。</p>
<h3>担当科目</h3>
<p><a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/subject/list-all/index.html#tokuzemi">特ゼミ</a></p>
<hr />
<!--{12611099861660}--></div>
</div>
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="セミナー詳細を示す表">
    <caption>セミナー詳細</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2010年1月23日（土）14:00～15:30（開場13:45）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>小田実（デジタルハリウッド大学大学院　専任教授）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td>デジタルハリウッド大学大学院<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>50名（先着順）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会費</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<hr />
<p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】特別講座　3D立体映像プロジェクト開催～3D立体映像制作理論から撮影・編集・上映まで総合的な知識を習得～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091221/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.402</id>

    <published>2009-12-07T11:15:02Z</published>
    <updated>2010-01-08T05:13:45Z</updated>

    <summary>3D立体映像の市場は上映設備機器の導入コストやコンテンツの少なさから、過去に様々...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>3D立体映像の市場は上映設備機器の導入コストやコンテンツの少なさから、過去に様々な取り組みがありつつも一般には認知が少ない状況でした。しか し、家庭用のディスプレイ、再生機器が高精細になるにつれて、劇場映画を楽しむ差別化として集客力を高める必要性があったことも大きな要因となり、ハリ ウッドを中心に3Ｄ映画の本格的取り組みが始まっています。</p> <p>3D立体映像に対応した劇場のスクリーンは2009年末に世界中で7000（2006年の約9倍程）に達すると予測されており、日本の上映館も2009年中には180（2008年の約3倍）にまで増加しています。</p> <p>こ の流れは映画以外の市場にも伝播し、テレビ番組の放送や、新たなアミューズメントコンテンツの提供が始まっています。さらに、パソコンやケータイまで幅広 いプラットフォームでの利用も可能となり、その応用範囲は教育、医学、デザイン、マーケティングなど様々の分野、領域において拡大しようとしています。</p> <p>したがってメディアやプラットフォームに適合した3D立体コンテンツが今後ますます必要となり、コンテンツの充実の為に早急な人材育成が求められています。</p> <p>デジタルハリウッドでは、3D立体映像を創造できる人材育成する為の教育を提供し市場の発展に貢献したいと考えています。</p> <h5 class="h5-m0">12月21日（月）からの受講が難しいとご意見をいただいた為、1月4日19:00～21:00に第一回の講義内容を含む追加講義を設定致しました。</h5> <h2>プロジェクト概要</h2> <p>「3D 立体映像制作プロジェクト」は、立体映像の基本的な原理原則を知り、視聴者が映像を見た時にどう見えるか、どう感じるか等、視覚生理や心理的な知識を学 び、撮影・編集を通して実際に3D立体映像を制作する実地研修型のプロジェクトです。本学の学生の他、一般の方々の参加も可能となっております。</p> <hr /> <h2>到達目標</h2> <ol>     <li>3D立体映像の原理について理解できる</li>     <li>市場動向や現状について把握できる</li>     <li>制作の方法について理解できる</li>     <li>撮影から上映まで、工程全般を理解できる</li> </ol> <hr /> <h2>内容</h2> <ul>     <li>3D立体映像の市場及び技術</li>     <li>3D立体映像の仕組み（視聴者の心理や生理学的側面から）</li>     <li>撮影研修</li>     <li>制作研修（編集/CG）</li>     <li>撮影、制作演習</li>     <li>講評会</li> </ul> <hr /> <h2>講座スケジュール</h2> <table summary="講座スケジュール詳細を示す表">     <caption>講座スケジュール詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: center;">回数</th>             <td>日程</td>             <td>時間</td>             <td>授業タイトル</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">1</th>             <td>12/21（月）</td>             <td>19:00～21:00</td>             <td>3D立体の市場/技術<br />             立体の仕組み（心理、生理学）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">1.1</th>             <td>1/4（月）</td>             <td>19:00～21:00</td>             <td>第1回講義と同内容</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">2</th>             <td>1/18（月）</td>             <td>19:00～21:00</td>             <td>立体映像撮影法の原理・立体カメラでの撮影法の実践</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">3</th>             <td>1/24（日）</td>             <td>10:00～12:00<br />             13:00～15:00</td>             <td>撮影研修（カメラ）<br />             撮影研修（カメラ）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">4</th>             <td>1/31（日）</td>             <td>10:00～12:00<br />             13:00～15:00</td>             <td>制作研修（編集）<br />             制作研修（3DCG)</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">5</th>             <td>2/7（日）</td>             <td>10:00～12:00<br />             13:00～15:00</td>             <td>撮影実習<br />             撮影実習</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">6</th>             <td>2/21（日）</td>             <td>10:00～12:00<br />             13:00～15:00</td>             <td>制作演習<br />             制作演習</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">7</th>             <td>3/8（日）</td>             <td>19:00～21:00</td>             <td>作品講評会</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: center;">課外授業</th>             <td>未定</td>             <td>未定</td>             <td>立体映像上映館バックヤード見学会・撮影スタジオ見学</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>課外講義：立体映像上映館見学には別途映画鑑賞料が必要です。スタジオ見学は、業務都合により無くなる場合があります。</p> <h5 class="h5-m0">12月21日（月）からの受講が難しいとご意見をいただいた為、1月4日19:00～21:00に第一回の講義内容を含む追加講義を設定致しました。</h5> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: left;">日時</th>             <td>2009年12月21日（月） ～3月8日（月）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">講師</th>             <td>羽倉 弘之氏 （東京大学大学院情報学環）<br />             小山 一彦氏 （株式会社ビジュアルコミュニケーション）<br />             月岡 英生氏 （株式会社白組）<br />             大口 孝之氏 （映像クリエータ）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">定員</th>             <td>20名（先着順）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">会費</th>             <td>全7回　　98,000円（税込み）<br />             <p class="attention">申込完了後お振込みいただく口座をご案内いたします</p></td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="155" width="120" alt="講師：羽倉 弘之氏" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/21/ph-hagura.jpg" /></span> <h3>羽倉 弘之（はぐら　ひろゆき）</h3> <p>東京大学大学院情報学環</p> <div class="profile-detail"><p>超 臨場感コミュニケーション産学官フォーラムのアドバイザリ・コミティ・メンバーをはじめ、日本ＶＲ学会(評議員・会員)、映像情報メディア学会(会員）、 画像電子学会(編集委員）、立体映像産業推進協議会(会員）、3Ｄコンソーシアム各会員、「画像ラボ」編集委員等を務める。現在の研究テーマとして三次元 映像システム、眼精疲労、脳の高次機能などを研究し、他の大学および大学院でマルチメディア、ＣＧ、ＩＣＴ等の授業を担当。</p> <!--{12601844874440}--></div> <!--{12601844874441}--></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="154" width="120" alt="講師：小山　一彦氏" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/21/ph-koyama.jpg" /></span> <h3>小山　一彦（こやま　かずひこ）</h3> <p>株式会社ビジュアルコミュニケーションズ</p> <div class="profile-detail"><p>社団法人全国放送関連派遣事業協会(会長)、立体産業推進協議会（幹事　運営委員）、映像情報メディア学会(会員）、 財団法人デジタルコンテンツ協会　立体ディスプレイ用標準評価映像の調査研究委員。</p> <!--{12601844874442}--></div> <!--{12601844874443}--></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="149" width="120" alt="講師：大口　孝之氏" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/21/ph-ooguchi.jpg" /></span> <h3>大口　孝之（おおぐち　たかゆき）</h3> <p>映像クリエータ／ジャーナリスト</p> <div class="profile-detail"><p>CG， 特撮映画，大型映像，立体映像，博物館・博覧会の展示，テーマパーク，テレビ科学番組などの企画・演出・評論を行なう。「映像新聞」「映画テレビ技術」等 に執筆するほか，花博・富士通パビリオン，NHKスペシャル「生命・40億年はるかな旅」(エミー賞受賞)などを制作。映像データベースサイト「特殊映像 博物館」を運営。</p></div> <!--{12601844874444}--></div> <!--{12601844874445}--> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="92" width="92" alt="講師：月岡　英生氏" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/21/ph-tsukioka.jpg" /></span> <h3>月岡　英生（つきおか　ひでお）</h3> <p>株式会社白組　調布スタジオ所長</p> <div class="profile-detail"><p>虫 プロダクション撮影部として入社し、劇場用作品の撮影を担当。旭プロダクションを経て、株式会社白組にてCF作品撮影を担当する。国際科学技術博覧会 （TSUKUBA EXPO &rsquo;85）IBM館　(1985)横浜博覧会　東京ガス館(1989)　、国際花と緑の博覧会（花博）(1990)、山陰・夢みなと博覧会　（鳥取博） (1997)、「平和の時代」３D劇場用作品(1999)</p></div> <p style="text-align: center; ">※本イベントは終了いたしました</p></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】ビジネスプロデューサーのためのイメージコンサルティング入門 ～2010年に向けたイメージ戦略の構築～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091211/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.401</id>

    <published>2009-12-04T09:49:46Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:28:06Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、イメージコンサルティング研究室によるセミナー「...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、イメージコンサルティング研究室によるセミナー「ビジネスプロデューサーのためのイメージコンサルティング入門～2010年に向けたイメージ戦略の構築～」を開催します。</p> <p>イメージコンサルティングとは、クライアントのライフステージに合わせた魅力づくりのために、内面と外面の双方からアドバイスを行う手法です。具体的には、外面、立ち振る舞い、コミュニケーションの三つの領域からなっています。</p> <p>今回の講座では、複数の国際イメージコンサルタントのコラボレーションにより、ビジネスの現場において、ステークホルダーに対してより魅力的なイメージを提示するための手法について入門講座を行います。</p> <h2>セミナープログラム</h2> <table border="1" summary="進行表">     <tbody>         <tr>             <th>オープニング</th>             <td>「イメージコンサルティング研究室の紹介」（10分）<br />             デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表　高橋伸太郎</td>         </tr>         <tr>             <th>第一部</th>             <td>「イメージコンサルティングの基礎」（40分）<br />             10 Seasons Image Consulting 代表　三川裕美</td>         </tr>         <tr>             <th>休憩</th>             <td>休憩 （10分）</td>         </tr>         <tr>             <th>第二部</th>             <td>「魅力的な立ち振る舞い」（40分）<br />             Be-Ais代表　中井信之</td>         </tr>         <tr>             <th>クロージング</th>             <td>「全体の総括」（10分）<br />             デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表　高橋伸太郎</td>         </tr>     </tbody> </table> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="160" width="120" alt="" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/11/takahashi_120.jpg" /></span> <h3>高橋伸太郎（たかはし・しんたろう）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表</p> <div class="profile-detail"><p>デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツ研究科修了（DCM修士）。政党や企業などを対象にイメージ戦略に関するコンサルティングや研究活動を行う。2009年にデジハリハリウッド大学大学院にイメージコンサルティング研究室を設立し、代表に就任。</p> <p class="note"><a href="http://www.shintarotakahashi.com/"><span class="exLink">高橋伸太郎｜ネット社会のマーケティング戦略</span></a></p></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="160" width="120" alt="" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/11/mikawa_120.jpg" /></span> <h3>三川裕美（みかわ・ひろみ）</h3> <p>10 Seasons Image Consulting 代表／国際イメージコンサルタント</p> <div class="profile-detail"><p>前 AICI(国際イメージコンサルタント協会）国際会長Karen Brunger氏のもとで修行。 同氏のもとで、インターンを経験。(2005～2008） 。現在は、同氏が代表を務める　International Image Institute　の　日本代理店、 公認トレーナー（第一号）も務める。</p> <p class="note"><a target="_blank" href="http://www.10seasons.com/ "><span class="exLink">10 Seasons Image Consulting</span></a></p></div> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="160" width="120" alt="" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/11/nakai_120.jpg" /></span> <h3>中井信之（なかい・のぶゆき）</h3> <p>Be-AIS 代表／国際イメージコンサルタント</p> <div class="profile-detail"><p>俳優・モデル・劇作家・演出・イメージコンサルタント・ポーズィングディレクター自身の経験から多くの新人、後輩の指導にあたる。日本初のポージング・ディレクターとして「印象アップカリキュラム」をファッションモデルのレッスンや企業の社員研修などで実施。</p> <p class="note"><a target="_blank" href="http://www.be-ais.com/ "><span class="exLink">ビーアイス</span></a></p></div></div> <h2>&nbsp;セミナー詳細</h2> <table border="1" summary="進行表">     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: right;">日時</th>             <td>2009年12月11日（金）20:30-22:30（開場20:15）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">講師</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室代表　高橋伸太郎<br />             10 Seasons Image Consulting 代表　三川裕美<br />             Be-AIS 代表　中井信之</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会場</th>             <td><a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">&nbsp;デジタルハリウッド大学院秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">定員</th>             <td>25名</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">会費</th>             <td>5,000円（税込み）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　イメージコンサルティング研究室</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: right;">お問い合わせ</th>             <td><address>デジタルハリウッド大学大学院　産学官連携センター<br />             Tel:03-5296-9811 Email:<a href="mailto:iug-info@dhw.co.jp">iug-info@dhw.co.jp</a></address></td>         </tr>     </tbody> </table></div> <p style="text-align: center; ">※本イベントは終了いたしました</p></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】2009年－気になるクチコミとクチコミの法則－インターネットマーケティング研究室　第１回セミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091215/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.399</id>

    <published>2009-12-03T10:50:49Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:28:57Z</updated>

