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【満席につき受付終了:DCM公開授業】デジタルコミュニケーション原論
「第7回:すべてをエンタテインメントにせよ!」

デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている皆様のために、デジタルハリウッド大学大学院 学長である杉山知之が担当している、「デジタルコミュニケーション原論」の「第7回:すべてをエンタテインメントにせよ!」を特別に一般公開いたします。

通常、授業は一般公開しておりませんので、この機会に是非ご参加ください。なお、定員は5名(先着順)とさせていただきます。


デジタルコミュニケーション原論

授業概要

コンピュータとそのネットワークを基盤とするデジタルコミュニケーションは、これからの人類社会において、新たな活動空間とでも言うべき大きな存在へと発展を続けている。本科目においては、アナログメディアの発達からデジタルメディアへの移行を、歴史的に振り返ると共に、数々のエポックメイキングな出来事を解説。本学のカリキュラムの根幹を担う科目として、デジタルコミュニケーションの本質について論じるとともに、アナログのデジタル化に終わらない、これからのデジタルコミュニケーションとは何かを考えていく。

到達目標

デジタルコミュニケーションの過去から未来へ至る流れを理解すること。
院生諸君自身の体感として、常に変化する世界の流れをキャッチし、未来への構図を描ける感覚を養うこと。


DCM公開授業内容

タイトル

デジタルコミュニケーション原論「第7回:すべてをエンタテインメントにせよ!」

授業内容

  • ユビキタスインフラ
  • docomo 2010 vision
  • ソーシャルメディア スギヤマが提唱するDigitful Worldとは?

講師プロフィール

写真:杉山 知之 主任教授

プロフィール

杉山 知之(すぎやま・ともゆき)

デジタルハリウッド大学大学院 学長/工学博士

MITメディア・ラボ客員研究員、国際メディア研究財団・主任研究員、日本大学短期大学部専任講師を経て、1994年10月デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立「デジタルハリウッド大学院」を開学。翌年「デジタルハリウッド大学」を開学。99年度デジタルメディア協会AMDアワード・功労賞受賞。

【著書】

デジタル・ストリーム―未来のリ・デザイニング (NTT出版)
キャラクター・アニメーション・バイブル [=翻訳] (アップフロントブックス)
ポストITは日本が勝つ!―トップランナー7人の提言 (アスキー)
デジタル書斎の知的活用術 (岩波書店)
クール・ジャパン 世界が買いたがる日本 (祥伝社)
クリエイター・スピリットとは何か? (筑摩書房)
図解で分かるヒット商品の配色術 (誠文堂新光社)

【ブログ】

スギヤマスタイル


DCM公開授業詳細

 

DCM公開授業の詳細
日時

2010年6月3日(木)19:00~20:30(開場18:50)

DCM公開授業修了後、30分程度の大学院説明会を行います

会場 デジタルハリウッド大学大学院 秋葉原メインキャンパス
講師 杉山 知之(デジタルハリウッド大学大学院 学長/工学博士)
定員

5名(先着順)

デジタルハリウッド大学大学院へのご入学を検討されている方のみを対象とさせていただきます

費用 無料

満席のため受付は終了いたしました

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