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【終了:DHGS×IM研究室】変化するソーシャルコミュニケーションに企業はどう対応していくのか?

デジタルハリウッド大学院大阪キャンパスのインターネットマーケティング研究室主催のセミナーです。

セミナー内容

2010年Twitterが流行し、今年はFacebookの時代になると言われております。
また何かの流行ものが・・・という感覚ではなく、この変化は、企業がコンシューマと関わる全てのマーケティングにおいての根本的な変化であると言えます。
今回は、このソーシャル・コミュニケーションを研究に関して、日本の第一人者である株式会社ループス・コミュニケーションズの代表取締役である斉藤氏をお招きして、ソーシャル・コミュニケーションに関する方向性を探っていきたいと考えております。


講師プロフィール

プロフィール

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斉藤 徹(さいとう・とおる)

株式会社ループス・コミュニケーションズ代表取締役

株式会社ループス・コミュニケーションズ代表取締役。1985年3月慶應義塾大学理工学部卒業後、同年4月日本IBM株式会社入社、1991年2月株式会社フレックスファームを創業。2004年同社全株式をKSKに売却。2005年7月株式会社ループス・コミュニケーションズを創業。現在、日本国内での企業のコミュニティ構築分野でトップシェアを誇るほか、ソーシャルメディアに関するコンサルティング事業を幅広く展開している。「新ソーシャルメディア完全読本」「ソーシャルメディア・ダイナミクス」「Twitterマーケティング」「Webコミュニティで一番大切なこと」「SNSビジネスガイド」など著書多数の他、人気ブログ「In thelooop」も運営している。
・ブログ:http://blogs.itmedia.co.jp/saito/
・フェイスブック:http://facebook.com/inthelooop
・タンブラー:http://inthelooop.tumblr.com
・ツイッター:http://twitter.com/toru_saito

【著書】
新ソーシャルメディア完全読本」(アスキー新書)
ソーシャルメディア・ダイナミクス」共著(毎日コミュニケーションズ)
Twitterマーケティング」共著(インプレスジャパン)
Webコミュニティで一番大切なこと」共著(インプレスジャパン)
SNSビジネスガイド」共著(インプレスジャパン)


セミナー詳細

【DHGS×IM研究室】21の事例から学ぶソーシャルメディアの接し方~詳細
日時 2011年2月2日(水)18:30~20:30(開場18:00)
講師 斉藤 徹 (株式会社ループス・コミュニケーションズ代表取締役)
会場 デジタルハリウッド大学院 大阪キャンパス
定員 250名
費用 事前申込:3,500円
当日申込:5,000円
主催 デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス インターネットマーケティング研究室
協催 ファーストサーバ株式会社
協力 合同会社かぷっと(CAPUT LLC)

本イベントは終了いたしました


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