    <summary>インターネットが持つ創造的な技術や概念と、それに対応した人間の心理・行動を研究対...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>インターネットが持つ創造的な技術や概念と、それに対応した人間の心理・行動を研究対象とし、時代時代に即したインターネット上での広告・宣伝・販売を中心とした企業・行政などの事例を研究する<a href="http://gs.dhw.ac.jp/curriculum/labo/internet-marketin.html"><span class="exLink">インターネットマーケティング研究室</span></a>が、記念すべき第1回セミナーを開催いたします。</p>
<h2>セミナー概要</h2>
<p style="text-align: left;">2009年にはどの様なクチコミが発生し、どの様な法則があったのでしょうか？またクチコミを活用した販売促進にはどの様なポイントがあるのでしょうか？本セミナーではクチコミが発生する条件や状況などを、2009年の実際の事例を交えて発表します。<br />
<br />
１.我々が考える「クチコミ」の定義<br />
２.「クチコミ」が起こる条件<br />
３.「クチコミ」事例と「クチコミ」のパターン</p>
<table summary="インターネットマーケティング研究室第１回セミナーの概要">
    <caption>インターネットマーケティング研究室セミナー</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2009年12月15日(火)19:00～21:00（開場：18:30）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>100名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>料金</th>
            <td>一般：2,000円</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院　インターネットマーケティング研究室</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p style="text-align: center; ">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】WEBの未来が見える！今抑えるべきトレンドとは？ ～変革を迫られるWEBサイト、そしてWEBマーケティング～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091205/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.391</id>

    <published>2009-11-24T04:35:36Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:29:28Z</updated>

    <summary>twitterにmixiアプリ、FacebookにARと、次々と新たなテクノロジ...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>twitterにmixiアプリ、FacebookにARと、次々と新たなテクノロジーや企業が登場するWEBビジネスの世界。<br /> それぞれを理解した上で適切にマーケティングに活用することは、企業の専門スタッフにとっても、極めて困難な環境にあると言えます。</p> <p>今回の特別講義では、例示した最新テクノロジーの紹介ではなく、WEBの大きな潮流を捉え、パラダイムが今後どのように変化していき、<br /> それによって情報発信者たる企業は消費者に対してのコミュニケーションをどのように考えていけば良いのか、<br /> ヤフー株式会社にて検索プロジェクト携わり、現在は<span class="exLink"><a href="http://www.cyberagent.co.jp/">株式会社サイバーエージェント</a></span>のエグゼクティブコンサルタントで、<br /> 本学の客員教授である本多忠房氏に、ヒントになるようなトピックを紹介していただきます。</p> <p><br /> 企業のWEB担当者、マーケティング担当者はもちろん、WEBがビジネスに与える影響、WEB自体がどのように変化していくのか、<br /> などに興味があるみなさまの積極的なご参加を心よりお待ちしております。&nbsp;</p> <h2>講義内容</h2> <ul>     <li>今WEBの世界で起きていること</li>     <li>WEBの可能性/ポテンシャル</li>     <li>今から考える、WEBとビジネス</li>     <li>WEBの未来の作り方</li> </ul> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="135" width="180" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="写真" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/05/honda%20tadafusa1205.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>本多 忠房 （ほんだ ただふさ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院客員教授 <br /> 株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業本部 <br /> ビジネスディベロップメントディヴィジョン エグゼクティブコンサルタント</p> <div class="profile-detail"><p>1978 年神奈川県生まれ。上智大学法学部卒。 大学在学中からWEBデザイナーとして活躍した後、2002年からヤフー株式会社検索プロジェクトで検索エンジンのアルゴリズム及びユーザーインター フェース改善などに従事。2005年より株式会社サイバーエージェント。検索エンジンマーケティングを中心としたWEBマーケティング全般のコンサルタン ト、R&amp;D担当などを歴任の後、WEBを有効活用した事業戦略立案をミッションとするWEBコンサルティング局を立ち上げ、局長に。 化粧品、金融、不動産等多様な業界においてビジネスモデルの変革を含む戦略立案、実行を担当。 <br /> 【Webサイト】<span class="exLink"><a href="http://tadafusahonda.com/">tadafusahonda.com</a></span></p></div></div> <h2>セミナー詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年12月5日（土） 14:00～15:30（開場13:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>本多 忠房（デジタルハリウッド大学・大学院　客員教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名（先着順）</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【終了】業界別連続講座Twitterビジネスセミナー（全3回）第3回　「コンテンツ業界のTwitter活用法」 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091210/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.390</id>

    <published>2009-11-18T11:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-17T03:21:04Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、ヒットコンテンツ研究室とアンビエントメディア研...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、ヒットコンテンツ研究室とアンビエントメディア研究室による「業界別Twitterビジネスセミナー」を、株式 会社ヒットコンテンツ研究所と共催で全3回にわたり開催します。第3回目は「コンテンツ業界」を取上げ、Twitterサービスの日本展開に向け日本で唯 一資本・業務提携をしている株式会社デジタルガレージ後援による、「コンテンツ業界のTwitter活用法」セミナーを開催します。</p> <p>「Twitter」 は個々のユーザーが「つぶやき」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービスです。オバマ大統領やビル・ゲイツ氏などの多く の著名人や、マイクロソフトなどの多数の企業が広報活動として利用していることもあり、米国TIME誌の表紙を飾るなど、今、全世界から注目を集めていま す。</p> <p>全世界でのユニークユーザー数は、米国調査会社comScoreによると、2009年6月時点で約4450万人（前年同月比で約 1460％増加）と、急成長を遂げている様子が伺えます。一方、日本国内のユニークユーザー数は、ビデオリサーチインタラクティブによると、2009年8 月時点、パソコンのブラウザーベースだけで193万人となっており、国内でも着実にユーザーが増えているといえます。</p> <p>海外では、「ハリー ポッター」や「ターミネーター4」などのコンテンツプロモーションでも活用され、日本でも「ガチャピン」や「ジョンレノンスーパーライブ」など、メジャー なコンテンツがTwitterを活用しはじめていますが、最近ではメディア露出の動きもあり、新しいプロモーション・ツールとして、様々な利用の仕方が模 索されています。</p> <p>そんな現在の「Twitter」の状況や問題点を探りながら、Twitterに深く関わっている専門家や知識者が、キャ ラクター、映像、ゲーム、アニメ、音楽等、コンテンツ業界におけるTwitterビジネスの可能性について議論いたします。コンテンツ業界の方々やデジタ ルコミュニケーション時代の広報戦略、マーケティング、プロモーションにご興味のある方は、是非ご参加ください。</p> <h2>セミナープログラム</h2> <table summary="twitterビジネスセミナー第1回第1部と2部の概要">     <caption>セミナープログラム</caption>     <tbody>         <tr>             <th>第&nbsp;1&nbsp;部</th>             <td>Twitterとは何か（40分）<br />             ・デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             ・デジタルハリウッド大学院アンビエントメディア研究室　代表川井拓也教授<br />             Twitterとは何か、米国でのビジネス・利用の状況や日本での広がりについて、デジタルハリウッド大学院修了生によるTwitterアプリの紹介など。</td>         </tr>         <tr>             <th>第&nbsp;2&nbsp;部</th>             <td>業界別Twitterのビジネス・利用の可能性（20分）<br />             ・デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             コンテンツビジネスで、Twitterを利用している米国の事例紹介や日本におけるビジネスの可能性を注意点とともに解説。</td>         </tr>         <tr>             <th>第&nbsp;3&nbsp;部</th>             <td>デジタルガレージグループのTwitterへの取り組み（20分）<br />             ・株式会社CGMマーケティング取締役　佐々木智也氏<br />             twinavi(Twitterユーザー向け総合ナビゲーションサイト)の説明や、デジタルガレージグループが今後各業界各社と取り組む予定のTwitterを活用した企業向けサービスの説明。</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="96" width="96" alt="ph-yoshida.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/10/ph-yoshida.jpg" /></span> <h3>吉田 就彦（よしだ・なりひこ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　専任教授／<br /> （株）ヒットコンテンツ研究所 代表取締役社長／（株）テイツー 取締役</p> <div class="profile-detail"><p>キャ ニオンレコード（現〈株〉ポニーキャニオン）で、音楽・映像・マルチメディアの制作・宣伝業務に20年間従事。制作ディレクターや宣伝プロデューサーとし て「チェッカーズ」「おニャン子クラブ」「中島みゆき」「だんご3兄弟」など数々のヒットを手がける。映画プロデューサーとして「教祖誕生」 「KAMIKAZETAXI」なども制作。デジタルガレージに転職後、EC事業立ち上げ、コンテンツビジネスのコンサルティングなどを行う。現在は、ヒッ トコンテンツ研究所代表取締役社長としてコンテンツビジネスコンサルと人材教育を手がけている。<br /> 【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%AD%A6%E2%94%80%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B66%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E6%B3%95%E5%89%87-%E5%90%89%E7%94%B0-%E5%B0%B1%E5%BD%A6/dp/4478760977/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235140142&amp;sr=1-1">ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則 (ダイヤモンド社) </a><br /> 【ブログ】<a href="http://hitcontentlab.jp/blog/">ヒットコンテンツブログ</a></p> <!--{12585315525840}--></div> <!--{12585315525841}--></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="96" width="96" alt="ph-kawai.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/10/ph-kawai.jpg" /></span> <h3>川井 拓也（かわい・たくや）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　専任教授／（株）ヒマナイヌ 代表取締役社長</p> <div class="profile-detail"><p>CM 制作会社を経て2004年に「企画と編集」をテーマにしたヒマナイヌを設立。トヨタ、日産、ソフトバンクなどのミクシィ公認コミュニティ運営を担当し、 「ミクシィ年賀状」ではTIAAグランプリを含む3部門で受賞。デジハリ大学院のアンビエントメディア研究室ではデジタルサイネージやロボットを研究中。 文化庁メディア芸術祭入賞の「ライフスライス」「Howdy?」などアート活動でも知られ、近作にPOKENを使ったメディアキオスク 「TwitterNews Stand」がある。twitterでは気付きの犬印(himanainu_kawai)で日々情報更新中。<br /> 【ブログ】<a href="http://www.himanainu.jp/himag/">himag</a><br /> 【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9-%E7%B8%81-%E3%81%88%E3%82%93-%E3%81%AE%E6%89%8B%E5%B8%96-%E7%8C%AA%E8%94%B5/dp/4798108022/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-1">ソーシャル・ネットワーキング・サービス 縁(えん)の手帖[=共著](翔泳社)</a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/SNS%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-Web2-0%E3%81%A7%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E6%96%89%E8%97%A4-%E5%BE%B9/dp/4844322753/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-2">SNSビジネス・ガイド Web2.0で変わる顧客マーケティングのルール[=共著](インプレスジャパン)</a> ／<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4844327836/">Twitter マーケティング 消費者との絆が深まるつぶやきのルール[=共著](インプレスジャパン)</a></p> <!--{12585315525842}--></div> <!--{12585315525843}--></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="96" width="96" alt="ph_sasaki.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/12/10/ph_sasaki.jpg" /></span> <h3>佐々木智也（ささき・ともや）</h3> <p>株式会社CGMマーケティング取締役COO</p> <div class="profile-detail"><p>1995 年から広告代理店にて代理店業務に携わり、2001年より北海道新聞社デジタルメディア戦略室にて次世代ビジネス検討とネットビジネス開拓を推進。 2005年㈱デジタルガレージ入社。デジタルガレージグループの戦略事業に携わる。翌年㈱DGメディアマーケティング設立に伴い取締役就任。同年デジタル ガレージ・電通・CCI・ADK4社の合弁会社㈱CGMマーケティングの設立に伴い、取締役COOに就 任（現任）。㈱デジタルガレージ上級執行役員グループCEO室マーケティング担当を兼任。JIAA 新領域ワーキンググループメンバー・WOMJapan理事</p> <!--{12585315525844}--></div> <!--{12585315525845}--></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年12月10日（木)13:30～15:30(開場:13:00)<br />             ※時間厳守でお願いいたします</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             デジタルハリウッド大学院アンビエントメディア研究室　代表川井拓也教授<br />             CGMマーケティング取締役　佐々木智也氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://dhw.weblogs.jp/_tokyo/guide/guide.html">デジタルハリウッド・1階セミナールーム（御茶ノ水）</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>150名（先着順）　</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　ヒットコンテンツ研究室／アンビエントメディア研究室<br />             株式会社ヒットコンテンツ研究所</td>         </tr>         <tr>             <th>後援</th>             <td>（社）<span class="il">日</span>本映像ソフト協会／（社）音楽制作者連盟／（株）デジタルガレージ／（株）CGMマーケティング／（財）デジタルコンテンツ協会</td>         </tr>         <tr>             <th>お問い合わせ</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　産学官連携センター<br />             Tel:03-5296-9811<br />             Email:<a href="mailto:iug-info@dhw.co.jp">iug-info@dhw.co.jp</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button">※定員に達したため受付けを終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】2009年のインターネット業界を締めくくる特別セミナーを大阪キャンパスにて2週連続開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091125/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.385</id>

    <published>2009-11-16T08:52:26Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:30:44Z</updated>

    <summary>CMSやTwitterの普及によって、ユーザー参加型メディア、ソーシャルメディア...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>CMSやTwitterの普及によって、ユーザー参加型メディア、ソーシャルメディアといった側面が印象的だった2009年のインターネット業界、 これを受けて2010年にはどのような展開が待っているのでしょうか。デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスでは、インターネットの世界の&quot;重鎮&quot;を テーマごとにお呼びし、来年の展望を考える特別セミナーを2週連続で開催いたします。</p> <h2>12月3日(木)開催　Web担当者Forum安田編集長による特別セミナー<br /> SEO/アクセス解析の最新トレンド＋Web担当者の普遍的基本</h2> <p>2009 年～2010年のSEOやアクセス解析のトレンド（昔から変わった点）を示すとともに、時代が流れても変わらず重要なWeb担当者が押さえておくべき基本 を紹介します。古い情報だけでSEOやアクセス解析をやっていた人は、このタイミングで世の中の流れに追いついておきましょう。</p> <table summary="Web担Forumセミナーの概要">     <caption>Web担Forumセミナー</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年12月3日(木)19:00～21:00（開場：18:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>株式会社インプレスビジネスメディア Web担当者Forum編集長　安田英久氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>一般：3,000円<br />             デジタルハリウッド大学院および大阪校在学生：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>&nbsp;デジタルハリウッド大学院　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center; ">※本イベントは終了いたしました</p> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="240" width="180" alt="impress_yasuda_shi.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/11/25/impress_yasuda_shi.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>安田 英久（やすだ・ひでひさ）</h3> <p>プ ログラミングやサーバー、データベースなどの技術系翻訳書や雑誌『インターネットマガジン』などの編集や出版営業を経て、現在ウェブサイト 「Web担当者Forum」編集長。ビジネスにおけるウェブサイトの企画・構築・運用と、オンラインマーケティングの2軸をテーマにメディアを展開してい る。<br /> 個人としては、技術とマーケティングの融合によるインターネットのビジネス活用の新しい姿と、ブログ/CGM時代におけるメディアのあるべき姿を模索し続けている。<br /> 趣味は素人プログラミングと上方落語と南インドカレー。</p> <div class="profile-detail"><p>Web担当者Forum：<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/">http://web-tan.forum.impressrd.jp/</a><br /> 編集部ブログ：<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/1780">http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/1780</a> <br /> Twitter：<a href="http://twitter.com/hidehisa">http://twitter.com/hidehisa</a></p> <!--{12583615945702}--></div> <!--{12583615945703}--></div> <hr /> <h2>【終了】11月25日(水)開催　「Twitter革命」出版記念特別セミナー<br /> 2010年に向けて、ソーシャルメディアは、どの様に変わっていくのか？</h2> <p>個人が持つメディアの力が増大した2009年。日本でもTwitter上で、15万人にフォローされる個人が出てくるなど、個人のブログや Twitter が注目されている年になった。Twitterのブームは、このまま来年も続くのか？はたまた違うメディアが出てくるのか？個人の情報発信は今後どの様に なっていくのか？今日、見えにくい状況になっているソーシャルメディアの明日を、『<a href="http://www.amazon.co.jp/Twitter%E9%9D%A9%E5%91%BD-%E7%A5%9E%E7%94%B0-%E6%95%8F%E6%99%B6/dp/4797357398">Twitter革命</a>』を上梓されたばかりのKNN神田敏晶氏をお招きして、考えていきます。</p> <p>第一部／Twitter革命のポイント<br /> ・個人、政治家、企業は、Twitterをどう活用すべきか？<br /> ・Twitterの活用事例は、こんなにある。<br /> ・2010年延びそうな活用方法とは？<br /> ・Twitter以外にもある、色々なサービスとは？<br /> <br /> 第二部／＜フリートーク＞ソーシャルメディアは、どうなるのか？<br /> ・今後の個人メディアは、どうなるのか？<br /> ・企業のソーシャルメディア活用は、どうなるのか？<br /> ・他社のサービスは、どうか？<br /> その他</p> <table summary="Twitterセミナーの詳細">     <caption>Twitterセミナー</caption>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年11月25日(水)19:00～21:00（開場：18:30）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>KandaNewsNetwork,Inc. 代表取締役　神田敏晶氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>一般：3,000円<br />             デジタルハリウッド大学院および大阪校在学生：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　インターネットマーケティング研究室</td>         </tr>         <tr>             <th>協力</th>             <td><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/">日刊デジタルクリエイターズ</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="240" width="180" alt="kanda_twitter_240px.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/11/25/kanda_twitter_240px.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>神田 敏晶（かんだ・としあき）</h3> <p>ビデオジャーナリスト。神戸市生まれ。ワインの企画・調査・販売などのマーケティング業を経て、コンピュータ雑誌の企画編集　とDTPに携わる。その後、 CD-ROMの制作・販売などを経て、1995年よりビデオストリーミングによる個人放送局「<a href="http://knn.typepad.com/">KandaNewsNetwork</a>」を運営開始。ビデオカメラ一台で、世界のIT企業や展示会取材に東奔西走中。<br /> 現在、impress.TVキャスター、関西大学総合情報学部　非常勤講師、デジタルハリウッドスクール非常勤講師　。2002年4月1日より日本で法人 化。世界で初めての&rdquo;ＳＮＳ&rdquo;をテーマにしたＩＴ-ＢＡＲを渋谷で展開し、現在は世界で初めてのビデオ投稿スタジオを併設したBAR 「BarTube」を展開中！2007年参議院議員選挙東京選挙区無所属で出馬11200票で落選！</p> <div class="profile-detail"><h3>著書</h3> <p>「Twitter革命」ソフトバンククリエイティブ（2009.11）「YouTube革命（韓国版）」WIZ9「ウェブ3.0型社会」大和書房(2007.03)<br /> 「YouTube革命」ソフトバンククリエイティブ(2006.12)「Web2.0でビジネスが変わる」ソフトバンククリエイティブ(2006.06)</p> <!--{12583615945700}--></div> <!--{12583615945701}--><span style="font-size: 138.5%;"><strong><br /> </strong></span></div>]]>
        
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    <title>【終了】特別講座「3D立体映像制作プロジェクト」開講記念「立体映像セッション2009」　～3D立体映像がもたらす未来～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091124/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.384</id>

    <published>2009-11-16T04:59:29Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:25:41Z</updated>

    <summary>3D立体映像の市場は上映設備機器の導入コストやコンテンツの少 なさから、過去に様...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p style="text-align: left;">3D立体映像の市場は上映設備機器の導入コストやコンテンツ<span style="font-size: 100%;">の</span>少 なさから、過去に様々な取り組みがありつつも一般には認知が少ない状況でした。しかし、家庭用ディスプレイ、再生機器が高精細になるにつれて、劇場映画を 楽しむ差別化として集客力を高める必要性があったことも大きな要因となり、ハリウッドを中心に3D映画の本格的な取り組みが始まっています。</p> <p>3D立体映像に対応した劇場のスクリーンは2009年末に世界中で7000（2006年の約9倍程）に達すると予測されており、日本の上映館も2009年中には180（2008年の約3倍）にまで増加しています。<br /> この流れは映画以外の市場にも伝播し、テレビ番組の放送や、新たなアミューズメントコンテンツの提供も始まりました。さらに、パソコンやケータイまで幅広 いプラットフォームでの利用も可能となり、その応用範囲は教育、医学、デザイン、マーケティングなど様々の分野・領域において拡大しようとしています。<br /> したがってメディアやプラットフォームに適合した3D立体コンテンツが今後ますます必要となり、コンテンツの充実の為に早急な人材育成が求められています。</p> <p>デジタルハリウッドでは、3D立体映像を創造できる人材育成する為の教育を提供し市場の発展に貢献したいと考えています。</p> <p>12 月21日から開講する「3D立体映像制作プロジェクト」は、立体映像の基本的な原理原則を知り、視聴者が映像を見た時にどう見えるか、どう感じるか等視覚 生理や心理的な知識と、撮影・編集の研修（実習含む）から3D立体映像の仕組みについてより理解を深めていただく為の講座となります。</p> <p>今回開催する記念講座ではプロジェクトに先立ち、既に立体映像の制作に携わり、ノウハウ・知見を持った方をお招きし、現状での３D立体映像制作をとりまく状況や今後の展望について、参加される皆様と意見を交していただくことを目的としています。</p> <p class="attention">3D立体映像とは<br /> 視聴者に立体的に見える映像のこと。<br /> 代表的な左右2視差の映像の場合、左右眼に視差のある映像を提示しオブジェクトや映像を<br /> 立体的に自分と同じ空間に存在するかのように知覚することができます。</p> <h2>セミナー内容</h2> <ul>     <li>3D立体映像をとりまく環境の変化</li>     <li>より効果的な映像制作のポイント</li>     <li>今後どのように3D立体映像が普及していくか</li> </ul> <p style="margin-left: 80px;" class="attention">本セミナーはセッション形式（受講者参加型）での実施となります。</p> <h2>セミナー詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: left;">日時</th>             <td>2009年11月24日（火） 19:00～21:00（開場18:45）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">講師</th>             <td>羽倉 弘之氏 （東京大学大学院情報学環）<br />             小山 一彦氏 （株式会社ビジュアルコミュニケーション）<br />             月岡 英生氏 （株式会社白組）<br />             宇井 忠幸氏 （ステレオグラファー）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">定員</th>             <td>50名（先着順）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">会費</th>             <td>参加費　無料　＊交流会にご参加の方は2,000円。当日受付にてお支払いください。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button">※定員に達したため受付けを終了いたしました</p> <hr /> <h2>3D立体映像制作プロジェクトに関して</h2> <p>概要：「3D立体映像制作プロジェクト」は、立体映像の基本的な原理原則を知り、視聴者が映像を見た時にどう見えるか、どう感じるか等視覚生理や心理的な知識を学び、撮影・編集を通して実際に3D立体映像を制作する実地研修型のプロジェクトです。<br /> 本学の学生の他、一般の方々の参加も可能となっております。</p> <table cellspacing="1" cellpadding="1" border="1">     <tbody>         <tr>             <th style="text-align: left;">日時</th>             <td>2009年12月21日（月）～2010年3月8日　（全７回）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">講師</th>             <td>羽倉 弘之氏 （東京大学大学院情報学環）<br />             小山 一彦氏 （株式会社ビジュアルコミュニケーション）<br />             大口 孝之氏（映像クリエータ/ジャーナリスト）<br />             月岡 英生氏 （株式会社白組）<br />             宇井 忠幸氏 （ステレオグラファー）</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">到達目標</th>             <td>3D立体映像の原理について理解できる<br />             市場動向や現状について把握できる<br />             制作の方法について理解できる<br />             撮影から上映まで、工程全般を理解できる</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">主な内容</th>             <td>3D立体映像の市場及び技術<br />             3D立体映像の仕組み（視聴者の心理や生理学的側面から）<br />             撮影研修<br />             制作研修（編集/上映）<br />             撮影、制作演習<br />             講評会</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">定員</th>             <td>20名</td>         </tr>         <tr>             <th style="text-align: left;">料金</th>             <td>98,000円（税込み）</td>         </tr>     </tbody> </table> <div class="profile clearfix"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>羽倉 弘之</h3> <p>東京大学大学院情報学環</p> <div class="profile-detail"><p>1986 年に「三次元映像のフォーラム（３Ｄフォーラム）」を発足 2005年には、日本科学未来館より委託で、愛知万博の日本館内に世界最大の裸眼立体表示装置を開発設置 2008年「３Ｄ仮想世界(メタバース）フォーラム」を発足 そのほか、超臨場感コミュニケーション産学官フォーラムのアドバイザリ・コミティ・メンバーをはじめ、 日本ＶＲ学会(評議員・会員)、映像情報メディア学会(会員）、画像電子学会(編集委員）、立体映像産業推進協議会(会員） 3Ｄコンソーシアム各会員、メタバース協会常任理事等を務める。<br /> 現在の研究テーマとして三次元映像システム、眼精疲労、脳の高次機能などを研究し、 大学および大学院でマルチメディア、ＣＧ、ＩＣＴ等の授業を担当。</p> <!--{12583477470160}--></div> <!--{12583477470161}--></div>]]>
        
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    <title>【終了】業界別連続講座Twitterビジネスセミナー（全3回）第2回　「タレントマネジメント業界のTwitter活用法」 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091119/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.374</id>

    <published>2009-10-26T11:25:52Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:26:12Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、ヒットコンテンツ研究室とアンビエントメディア研...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、ヒットコンテンツ研究室とアンビエントメディア研究室による「業界別Twitterビジネスセミナー」を、株式 会社ヒットコンテンツ研究所と共催で全3回にわたり開催します。第2回目は「タレントマネジメント業界」を取上げ、Twitterサービスの日本展開に向け日本で唯一資本・業務提携をしている株式会社デジタルガレージ後援による、「タレントマネジメント業界のTwitter活用法」セミナーを開催します。</p> <p>「Twitter」 は個々のユーザーが「つぶやき」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービスです。オバマ大統領やビル・ゲイツ氏などの多くの著名人や、マイクロソフトなどの多数の企業が広報活動として利用していることもあり、米国TIME誌の表紙を飾るなど、今、全世界から注目を集めていま す。</p> <p>全世界でのユニークユーザー数は、米国調査会社comScoreによると、2009年6月時点で約4450万人（前年同月比で約1460％増加）と、急成長を遂げている様子が伺えます。一方、日本国内のユニークユーザー数は、ビデオリサーチインタラクティブによると、2009年8月時点、パソコンのブラウザーベースだけで193万人となっており、国内でも着実にユーザーが増えているといえます。</p> <p>海外では、「パリス・ヒルトン」や「リッキー・マーティン」などのタレントによる利用で注目され、日本でも「クリスタル・ケイ」や「リア・ディゾン」など、メジャーのタレントも徐々に参加するようになってきたTwitterですが、最近ではメディア露出の動きもあり、新しいプロモーション・ツールとして、様々な利用の仕方が模索されています。</p> <p>そんな現在の「Twitter」の状況や問題点を探りながら、「Twitter」に深く関わっている専門家や知識者が、タレントマネジメント業界における「Twitter」ビジネスの可能性について解説いたします。タレントマネジメント業界の方々やデジタルコミュニケーション時代の広報戦略、マーケティング、プロモーションにご興味のある方は、是非ご参加ください。</p> <h2>セミナープログラム</h2> <table summary="twitterビジネスセミナー第1回第1部と2部の概要">     <caption>セミナープログラム</caption>     <tbody>         <tr>             <th>第&nbsp;1&nbsp;部</th>             <td>Twitterとは何か（40分）<br />             ・デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             ・デジタルハリウッド大学院アンビエントメディア研究室　代表川井拓也教授<br />             Twitterとは何か、米国でのビジネス・利用の状況や日本での広がりについて、デジタルハリウッド大学院修了生によるTwitterアプリの紹介など。</td>         </tr>         <tr>             <th>第&nbsp;2&nbsp;部</th>             <td>業界別Twitterのビジネス・利用の可能性（20分）<br />             ・デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             タレントマネジメントビジネスで、Twitterを利用している米国の事例紹介や日本におけるビジネスの可能性を注意点とともに解説。</td>         </tr>         <tr>             <th>第&nbsp;3&nbsp;部</th>             <td>デジタルガレージグループのTwitterへの取り組み（20分）<br />             ・株式会社CGMマーケティング取締役　佐々木智也氏<br />             twinavi(Twitterユーザー向け総合ナビゲーションサイト)の説明や、デジタルガレージグループが今後各業界各社と取り組む予定のTwitterを活用した企業向けサービスの説明。</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="96" height="96" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="写真：吉田 就彦（よしだ・なりひこ）講師" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/10/27/ph-yoshida.jpg" /></span> <h3>吉田 就彦（よしだ・なりひこ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　専任教授／<br /> （株）ヒットコンテンツ研究所 代表取締役社長／（株）テイツー 取締役</p> <div class="profile-detail"><p>キャ ニオンレコード（現〈株〉ポニーキャニオン）で、音楽・映像・マルチメディアの制作・宣伝業務に20年間従事。制作ディレクターや宣伝プロデューサーとし て「チェッカーズ」「おニャン子クラブ」「中島みゆき」「だんご3兄弟」など数々のヒットを手がける。映画プロデューサーとして「教祖誕生」 「KAMIKAZETAXI」なども制作。デジタルガレージに転職後、EC事業立ち上げ、コンテンツビジネスのコンサルティングなどを行う。現在は、ヒッ トコンテンツ研究所代表取締役社長としてコンテンツビジネスコンサルと人材教育を手がけている。<br /> 【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%AD%A6%E2%94%80%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B66%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E6%B3%95%E5%89%87-%E5%90%89%E7%94%B0-%E5%B0%B1%E5%BD%A6/dp/4478760977/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235140142&amp;sr=1-1"><span class="exLink">ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則 (ダイヤモンド社) </span></a><br /> 【ブログ】<a href="http://hitcontentlab.jp/blog/"><span class="exLink">ヒットコンテンツブログ</span></a></p> <!--{12565565260270}--></div> <!--{12565565260271}--></div> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="96" height="96" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="写真：川井 拓也（かわい・たくや）講師" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/10/27/ph-kawai.jpg" /></span> <h3>川井 拓也（かわい・たくや）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　専任教授／（株）ヒマナイヌ 代表取締役社長</p> <div class="profile-detail"><p>CM 制作会社を経て2004年に「企画と編集」をテーマにしたヒマナイヌを設立。トヨタ、日産、ソフトバンクなどのミクシィ公認コミュニティ運営を担当し、 「ミクシィ年賀状」ではTIAAグランプリを含む3部門で受賞。デジハリ大学院のアンビエントメディア研究室ではデジタルサイネージやロボットを研究中。 文化庁メディア芸術祭入賞の「ライフスライス」「Howdy?」などアート活動でも知られ、近作にPOKENを使ったメディアキオスク 「TwitterNews Stand」がある。twitterでは気付きの犬印(himanainu_kawai)で日々情報更新中。<br /> 【ブログ】himag　<a href="http://www.himanainu.jp/himag/">http://www.himanainu.jp/himag/</a><br /> 【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9-%E7%B8%81-%E3%81%88%E3%82%93-%E3%81%AE%E6%89%8B%E5%B8%96-%E7%8C%AA%E8%94%B5/dp/4798108022/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-1"><span class="exLink">ソーシャル・ネットワーキング・サービス 縁(えん)の手帖[=共著](翔泳社)</span></a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/SNS%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-Web2-0%E3%81%A7%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E6%96%89%E8%97%A4-%E5%BE%B9/dp/4844322753/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-2"><span class="exLink">SNSビジネス・ガイド Web2.0で変わる顧客マーケティングのルール[=共著](インプレスジャパン)</span></a> ／<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4844327836/"><span class="exLink">Twitter マーケティング 消費者との絆が深まるつぶやきのルール[=共著](インプレスジャパン)</span></a></p> <!--{12565565260272}--></div> <!--{12565565260273}--></div> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="96" height="96" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="写真：佐々木智也（ささき・ともや）講師" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/10/27/ph-sasaki.jpg" /></span> <h3>佐々木智也（ささき・ともや）</h3> <p>株式会社CGMマーケティング取締役COO</p> <div class="profile-detail"><p>1995 年から広告代理店にて代理店業務に携わり、2001年より北海道新聞社デジタルメディア戦略室にて次世代ビジネス検討とネットビジネス開拓を推進。 2005年㈱デジタルガレージ入社。デジタルガレージグループの戦略事業に携わる。翌年㈱DGメディアマーケティング設立に伴い取締役就任。同年デジタル ガレージ・電通・CCI・ADK4社の合弁会社㈱CGMマーケティングの設立に伴い、取締役COOに就 任（現任）。㈱デジタルガレージ上級執行役員グループCEO室マーケティング担当を兼任。JIAA 新領域ワーキンググループメンバー・WOMJapan理事</p> <!--{12565565260274}--></div> <!--{12565565260275}--></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年11月19日（木)13:30～15:30(開場:13:00)<br />             ※時間厳守でお願いいたします</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             デジタルハリウッド大学院アンビエントメディア研究室　代表川井拓也教授<br />             CGMマーケティング取締役　佐々木智也氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://dhw.weblogs.jp/_tokyo/guide/guide.html">デジタルハリウッド・1階セミナールーム（御茶ノ水）</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>150名（先着順）　</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　ヒットコンテンツ研究室／アンビエントメディア研究室<br />             株式会社ヒットコンテンツ研究所</td>         </tr>         <tr>             <th>後援</th>             <td>（社）音楽制作者連盟／（株）デジタルガレージ／（株）CGMマーケティング</td>         </tr>         <tr>             <th>お問い合わせ</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　産学官連携センター<br />             Tel:03-5296-9811<br />             Email:<a href="mailto:iug-info@dhw.co.jp">iug-info@dhw.co.jp</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="http://www.dhw.co.jp/ef/gs/event/#send38">お申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>【終了】オバマ・スピーチに学ぶ「戦略的話術」 ～ビジネスシーンで聞き手を惹き付ける、実践心理学ＮＬＰプレゼンテーションの極意～</title>
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    <published>2009-10-20T05:47:17Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:26:36Z</updated>

    <summary>11月12～13両日の初来日が予定されているオバマ大統領。大統領選挙演説や就任演...</summary>
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        <![CDATA[<p>11月12～13両日の初来日が予定されているオバマ大統領。大統領選挙演説や就任演説など、世界を 釘付けにするその話術は、世界最高峰と言えます。オバマ・スピーチは、なぜ人の心に伝わり、大きな影響を与えるのでしょうか？</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/11/14/ph-book.jpg"><img height="137" width="96" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-book.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2009/10/ph-book-thumb-96x137-278.jpg" /></a></span> <p>今回の特別講義では、オバマ大統領の来日直後に合わせて、その極意をデジタルハリウッド大学大学院の人気教授である二階堂忠春教授、田中千尋教授がＮＬＰ（神経言語プログラミング／実践心理学）の視点からトークショー形式で解説していただきます。<br /> （両教授は5月下旬に出版された「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4331513858?ie=UTF8&amp;tag=blessyou1010-22&amp;li"><span class="exLink">聞き手を熱狂させる！戦略的話術～オバマに学ぶＮＬＰプレゼンテーション～</span></a>」の共著者）</p> <p class="note">事前に本書を読んでいただくことで、当日の学習効果が格段に高まります</p> <p>会議、プレゼン、交渉など、あらゆるビジネスシーンに応用できるオバマ氏の話術を、実践心理学ＮＬＰの観点から「使える」形で皆さんに伝授します。是非ご参加ください。</p> <h2>NLPとは</h2> <p>ＮＬＰ とは、Neuro-Linguistic Programming（神経言語プログラミング）の略で、別名「コミュニケーション心理学」とも呼ばれています。アメリカのリチャード・バンドラーと ジョン・グリンダーによって体系化された、心理学と言語学をもとにした戦略的コミュニケーション手法です。優れたコミュニケーションを行うための汎用スキ ル体系ともいえ、望ましい成果を上げるため、コーチング、カウンセリング、コミュニケーション分野等に応用されています。</p> <h2>講義内容</h2> <ul>     <li>オバマ・スピーチは、なぜ聞き手を惹き付けるのか？</li>     <li>ビジネスシーンで聞き手と信頼関係を築く方法</li>     <li>過去の成功体験を呼び起こすアンカリング話法</li>     <li>潜在意識に伝わるストーリーテリング</li>     <li>オバマ大統領　秘蔵ＶＴＲ鑑賞</li> </ul> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/11/14/ph-nikaido.jpg"><img height="239" width="180" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-nikaido.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2009/10/ph-nikaido-thumb-180x239-280.jpg" /></a></span> <h3>二階堂 忠春（にかいどう・ただはる）</h3> <p>デジタルハリウッド大学・大学院　客員教授</p> <div class="profile-detail"><p>日本でただ１人最高峰NLPトレーナーの資格である、「米国NLP協会マスタートレーナー・アソシエイト」の資格を保有。米国NLPカリフォルニア研究所「公認NLPコーチ」、EQ公認プロファイラー、日本交流分析学会正会員。</p> <p>宮 城県仙台市生まれ。東北大学法学部卒業。南カリフォルニア大学経営大学院修士課程修了（MBA）。プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント株式会社、ベンチャー企業の経営企画室長、株式公開準備室長などのビジネス経験を持つ。NLPを活用した教育コンテンツの開発、企業研修、 講演、コンサルティングを行っている。日本能率協会（JMA）にて「チームのモチベーションを高めるリーダー育成セミナー」の講師を担当するほか、研修・ 講演の実績多数。デジタルハリウッド大学・大学院では、「プロデューサー人材」の能力開発を担当。</p> <!--{12560178152830}--></div> <!--{12560178152831}--></div> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/11/14/ph-tanaka.jpg"><img height="240" width="180" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-tanaka.jpg" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2009/10/ph-tanaka-thumb-180x240-282.jpg" /></a></span> <h3>田中 千尋（たなか・ちひろ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学・大学院　客員教授　／　株式会社 オフィ ス ブレスユー　代表取締役</p> <div class="profile-detail"><p>米国NLP協会認定トレーナー、NLPメタプログラム（言語学）LABプロファイルプラクティショナー。日本交流分析学会正会員。</p> <p>三 重県津市生まれ。三重エフエム放送、地元テレビ局のフリーキャスターとして各番組に出演。ラジオ番組では、主にパブリシティ番組の制作・出演を15年以上 担当し番組をプロデュース。クライアント企業の商品の販売を拡大した実績を多数有する。また、プロ司会者として、各種大会・カンファレンス等の総合司会等 を行い、これまでの実績は2000本以上。NLPを活用した独自のトレーニングにより、第一線で活躍する司会・放送タレントのプロを輩出。企業・学校法人 での研修・講演実施多数。デジタルハリウッド大学・大学院では、「プロデューサー人材」の能力開発を担当。</p> <!--{12560178152832}--></div> <!--{12560178152833}--></div> <h2>セミナー詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年11月14日（土） 14:00～15:30（開場13:45）</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>二階堂 忠春　（デジタルハリウッド大学・大学院　客員教授）<br />             田中 千尋　（デジタルハリウッド大学・大学院　客員教授）</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>100名（先着順）</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="http://www.dhw.co.jp/ef/gs/event/#send37">お申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>【終了】業界別連続講座Twitterビジネスセミナー（全3回） 第1回　「音楽業界のTwitter活用法」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20091027/" />
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    <published>2009-10-14T04:18:54Z</published>
    <updated>2009-12-17T06:26:58Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、ヒットコンテンツ研究室とアンビエントメディア研...</summary>
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        <name>クリエイティブ室</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、ヒットコンテンツ研究室とアンビエントメディア研究室による「業界別Twitterビジネスセミナー」を、株式会社ヒットコンテンツ研究所と共催で全3回にわたり開催します。第1回目は「音楽業界」を取上げ、Twitterサービスの日本展開に向け日本で唯一資本・業務提携をしている株式会社デジタルガレージ後援による、「音楽業界のTwitter活用法」セミナーを開催します。</p> <p>「Twitter」は個々のユーザーが「つぶやき」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービスです。オバマ大統領やビル・ゲイツ氏などの多くの著名人や、マイクロソフトなどの多数の企業が広報活動として利用していることもあり、米国TIME誌の表紙を飾るなど、今、全世界から注目を集めています。</p> <p>全世界でのユニークユーザー数は、米国調査会社comScoreによると、2009年6月時点で約4450万人（前年同月比で約1460％増加）と、急成長を遂げている様子が伺えます。一方、日本国内のユニークユーザー数は、ビデオリサーチインタラクティブによると、2009年8月時点、パソコンのブラウザーベースだけで193万人となっており、国内でも着実にユーザーが増えているといえます。</p> <p>海外では、「ブリトニー・スピアーズ」や「エミネム」などのアーティストによる利用で注目され、日本でも「坂本龍一」や「広瀬香美」など、メジャーのアーティストも徐々に参加するようになってきた「Twitter」ですが、最近ではメディア露出の動きもあり、新しいプロモーション・ツールとして、様々な利用の仕方が模索されています。</p> <p>そんな現在の「Twitter」の状況や問題点を探りながら、「Twitter」に深く関わっている専門家や知識者が、音楽業界における「Twitter」ビジネスの可能性について解説いたします。音楽業界の方々やデジタルコミュニケーション時代の広報戦略、マーケティング、プロモーションにご興味のある方は、是非ご参加ください。</p> <h2>セミナープログラム</h2> <table summary="twitterビジネスセミナー第1回第1部と2部の概要">     <caption>セミナープログラム</caption>     <tbody>         <tr>             <th>第&nbsp;1&nbsp;部</th>             <td>Twitterとは何か（40分）<br />             ・デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             ・デジタルハリウッド大学院アンビエントメディア研究室　代表川井拓也教授<br />             Twitterとは何か、米国でのビジネス・利用の状況や日本での広がりについて、デジタルハリウッド大学院修了生によるTwitterアプリの紹介など。</td>         </tr>         <tr>             <th>第&nbsp;2&nbsp;部</th>             <td>業界別Twitterのビジネス・利用の可能性（20分）<br />             ・デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             音楽ビジネスで、Twitterを利用している米国の事例紹介や日本におけるビジネスの可能性を注意点とともに解説。</td>         </tr>         <tr>             <th>第&nbsp;3&nbsp;部</th>             <td>デジタルガレージグループのTwitterへの取り組み（20分）<br />             ・株式会社CGMマーケティング取締役　佐々木智也氏<br />             twinavi(Twitterユーザー向け総合ナビゲーションサイト)の説明や、デジタルガレージグループが今後各業界各社と取り組む予定のTwitterを活用した企業向けサービスの説明。</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="96" height="96" alt="写真：吉田 就彦（よしだ・なりひこ）講師" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/10/27/ph-yoshida.jpg" /></span> <h3>吉田 就彦（よしだ・なりひこ）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　専任教授／<br /> （株）ヒットコンテンツ研究所 代表取締役社長／（株）テイツー 取締役</p> <div class="profile-detail"><p>キャニオンレコード（現〈株〉ポニーキャニオン）で、音楽・映像・マルチメディアの制作・宣伝業務に20年間従事。制作ディレクターや宣伝プロ デューサーとして「チェッカーズ」「おニャン子クラブ」「中島みゆき」「だんご3兄弟」など数々のヒットを手がける。映画プロデューサーとして「教祖誕 生」「KAMIKAZETAXI」なども制作。デジタルガレージに転職後、EC事業立ち上げ、コンテンツビジネスのコンサルティングなどを行う。現在は、 ヒットコンテンツ研究所代表取締役社長としてコンテンツビジネスコンサルと人材教育を手がけている。<br /> 【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%AD%A6%E2%94%80%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B66%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E6%B3%95%E5%89%87-%E5%90%89%E7%94%B0-%E5%B0%B1%E5%BD%A6/dp/4478760977/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235140142&amp;sr=1-1"><span class="exLink">ヒット学―コンテンツ・ビジネスに学ぶ6つのヒット法則 (ダイヤモンド社) </span></a><br /> 【ブログ】<a href="http://hitcontentlab.jp/blog/"><span class="exLink">ヒットコンテンツブログ</span></a></p></div></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="96" height="96" alt="写真：川井 拓也（かわい・たくや）講師" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/10/27/ph-kawai.jpg" /></span> <h3>川井 拓也（かわい・たくや）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　専任教授／（株）ヒマナイヌ 代表取締役社長</p> <div class="profile-detail"><p>CM制作会社を経て2004年に「企画と編集」をテーマにしたヒマナイヌを設立。トヨタ、日産、ソフトバンクなどのミクシィ公認コミュニティ運営を 担当し、「ミクシィ年賀状」ではTIAAグランプリを含む3部門で受賞。デジハリ大学院のアンビエントメディア研究室ではデジタルサイネージやロボットを 研究中。文化庁メディア芸術祭入賞の「ライフスライス」「Howdy?」などアート活動でも知られ、近作にPOKENを使ったメディアキオスク 「TwitterNews Stand」がある。twitterでは気付きの犬印(himanainu_kawai)で日々情報更新中。<br /> 【ブログ】himag　<a href="http://www.himanainu.jp/himag/">http://www.himanainu.jp/himag/</a><br /> 【著書】<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9-%E7%B8%81-%E3%81%88%E3%82%93-%E3%81%AE%E6%89%8B%E5%B8%96-%E7%8C%AA%E8%94%B5/dp/4798108022/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-1"><span class="exLink">ソーシャル・ネットワーキング・サービス 縁(えん)の手帖[=共著](翔泳社)</span></a>／<a href="http://www.amazon.co.jp/SNS%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-Web2-0%E3%81%A7%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E6%96%89%E8%97%A4-%E5%BE%B9/dp/4844322753/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1235990544&amp;sr=8-2"><span class="exLink">SNSビジネス・ガイド Web2.0で変わる顧客マーケティングのルール[=共著](インプレスジャパン)</span></a> ／<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4844327836/"><span class="exLink">Twitter マーケティング 消費者との絆が深まるつぶやきのルール[=共著](インプレスジャパン)</span></a></p></div></div> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="96" height="96" alt="写真：佐々木智也（ささき・ともや）講師" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/10/27/ph-sasaki.jpg" /></span> <h3>佐々木智也（ささき・ともや）</h3> <p>株式会社CGMマーケティング取締役COO</p> <div class="profile-detail"><p>1995年から広告代理店にて代理店業務に携わり、2001年より北海道新聞社デジタルメディア戦略室にて次世代ビジネス検討とネットビジネス開拓 を推進。2005年㈱デジタルガレージ入社。デジタルガレージグループの戦略事業に携わる。翌年㈱DGメディアマーケティング設立に伴い取締役就任。同年 デジタルガレージ・電通・CCI・ADK4社の合弁会社㈱CGMマーケティングの設立に伴い、取締役COOに就 任（現任）。㈱デジタルガレージ上級執行役員グループCEO室マーケティング担当を兼任。JIAA 新領域ワーキンググループメンバー・WOMJapan理事</p></div></div> <hr /> <h2>セミナー詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年10月27日（火)13:30～15:30(開場:13:00)<br />             ※時間厳守でお願いいたします</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>デジタルハリウッド大学院ヒットコンテンツ研究室　代表吉田就彦教授<br />             デジタルハリウッド大学院アンビエントメディア研究室　代表川井拓也教授<br />             CGMマーケティング取締役　佐々木智也氏</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://dhw.weblogs.jp/_tokyo/guide/guide.html">デジタルハリウッド・1階セミナールーム（御茶ノ水）</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>150名（先着順）　</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　ヒットコンテンツ研究室／アンビエントメディア研究室<br />             株式会社ヒットコンテンツ研究所</td>         </tr>         <tr>             <th>後援</th>             <td>（社）音楽制作者連盟／（株）デジタルガレージ／（株）CGMマーケティング</td>         </tr>         <tr>             <th>お問い合わせ</th>             <td>デジタルハリウッド大学院　産学官連携センター<br />             Tel:03-5296-9811<br />             Email:<a href="mailto:iug-info@dhw.co.jp">iug-info@dhw.co.jp</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <p class="button"><a href="http://www.dhw.co.jp/ef/gs/event/#send36">お申し込みはこちら</a></p>]]>
        
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    <title>【終了】モニターエンターテイメント共同事業展開開始記念セミナー『エンターテイメント化するデジタルサイネージ』を開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090918/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.353</id>

    <published>2009-09-18T08:18:32Z</published>
    <updated>2010-02-19T02:35:28Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、株式会社サンリオエンターテイメント、インタラク...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、株式会社サンリオエンターテイメント、インタラクティブデジタルサイネージソリューションメーカーの株式会社しくみデザイン、株式会社日立製作所、大学発ベンチャー企業である株式会社イノベーションアーティスツ、の4社と、株式会社サンリオエンターテイメントが展開するモニターエンターテイメント事業において共同で事業推進を開始することとなりました。</p> <p>これを記念し、モニターエンターテイメント「てれびあそび」共同事業展開記念セミナー『エンターテイメント化するデジタルサイネージ』を開催いたします。</p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="150" height="120" alt="ph-sanrio2.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/08/ph-sanrio2.jpg" /></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="150" height="125" alt="ph-sanrio.jpgのサムネール画像" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2009/09/ph-sanrio-thumb-150x125-242.jpg" /></span> <p>今後成長が期待されるデジタルサイネージ市場。しかし従来の汎用的なCM映像中心のコンテンツでは振り向いてもらえない時代となり、「楽しみ」のあるエンターテイメントコンテンツでどれだけ興味を惹くことができるかが、この市場における成長の鍵となっています。</p> <p>本セミナーでは今春実施したサンリオピューロランドでのコンテンツ事例や、デモンストレーションを含めて、今後のデジタルサイネージの可能性をご紹介します。</p> <p style="line-height: 0pt; clear: both; text-align: right;"><img alt="(c)''76,'05,'09 SANRIO　SANRIO/W・TVO・MMPC (c)'09 SANRIO APPROVAL No.P2309113" src="/event/2009/08/07/sanrio-copyright.gif" style="border: medium none ;" /></p> <h2>セミナープログラム</h2> <table style="width: 100%;">     <tbody>         <tr>             <th>講演1</th>             <td>「サンリオエンターテイメントが提唱するモニターエンターテイメント」<br />             株式会社サンリオエンターテイメント　取締役　田中 則行 氏</td>         </tr>         <tr>             <th>講演2</th>             <td>「クリエイティブ脳を刺激するデジタルサイネージ」<br />             デジタルハリウッド大学大学院 産学官連携センター兼任教授<br />             株式会社イノベーションアーティスツ 代表取締役 矢野 浩二 氏</td>         </tr>         <tr>             <th>講演3</th>             <td>「インタラクティブでみんなが笑顔に」<br />             株式会社しくみデザイン 代表取締役 中村 俊介 氏</td>         </tr>         <tr>             <th>講演4</th>             <td>「体感するユーザーインターフェイス」<br />             株式会社エヌシージー　デジタルサイネージコンサルタント　石毛　聡 氏</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>セミナー詳細</h2> <table style="width: 100%;">     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年10月2日（金）16:00～19:30（開場15:30）[18：00～19：30交流会]</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="http://www.puroland.co.jp/institution/restrant_yakata.html"><span class="exLink">サンリオピューロランド 4F 館のレストラン</span></a><br />             東京都多摩市落合1－31<br />             京王線・小田急線・多摩モノレール「多摩センター」駅下車 徒歩5分</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>東京:100名(先着順となります。ご了承ください。)</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>3,500円／名　(交流会飲食費含む)</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　株式会社サンリオエンターテイメント</td>         </tr>         <tr>             <th>お問い合わせ</th>             <td>デジタルハリウッド株式会社　産学官連携センター加藤<br />             <address>Tel:03-5296-9811</address>             <address>Email:<a href="mailto:iug-info@dhw.co.jp">iug-info@dhw.co.jp</a></address></td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了】著作権・契約の知識を身に付ける！クリエイターのための法務セミナーを10月・11月に集中開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090916/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.359</id>

    <published>2009-09-16T08:44:02Z</published>
    <updated>2010-02-19T02:33:39Z</updated>

    <summary>著作権、契約といった、クリエイターにとっては必須の法務知識。必須でありながら、制...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>著作権、契約といった、クリエイターにとっては必須の法務知識。必須でありながら、制作に直接関わらないために曖昧にしてしまいがちなこれらについて、クリエイターを応援する行政書士で、デジタルハリウッド大学大学院教員である高木泰三先生に、クリエイターにとって必要な法務知識の要点を解説していただきます。</p> <p>自衛手段を持って万一の法務トラブルに備えると共に、可能な限りトラブルを未然に回避する術をこの機会に身に付け、クリエイティブに集中できる環境を手に入れましょう。</p> <div class="profile clearfix"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="180" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/17/ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-takagi-thumb-180x180-324.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3 style="margin-top: 0pt;">高木泰三（たかぎたいぞう）氏：</h3> <p>行政書士。文化庁登録著作権相談員。</p> <div class="profile-detail"><p>契約・著作権の専門家として、コンテンツビジネスに従事する起業家、クリエイターにアドバイスや契約のサポートをする一方、関西を中心に公共機関や学校などで講演活動を行っている。</p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.profile.clearfix --></div> <h2>クリエイターのための法律基礎知識セミナー</h2> <p>著作権や景品表示法など、クリエイターが制作をしていく中で必要となる法律知識を分かりやすく解説します。</p> <h3>セミナー概要</h3> <table style="width: 100%;">     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>第1回10/14(水)著作権の基礎<br />             第2回10/21(水)キャラクタービジネス<br />             第3回10/28(水)広告法務<br />             第4回11/4(水)著作権の実際 プラス！</td>         </tr>         <tr>             <th>時間</th>             <td>各回19:00～21:00</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>各回2000円（4回セット5000円）<br />             学生無料（当日、学生証（受講証）の提示をお願いします）<br />             ※学校法人ではない専門スクールの学生含む</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>高木泰三行政書士事務所・デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学大学院大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>クリエイターのための契約基礎知識セミナー</h2> <p>クリエイターが実際に関わる契約について、秘密保持契約やデザイン契約など、契約の種類ごとにその基本を解説します。</p> <h3>セミナー概要</h3> <table style="width: 100%;">     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>第1回10/15(木)契約の基本<br />             第2回10/22(木)秘密保持契約<br />             第3回10/29(木)デザイン契約 ～グラフィック系～<br />             第4回11/5(木)デザイン契約 ～プロダクト系～</td>         </tr>         <tr>             <th>時間</th>             <td>各回19:00～21:00</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>各回2000円（4回セット5000円）<br />             学生無料（当日、学生証（受講証）の提示をお願いします）<br />             ※学校法人ではない専門スクールの学生含む</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>高木泰三行政書士事務所・デジタルハリウッド大学大学院</td>         </tr>         <tr>             <th>共催</th>             <td>K-Despa</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学大学院大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>クリエイターのための法務対談スペシャル</h2> <p>クリエイティブの現場で活躍中のゲストをお迎えし、行政書士・高木泰三がお三方からの法務相談に答えつつ、それぞれの分野とからめてクリエイターに関する法律について話します。</p> <p class="note">この対談は、日刊デジタルクリエイターズ連動企画です</p> <table style="width: 100%;">     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>11/21(土) 14:00～16:00</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>50名</td>         </tr>         <tr>             <th>料金</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院・高木泰三行政書士事務所</td>         </tr>         <tr>             <th>共催</th>             <td><a href="http://www.dgcr.com/"><span class="exLink">日刊デジタルクリエイターズ</span></a></td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学大学院大阪サテライトキャンパス</a></td>         </tr>         <tr>             <th>ゲスト</th>             <td>エサキ ヨシノリ氏(情熱の学校 学長)／おかだ よういち氏(Photographer)／サエキ エイジ氏(イラストレーター)</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【終了】先端色彩研究室主催　「人の心を動かす先端色彩」公開講座開催～経営戦略から商品企画までビジネス活用できる先端色彩とは～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090915/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.360</id>

    <published>2009-09-15T05:35:02Z</published>
    <updated>2010-02-19T02:30:43Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学大学院では、デジタルデザインの先端情報を発信し続けている「...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学大学院では、デジタルデザインの先端情報を発信し続けている「先端色彩研究室」による「人の心を動かす先端色彩」公開講座を、日本経済新聞社とNPO日本カラーイメージ協会の後援のもと、全3回にわたり開催いたします。</p> <p>デザインとは「社会全般あるいは生活全般における機能と美的効果を実現する計画そのもの」と定義されており、都市計画や経営計画もデザインの領域であるといえます。私たちはその計画実現のために、グラフィック、映像、アート、音楽、環境、色彩などあらゆるものを動員します。そこで重要な役割を担うのが「色彩」です。例えばビジネスシーンを想定すると、プレゼンテーションを控えたマーケッターや商品開発担当者であれば、「プレゼンテーション資料」「服装」「会場の内装」など様々な「色彩」の要素を考える必要があります。つまり、私たちは日々の暮らしの中で常に「色彩」と向き合わなければならない状態であるといえます。</p> <p>今回は、本大学院の先端色彩研究室長、かつ「デザインビジネス開発ゼミ」を担当している南雲治嘉教授が中心となり、日本経済新聞社とNPO日本カラーイメージ協会と協力して行った消費者の色彩動向調査のデータを元に、現在の色彩環がデジタル色彩に対応できていない点など、これまでの色彩における問題点や今後の色彩動向など、　「人の心を動かす先端色彩」について論理的に解説いたします。日々の暮らしは勿論、マーケティングや商品開発・商品企画などのビジネスで役立つ、色彩の先端情報をお届けします。</p> <h2>公開講座詳細</h2> <table style="width: 100%;">     <tbody>         <tr>             <th>内容</th>             <td>第1回「ここまできた色彩理論」／第2回「最新消費者色彩動向」／第3回「ここまできた配色技法」</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="/utility/access/index.html#akihabara">秋葉原メインキャンパス7F</a></td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>第1回：50名　／　第2回・第3回：各回80名</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>         <tr>             <th>主催</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院　先端色彩研究室</td>         </tr>         <tr>             <th>後援</th>             <td>日本経済新聞社／NPO日本カラーイメージ協会</td>         </tr>     </tbody> </table> <h2>公開講座開催日時・プログラム</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>第&nbsp;1&nbsp;回</th>             <td>2009年10月7日（水）　20:00～21:30（開場19:45）<br />             <strong>「ここまできた色彩理論」</strong><br />             これまでの色彩の根拠は、人工的に作られた色相環にありました。しかし、それは、科学的なものではなく人為的なものでした。ここからデジタル色彩には対応できないという矛盾点を抱える、マンセルカラーシステムやＰＣＣＳといったカラーシステムが作られました。今回、「色とは何か」を原点に戻り科学的な究明を行いました。色は神秘ではなく、科学的な力があります。色について、再確認されたい方、今、色彩がどこまできているかを知りたい方、明快な根拠に基づいて配色を行いたい方に適した講座です。</td>         </tr>     </tbody> </table> <table>     <tbody>         <tr>             <th>第&nbsp;2&nbsp;回</th>             <td>2009年10月18日（日）　10:00～12:00（開場9:45）<br />             <strong>「最新消費者色彩動向」</strong><br />             この７月に行われた先端色彩研究室、日本経済新聞社、日本カラーイメージ協会との全国調査をマーケティング分析した結果を解説します。これからの商品企画のあり方やヒント、ファンションの動向などを新しい先端色彩の切り口で、解説します。これまでの色彩計画にはある部分感覚値にたよる部分もありましたが、今回は色彩生理学（これまでの曖昧な色彩心理学に代わるもの）の立場から根拠のある色彩計画を提示します。色は難しいと思われている方、ヒットする色を探している方に適している講座です。</td>         </tr>     </tbody> </table> <table>     <tbody>         <tr>             <th>第&nbsp;3&nbsp;回</th>             <td>2009年10月18日（日）　13:00～15:00（開場12:45）<br />             <strong>「ここまできた配色技法」</strong><br />             配色には目的があります。その最大の目的は、人の心を動かすということです。なぜ色を学ぶのか、この質問に応えるのがこの公開講座です。私たちは作品のメッセージを相手に伝えるための配色であることを忘れがちです。デザインや映像、ファンションやテキスタイル、インテリアや製品デザイン、など、これまでの「何となくの」配色技法ではなく、根拠のある配色を行うことが要求されています。それは難しいことでなく、色彩生理学に基づいた配色ルールを応用することで、容易に解決できます。この配色ルールは、書籍などでまだ紹介されていないものです。配色現場での実験を踏まえた「即現場で使える20の配色ルール」をご紹介します。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <!-- ↓プロフィールここから --> <div class="profile clearfix"><!-- ↓サムネイル：width180px 右寄せ --><br /> <div class="txtBox"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="180" height="240" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/15/ph-nagumo.jpg" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-nagumo.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">講師プロフィール</h2> <h3>南雲治嘉（なぐも・よしはる）</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院　客員教授／NPO 日本カラーイメージ協会理事長／<br /> デジタルハリウッド大学大学院先端色彩研究室 室長</p> <div class="profile-detail"><p>ベーシックデザイン、デザイン理論、表現技術、色彩などの分野で新しい理論を打ち立て、研究と実践を行う。1990年に株式会社ハルメージを設立し、デザイン活動にも注力。著書はすでに30冊を超え、特に2004年に執筆した『常用デザイン』はデザイン業界に新風を巻き起こした。</p> <h4>【著書】</h4> <p>『視覚表現』『常用デザイン』『チラシデザイン』『色彩戦略』『カラーイメージチャート』『色彩デザイン』『和風カラーチャート』（以上グラフィック社）『100の悩みに100のデザイン』『色の新しい捉え方』（以上光文社）等多数。</p> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.txtBox --></div> <!-- /.profile --></div> <!-- ↑プロフィールここまで --> <!-- ↓プロフィールここから --> <div class="profile clearfix"><div class="txtBox"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="90" height="120" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/09/15/ph-kito-thumb-90x120-318.jpg" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-kito-thumb-90x120-318.jpg" /></span> <h2 class="profile-ttl">講師プロフィール</h2> <h3>鬼頭史江（きとう・ふみえ）</h3> <p>NPO日本カラーイメージ協会監事。<br /> 株式会社CBSソニー等を経て、カラーリスト、色彩講師等を歴任。</p> <!-- /.txtBox --></div> <!-- /.profile --></div> <!-- ↑プロフィールここまで --> <!-- ↓プロフィールここから --> <div class="profile clearfix"><div class="txtBox"><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="90" height="120" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/assets_c/2009/09/ph-aoyagi-thumb-90x120-319-thumb-180x240-264-thumb-90x120-265.jpg" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" alt="ph-aoyagi-thumb-90x120-319.jpgのサムネール画像のサムネール画像" /></span> <h2 class="profile-ttl">講師プロフィール</h2> <h3>青柳淑（あおやぎ・とし）</h3> <p>NPO日本カラーイメージ協会理事。<br /> 株式会社東急コミュニティーを経て株式会社ジアス勤務。カラーコンサルタント及びカラーリスト一級。色彩講師等を歴任。</p> <!-- /.txtBox --></div> <!-- /.profile --></div> <!-- ↑プロフィールここまで -->]]>
        
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    <title>【終了】次世代に必要な「ビジネス」「クリエイティブ」「ＩＣＴ」を融合できるビジネスプロデューサーになる方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090826/" />
    <id>tag:www.dhw.co.jp,2009:/dhgs/event//3.3</id>

    <published>2009-08-25T16:10:39Z</published>
    <updated>2010-02-19T02:36:48Z</updated>

    <summary>2010年4月、デジタルハリウッド大学大学院がカリキュラムをリニュｰアル 21世...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<h2>2010年4月、デジタルハリウッド大学大学院がカリキュラムをリニュｰアル</h2> <p>21世紀、デジタルコミュニケｰションは、一般生活者の常識を遙かに越えて発達を続けており、生活のデジタル化は様々な企業活動をベｰスに一般社会に広がってきています。では、このようなデジタル社会において、どうすればビジネスにイノベｰションを起こすことが出来るのでしょうか?</p> <p>その答えは、｢ビジネス｣｢クリエイティブ｣｢ICT｣を融合できる力を持つことです。<br /> この融合できる力こそが、今までとは違う新しいものを生み出し、閉塞感を打ち破り、ビジネスを変える事が出来るのです。<br /> これからのデジタル社会で必要とされる｢｢ビジネス｣｢クリエイティブ｣｢ICT｣を融合できる力をもった人材となる方法を、15年前からデジタル社会をリｰドしてきた杉山学長自らがあなたにお伝えます。</p> <p>これからの産業や文化の動向、次世代ビジネスマンにとって必要な考え方やスキルを得たい方は、是非ご参加下さい。</p> <table>     <tbody>         <tr>             <th>講義内容</th>             <td>・デジタル社会とデジタルコミュニケｰションの未来について<br />             ・デジタル社会でのビジネスイノベｰションとは?<br />             ・次世代ビジネスマンに必要な｢ビジネス｣｢クリエイティブ｣｢ICT｣を融合する力とは?<br />             ・2010年4月、デジタルハリウッド大学大学院がカリキュラムをリニュｰアルする理由</td>         </tr>     </tbody> </table> <!-- ↓プロフィールここから --> <div class="profile clearfix"><!-- ↓サムネイル：width180px 右寄せ --> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/event/2009/08/26/img/ph-sugiyama.jpg"><img width="180" height="182" src="/event/assets_c/2009/08/ph-sugiyama-thumb-180x182-141.jpg" alt="ph-sugiyama.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></a></span> <!-- ↑サムネイル --> <div class="txtBox"><h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>講師:杉山知之</h3> <p>デジタルハリウッド大学大学院 学長/工学博士&nbsp;主任教授</p> <div class="profile-detail"><p>MITメディア・ラボ客員研究員、国際メディア研究財団・主任研究員、日本大学短期大学部専任講師を経て、1994年10月デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立｢デジタルハリウッド大学院｣を開学。翌年｢デジタルハリウッド大学｣を開学。99年度デジタルメディア協会AMDアワｰド・功労賞受賞。著書は｢クｰル・ジャパン世界が買いたがる日本｣(祥伝社)、｢クリエイタｰ・スピリットとは何か?｣(ちくまプリマｰ新書)ほか。</p> <p>【著書】デジタル・ストリｰム―未来のリ・デザイニング (NTT出版) /キャラクタｰ・アニメｰション・バイブル[=翻訳](アップフロントブックス)/ ポストITは日本が勝つ!―トップランナｰ7人の提言(アスキｰ) /デジタル書斎の知的活用術 (岩波書店) /クｰル・ジャパン 世界が買いたがる日本 (祥伝社)/クリエイタｰ・スピリットとは何か? (筑摩書房)/図解で分かるヒット商品の配色術 (誠文堂新光社)</p> <p>【ブログ】<a href="http://www.sugiyama-style.tv/"><span class="exLink">スギヤマスタイル</span></a></p></div> <!-- /.profile-detail --></div> <!-- /.txtBox --></div> <!-- /.profile --> <!-- ↑プロフィールここまで --> <h2>イベント詳細</h2> <table>     <tbody>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年9月19日(土)14:00～15:30(開場:13:45)※時間厳守でお願いいたします</td>         </tr>         <tr>             <th>講師</th>             <td>杉山知之(デジタルハリウッド大学 学長/工学博士 主任教授)</td>         </tr>         <tr>             <th>会場</th>             <td>デジタルハリウッド大学大学院 <a href="/utility/access/index.html#akihabara">秋葉原メインキャンパス7F</a>(大阪サテライトキャンパスにも中継)</td>         </tr>         <tr>             <th>定員</th>             <td>東京:45名/大阪(中継):10名</td>         </tr>         <tr>             <th>会費</th>             <td>無料</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
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    <title>【終了】デジタルハリウッド大学院×関西デジタルコンテンツ事業協同組合特別共催セミナー「お客は追うな！選んでもらえ！」～お客様に選んでもらえるためのノウハウを得るセミナー～ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090630/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.511</id>

    <published>2009-06-29T18:35:30Z</published>
    <updated>2010-05-31T09:18:10Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院大阪サテライトキャンパスでは、特別セミナー「お客は追うな...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院大阪サテライトキャンパスでは、特別セミナー「お客は追うな！選んでもらえ！」を関西デジタルコンテンツ事業組合と共同で開催いたします。</p> <p class="note"><a href="http://www.kandigi.net/"><span class="exLink">関西デジタルコンテンツ事業組合オフィシャルサイト</span></a></p> <p>売上をあげるために営業はどこまで行うのか？<br /> 自分達がそうである様に、多くの方が売り込まれる事を嫌います。</p> <p>売り込みに行って嫌われて帰ってくる・・・<br /> 仕事をもらおうとアポイントを取って世間話だけで帰ってくる・・・<br /> 「自分は営業に向かない。ならば、今ある仕事を精一杯やろう」<br /> と、営業のことを２の次にしているうちにドンドンと売上が落ちる。そんな経験は、誰にでもあることです。</p> <p>この不況の時代、我々は何をすべきなのでしょう？？</p> <p>答えは・・・<br /> 貴方のことを知らない「潜在顧客」をひとりでも多く集めて、「潜在顧客」を「見込客」にステップアップさせるための営業システムを一日でも早く構築すること！</p> <p>今回は、「できる」「身につく」「良く解る」をモットーに３つのテーマに別け、営業システムづくりを丁寧に解説。明日から行動できるセミナー内容に仕上がりました。</p> <p>名物講師「塩見政春」氏による今回の特別講義。<br /> 「売上を何とかあげなければ！」と悩んでいる方や、これから事業を立ち上げる方にうってつけの内容です！！</p> <hr /> <h2>講師プロフィール</h2> <div class="profile clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="150" width="120" alt="写真：塩見 政春 客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/06/30/ph-shiomi-m.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2> <h3>塩見政春（しおみ・まさはる）</h3> <p>デジタルハリウッド大学院客員教授関西デジタルコンテンツ事業協同組合顧問</p> <div class="profile-detail"><p>1988年関西大学工学部機械工学科卒業。89年（株）エス・シー・シー入社。学生マーケットを中心とした大手企業の販売促進及び営業プランの作成、実施。その後96年に独立。早期段階のIT起業家と接触。ネットベンチャーの新規事業立ち上げ及び営業指導などを実施。一方、デジタルディバイスを活用した小規模事業主（SOHO）の事業協同組合「関西デジタルコンテンツ事業協同組合」を設立。代表理事に就任（現在、顧問）。当時よりインターネットマーケティング及び小規模事業主の営業展開などをテーマにした講演多数。現在、IT企業数社の経営戦略策定作業及び営業活動支援を実施。</p> <!-- /.profile-detail --></div></div> <hr /> <h2>セミナー概要</h2> <h3>1日目：貴方の得意は何ですか？　～セルフプロデュースのススメ～</h3> <table summary="セミナー1日目詳細を示す表">     <caption>セミナー1日目詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>講座概要</th>             <td>・あなたの得意は何ですか？<br />             ・私にどの様なメリットをあるのでしょうか？<br />             ・他社と差別化できる3つの視点とは？<br />             ・セルププロデュースが大切。毎日できる簡単な方法。<br />             ・解らなかったら既存顧客に聞こう。顧客に聞く際の5つの質問とは？<br />             ・NO1戦略を取ろう。何事にもインパクトが大切</td>         </tr>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年6月16日(火)19:00-21:00　※要予約</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>一般：3,000円<br />             カンデジ組合員：2,500円<br />             デジタルハリウッド学生：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>場所</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪サテライトキャンパス（大阪市北区）</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <h3>2日目：潜在顧客はこうして見つける！</h3> <table summary="セミナー2日目詳細を示す表">     <caption>セミナー2日目詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>講座概要</th>             <td>・潜在顧客を見つけるためのWEBサイトの作り方<br />             －その３つのポイント－　なんとなく作っちゃっていませんか？<br />             ・WEBサイトに集客をする。<br />             －自己SEOのススメ＆PPC広告のポイント活用－<br />             立ち上げたばかりのブログに１日1000アクセスも簡単。<br />             ・人と会う時、会った後、14日後、1ヶ月後、3ヶ月後は、こうすべし。<br />             －顧客リレーションする時のアイデア－<br />             ・個人でもできるクロスメディア戦略とは？</td>         </tr>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年6月23日(火)19:00-21:000　※要予約</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>一般：3,000円<br />             カンデジ組合員：2,500円<br />             デジタルハリウッド学生：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>場所</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪サテライトキャンパス（大阪市北区）</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <h3>3日目：潜在顧客を見込客にする方法！</h3> <table summary="セミナー3日目詳細を示す表">     <caption>セミナー3日目詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>講座概要</th>             <td>貴方は、何かの交流会で会った人の名刺どうしていますか？<br />             ThankYou！メールを打つだけで終わっていませんか？<br />             それで貴方のことを覚えてくれているでしょうか？<br />             でも実際にリレーションをしていくのは、結構面倒だったりします。<br />             そこを何とか乗り越えてリレーションしていくやり方が解る実践的なセミナーです。<br />             ・塩見氏が毎日10000人以上にメルマガを出している本当のわけ<br />             ・継続は力なりの本当の理由とは？<br />             ・自分を飽きさせないモチベーションの維持方法<br />             ・単純接触効果を考えてみる<br />             ・好意の返報性の効果を考えてみる</td>         </tr>         <tr>             <th>日時</th>             <td>2009年6月30日(火)19:00-21:000　※要予約</td>         </tr>         <tr>             <th>費用</th>             <td>一般：3,000円<br />             カンデジ組合員：2,500円<br />             デジタルハリウッド学生：2,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>場所</th>             <td>デジタルハリウッド大学院大阪サテライトキャンパス（大阪市北区）</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <h4>3日間全てにお申込頂いた場合は割引料金が適用されます。</h4> <table summary="割引料金を示す表">     <caption>割引料金詳細</caption>     <tbody>         <tr>             <th>一般</th>             <td>8,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>カンデジ組合員</th>             <td>7,000円</td>         </tr>         <tr>             <th>デジタルハリウッド学生</th>             <td>5,000円</td>         </tr>     </tbody> </table> <p style="text-align: left;">※必ず右のボタンからお申込ください。個別にお申込の場合は割引適用となりません。</p> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】「現代における映画製作概論」第1回特別公開授業～第81回アカデミー賞外国語映画賞受賞記念～エグゼクティブプロデューサーが語る、映画「おくりびと」が出来るまで </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090608/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.513</id>

    <published>2009-06-07T15:38:25Z</published>
    <updated>2010-03-17T16:40:20Z</updated>

    <summary> 第81回アカデミー賞外国語映画賞受賞し、国内外合わせて81冠の受賞という快挙で...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p><img width="563" height="250" alt="第81回アカデミー賞外国語映画賞授賞式" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/06/08/ph-academy-image.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" /></p>
<p>第81回アカデミー賞外国語映画賞受賞し、国内外合わせて81冠の受賞という快挙で、550万人を導入し興行収入62億を突破した映画「おくりびと」。10年越しの企画を見事映画化させ、大ヒットを記録しました。</p>
<p>今回はこの作品の企画から完成までを手がけたエグゼクティブプロデューサー間瀬氏をお招きし、企画からキャスティング、映画製作の工程、ヒットの戦術を語っていただきます。大学院の授業『現在における映画製作概論』ではじめて明らかにされる映画「おくりびとの」の誕生秘話や裏話の数々、是非ご期待ください。</p>
<p>※今回は特別公開授業ですので、一般の方（参加者数限定）も聴講が可能となっています。<br />
※この授業は「おくりびと」を鑑賞した前提で、映画の内容についても触れていきます。そのため、参加希望者はDVDレンタル等でかならず作品「おくりびと」を鑑賞した上でご参加ください。</p>
<hr />
<h2>講師</h2>
<p>ゲスト講師&nbsp;TBSテレビ&nbsp;映画事業&nbsp;部長&nbsp;間瀬泰宏氏<br />
担当教員&nbsp;高橋光輝（デジタルハリウッド大学大学院准教授）</p>
<hr />
<h2>作品情報</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
<img width="155" height="220" alt="おくりびとDVDジャケット" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/06/08/ph-okuribito.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" />
</span>
<table summary="作品情報を示す表" style="width: 500px; margin: 0pt;">
<caption>作品情報</caption>
<tbody>
<tr>
<th>公式サイト</th>
<td>http://www.okuribito.jp/statics/</td>
</tr>
<tr>
<th>エグゼクティブプロデューサー</th>
<td>間瀬泰宏</td>
</tr>
<tr>
<th>プロデューサー</th>
<td>中沢敏明&nbsp;渡井敏久</td>
</tr>
<tr>
<th>監督</th>
<td>滝田洋二郎</td>
</tr>
<tr>
<th>脚本</th>
<td>小山薫堂</td>
</tr>
<tr>
<th>音楽</th>
<td>久石譲</td>
</tr>
<tr>
<th>出演</th>
<td>本木雅弘&nbsp;広末涼子&nbsp;余貴美子&nbsp;笹野高史<br />
吉行和子&nbsp;山崎努</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<h2>特別公開授業詳細</h2>
<table summary="特別公開授業詳細を示す表">
<caption>特別公開授業詳細</caption>
<tbody>
<tr>
<th>日時</th>
<td>2009年6月8日（月）19:00～21：00（受付開始18:30）※時間厳守でお願いします。</td>
</tr>
<tr>
<th>ゲスト講師</th>
<td>TBSテレビ&nbsp;映画事業&nbsp;部長&nbsp;間瀬泰宏氏</td>
</tr>
<tr>
<th>講師</th>
<td>高橋光輝（デジタルハリウッド大学大学院准教授）</td>
</tr>
<tr>
<th>場所</th>
<td>デジタルハリウッド大学大学院&nbsp;秋葉原メインキャンパス　7F</td>
</tr>
<tr>
<th>定員</th>
<td>50名（先着順・要予約）<br />
※多数の申し込みが予想されるため先着順とさせていただきます。ご了承ください。</td>
</tr>
<tr>
<th>会費</th>
<td>無料</td>
</tr>
<tr>
<th>注意事項</th>
<td>この授業は「おくりびと」を鑑賞した前提で、映画の内容についても触れていきます。<br />
<p>そのため、参加希望者はDVDレンタル等でかならず作品「おくりびと」を鑑賞した上でご参加ください。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】「聞き手を熱狂させる!戦略的話術」（廣済堂出版）出版記念セミナー～オバマに学ぶＮＬＰプレゼンテーション～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090531/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.514</id>

    <published>2009-05-30T15:54:22Z</published>
    <updated>2010-03-17T16:39:40Z</updated>

    <summary>2004年民主党大会での基調演説からわずか3年半で米大統領まで登りつめたオバマ氏...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>2004年民主党大会での基調演説からわずか3年半で米大統領まで登りつめたオバマ氏。その原動力となったのは巧みな話術といわれています。自分の生い立ちや106歳の黒人女性のエピソード、繰り返し伝える明解なフレーズ、経済危機を前に人種の違いより団結を訴えるコントラスト&hellip;。</p>
<p>人の心に伝わるオバマ・スピーチの極意を、デジタルハリウッド大学大学院人気教授である二階堂忠春教授、田中千尋教授がＮＬＰ（コミュニケーション心理学）の視点から解き明かします。会議、プレゼン、交渉などあらゆるビジネスシーンで使えるオバマ話法を、誰でも使えるＮＬＰプレゼンテーション技術として直接皆様に伝授いたします。</p>
<p>オバマ大統領の秘蔵映像（演説シーン）を使った解説付き！</p>
<hr />
<h2>講義内容（予定）</h2>
<ul>
   <li>人を動かす「影響力のある話し方」とは</li>
   <li>聴衆とすばやく信頼関係を築く方法</li>
   <li>過去の成功体験を呼び起こすアンカリング話法</li>
   <li>潜在意識に伝わる、ストーリーテリング（物語を語る）の手法&hellip;など</li>
</ul>
<hr />
<h2>講師プロフィール</h2>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
<img width="120" height="160" alt="p写真：二階堂 忠春 客員教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/05/31/ph-nikaido-t.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" />
</span>
<h3>二階堂&nbsp;忠春（にかいどう・ただはる）</h3>
<p>株式会社廣済堂研修プログラムディレクター<br />
デジタルハリウッド大学院&nbsp;客員教授</p>
<div class="profile-detail">
<p>宮城県仙台市生まれ。東北大学法学部卒業。南カリフォルニア大学経営大学院修士課程修了（ＭＢＡ）。東北電力、プライスウォーターハウスクーパース・コンサルタント（現:ＩＢＭビジネスコンサルティングサービス）、ベンチャー企業の経営企画室長・株式公開準備室長などのビジネス経験を持つ。<br />
日本でただ一人のＮＬＰマスタートレーナー・アソシエイトとして、米国ＮＬＰ協会理事長クリスティーナ・ホール博士に師事。現在、ＮＬＰを活用した教育コンテンツの開発、研修講師、講演、コンサルティングを行っている。<br />
ＪＭＡ（日本能率協会）主催の「チームリーダー育成基礎セミナー」の講師を務めるほか、研修・講演の実績多数。デジタルハリウッド大学院では、客員教授として「プロデューサー人材」の能力開発を担当。親しみやすく、実際の現場に分かりやすく落とし込むセミナーが好評。</p>
<p>米国ＮＬＰ協会認定トレーナー<br />
米国ＮＬＰカリフォルニア研究所公認ＮＬＰコーチ<br />
ＥＱ公認プロファイラー<br />
日本交流分析（ＴＡ）学会正会員</p>
<!-- /.profile-detail --></div>
<!-- /.profile.clearfix --></div>
<div class="profile clearfix">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
<img width="120" height="160" alt="写真：田中 千尋 氏" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/05/31/ph-tanaka-c.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" />
</span>
<h3>田中&nbsp;千尋（たなか・ちひろ）</h3>
<p>株式会社オフィス&nbsp;ブレスユー&nbsp;代表取締役<br />
デジタルハリウッド大学&nbsp;客員教授<br />
株式会社廣済堂&nbsp;研修プログラムアドバイザー</p>
<div class="profile-detail">
<p>三重県津市生まれ。三重エフエム放送、地元テレビ局のフリーキャスターとして各番組に出演。ラジオ番組では、主にパブリシティ番組の制作・出演を15年以上担当し番組をプロデュース。クライアント企業の商品の販売を拡大した実績を多数有する。また、プロ司会者として、各種大会・カンファレンス等の総合司会等を行い、これまでの実績は2000本以上。NLPを活用した独自のトレーニングにより、第一線で活躍する司会・放送タレントのプロを輩出。企業・学校法人での研修・講演実施多数。デジタルハリウッド大学・大学院では、「プロデューサー人材」の能力開発を担当。</p>
<p>米国ＮＬＰ協会認定トレーナー<br />
日本交流分析（ＴＡ）学会正会員<br />
ＮＬＰメタプログラム（言語学）LABプロファイルプラクティショナー</p>
<!-- /.profile-detail --></div>
<!-- /.profile.clearfix --></div>
<hr />
<h2>セミナー詳細</h2>
<table summary="セミナー詳細を示す表">
<caption>セミナー詳細</caption>
<tbody>
<tr>
<th>日時</th>
<td>2009年5月31日（日）13:30～16:00（開場13:00）<br />
※時間厳守でお願いいたします</td>
</tr>
<tr>
<th>会場</th>
<td>デジタルハリウッド大学大学院　<a href="http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/">秋葉原メインキャンパス</a><br />
（大阪サテライトキャンパスにも中継）</td>
</tr>
<tr>
<th>定員</th>
<td>東京：100名&nbsp;大阪：20名</td>
</tr>
<tr>
<th>会費</th>
<td>無料</td>
</tr>
<tr>
<th>主催</th>
<td>デジタルハリウッド大学大学院<br />
株式会社廣済堂</td>
</tr>
<tr>
<th>協力</th>
<td>TSUTAYAビジネスカレッジ<br />
セミナーズ（株式会社ラーニングエッジ）<br />
廣済堂あかつき株式会社<br />
株式会社ヒットコンテンツ研究所</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】株式会社ニワンゴ代表取締役社長　杉本誠司氏来阪DHGSニコニコセミナー「ネットコミュニケーションの明後日はどっちだ！」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090128/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.482</id>

    <published>2009-01-27T03:10:46Z</published>
    <updated>2010-02-19T03:17:25Z</updated>

    <summary>オープン以来「明後日の方向」へ進化を続けるニコニコ動画。 この度、デジタルハリウ...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>オープン以来「明後日の方向」へ進化を続けるニコニコ動画。</p>
<p>この度、デジタルハリウッド大学大学院大阪キャンパスでは、株式会社ニワンゴ代表取締役社長である杉本誠司氏をお招きし、2周年と共に「ニコニコ動画（&beta;&beta;）」へバージョンアップした非同期コミュニケーションサービスの内側から、ニコニコできるネットコミュニケーションの未来像を語っていただきます。</p>
<table summary="ネットコミュニケーションの明後日はどっちだ！の概要">
    <caption>ネットコミュニケーションの明後日はどっちだ！</caption>
    <tbody>
        <tr>
            <th>日時</th>
            <td>2009年1月28日(水)17:00～19:00（開場：16:30）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>講師</th>
            <td>株式会社ニワンゴ代表取締役社長　杉本誠司氏</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>会場</th>
            <td><a href="/utility/access/#osaka">デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス</a>（大阪市北区）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>定員</th>
            <td>100名</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>料金</th>
            <td>無料</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>主催</th>
            <td>デジタルハリウッド大学院</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p>
<h2 class="profile-ttl">プロフィール</h2>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img width="150" height="181" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" class="mt-image-right" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/01/28/ph-sugimoto.jpg" alt="ph-sugimoto.jpg" />
</span>
<h3>杉本 誠司（すぎもと・せいじ）</h3>
<div class="relationText">
<p>株式会社ドワンゴにてモバイル向けのビジネスツールや電子書籍サイト、などの新規事業を担当し、メールポータル「ニワンゴ」の立ち上げに携わる。<br />
株式会社ドワンゴニコニコ事業本部副本部長兼アライアンス事業部部長、<br />
株式会社ニワンゴ代表取締役社長、株式会社スカイスクレイパー取締役(現任)。</p>
</div>
<!-- /.profile.clearfix -->]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【終了】第２回　授業見学会＋説明会開催！ 「仕事直結型授業を体感できる！」～実務家の実践的授業を体験！～ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20090127/" />
    <id>tag:gs.dhw.ac.jp,2009:/event//3.480</id>

    <published>2009-01-27T02:38:26Z</published>
    <updated>2010-02-19T02:55:53Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院へ入学希望の皆様へ向け、授業見学つきの学校説明会を開催い...</summary>
    <author>
        <name>クリエイティブ室</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gs.dhw.ac.jp/event/">
        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院へ入学希望の皆様へ向け、授業見学つきの学校説明会を開催いたします。日程は以下の4回からお選びください。なお、各回定員は10名とさせていただきます。</p> <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <h2>授業紹介</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="100" height="120" alt="写真：亀田卓教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/01/27/kameda.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>「映画製作におけるファイナンスとリクープ」1/18（日）15：30-17：30</h3> <h3>亀田 卓（かめだ・すぐる）</h3> <h4>授業概要</h4> <p>近年、ビジネスとしての映画の再評価、資金調達スキームの多様化等により、コンテンツ業界の外からも映画製作資金が集まるようになってきています。本講義では、ビジネスとしての映画（あるいは他のコンテンツ）に興味を持つ方が、映画ビジネスの仕組みや資金調達のスキームを理解し、自らのステップ・アップに役立てられるよう、講義を進めていきます。</p> <hr /> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="100" height="120" alt="写真：小畑正好教授 " src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/01/27/obata.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>「アニメコンテンツマネジメント」1/22（木）19：00-21：00</h3> <h3>小畑 正好（おばた・まさよし）</h3> <h4>授業概要</h4> <p>本講座においては、まずアニメビジネスにおけるPlanning, Sales, Marketing, Returnの各過程について、具体的かつ代表的なアニメ作品を事例にして分析し、その各過程を講義していきます。同時に、これまでの日本のアニメコンテンツマネジメントにおける問題点も探っていき、今後より国際競争力を高めていく上での課題についても論じていきます。</p> <hr /> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="100" height="120" alt="写真：齋藤茂樹教授 " src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/01/27/saito.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>「ベンチャーキャピタルビジネス論」1/23（金）19：00-21：00</h3> <h3>齋藤 茂樹（さいとう・しげき）</h3> <h4>授業概要</h4> <p>ブロードバンド・インターネット・ベンチャー企業をターゲットにしたVCファンドを運用するエス・アイ・ピー（株）の代表取締役CEO。ベンチャービジネス成功へのアプローチを実例から学ぶことができます。</p> <hr /> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="100" height="120" alt="写真：岸良征彦教授" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2009/01/27/kishira.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>「モバイルビジネス実践」1/27（火）19：00-21：00</h3> <h3>岸良 征彦（きしら・まさひこ）</h3> <h4>授業概要</h4> <p>現在、携帯電話におけるマーケティングは日本が世界の最先端を走っており、知見も豊富です。本講座では、このモバイル業界の第一線で活躍している方々を毎回ゲストとして招き、モバイルビジネスを実践する上で必要な業界動向から企画、運用に関わる実務知識を身につけることを狙いとしています。</p> <div class="profile-detail"><!-- /.profile.clearfix --></div> <hr /> <p>学校説明会では、当学の紹介に加え、入学試験についての不安や、ご通学時間帯についてのご相談をお受けしています。ご受講に当たって皆様がお抱えのご質問、疑問にお答えさせていただきます。設定日程でのご来校が困難な方は、お気軽にご相談ください。</p> <p>お問い合わせ：デジタルハリウッド大学院　秋葉原キャンパス<br /> E-mail：<a href="mailto:daigakuin@dhw.co.jp">daigakuin@dhw.co.jp</a></p>]]>
        
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    <title>【終了】デジタルハリウッド大学院　授業見学会＋説明会開催！ 「仕事直結型授業を体感できる！」 ～実務家の実践的授業を体験！～ </title>
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    <published>2008-12-01T03:56:27Z</published>
    <updated>2010-02-05T04:03:53Z</updated>

    <summary>デジタルハリウッド大学院へ入学希望の皆様へ向け、授業見学つきの学校説明会を開催い...</summary>
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        <name>クリエイティブ室</name>
        
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        <![CDATA[<p>デジタルハリウッド大学院へ入学希望の皆様へ向け、授業見学つきの学校説明会を開催いたします。日程は以下の3回からお選びください。なお、各回定員は5名とさせていただきます。</p>  <h2>授業紹介</h2> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="100" alt="講師：岸良征彦教員" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2008/12/01/ph-kishira.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>「モバイルビジネス実践」12/9（火）19：00-21：00</h3> <h3>岸良征彦（きしら・まさひこ）</h3> <h4>授業概要</h4> <p>現在、携帯電話におけるマーケティングは日本が世界の最先端を走っており、知見も豊富です。本講座では、このモバイル業界の第一線で活躍している方々を毎回ゲストとして招き、モバイルビジネスを実践する上で必要な業界動向から企画、運用に関わる実務知識を身につけることを狙いとしています。</p> <hr /> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="100" alt="講師：小畑正好教員" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2008/12/01/ph-obata.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>「アニメコンテンツマネジメント」12/11（木）19：00-21：00</h3> <h3>小畑正好（おばた・まさよし）</h3> <h4>授業概要</h4> <p>本講座ににおいては、まずアニメビジネスにおけるPlanning, Sales, Marketing, Returnの各過程について、具体的かつ代表的なアニメ作品を事例にして分析し、その各過程を講義していきます。同時に、これまでの日本のアニメコンテンツマネジメントにおける問題点も探っていき、今後、より国際競争力を高めていく上での課題についても論じていきます。</p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="120" width="100" alt="講師：亀田卓教員" src="http://gs.dhw.ac.jp/event/2008/12/01/ph-kameda.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" /></span> <h3>「映画製作におけるファイナンスとリクープ」12/14（日）15：30-17：30</h3> <h3>亀田 卓（かめだ・すぐる）</h3> <h4>授業概要</h4> <p>近年、ビジネスとしての映画の再評価、資金調達スキームの多様化等により、コンテンツ業界の外からも映画製作資金が集まるようになってきています。本講義では、ビジネスとしての映画（あるいは他のコンテンツ）に興味を持つ方が、映画ビジネスの仕組みや資金調達のスキームを理解し、自らのステップ・アップに役立てられるよう、講義を進めていきます。</p> <div class="profile-detail"><!-- /.profile.clearfix --></div>  <p style="text-align: center;">※本イベントは終了いたしました</p> <hr /> <p>学校説明会では、当学の紹介に加え、入学試験についての不安や、ご通学時間帯についてのご相談をお受けしています。ご受講に当たって皆様がお抱えのご質問、疑問にお答えさせていただきます。設定日程でのご来校が困難な方は、お気軽にご相談ください。</p> <p>お問い合わせ：デジタルハリウッド大学院　秋葉原キャンパス<br /> E-mail：<a href="mailto:daigakuin@dhw.co.jp">daigakuin@dhw.co.jp</a></p>]]>
        
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